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ビールの祭典!本場ドイツの「オクトーバーフェスト」の見どころや会場へのアクセスを詳しく紹介





ドイツのバイエルン州ミュンヘンで、毎年9月下旬から2週間に渡り開催されるオクトーバーフェストには、ドイツ人だけでなく海外からも多くの観光客が訪れます。
最近では、日本各地でもオクトーバーフェストが開催されていますが、是非1度はドイツで本場の雰囲気を味わってみてください。

年に一度のビールの祭典を楽しむためには、事前にいくつか知っておいた方が良いことがあります。
本記事では、ドイツのオクトーバーフェストの会場へのアクセスや見どころ、注意点などを詳しくご紹介します。

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、臨時休業あるいは営業時間の変更等の措置を取っている店舗・施設がございます。


お出かけ前に、店舗・施設の公式HPやSNS等で最新情報のご確認をお願い致します。


【目次】ビールの祭典!本場ドイツの「オクトーバーフェスト」の見どころや会場へのアクセスを詳しく紹介

 

オクトーバーフェストとは

オクトーバーフェストの会場とアクセス

オクトーバーフェストの参加方法やかかる費用

オクトーバーフェストに参加する上での注意点

航空券と宿を早めに手配する

大きい荷物を預けておく

暴飲暴食に気を付ける

グラスを割って怪我をしないように気を付ける

盗難や忘れ物に注意する

オクトーバーフェストの楽しみ方

1. ドイツビールやソーセージを堪能する

2. 民族衣装を着る

3. アトラクションを楽しむ

4. お土産を買う

オクトーバーフェストと合わせて行きたい周辺の観光スポット

1. ミュンヘン新市庁舎

2. マリエン広場

3. ニンフェンブルグ城

 

 

オクトーバーフェストとは

 

オクトーバーフェスト アクセス

 

最近では、日本でも 日比谷公園 お台場 でも開催されるオクトーバーフェストですが、本家はドイツのバイエルン州ミュンヘンで開催されるオクトーバーフェストです。

ドイツのオクトーバーフェストは毎年9月下旬~10月上旬まで2週間に渡り開催され、世界中から600万人以上の人が訪れる最大級のビールの祭典。

 

オクトーバーフェストの営業時間は平日は10時~23時30分まで、土日祝日は午前9時からオープンします。

会場では、ビールやドイツソーセージ、プレッツェルなどのドイツならではの食事はもちろんのこと、遊園地のようなアトラクションもあるので、子供から大人まで楽しむことができます。

 

そんなオクトーバーフェストの歴史は古く、始まりは1810年10月12日。

最初はバイエルン王子のルートヴィヒ1世と王女テレーゼ・フォン・ザクセンヒルトブルクハウゼンの結婚の祝福のために開催されました。

オクトーバーフェストは日本語で「10月祭」を意味していて、当時は10月17日に開催されたのが名前の由来です。

 

1812年には「競馬大会と収穫祭」という名目で2回目のパーティーが開催され、それ以降、年々お祭りの規模は拡大していきました。

20世紀に入ってから戦争の影響もあり、度々中止することがありました。

 

戦後になってから第一回に伝統だった競馬が廃止され、単に「収穫祭」として市民が楽しむお祭りに変わりました。

1950年にミュンヘン市長によるビールのお祭りの開始を告げる号令が恒例化し、今のオクトーバーフェストに形が近づいてきています。

 

※2020年のオクトーバーフェストは、コロナウイルスの影響で開催中止が決まっています。

 

 

オクトーバーフェストの会場とアクセス

 

オクトーバーフェストの概要と歴史


オクトーバーフェストは、ドイツミュンヘンのテレージエンヴィーゼ(Theresienwiese)という旧市街南西にある公園で開催されます。

ここでは、まずは「日本からミュンヘンまでの行き方」と「ミュンヘンからオクトーバーフェストの会場までの行き方」に分けて紹介します。

 

日本からドイツのミュンヘンまでは、直行便がないため乗り継いで行く必要があります。

所要時間は成田から19時間~、運賃は片道で最安約36,800円~ ですが、乗り継ぎ回数や時期によって所要時間や運賃は変わります。

 

オクトーバーフェスト会場であるテレージエンヴィーゼはミュンヘンの中心部にあり、以下の3つの行き方があります。

 

  • ミュンへン中央駅から会場まで歩いて行く方法
  • ミュンヘン中央駅から地下鉄の4番線か5番線に乗車して「テレージエンヴィーゼ駅」まで行き、そこから歩いて行く方法
  • ミュンヘン中央駅から地下鉄の4番線か5番線に乗車して「シュヴァンタラーヘーエ駅」まで行き、そこから歩いて行く方法

 

ミュンヘン中央駅から会場まで歩いて15分程度、テレージエンヴィーゼ駅とシュヴァンタラーヘーエ駅からは数分程度で会場に着きます。

 

おすすめの行き方は、ミュンヘン中央駅から会場まで歩いて向かうことです。

距離的に歩けない距離でもありません。

特にオクトーバーフェスト期間中は駅が大変混雑しているので、オクトーバーフェストの運営側からも歩いていくことが推奨されています。

 

アクセス情報や営業時間などその他詳しい情報に関しては、   公式サイト  を参照してください。

 

テレージエンヴィーゼの観光情報

 

 

住所 :Theresienwiese, Bavariaring, 80336 München, ドイツ

アクセス :

ミュンヘン中央駅から徒歩15分程度
テレージエンヴィーゼ駅とシュヴァンタラーヘーエ駅からは数分程度

開催日:9月下旬~10月上旬までの2週間(詳細は公式サイトを参照してください)

定休日 :なし

営業時間 :

【平日】
10時~23時30分まで(ラストオーダー22:30)
【土日祝】
9時~23時30分(ラストオーダー22:30)

料金 :入場料無料、会場内での飲食代やアトラクション代のみ

公式サイト :  オクトーバフェスト公式サイト

 

 


オクトーバーフェストの参加方法やかかる費用

 

オクトーバーフェスト参加方法

 

オクトーバーフェストに行くにあたって、航空券と宿の手配以外に他にやることはありません。

個人で行く場合はそのまま現地に向かうだけでも大丈夫です。

 

オクトーバーフェスト会場の入場料は無料なので、かかる費用は現地での飲食代やお土産代、アトラクション代だけ。

いくらかかかるかは食べ飲みの量にもよるので一概に言えませんが、 グラスビール(500ml)が1杯10,80~11,80ユーロ、フードが安くても3ユーロ~が目安の金額です。

 

その他にもお土産を買ったり、アトラクションにも乗ればさらにお金がかかります。

アトラクションは5ユーロ~がほとんどでした。

念のため、少し多めにお金を持っておいた方がいいでしょう。

 

なお、オクトーバーフェストの会場内では現金しか使えないので、その点にも注意してください。

 

 

オクトーバーフェストに参加する上での注意点

 

オクトーバーフェスト注意点

 

本場ドイツのオクトーバーフェストを楽しむために、ここでは注意すべきことをご紹介します。

 

航空券と宿を早めに手配する

 

オクトーバーフェストに行く日程が決まったら、早めに航空券と宿の手配をしましょう。

早い人だと半年以上前から手配している人もいるほど。

 

オクトーバーフェストはドイツ人だけでなく海外からもたくさんの人が訪れるので、直前だと航空券や宿の値段が高くなります。

筆者が行った時は予約が直前になってしまい、会場から遠く離れた宿でも高かったので、日程が決まったらなるべく早めに航空券と宿を押さえておくことをおすすめします。

 

できればミュンヘン中央駅や会場周辺に宿を予約しておくと、帰りが遅くなっても楽ですし治安面でも安全です。

 

大きい荷物を預けておく

 

規定で大きい荷物を持ち込めないようになっており、 リュックサックの持ち込みもできません。

そのため、宿泊先に荷物を預けておくのが良いでしょう。

 

それができない人は、ミュンヘン中央駅のロッカーに荷物を預けるか、オクトーバーフェスト会場で荷物を預けることになります。

ただ、ミュンヘン中央駅のコインロッカーはオクトーバーフェスト期間中はとても混雑しているので、なるべく午前中までに行くことをおすすめします。

 

また、 オクトーバーフェスト会場で荷物を預ける場合は、荷物の重さにもよりますが有料で4〜7ユーロ、ベビーカーは別途3ユーロです。

荷物預かりは金曜日と土曜日は午前11時から深夜まで、それ以外の曜日は午前11時から午後11時まで利用できます。

 

暴飲暴食に気を付ける

 

お祭りだと食べ過ぎたり、飲みすぎてしまいがちですが、ペースを飛ばして体調を崩さないように注意してください。

 

気を付けて楽しんでいただきたいですが、それでも万が一体調が悪くなってしまった時は、 会場内に設置されている4ヶ所のいずれかの救急診察室に行きましょう。

Service Zentrum(サービスセンター)内やアルテ・ヴィーズン(有料のイベントスペース)敷地内などに設置されています。

 

グラスを割って怪我をしないように気を付ける

 

オクトーバーフェストでは、ビールやジュースを注文する際に事前にデポジットといって飲み物代に加えてグラス代が取られます。

これはデポジットなので、 グラスや瓶を返却するタイミングで全額戻ってくるので安心してください。

 

ただ、このグラスや瓶を割ってしまうとお金が戻ってきません。

そのため、くれぐれもグラスや瓶を割らないように取り扱いには注意しましょう。

 

盗難や忘れ物に注意する

 

お酒を飲んで陽気になると気が緩みがちです。

貴重品やスマートフォンを席に置いたままにして席を立てば盗まれる恐れがありますし、忘れ物をしたら戻ってくる可能性は低いです。

せっかくの楽しいお祭が、嫌な思い出になってしまうかもしれないので、貴重品の管理には十分に気を付けてください。

 

 


オクトーバーフェストの楽しみ方

 

オクトーバーフェストの楽しみ方

 

オクトーバーフェストの楽しみ方をご紹介します。

ここで紹介する楽しみ方を参考に、本番のオクトーバーフェストを満喫してください!

 

1. ドイツビールやソーセージを堪能する

 

ドイツ オクトーバーフェスト

 

オクトーバーフェストと言えば、やはりドイツビールにソーセージ!

ビールだけでも何種類かあるので、自分のお気に入りを見つけるのも楽しいでしょう。

 

有名なのは黒いビールのドゥンケル。

お酒はビール以外にもワインがあるので、ワインもぜひ味わってみてください。

 

ジュース

 

ただ、中にはお酒が苦手な人やお子さん連れの人もいると思います。

そんな人のために水やりんごの炭酸ジュースなどのソフトドリンクが販売されているので、安心してください。

 

ドイツソーセージ

 

フードでおすすめなのは、白いソーセージのヴァイスブルストや、塩味が利いたドイツの発祥の焼き菓子プレッツェルです。

 

ヴァイスブルストは、ハーブの香りが口の中に広がる本場ならではのひと品。

プレッツェルは程よく塩味が利いて、ソーセージやビールなどのお供にも相性抜群です!

 

ドイツの食事

 

その他にも、仔牛のヒレ肉や赤身肉をカツレツにしたシュニッツェルもおいしいですよ。

 

会場内にはつい目移りしてしまうくらい色々なフードが売られているので、王道のソーセージ以外にも味わってみるのがいいでしょう。

オクトーバーフェストではドイツや周辺諸国の伝統料理が食べられるので、せっかくここまで来たなら、ぜひ色々なグルメを堪能してください!

 

2. 民族衣装を着る

 

オクトーバーフェスト参加方法

 

オクトーバーフェストでは民族衣装を来て、年に1度のお祭りを楽しむことができます。

女性はDirndl(ディアンドル)、男性はLederhose(レダーホーゼ)という民族衣装を着ます。

どちらもバイエルン地方の民族衣装として有名で、地元の人にとっては馴染みのある衣装です。

 

 

観光客だけでなく、会場で働くスタッフさんも衣装を着ているくらい浸透しています。

この民族衣装はミュンヘン中央駅の構内で買うことができ、女性用のDirndlは39.90ユーロ~、男性用のLederhoseは125ユーロと、男性の衣装は皮付きのため女性のものより高いです。

 

買うのは予算的に厳しいけれど、どうしても衣装を着て現地のお祭り気分を味わいたい人には、レンタルサービスがおすすめ!

ミュンヘン市内にある  bavarian-outfitters  というお店で衣装を借りることができるので、衣装を着て楽しみたい人はレンタルしてみましょう。

 

3.  アトラクションを楽しむ

 

オクトーバーフェストの歴史

 

オクトーバーフェストの会場内には、アトラクションがたくさんあります。

アトラクションは観覧車やジェットコースター、ブランコなど種類も豊富で遊園地に引けを取らないほど。

 

オクトーバーフェストのアトラクション

 

会場はお子様も飽きないように工夫が施されているので、一緒に楽しむことができますよ。

ただ、激しい乗り物に乗ると気分が悪くなってしまう可能性があるため、お酒が入った状態で乗らないように気を付けてください。

 

4. お土産を買う

 

オクトーバーフェストおみやげ

 

オクトーバーフェストに来たら、お土産を買って帰りましょう。

会場内には飲食店のテントだけでなく、お土産コーナーも設置されています。

 

中では、毎年デザインが変わるジョッキやオクトーバーフェストの公式マスコット「Wiesn Wastl」のグッズ、お菓子などが売られています。

オクトーバーフェストでしか手に入らないものもあるので、お見逃しなく。

 

 

オクトーバーフェストと合わせて行きたい周辺の観光スポット

 

オクトーバフェストに行くなら、合わせて行きたいミュンヘンの観光スポットをご紹介します。

時間に余裕があるなら、せっかくなのでミュンヘン市内の観光スポットも回りましょう。

 

1. ミュンヘン新市庁舎

 

マリエン広場

 

ミュンヘン新市庁舎は、「マリエン広場」の北側に面している人気観光スポット。

1867から1909年に建設された、ネオゴシック様式の建物です。

 

まずは外から写真を撮ってみてほしいですが、時間に余裕があるなら塔の上に登ってミュンヘン市内を一望してみるのも良いですね。

 

マリエン広場

 

塔を登るのは有料ですが、4ユーロで入ることができます。

チケットは塔の横にある「Iマーク」の目印があるインフォメーションで買うことができるので、事前にここでチケットを買ってから塔の中へ入りましょう。

 

チケット購入場所と塔の出入口が違うので、お間違えないように。

塔に登れるのは18時までと時間が限られているため、その点だけ注意してください。

 

ミュンヘン新市庁舎の観光情報

 

 

住所 :Marienplatz 8, 80331 München, ドイツ

アクセス :

マリエン広場駅(Marien- platz)から徒歩すぐ
ミュンヘン中央駅から徒歩15分程度

電話番号 :+498923300

定休日 :1月1日、12月24日、12月25日、12月31日

営業時間 :10~19時(5月1日~10月31日)、10~17時(11月1日~4月30日)

料金 :4ユーロ

公式サイト :  ミュンヘン新市庁舎

 

2. マリエン広場

 

マリエン広場

 

マリエン広場はミュンヘンの中心部に位置しており、1158年から市の主要広場となっているミュンヘン観光の要となるスポットです。

ミュンヘン有数の観光スポットなので、一見の価値あり!

 

マリエン広場の歴史は古く、かつてはここで市場や決闘が行われていました。

 

マリエン広場

 

この辺りは歩行者天国になっていて、レストランやカフェ、デパート、お土産屋さんなどのお店がたくさんあります。

ミュンヘン随一の繁華街でもあり、いつも多くの人で賑わっています。

 

観光だけでなく、買い物も楽しむことができるので、新市庁舎と合わせて行ってみてください。

 

マリエン広場の観光情報

 

 

住所 :Schloß Nymphenburg 1, 80638 München, ドイツ

アクセス :

マリエン広場駅(Marien- platz)から徒歩すぐ
ミュンヘン中央駅から徒歩15分程度

電話番号 :+4989179080

公式サイト :  マリエン広場

 

3. ニンフェンブルグ城

 

 

ニンフェルンブルグ城は、ミュンヘンの西側にある17世紀から19世紀にかけて建てられたヴィッテルスバッハ家の夏の離宮です。

敷地内は広く、 ニンフェルンブルグ城以外にも広大な庭園や館や馬車博物館など、約30ヶ所の見どころがあります。

 

ニンフェンブルク城内の1番の見どころは、見学をスタートして最初に目にするロココ様式の内装でできている「祝祭大ホール」。

このホールはニンフェンブルク城内でも1番大きくて豪勢で、造られた当時のできのままの状態が今も残されています。

 

ニンフェルンブルグ城まではミュンヘン中央駅からトラム1本で行けるアクセスの良さなので、ミュンヘンを訪れた際にはぜひ足を運んでみてください。

 

ニンフェンブルグ城の観光情報

 

 

住所 :Schloß Nymphenburg 1, 80638 München, ドイツ

アクセス :「Schloss Nympheburg(ニンフェンブルク城)」停留所から徒歩5分

電話番号 :+49 89 179080

定休日 : 1/1、12/24、12/25、12/31、カーニバルの火曜

営業時間 :4/1-10/15(9時~18時)、10/16-3/31(午前10時~16時)

料金 :大人7ユーロ 子ども無料

公式サイト:  ニンフェンブルク城

 

※ミュンヘンの観光関連記事:  ミュンヘンのおすすめ観光スポット14選!歴史・芸術・ビールが彩る南ドイツ最大都市ミュンヘンを満喫しよう

 

 

本場ドイツのオクトーバーフェストは規模も大きくて、食事だけでなく、アトラクションもあって楽しめる要素が満載!

子供から大人まで楽しめるようになっており、家族や友達、恋人と一緒に行ってみてください。

 

本記事で紹介した注意点にも留意しつつ、歴史あるオクトーバーフェストだけでなく、ミュンヘンの観光スポットまで思う存分楽しみましょう。

 

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