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アウトドアバーナーの定番 「SOTO(ソト)」特集!





アウトドア料理には欠かせない「アウトドアバーナー」。
登山で使う小型のものから、家庭用コンロのようなものまで、実にたくさんの種類があります。

そんなバーナーの定番ブランドといえば、国産ブランド「SOTO(ソト)」が挙げられます。
国産メーカーらしい技術力の高さとスタイリッシュなデザインで、アウトドア業界を驚かせるバーナーを数々世に送り出しているブランドです。

本記事では、SOTOのバーナーについて、人気の秘密やおすすめの機種、修理や新作情報まで、まるっとご紹介していきます。

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【目次】アウトドアバーナーの定番 「SOTO(ソト)」特集!

 

SOTO(ソト)といえばバーナー

SOTOのユニークな発想

SOTOの卓越した技術力

SOTOのスタイリッシュなデザイン

定番バーナーは限定アイテムや別注アイテムを手に入れろ!

1. スライドガストーチ アーミーグリーン

2. シングルストーブ ST-301 モノトーン

SOTO(ソト)バーナーの修理はどうすればいい?

SOTO(ソト)の新作は業界に衝撃を与えるものばかり!

【2011年】プレヒート不要なガソリンバーナー「MUKAストーブ」発売

【2018年】ガスとガソリンの両方が使える「ストームブレイカー」発売>

そして、気になる2019年の新作「レギュレータストーブ フュージョン」とは?

【キャンプ編】SOTO(ソト)おすすめバーナー

1. シングルバーナー ST-301

2. レギュレーターストーブ ST-310

3. ハイパワー2バーナー

4. レギュレーター2バーナー GRID

【登山編】SOTO(ソト)おすすめバーナー

1. アミカス

2. マイクロレギュレーターストーブ ウィンドマスター

【その他】SOTO(ソト)おすすめバーナー

1. フィールドチャッカー

2. スライドガストーチ

 

 

SOTO(ソト)といえばバーナー

 

登山やキャンプをはじめ、アウトドア・アクティビティに欠かせない調理器具は「バーナー」ですよね。

寒い季節に暖まるスープや、山頂で食べるカップラーメンなど、バーナーを使った調理はアウトドアでの醍醐味の一つです。

 

そんなアウトドアバーナーが有名なアウトドアブランド「SOTO(ソト)」をご存知でしょうか。

もともと工業用・農業用バーナーメーカー「新富士バーナー」のアウトドアブランドとしてスタートしたSOTO。

PRIMUS(プリムス)など海外メーカーがシェアを獲得している中、国産メーカーとして躍進を続けているブランドです。

 

調理用テーブルやダッチオーブン、ランタンなど「火」に関するギアをたくさん展開していますが、定番商品は何と言っても「バーナー」。

工業・農業メーカーとして培ったSOTOの誇る技術力の結晶ともいえる製品がたくさんラインナップされています。

 

SOTOのユニークな発想

 

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SOTOの魅力としてまず挙げられるのが「ユニークな発想」。

ゴトクを入れ替えられるバーナーヘッド、ライターをバーナー化するホルダー、ガスとガソリンを併用できるバーナー・・・など、エポックメイキングな製品を続々と開発しているのです。

他にはない斬新なアイディアを活かしたアイテムはSOTOならでは。

毎年発表される新作はワクワクするものばかりですよ。

 

SOTOの卓越した技術力

 

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工業用・農業用バーナーメーカーとして培った技術の高さは半端ではなく、アウトドア業界が驚く製品を次々世に送り出しているのもこの技術力あってこそ。

SOTOのバーナーは基本的に耐風性が高く、ガスにも関わらず低温に強いのが特徴です。

決して調理に良い環境とはいえないアウトドアにおいて抜群の性能を発揮します。

これも、技術力の結晶以外の何物でもありません。

 

SOTOのスタイリッシュなデザイン

 

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シルバーのガス缶に象徴される通り、SOTOのアイテムはバーナーに限らず全てデザイン性が高いのが特徴です。

デザイン性だと他のバーナーメーカーの中で頭一つ抜けているという印象を受けます。

シルバーや黒を基調としたアイテムが多く、合わせる他のギアを選ばないというのも人気の秘密です。

 

 

定番バーナーは限定アイテムや別注アイテムを手に入れろ!

 

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「SOTOのバーナーがほしいけど、みんなとかぶってしまうのが嫌・・・」

そんなあなたにおすすめなのが、SOTOがシーズン限定で発売するアイテムや別注アイテムです。

 

1. スライドガストーチ アーミーグリーン

 

 

例えば、上の写真で使われている定番バーナー型ライター「スライドガストーチ」は、2018年秋冬限定の「アーミーグリーン」カラーです。

まだギリギリ手に入るので、気になる方はお早めに手に入れることをおすすめします。

 

2. シングルストーブ ST-301 モノトーン

 

 

また、限定商品の他にも、Amazonとコラボした別注アイテムも存在します。

こちらは、定番バーナー「シングルストーブ ST-301」ですが、通常のものとは異なり、黒をアクセントとしたカラーリング「モノトーン」です。

通常はシルバーのゴトクが黒になっており、とてもクールで洗練された印象を受けますね。

この他にも、別注モデルは多数展開しているので、興味のある方は調べてみてください。

 

 


SOTO(ソト)バーナーの修理はどうすればいい?

 

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高い技術力の結晶であるSOTOのガスバーナーですが、もちろん故障してしまうこともあります。

最も多いのが点火する点火スイッチの故障・・・。

スイッチが効かなくなったり、動かなくなってしまうこともあります。

 

ちなみにですが、点火スイッチが故障してもガスの調整機構とは関係ないので、ライターの火を近づけてあげれば点火します。

フィールドで急に故障した際の応急処置として知っておくと役立ちますよ。

ただ、火傷などの事故の可能性も高いので、くれぐれも気を付けてください。

 

SOTOのWEBサイトを見ても、修理に関して書かれているページはありませんが、内容によっては修理対応してくれるものもあるということです。

壊れてしまっても、あきらめずに問い合わせフォームなどから直接SOTO(新富士バーナー)に連絡してみてください。

 

 

SOTO(ソト)の新作は業界に衝撃を与えるものばかり!

 

SOTOは何年かごとに新作バーナーを発売しています。

どれも、これまでのアウトドアバーナーでは考えられなかったようなものばかり。

数々のアウトドアの賞を受賞していることからも、SOTOの凄さがわかります。

 

【2011年】プレヒート不要なガソリンバーナー「MUKAストーブ」発売

 

 

 

今でこそガスバーナーが主流ですが、ガソリンバーナーは100年以上の歴史を誇っています。

2011年に発売されたこの「MUKAストーブ」は、そんな長いガソリンバーナーの歴史に風穴を開けたとも言えるモデルです。

 

ガソリンバーナーは液体であるガソリンを気化させて炎を燃やします。

燃焼を始めるとガソリンバーナー自体の熱で気化が進むのですが、火が消えておりバーナーが冷え切っている状態ではガソリンは液体のまま。

つまり、ガソリンバーナーを使う際は、はじめに予熱しなくてはなりません。

液体であるガソリンを気化させるため、液体のガソリンを少し燃やしてバーナー本体を温めるという作業が必要なのです。

 

プレヒートには慣れが必要で、最初に注ぐ液体ガソリンの量が多ければ大きく火柱があがってしまうこともあり、危険を伴っていました。

全てのガソリンバーナーがこの「プレヒート」を必要とする中、SOTOが発売した「MUKAストーブ」は、なんとこの予熱(プレヒート)が不要なのです。

確かな技術に基づいた画期的なアイデアで、国内外の数々のアウトドアに関する賞を受賞したという歴史に残る一品です。

 

【2018年】ガスとガソリンの両方が使える「ストームブレイカー」発売>

 

 

アウトドアバーナーの燃料としてメジャーなものはガスとガソリンです。

ガスは扱いやすく、ガスバーナーはメンテナンスも特に必要ありません。

ただ寒さに弱いため、寒い場所で使う場合、寒冷地用のガスを購入する必要があります。

 

ガソリンは液体で漏れてしまうこともあるので、取扱に細心の注意が必要です。

ガソリンバーナーはメンテナンスが必要というデメリットがあり、ガスとは異なり外気温に左右されないため、寒冷地での使用に向いています。

 

そんなガス、ガソリンですが、SOTOから発売された「ストームブレイカー」はなんとガスとガソリンの併用が可能。

スピーディーに動きたい登山時にはガスを使用し、気温が低い冬キャンプではガソリンを使うといった使い分けができるのです。

 

そして、気になる2019年の新作「レギュレータストーブ フュージョン」とは?

 

SOTOは2019年3月にガスバーナー「レギュレーターストーブ フュージョン」の発売を予定しています。

これは、これからご紹介するSOTOのキャンプ用バーナーにおける定番モデル「レギュレーターストーブ(ST-310)」と「シングルバーナー(ST-301)」の特徴を良いとこ取りしたようなモデル。

 

ガスボンベをゴトクから遠ざける分離型を採用しており、点火スイッチもガスボンベ側に搭載しています。

さらにバーナーヘッドもすり鉢型のものを採用し、風に煽られにくい設計となっています。

また、ゴトクも大きくて低重心の4本脚となっており安定性も抜群です。

 

これまでの「レギュレーターストーブ」、「シングルバーナー」は名作でしたが、これらの弱点をカバーしきれていませんでした。

定価は9,000円と、キャンプ用バーナーのラインナップの中では少々値が張るものの、キャンプでのバーナーを検討中の方にはぜひおすすめしたい一品です。

 

 


【キャンプ編】SOTO(ソト)おすすめバーナー

 

キャンプといえば、焚き火や炭火を使った豪快な料理ですよね。

しかし、焚き火や炭火は火加減がとてもむずかしいのが難点。

弱火でじっくり火を通したいときのために、バーナーを一つは持っていっておくととても重宝しますよ。

 

少人数でのキャンプやバイクキャンプならコンパクトなシングルバーナーがおすすめです。

グループキャンプやファミリーキャンプなど、車でアプローチするキャンプでは強火力なツーバーナーが良いでしょう。

 

1. シングルバーナー ST-301

 

 

キャンプにおすすめなのが、手に入りやすいCB缶を使った「シングルバーナーST-301」。

ゴトクが大きいため、大型の鍋やケトル、フライパンでも安定して使うことができます。

 

一般的な登山用バーナーなどと異なり、ゴトクとガス缶とが分離しているのも良いです。

ガスの出力調整バルブはガス缶側にあり、扱いやすいのもメリットと言えます。

 

火力は3,200kCalとても強火力。

一般的な家庭のガスコンロの出力が3,610kCal程度なので、ほとんど変わらない火力を誇っているということです。

 

大型のため登山などには向きませんが、キャンプはもちろん、お花見などちょっとしたアウトドアにもぴったり。

一つもっておくと料理のレパートリーが格段に増え、とても役立つギアですよ。

 

2. レギュレーターストーブ ST-310

 

 

先程ご紹介した「シングルバーナーST-301」と比較されることの多い「レギュレーターストーブ ST-310」。

CB缶を使ったガスバーナー、という点は共通しています。

ガス缶と本体が独立していた「シングルストーブ」に対して、「レギュレーターストーブ」の特徴はガス缶を直接本体に挿して使う方式を採用していることです。

点火スイッチや出力調整バルブは本体の下にあるため、使い勝手は「シングルストーブ」より劣っているのの、コンパクト性、価格の面ではシングルストーブより優位に立っています。

 

また、「マイクロレギュレーター」を採用しているのが「レギュレーターストーブ」の魅力です。

ガスバーナーが苦手とする低温下でも外気温の影響を受けにくい仕様になっています。

 

3. ハイパワー2バーナー

 

 

キャンプの醍醐味といえば「焚き火料理」ですよね。

豪快な炎を使った料理はキャンプならでは。

ただ、焚き火は火加減の調整が難しいのも事実です。

 

そんなときに活躍するのがツーバーナー。

ツーバーナーがあれば、家庭用のガスコンロと変わらない感覚で使うことができるので、微妙な火加減が必要な料理もお手のものですよ。

 

SOTOのツーバーナー「ハイパワー2バーナー」は、その名の通り強火力がポイント。

なんと一口あたり、それぞれ4,200kCalを誇っています。

一般的な家庭用コンロの火力が3,610kCalですから、半端じゃありません。

 

さらに、これだけの性能を誇っていながら1万円台というコストパフォーマンスの高さも魅力的。

ガス缶も他ブランドのツーバーナーに一般的なOD缶ではなく、手に入りやすく安いCB缶を採用しているため、経済的なアイテムとも言えます。

 

4. レギュレーター2バーナー GRID

 

 

2018年に登場した「レギュレーター2バーナー GRID」。

他にはないシンプルかつスタイリッシュなデザインが特徴的なツーバーナーです。

 

本体サイズが幅468×奥行251×高さ116mmととてもコンパクトなのもポイントで、テーブルの上に置くというスタイルでも活躍します。

寒い季節にはテーブルを囲んで鍋物を食べるなんて最高ですよね。

 

スタイリッシュな見た目だけでなく、火力は2,500kCalと必要十分。

外気温が低くても安定した火力を保つことができる「マイクロレギュレーター」も採用しています。

 

 

【登山編】SOTO(ソト)おすすめバーナー

 

登山ではコンパクトな登山用バーナーが大活躍します。

時に強風が吹いたり、春や秋でもぐっと気温が下がるのが山というアウトドアフィールド。

重要なのは、kCal/hで示される火力の数値よりも「防風性」と「耐低温性能」です。

 

SOTOのバーナーはその2つにとても秀でているのが特徴です。

そのため、登山にはぴったりのバーナーと言えます。

 

特におすすめなのは、肌寒い季節に登った山頂での「鍋」。

疲れた身体に染み渡りますよ。

 

1. アミカス

 

 

軽量・小型なエントリーモデル「アミカス」は登山用におすすめのバーナー。

アウトドア用のOD缶を採用しており、収納サイズは76×100×86mmととてもコンパクトなのが特徴です。

 

小型だからといってあなどれないのが「アミカス」。

火力は2,600kCalと必要十分です。

 

また、すり鉢状のバーナーヘッドは風の影響を受けにくく、熱が逃げないので安定した火力を供給してくれます。

79gと非常に軽量なので、荷物をできるだけ減らしたい方にもおすすめです。

5,000円台とリーズナブルなのも嬉しいポイントとなっています。

 

2. マイクロレギュレーターストーブ ウィンドマスター

 

 

SOTOのラインナップの中で、登山向けガスバーナーのフラッグシップモデルが「マイクロレギュレーターストーブ ウィンドマスター」です。

バーナーヘッドがすり鉢状になっているため風の影響を受けにくく、また低温にも強い「マイクロレギュレーター」を搭載しています。

適応温度は-5℃までとなっており、ガスが苦手とする雪山でも、他の季節と変わらない2,800kCal/hの火力を発揮してくれます。

 

ゴトクが着脱式で、コンパクトな3本ゴトクと安定感のある4本ゴトクを切り替えられる機能性も嬉しいポイント。

このあたりはSOTOらしいユニークな仕様と言えます。

 

 


【その他】SOTO(ソト)おすすめバーナー

 

アウトドアで調理をするバーナー以外にも、SOTOは数々のバーナーをラインナップしています。

一つ持っておくと、焚き火への着火や炙り料理、さらにはD.I.Y、夏の風物詩である花火など、さまざまな用途に使うことができますよ。

 

1. フィールドチャッカー

 

 

お次にご紹介するのは「フィールドチャッカー ST」です。

フィールドチャッカーが大活躍するのはBBQやキャンプなどでの火起こし。

初心者の方にとって難易度の高い「炭の着火」も、この「フィールドチャッカー」で炭を炙り続けるという強引な手法で簡単に行うことができます。

 

ほかにも、料理を少し炙って火をつけたい時、また自作アウトドアギアのD.I.Yにおける木板の加工など、一つ持っておけばとても重宝するアイテムです。

空気調整機構が搭載されており、火力調整が可能となっているのも、料理などの際には嬉しい機能です。

使用する際にはくれぐれも取り扱いに気を付けてくださいね。

2019年にはフィールドチャッカーをマグネットで固定するスタンド「スタビライザーマグネット」が発売予定となっています。

 

2. スライドガストーチ

 

 

「バーナー型ライター」というべきか「ライター型バーナー」というべきか・・・。

耐風性能が高い小型バーナー「スライドガストーチ」です。

風の強いアウトドアフィールドでも難なく着火することができます。

 

また、着火口が伸びるので、「チャッカマン」のように安全に着火することができるという機能性も良いところ。

出力調整や安全装置など、必要な機能ももちろん搭載しています。

カセットコンロ用のガス、CB缶から直接充填するというスタイルも経済的です。

 

 

定番ブランド「SOTO(ソト)」のバーナーについてご紹介してきました。

とても豊富なラインナップが展開されていましたね。

 

キャンプが好きなら「マイクロレギュレーターストーブ」や「ハイパワー2バーナー」、登山をするなら登山用バーナー「アミカス」や「ウィンドマスター」。

キャンプと登山の両方やるなら灯油とガソリンが併用できる「ストームブレイカー」・・・など、ご自身のアウトドア・スタイルに合わせてチョイスすると良いでしょう。

 

SOTOのバーナーはその技術力を活かした防風性能と耐低温性能「マイクロレギュレーター」が特徴的です。

アウトドアという過酷な環境でも十分な性能を発揮してくれますよ。


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