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東京の人気観光名所72選!デートから旅行まで楽しめる東京観光地をエリア別制覇





東京は大都市として日本の経済・文化・政治の中心地であるだけでなく、数多くの観光やグルメスポットも存在します。

ただ、地方住まいの方をはじめ「東京の観光スポットは多すぎてどこに行けばいいかわからない!」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで、本記事では東京在住の筆者が東京を観光するなら行ってほしい観光名所を穴場スポットも含めてご紹介します。

東京に初めてきた、一人でぶらり旅、カップルでデート、子供を連れてお出かけ、高校の修学旅行、女子旅、外国人の案内など、様々なシーンでご活用くださいね。

初めての東京観光もお任せあれ!東京在住者が人気、定番観光地を徹底紹介

 

Tokyo_Station

 

日本の首都である東京は、日本の経済・文化・流行の「中心地」です。

※首都建設法により東京は首都と認定されていましたが、同法は1956年に廃止されており、現行の法令で首都を指し示す場所は厳密にはありません。

 

東京を観光で訪れる方は非常に多く、TABI CHANNELでも 京都 沖縄 と並んで国内屈指の人気観光地として取り上げています。

ただ、いざ東京に来るとなっても路線が複雑であったり、観光スポットが多すぎたりしてどこに行こうか迷ってしまいますよね。

 

そこで、今回は東京都内在住・地方出身者の筆者がおすすめする「初めての方でも間違いなく楽しめる東京のおすすめ観光スポット」についてエリア別にご紹介していきます!

 

▼参考1:国内観光の人気記事

・  京都の観光地41選!京都旅行に役立つ観光情報総まとめ

・  大阪観光の決定版!地元民が選ぶ大阪旅行時に必見の観光・グルメスポット21選

・  名古屋だけではもったいない!愛知のおすすめ観光地14選

・  広島県民がおすすめするのはここ!広島旅行に来たら必見の観光地36選

・  沖縄観光の決定版!沖縄旅行で必見の人気観光地をエリア別に総まとめ!

 

▼参考2:東京観光の人気記事

・  東京のグルメスポット40選!東京観光時に欠かせない人気のおすすめグルメを厳選!

・  定番から穴場まで、東京のおすすめデートスポット24選

・  東京のおすすめ銭湯10選!銭湯検定取得者の筆者が、銭湯の歴史や利用方法と合わせて総解説!

・  一度は宿泊してみたい♪東京の高級ホテル10選!

・  東京土産はこれで決まり! 東京のおすすめグルメお土産25選!

 

【目次】

 

 

1ページ目 :

 

渋谷の観光地1:忠犬ハチ公

渋谷の観光地2:スクランブル交差点

渋谷の観光地3:渋谷ヒカリエ

渋谷の観光地4:Bunkamura

渋谷の観光地5:NHKスタジオパーク

渋谷の観光地6:ヨシモト∞ホール

渋谷の観光地7:SHIBUYA109

渋谷の観光地8:渋谷センター街

渋谷の観光地9:タワーレコード 渋谷店

原宿・表参道の観光地1:明治神宮

原宿・表参道の観光地2:代々木公園

原宿・表参道の観光地3:竹下通り

原宿・表参道の観光地4:キャットストリート

原宿・表参道の観光地5:ラフォーレ原宿

原宿・表参道の観光地6:表参道ヒルズ

原宿・表参道の観光地7:おもはらの森

 

2ページ目 :

 

新宿の観光地1:東京都庁展望室

新宿の観光地2:花園神社

新宿の観光地3:新宿御苑

新宿の観光地4:歌舞伎町

池袋の観光地1:コニカミノルタプラネタリウム"満天”

池袋の観光地2:サンシャイン水族館

池袋の観光地3:SKY CIRCUSサンシャイン60展望台

池袋の観光地4:南池袋公園

池袋の観光地5:ナンジャタウン

吉祥寺の観光地1:井の頭恩賜公園

吉祥寺の観光地2:三鷹の森ジブリ美術館(三鷹市立アニメ―ション美術館)

吉祥寺の観光地3:ハモニカ横丁

 

3ページ目 :

 

銀座の観光地1:歌舞伎座

銀座の観光地2:銀座通り

銀座の観光地3:ソニービル

東京の観光地1:東京駅赤レンガ駅舎

東京の観光地2:皇居外苑

東京の観光地3:東京タワー

東京の観光地4:和田倉噴水公園

六本木の観光地1:六本木ヒルズ

六本木の観光地2:森美術館

六本木の観光地3:東京ミッドタウン

六本木の観光地4:毛利庭園

赤坂の観光地1:国会議事堂

赤坂の観光地2:赤坂サカス

赤坂の観光地3:虎ノ門ヒルズ

品川の観光地1:アクアパーク品川

品川の観光地2:泉岳寺

品川の観光地3:原美術館

 

4ページ目 :

 

上野の観光地1:不忍池

上野の観光地2:上野動物園

上野の観光地3:アメヤ横丁

上野の観光地4:東京国立博物館

日暮里の観光地1:日暮里繊維街

日暮里の観光地2:国立科学博物館

日暮里の観光地3:根津神社

日暮里の観光地4:谷中銀座商店街

浅草の観光地1:浅草寺

浅草の観光地2:隅田公園

浅草の観光地3:江戸東京博物館

浅草の観光地4:花やしき

浅草の観光地5:東京スカイツリー(TOKYO SKYTREE)

浅草の観光地6:隅田川テラス

浅草の観光地7:今戸神社

浅草の観光地8:かっぱ橋道具街

浅草の観光地9:浅草ホッピー通り

 

5ページ目 :

 

葛西の観光地1:葛西臨海公園

葛西の観光地2:地下鉄博物館

柴又の観光地1:帝釈天 題経寺

柴又の観光地2:葛飾柴又寅さん記念館

柴又の観光地3:水元公園

お台場の観光地1:大江戸温泉物語

お台場の観光地2:お台場 ダイバーシティ東京プラザ

豊洲の観光地1:キッザニア東京

新木場の観光地1:夢の島公園

清澄白河の観光地1:清澄庭園

この記事は英語版もあります

 


渋谷の観光地1:忠犬ハチ公

 

忠犬ハチ公

 

渋谷駅のハチ公口改札を出ると東急百貨店が見えるのですが、その前にある小さな広場の中心に忠犬ハチ公はいます。

ハチ公と一緒に写真を撮っている旅行客や外国人の方が目立ちます。

 

今やハチ公前は待ち合わせ場所の定番スポットと化しており、常にたくさんの人で溢れかえっています。

しかし、あまりの人の多さに待ち合わせをしていても合流しづらいことがしばしば。

 

そのため、ハチ公の真向かいにある緑色の電車(通称:アオガエル)前で待ち合わせをするとハチ公前よりは合流しやすかったりします。

アオガエルは元々は通勤用電車「5000系」として1954年に東急電鉄が製造したものです。

 

アオガエル

 

地元に人たちには先頭車両の丸っこい形から「おにぎり電車」と呼ばれていたり、見た目が全体的に緑色であるということから今の通称である「アオガエル」と呼ばれたりしていました。

1986年に廃車になってからは、忠犬ハチ公の目先に置かれています。

ハチ公の前に置かれているからといって、とりわけハチ公と関係があるわけではありません。

 

忠犬ハチ公の楽しみ方:忠犬ハチ公が何を待っているのかを知る

 

渋谷駅前に佇む忠犬ハチ公ですが、その悲しいストーリーを知っていますでしょうか。

犬種 秋田犬 で名前はハチ、この犬は”飼い主”を待っているのです。

 

遡ること1924年、旧東京帝国大学(現在の東京大学)農学部の教授であった上野英三郎は愛犬家として知られていて、その年に1匹の秋田犬(ハチ)を購入しました。

ところが、その翌年である1925年に、上野氏は大学で講義をしている最中に脳溢血を起こし急逝してしまいます。

その後、ハチは上野氏が普段利用していた渋谷駅の前で、亡くなった上野氏の帰りを来る日も来る日も10年近く待っていたのです。

周囲の人々はあまりにも飼い主に忠実なその姿を見て、ハチのことを敬意を表して「忠犬ハチ公」と呼ぶようになりました。

 

1934年に、ずっとハチが上野氏のことを待っていた渋谷駅前に忠犬ハチ公像が作られることになり、その除幕式にはハチ公自身も参加をしています。

それが80年以上経った今でも渋谷のシンボルとして、みんなの観光や待ち合わせスポットになっているわけです。

 

また、ハチが飼い主と会っている銅像が東大にあるのです!

これが何とも感動的なのですが、ハチ公が亡くなってから80年が経った2015年に東京大学の教授たちの意向で、上野氏が教授をしていた東京大学農学部キャンパス内に上野氏とハチが再会している銅像が作られたのです。

 

この銅像には、実際には再会できなかったために、せめて銅像で再会しているシーンを表現してあげたいという関係者の温かみのあるメッセージが含まれています。

忠犬ハチ公の銅像の背景や歴史を知っていると、単なる待ち合わせスポットではなく、より感慨深く見ることができますよね。

 

忠犬ハチ公の観光情報

 

【アクセス】「JR渋谷駅」ハチ公改札前

 

 

渋谷の観光地2:スクランブル交差点

 

渋谷の中でも一番の有名スポットといっても過言ではない「スクランブル交差点」は、JR渋谷駅ハチ公口からセンター街(バスケットストリート)へと続く日本最大規模の交差点です。

巨大な交差点は歩行者数も膨大で、1回の青信号につき、およそ3,000人ほどが交差点を渡ると言われています。

1日の歩行者数はなんと50万人ほどと言われており、日本だけではなく、世界的に見ても最大規模の交差点です。

その迫力ある大群衆の様子は、TVで朝の天気予報の際に放映されることが多いですね。

 

スクランブル交差点

 

東京のように日本の中でも特に人口が密集している地域において、無数の歩行者数は外国人からすると物珍しく、外国人向けの日本観光ツアーには良くスクランブル交差点が観光地として組み込まれています。

実際にスクランブル交差点に行ってみると、自撮り棒を掲げて動画撮影をしながら渡る外国人がいたり、複数人で交差点の中央で楽しそうに集合写真を撮っていたり、歩いている群衆を写真に収めていたりと、危ないですがたくさんの外国人観光客の姿を目にします。

 

すごいところは、1回につき約3,000人と驚くほどの数の人が歩行しているにも関わらず、対向してくる人をみんなが上手くかわしていることですね。

筆者が外国人の友達と話しているときも、「何で日本人はあれほどの人混みの中でも相互にぶつかることなく上手に歩けるのか。」と言われたことがあります。

おそらく、日本人特有の”互譲の精神”があるからだと思いますけどね。

 

スクランブル交差点の楽しみ方:スクランブル交差点の珍光景を見る

 

スクランブル交差点は、何かとイベント毎があると若者を中心に人が群がる場所です。

有名な例ですとハロウィンのときは仮装をした若者がスクランブル交差点に集まりはしゃぎ倒すという現象があります。

 

その他の例だと、サッカー日本代表の試合が行われる際に、代表ユニフォームを着てスクランブル交差点で盛り上がる人達が目立ちます。

ハロウィンもサッカー日本代表の試合もそうですが、若者のパワーを身近で感じると共に面白い光景を見ることができます。

 

一方で、スクランブル交差点で馬鹿騒ぎをする人達はニュースで取り上げられるほど一種の社会問題となっています。

イベントの際はスクランブル交差点付近で警察が何十人も警備するような厳戒態勢がしかれるほどになりました。

 

厳戒態勢の中でひときわ有名になったのが、マナーの悪い群衆に対して節度ある行動を取るよう巧みな話術で呼びかけた「DJポリス」です。

サッカーのFIFAワールドカップ・アジア予選で、日本がワールドカップを出場を決めた夜に初めてDJポリスは現れました。

 

それ以降、イベントでスクランブル交差点が大騒ぎする度に登場し、twitterをはじめとするSNSで称賛されています。

イベントでお祭り騒ぎしたり、興味本位で面白い光景を見に行くのは良いかもしれませんが、人間として最低限の節度のある行動を心がけたいところですね。

 

スクランブル交差点の観光情報

 

【住所】〒150-0043 東京都 渋谷区 道玄坂下

【アクセス】JR山手線ほか渋谷駅ハチ公口から徒歩約1分

 

渋谷駅ハチ公口を出てスクランブル交差点を渡った先に渋谷TSUTAYAがあります。

その渋谷TSUTAYAが舞台の一つとなっているアニメ映画  『君の名は。』の聖地巡礼記事  も合わせてご覧ください。

 

 


渋谷の 観光地 3:渋谷ヒカリエ

 

Shibuya_hikarie

 

さあ、最初は渋谷のおすすめスポットを紹介していきます。

渋谷といえば、若者の街。

 

特にファッションの流行の発信地といったイメージが強い渋谷ですが、やはり商業施設やショッピングモールが多い街です。

そこでまず紹介するのが、渋谷ヒカリエです。

 

渋谷ヒカリエは百貨店や映画館、レストランが混在している駅直結型の商業施設なのですが、実は企業のオフィスまで介在してるんですよ!

では早速、渋谷ヒカリエのおすすめの楽しみ方を紹介します。

 

渋谷ヒカリエの楽しみ方:渋谷ヒカリエShinQs B2でスイーツを堪能

 

Sadaharu_aoki

 

スイーツ好きには堪らないのが、こちらの渋谷ヒカリエShinQs B2。

巷で有名な ピエールエルメパリ パティスリー・サダハルアオキ・パリ といった有名ブランドのスイーツが豊富に売られています。

また、 東京バナナ といった日本のお菓子も楽しめるんです。

 

女性のみならず、お菓子好きの男性にもおすすめの渋谷ヒカリエShinQs B2。

ぜひ東京旅行のお土産選びも兼ねて、一度行ってみてくださいね。

 

渋谷ヒカリエ(ShinQs)の観光情報

 

【住所】東京都渋谷区渋谷2-21-1

【アクセス】JR線、東京メトロ銀座線、京王井の頭線「渋谷駅」と2F連絡通路で直結。副都心線「渋谷駅」より15番出口と直結。

【営業時間】10:00〜21:00

【定休日】無休(年末年始除く)

【問い合わせ電話番号】03-3461-1090

 

 

渋谷の 観光地 4:Bunkamura

 

Bunkamura_out

 

続いて、渋谷駅ハチ公口より道玄坂の方へ歩いて7分ほどのところにあるBunkamura。

1989年にできた大型文化複合施設であるBunkamuraは、アートやコンサートに美術鑑賞などができる文化人には堪らない施設です。

 

また、日常でなかなかクリエィティブなことをしない方でも楽しめるおすすめスポットですよ。

一人でも楽しめる施設なので、一人旅で東京に来た方にもおすすめです。

 

Bunkamuraの楽しみ方:シアターコクーンで舞台鑑賞

 

Bunkamura_museum

 

映画鑑賞や展覧会、美術鑑賞など、文化的なことならほとんどが楽しめるBunkamuraですが、何といってもおすすめはシアターコクーン。

このシアターコクーンでは、演劇やコンサートをはじめ、様々な舞台表現が行われています。

 

皆さんもご存知の巨匠・蜷川幸雄監督も手がけた舞台もよく上演されています。

観客席と舞台の距離も近いので、リアルなお芝居を楽しむことができますよ。

お芝居が好きな方もそうでない方も、ぜひ一度行ってみてくださいね。

 

Bunkamuraの観光情報

 

【住所】東京都渋谷区道玄坂2-24-1

【アクセス】JR渋谷駅ハチ公口より徒歩7分。

【営業時間】店舗、企画によって異なる

【定休日】元日

【入場料】各公演によって異なる。公式サイト参照。

【問い合わせ電話番号】03-3477-9111

 

 


渋谷の 観光地 5:NHKスタジオパーク

 

Studio_park

 

「あまちゃん」や「あさが来た」などの連ドラで有名なNHKスタジオの裏側を見れるスタジオパーク。

普段はテレビでしか観れない番組を制作サイドから見ることができます。

 

ちなみに展示では、つい最近まで放送していた「真田丸」やその他の有名ドラマの企画展も開かれています。

また、タイミングが合えば公開番組の観覧もできます。

 

NHKスタジオパークの楽しみ方:スタジオパークNEWSでお仕事を体験

 

Stdio_park2

 

こちらのスタジオパークNEWSでは、カメラマンやリポーター、そしてキャスターまでのお仕事を体験することができるんです。

また、隣のニューススタジオコーナーでは、お天気キャスターからカメラ担当まで、まるで番組を収録しているかのような体験ができるのでおすすめです。

 

ニュースキャスターやテレビ業界に憧れている子供からお年寄りの方まで、幅広く楽しめますね。

もしかしたら、体験した皆さんの中からキャスターが誕生するかも!?

ぜひ一度、NHKのテレビ制作を体験してみてくださいね。

 

NHKスタジオパークのスポット情報

 

【住所】東京都渋谷区神南2-2-1

【アクセス】渋谷駅より徒歩12分

【営業時間】10:00〜18:00

【定休日】毎月第4月曜日

【入場料】18歳以上65歳未満200円。18歳未満65歳以上無料

【問い合わせ電話番号】03-3485-8034

 

 

渋谷の観光地6:ヨシモト∞ホール

 

ヨシモト∞ホール

 

吉本新喜劇といえば大阪の「なんばグランド花月」が有名ですが、東京でも吉本興業所属の芸人によるライブが楽しめます。

これから売れるかもしれない芸人の卵や、既にテレビで活躍しているベテラン芸人など、幅広い芸人の漫才が見ることができます。

写真の通り、ホール内でも前の座席はお立ち台と非常に距離が近く、至近距離で芸人を見れちゃいます。

 

トークライブのチケットが余っているときは、若手芸人たちが法被を着て元気に客引きを行なっています。

目立つように声を出しているので、たまたま近くを歩いているとその様子を見ることもあります。

 

また、ホールはガラス張りになっており、外からでもどの芸人が登壇しているのかちゃっかり見えてしまうんです!

人気芸人が来るときにはホール後方の立ち見用スペースにも座る人がいたり、ガラス越しにホールの外から様子を伺う人までいたりします。

 

通行中の人でも、ホール周辺に出来た人がかりが気になって近付いたり、普段はテレビで見てる芸人の顔を一目見ようと外からガラス越しに撮影する人がいます。

しかし、外から中の様子を撮影することは禁止されていますのでご注意ください。

 

そして、ライブ終了後は芸人たちの顔を一目見ようと、出待ちのお客さんがたくさん見受けられてお笑いの人気ぶりを垣間見ることができますよ。

お笑い好きにはたまらない場所、それが「ヨシモト∞ホール」です。

 

たまたま近くをよる機会があれば、どんな芸人がトークライブをしているかチェックしてみてください。

お笑い好きな人は、以下にヨシモト∞ホールの公式サイトを記載しておきますので、事前にお目当の芸人が登壇する日を探してチケットを購入しておくと良いかもしれません。

 

ヨシモト∞ホールの観光情報

 

【住所】東京都渋谷区宇田川町31-2 渋谷ビーム内 ヨシモト∞ホール

【アクセス】渋谷駅より徒歩7分

【問い合わせ電話番号】03-5728-8880

 

 


渋谷の観光地7:SHIBUYA109

 

SHIBUYA109

 

若者が溢れる渋谷の街で盛り上がりを見せるのがこのSHIBUYA109です。

店内のほとんどが10~20代の女性向けテナントで占められており、今時のギャルや可愛い子ちゃんたちがわんさかいます。

 

筆者は男ですが、最近の若い女性の中ではどんなものが流行していたり人気があるのかを興味本位で見るために足を運んだりしています。

ショップ定員さんたちは気兼ねなく話せる人が多いので、若い女性目線でモテるための秘訣なども時間があれば教えてくれるかも!?

 

ところでこの109(イチマルキュー)の名前の由来ってみなさん知っていますか?

この109は東急モールズデベロップメントが展開していて、東急の名前から10(トウ)・9(キュー)を合わせて109(イチマルキュー)になりました。

 

ちなみに、営業時間が午前10時~午後9時までという意味合いも含まれています。

よく馴染みのある人たちからは「マルキュー」と略して呼ばれることが多いです。

 

SHIBUYA109の観光情報

 

【住所】東京都渋谷区道玄坂2-29-1

【最寄駅】渋谷駅より徒歩3分

【営業時間】10:00~21:00(カフェ&レストラン)、10:00~22:00(7F カフェ マ・メゾン)、11:00~22:00(7F キリコ ディ ナポリ)

 

 

渋谷の観光地8:渋谷センター街

 

 

渋谷駅のハチ公口からスクランブル交差点を渡るとセンター街の入口があります。

まさに、名前の通り渋谷の中心です。

 

メインストリートはスクランブル交差点の入口から東急百貨店付近までの約350mほどとなっており、正式名称はバスケットボールストリートです。

ただ、今でも正式名称で呼んでいる人はほとんどいないように思います。

センター街が広く知れ渡っている呼称ですね。

 

渋谷センター街には数多くのお店が軒を連ねています。

飲食店もたくさんあり、ランチやディナーはもちろんのこと、大型レコード店やアパレルショップもあったりしてお買い物も十分に楽しむことができます。

常にたくさんの観光客で賑わっていますので、人混みが苦手な人にはあまりおすすめはできません。

夜になると治安もあまりよろしくないため、渋谷に慣れていない人は夜のセンター街を徘徊するのは好ましくありません。

 

活気があるために「渋谷に来た!」という感覚を存分に味わえる場所だと思います。

観光に訪れる際は明るいうちに散歩ができると良いですね。

 

渋谷センター街の観光情報

 

【日本語名称】渋谷センター街

【住所】東京都渋谷区宇田川町

 

 


渋谷の観光地9:タワーレコード 渋谷店

 

 

音楽好きなら誰もが知っているであろう「タワーレコード」の渋谷店です。

タワレコ渋谷店は何と言っても規模感がすごいです!

地下1階から9階まであるビル内には、ありとあらゆる音楽が揃っているため、「お目当のものが見つからない」なんてことはあまりないかもしれません。

 

音楽だけではなく、カフェやバーもビル内にあるため、休憩やお酒が飲みたくなった時にも重宝できます。

本店のテーマは「360°エンターテイメント・ストア」となっており、それぞれのフロアにもテーマがあって面白いので、是非とも覗いてみてください。

 

地下1階にはライブハウスにも劣らない音響設備が整っており、毎日のようにイベントが開催されていたりします。

250人以上もいる音楽好きのスタッフがおもてなしをしてくれ、何かあれば気軽に話を聞いてくれますよ!

音楽好きのみならず、エンターテイメント好きであれば一度は訪れておきたい観光スポットです。

 

タワーレコード 渋谷店の観光情報

 

【住所】東京都渋谷区神南1-22-14

 

 

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原宿・表参道の観光地1:明治神宮

 

Meiji_shrine

 

渋谷駅から山手線で1駅分離れている原宿。こちらも若者が多く集まる街です。

ただ、少し離れると自然が溢れていて、都内にいるとは思えないほど広大な自然に触れることができます。

 

そこでおすすめしたいのが、原宿駅から歩いて10分ほどのとこにある明治神宮。

東京で最も有名な神社といっても過言ではないのでしょうか。

 

明治神宮

 

年末年始の参拝客の多さは、テレビでも見たことのある方も多いのではないかと思います。

また、明治神宮は実はパワースポットとしても有名です。

 

明治神宮の楽しみ方:明治神宮の森でパワーを注入

 

Meiji_Jingu

 

明治神宮に来たら、本殿での参拝はもちろんですが、明治神宮のパワースポット「明治神宮の森」に行ってみてください。

明治神宮の森は、原宿駅西側の「神宮橋」を渡ったところに位置しています。

ちなみに、道中にある「大鳥居」は高さ12.7mもあるんだとか。

 

中を散歩していると、本当に東京にいるのかと疑いたくなるほどの広大な森に囲まれます。

よく耳を澄ますと、小さな池から聞こえる水音も。風流を感じさせます。

 

そんな広大な森に囲まれた明治神宮の森は、マイナスイオン効果を感じられることでも知られています。

観光客のみならず、日頃の疲れを癒したいサラリーマン、OLの方にもおすすめですよ。

 

明治神宮の観光情報

 

【住所】東京都渋谷区代々木神園町1-1

【アクセス】JR原宿駅・代々木駅から徒歩約10分。

【営業時間】月によって異なるため、公式サイト参照の必要あり。

【入場料】無料(御苑内に入る場合は1名につき500円)

【所要時間】参拝、散歩含め1時間半ほど。

【問い合わせ電話番号】03-3379-5511

 

 

原宿・表参道の観光地2:代々木公園

 

Yoyogi_park

 

明治神宮から歩いてすぐにある代々木公園。

広さはなんと東京ドーム27個分。

 

そんな代々木公園は、元々は東京オリンピック選手村の跡地だったそうです。

今やその跡形もなく、春には桜が、秋にはイチョウやモミジが見られ、都内でも定番の紅葉スポットになります。

 

代々木公園の楽しみ方:フラワーランドで四季を楽しむ

 

Yoyogi_park

 

中央の広場から少し北へ向かい、時計塔のそばにあるフラワーランド。

秋になると、30種類以上、700株ものバラを楽しめるようです!

そのほかにも、紫陽花やオリーブ、サツキといった季節ごとの花も楽しめるので、花好きの方は飽きることがありませんね。

散歩しがてら、自然に癒されながら四季を感じられるのはとても最高です。

 

代々木公園の観光情報

 

【住所】東京都渋谷区代々木神園町2-1

【アクセス】JR原宿駅徒歩3分。小田急線「代々木八幡駅」より徒歩6分。

【営業時間】5:00〜17:00(10/16〜4/30)5:00〜20:00(5/1〜10/15)

【定休日】無休

【入場料】無料

【問い合わせ電話番号】03-3469-6081(代々木公園サービスセンター)

 

 

原宿・表参道の観光地3:竹下通り

 

竹下通り

 

いつもたくさんの人で賑わっている竹下通りは、原宿駅から明治通りに向かって続いている約350メートルの通りです。

通りにばぎっしりとファッション店や雑貨屋さんが軒を連ねており、毎日11:00から18:00までは歩行者天国となり車両進入禁止になります。

 

普段は買い物客だけではなく、制服を来た修学旅行生たちや外国人観光客が目立ちます。

原宿の竹下通りは日本のサブカルチャーが栄えており、ロリータファッションに身を包んでいる女性も多数見受けられます。

 

ファッションでは流行の最先端を行く人が多く、行き交う人々の中にはファッションアイコンとなるような人もいます。

原宿発の青文字系ファッションの魅力を世界に向けて発信する「きゃりーぱみゅぱみゅ」もこの地を中心にモデル業をしていました。

 

青文字系ファッションとは、『Zipper』や『CUTiE』などの非日常かつ個性的で、異性よりも同性受けを狙ったファッションのことです。

 

相反する言葉として赤文字系ファッションがありますが、それは『JJ』『ViVi』『Ray』『CanCam』『PINKY』の5誌のタイトルが赤文字系ということから、それぞれの雑誌に掲載されているような、同性受けよりも異性受けを狙ったファッションのことを指します。

 

『PINKY』は2004年の創刊時は赤文字ではないものの、その他の赤文字系雑誌と傾向や発売日が同じことから赤文字系に分類されるようになりました。

上記にあげた5誌のターゲットは、学生や若手OLなどのいわゆる20代前半の若々しい女性たちです。

 

竹下通りの楽しみ方:芸能人に遭遇することを期待

 

TVの撮影やショッピングで有名人と会えることもたまにあります。

原宿にゆかりのあるタレント、りゅうちぇるとぺこにも会えるかも!?

 

その他には青文字系の雑誌で見るようなモデルたちが路上で撮影していることだってよくあります!

普段からファッション系の雑誌を見ている人は、ショッピングを名目に足繁く原宿・竹下通りに通ってみてはいかがでしょうか。

 

また、芸能人と遭遇する可能性があることはもちろんのこと、お洒落を追求している人であればその場で声をかけられてスナップを取られて雑誌に掲載されるなんてこともあります。

それも踏まえて、竹下通りに行く際はとびっきりのお洒落をして足を運んでみてください。

 

竹下通りの観光情報

 

【住所】〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1丁目

【アクセス】JR原宿駅「竹下口」正面

 

 

原宿・表参道の観光地4:キャットストリート

 

キャットストリート

 

キャットストリートは渋谷の明治通り沿いにある宮下公園付近から渋谷区障害者福祉センターはぁとぴあ原宿付近まで続いている通りの名称です。

その名の由来は諸説あり、「猫の額のように通りの道が狭いから」「通りに猫が多いから」「ブラックキャッツという音楽バンドが生まれたところだから」などと言われています。

筆者の思うところでは、細い道路ですが車は通れる幅ですし、キャットストリートで猫は見た事がないので、1つ目と2つ目の説は信憑性があまりないですね。

 

ファッション店や雑貨屋さんなどが並んでいますが、竹下通りとは雰囲気が賑やかというよりかは大人しめです。

人通りもそこまで多くはなく、ショッピングと散歩を楽しむにはちょうど良い場所ですね。

 

キャットストリート

 

キャットストリートはよく裏原宿、通称「裏原」と言われています。

理由は、竹下通りよりも後になってファッション店や雑貨屋などが進出してきたことからそう呼ばれています。

 

有名なショップをあげると、有名IT企業であるサイバーエージェントのロゴ制作をしたNIGOが手がける「A BATHING APE」があります。

APEのようなキャットストリート発祥のブランドは裏原系といいます。

 

キャットストリートの楽しみ方:老舗古着屋の「BerBerJin」でお買い物

 

BerBerJin(ベルベルジン)

 

原宿には数多くの古着屋がありますが、このBerBerJin(ベルベルジン)はお店を構えて20年以上にもなる老舗中の老舗です。

筆者がよく行くお店なので、ここでおすすめさせて頂きます。

 

ベルベルジン

 

古着屋というと、名前だけ聞けば古臭いものが置いてあるというイメージの方もいるかもしれませんが、BerBerJin(ベルベルジン)では流行の最先端のアイテムもいち早く取り入れていることで有名です。

また、日本のものだけではなく海外のヴィンテージアイテムや、BerBerJin(ベルベルジン)のオリジナルのスキニーが販売されていたり、掘り出し物を見つける楽しさがあります。

 

ベルベルジン

 

まるで宝探しをしているかのような気持ちになれますよ!

BerBerJin(ベルベルジン)では、洋服のお直しもやってくれるので大変助かります。

ヴィンテージものの洋服であれば、風合いを損なう事なくお直ししてくれるので、いざという時には定員さんに声をかけてみてください。

 

BerBerJinの観光情報

 

【住所】〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3丁目26-11 原宿SHビル

【営業時間】12:00~20:00

【電話】03-3401-4666

 

キャットストリートの観光情報

 

【住所】〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4~6

【アクセス】JR原宿駅より徒歩7分

 

 

原宿・表参道の観光地5:ラフォーレ原宿

 

ラフォーレ原宿

 

ラフォーレ原宿は、おしゃれの最先端をいく原宿にそびえ立つショッピングモールです。

”おすすめの観光スポット”というより”おすすめのショッピングスポット”で、原宿に何度も足を運んでいるような方であれば定番スポットかもしれません。

 

特におしゃれに敏感な人には絶対に訪れてほしい場所です。

女性向けのファッションショップが多い印象ですが、男性向けもありますので気軽に入ることができますよ。

 

普段からたくさんの人で賑わっていますが、正月の初売りで福袋が登場すると、外国の方も含めたくさんの人だかりができます。

常に無数の人で盛り上がっている印象です。

 

ここまで聞くと、おしゃれに敏感ではないと立ち寄れないという風に聞こえるかもしれませんが、雑貨・書籍・CD・カフェなども入っているので、一度は行ってみることをおすすめします。

また、最上階には「ラフォーレミュージアム原宿」があり、ファッションに関連するアート・写真・音楽などの多彩なイベントがよく催されていますので、チェックしてみてください。

 

ラフォーレ原宿の観光情報

 

【住所】東京都渋谷区神宮前1-11-6

【アクセス】JR原宿駅から徒歩約5分

【営業時間】11~21時 ※無休

【問い合わせ電話番号】03-3475-0411

 

 

原宿・表参道の観光地6:表参道ヒルズ

 

表参道ヒルズ

 

原宿・表参道を代表する施設が、この表参道ヒルズです。

開業は2006年なので、比較的新しくて綺麗な建物ですよ。

 

ケヤキ並木の道沿いに建てられたビルは、景観を損なわないように高さはケヤキと同程度と徹底されています。

高さがない分、地下フロアが3Fまで作られていて、地上の3Fと合わせて計6Fです。

 

スタイリッシュな街並みにうまく馴染んでいるのは、そういった開発者の努力があってこそですね。

設計は建築家の安藤忠雄が勤めています。

 

表参道ヒルズの楽しみ方:子連れでも大丈夫

 

表参道ヒルズ

 

表参道ヒルズ

 

ビル内は大人も子供も楽しめる空間が広がっています。

大人向けにはファッション好きな男女が楽しめるように有名ブランドが充実しており、子供向けにはキッズエリアである「キッズの森」で遊べるようになっています。

 

ファッションや子供スペースだけではなく、図書館もありますしもちろんカフェやグルメだって楽しむことができちゃいます。

毎年クリスマスシーズンには特別なイルミネーションが飾られるようになっているので、機会がある際は見にいってみてください。

 

ちなみに、表参道ヒルズの上層部は賃貸住宅物件となっており住むことができます。

表参道ヒルズだけではなく、原宿・表参道の街並みに惚れ込んでしまった方は検討してみてはいかがでしょうか。

 

表参道ヒルズの観光情報

 

【住所】東京都渋谷区神宮前4-12-10

【最寄駅】原宿、表参道

【営業時間】11:00~21:00

【問い合わせ電話番号】03-3497-0310

 

 

原宿・表参道の観光地7:おもはらの森

 

おもはらの森

 

神宮前交差点にそびえ立つ「東急プラザ表参道原宿」の屋上におもはらの森はあります。

ちょうど原宿と表参道が重なり合う神宮前交差点に東急プラザがあるので、横断歩道を待っているときに見かけます。

 

おもはらの森の楽しみ方:都会のオアシスを満喫する

 

おもはらの森

 

フリースペースとなっているので、ショッピングに疲れたときや少し足を止めて休みたいという方によく利用されています。

おもはらの森内には旅行で来ている外国人の方も多くいらっしゃる印象を受けます。

 

夏場には気温が26℃以上になるとミストが吹き出し、冬場はイルミネーションで盛り上がりを見せます。

確約はできませんが、神宮球場の花火大会も見ることができるので、場所取りに困ったら候補地として検討してみてください。

 

原宿・表参道エリアはたくさんのお買い物できる素敵なお店があってついついたくさん歩いてしまいます。

意外とのんびり休むところは多くないので、ちょこっと休憩したいときは是非このおもはらの森に足をお運びください。

 

おおはらの森

 

おもはらの森から眺める表参道の夕日は綺麗ですよ。

大切な人といると楽しくてついつい長居してしまいます。

 

おもはらの森の観光情報

 

【住所】東京都 渋谷区神宮前4-30-3

【最寄駅】原宿駅より徒歩4分

【電話】03-3497-0418

 

 

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