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食べて遊んで大満足!淡路島のおすすめホテル7選





関西・中国地方からのアクセスも良く、本州から四国への玄関口となっている淡路島。
四方を海に囲まれているため、近海で獲れる魚介が食べ放題!

「美味しいものを思いっきり食べたい!」と訪れる観光客も多く、島全体がグルメスポットとなっています。
せっかくそんな淡路島に行くなら、ホテルにだってこだわりたいですよね!

今回は、淡路島で人気のホテルばかりを集めました。
淡路島に旅行や観光に行かれる際には、是非参考にしてくださいね。

淡路島のおすすめホテル①:ホテルニューアワジ

 

 

洲本城や海水浴場などからもほど近く、観光の拠点にもぴったりの兵庫県洲本市に位置する「ホテルニューアワジ」は、淡路島を代表する観光ホテル。

こちらでご紹介する「ホテルニューアワジ」の他にも、12のホテルや施設を傘下に置く大型グループです。

 

自慢の客室は全室オーシャンビューで、眼下に広がる淡路島の海原を一望できる造りになっているのが特徴。

スタンダードの和室や和洋室に加え、美しい庭園と露天風呂、ウッドテラスを備えた5部屋のスイートルーム「ヴィラ楽園」があり、それぞれのニーズに合わせて選ぶことができますよ。

 

 

「ホテルニューアワジ」最大の魅力は、ホテルにいながら湯巡りができてしまうところ。

浴場棟「スパテラス水月」には「淡路棚田の湯」「くにうみの湯」「天宮の雫」と呼ばれる3つの湯処があり、もちろん宿泊客は自由に利用することができます。

 

しかも源泉は、療養泉として知られる「洲本温泉」と、ホテル自家源泉のにごり湯「古茂江温泉」の2つ。1度に2つのお湯が楽しめるなんて、ちょっと得した気分ですよね!

大浴場の他に、海上50mホテルの最上階に位置する貸切り露天風呂もありますので、よりゆっくりと楽しみたい方はぜひ。

 

 

淡路島と聞いて何を思い浮かべますか?海、それとも山?

「ホテルニューアワジ」では、海の幸と山の恵みを同時に堪能できる夕食付きプランが人気です。

島の漁港で揚がった鯛や鱧、アワビなどの新鮮な魚介類と、島で育てた米や、たまねぎをはじめとする色とりどりの野菜、淡路牛などを上手く融合させた、シンプルでありながらとっても贅沢な料理を楽しむことができますよ!

 

「淡路島ヌードル」に「淡路島牛丼」、「島スイーツ」などホテルならではのオリジナルメニューも続々登場します。

きっと訪れる度に、新しい発見があるはずです。

 

 

1年を通して観光客に人気の「ホテルニューアワジ」ですが、中でも最もにぎわうのが夏季限定の「シーサイドプール」。

プールの中に滝が流れる珍しいプールで、ウォータースライダーやちびっこプールなど設備もかなり本格的です。

宿泊客は滞在中、自由に利用することができますよ!

 

夕食には、ホテルの桟橋や釣り堀で釣ったお魚はいかがでしょう?ガシラやメバル、カワハギなど、自分で釣った魚の味は格別です。

他にもテニスやゴルフなど近隣施設の手配ももちろんOK!きっと、素敵な旅の思い出になること間違いなしですよね。

 

ホテルニューアワジ

 

 

住所 : 兵庫県洲本市小路谷20番地

アクセス : 淡路鳴門自動車道洲本ICより車で15分

電話番号 : 0799-23-2200

営業時間 : チェックイン15:00/チェックアウト10:00

送迎 : 洲本バスセンター発、洲本ポートターミナル発、ホテル発のシャトルバスあり(それ他要相談)

予約サイト :  一休.com

 

 

淡路島のおすすめホテル②:海のホテル 島花

 

 

「海のホテル 島花」は、淡路島東海岸のマリーナに佇むカジュアルリゾートホテル。

ホテルニューアワジグループの1つで、「オーベルジュ」つまりおいしい料理を堪能できる、宿泊施設付きレストランという位置付けです。

 

「ミシュランガイド兵庫2016特別版」では最上級ランク獲得、その極上の料理とサービスを目当てに、世界中から観光客が訪れます。

客室はマリーナを見下ろす「ハーバービュー」や、紀淡海峡を臨む「オーシャンビュー」、家族みんなで泊まれる「コネクティングルーム」などさまざま。

お気に入りのプランで宿泊が可能です。

 

 

「海のホテル 島花」の6階はスパフロア。

ガラス張りの浴室「展望浴室 霑(てん)」では、目の前に紀淡海峡を眺めながら、心身ともにリラックスすることができます。

残念ながら景色は期待できませんが、雨の日も露天風呂気分を味わうことができるのは嬉しいですよね!

 

岩盤浴付きの貸切り露天風呂に、エステや湯上がりラウンジなど、一流スパ並みの設備です。

ホテル内の温泉の他にも、専用のグラスボートにのって、海辺ならではの湯巡りが可能。

淡路夢泉景とホテルニューアワジ「スパテラス水月」の温泉をまとめて堪能してみては?

 

 

「海辺のオーベルジュ」と銘を打つ「海のホテル 島花」には、2つのメインダイニングがあります。

地元淡路島の旬の食材を使った創作和洋コースや本格フレンチコースが堪能できる「海菜美(うさみ)」と、淡路島ならではの素材の味をまるごと味わえる「グリル 島宝(しまほう)」。

 

いずれのレストランも淡路島の魅力がたっぷりと詰まったオリジナル料理を楽しむことができ、きっと「泊まってよかった!」と実感するはずです。

ヘルシーなカフェごはんを楽しみたい方には、「ナチュラルカフェ 南風花(はいばな)」もオススメですよ!

 

 

「海のホテル 島花」では、愛犬と一緒に泊まれる「ドッグフレンドリーグランデ」が用意されています。

ワンちゃんが喜ぶタイル張りの広いお部屋と、石床が苦手なワンちゃんも快適に過ごせるカーペットのお部屋の2種類。

 

施設内には思いっきり走り回れるドッグランもあるので、ぜひワンちゃんと一緒に楽しんでくださいね!ホテル目の前にはマリーナが広がっています。

朝や夕方は特に気持ちよく、リゾート気分でお散歩ができますよ。

 

サイクリングの途中で宿泊の方には、屋根付駐輪場を完備!

何から何まで、みーんな大満足できるホテルです。

 

海のホテル 島花

 

 

住所 : 兵庫県洲本市小路谷1277-5

アクセス : 神戸淡路鳴門道洲本ICより車で18分

電話番号 : 0799-22-2521(ホテリニューアワジグループ代表)

営業時間 : チェックイン15:00/チェックアウト11:00

送迎 : 洲本高速バスセンター発、洲本ポートターミナル発のシャトルバスあり(その他要相談)

予約サイト : 一休.com

 

 


淡路島のおすすめホテル③:渚の荘 花季

 

 

「渚の荘 花季(はなごよみ)」に足を踏み入れると、まずはその解放感に驚くはずです。

オープンテラス型のロビーからは、東海岸を一望。

澄んだ空と蒼い海以外何もない、そんな贅沢なホテルステイが待っています。

 

もちろん全客室から同様の景色を味わうことができるので、ぜひ波の音と気持ちのいい風を感じながら、完全なるプライベートタイムを楽しんでくださいね。

自慢の客室は、広々と空間を使った和室と和洋室。柔らかい畳が足の裏に気持ちよくどこか懐かしい気持ちにしてくれる、そんな落ち着いた客室です。

 

 

ホテルニューアワジグループの1つである「渚の荘 花季」の源泉は、淡路島の東海岸、三熊山のふもとに位置する洲本温泉。

療養泉としても知られる単純弱ラドン泉はとってもなめらかで、しっとりと肌になじむと宿泊客にも好評です。

 

目の前に海を臨み、天気のよい日には同時に満点の星空も楽しむことができる最高のロケーション。

まるで海に浮かんでいる錯覚に陥ってしまいそうなインフィニティバスで、身も心も解放感で満たされること間違いありません。

絶景を独り占めしたい方は、貸切露天風呂でこの上ない贅沢を味わうのもオススメです。

 

 

獲れない魚はない、と言われるほど豊かな海に囲まれた淡路島。

太陽の光をたっぷり浴びた土地で育まれる野菜や果物も含め、食糧自給率はなんと107%とされています。

 

「旬鮮ダイニング 安坐(あぐら)」では、そんな淡路島の食材をふんだんに使用した会席料理が自慢!

1番のおすすめは、鯛やサザエ、エビなどなどの魚介と卵や野菜を素焼きの焙烙に詰め込んで豪快に蒸しあげた「宝楽焼」です。

 

素材本来のおいしさを味わう、贅沢な1品ですよ!

朝食には和風ビュッフェが用意されています。たまにはゆっくりと朝食を楽しむのもいいですよね。

 

渚の荘 花季

 

 

住所 : 兵庫県洲本市小路谷1053-16

アクセス : 神戸淡路鳴門道洲本ICより車で15分

電話番号 : 0799-22-2521(ホテリニューアワジグループ代表)

営業時間 : チェックイン15:00/チェックアウト11:00

送迎 : 洲本バスセンター発、洲本ポートターミナル発、ホテル発シャトルバスあり(その他要相談)

予約サイト : 一休.com

 

 

淡路島のおすすめホテル④:絶景の隠れ家 TOTOシーウインド淡路

 

 

入り口が最上階という、なんとも風変わりな建物が「絶景の隠れ宿 TOTOシーウインド淡路」。

日本を代表する世界的建築家・安藤忠雄氏によって設計されたホテルの外観は、まるで美術館のようです。

 

「海の風を感じながら、森の緑に包まれるような安らぎの空間を」と強い思いを込めて建てられた、淡路島でも人気のリゾートホテルで、客室は「和室」「洋室」「メゾネット」ととってもシンプル。

特別なものは何もありませんが、「暮らすように泊まってほしい」というアットホームな雰囲気の中、スタッフが笑顔で迎えてくれますよ!

 

 

夕食には、近海で釣れる新鮮な魚や、淡路島の豊かな土地で採れた野菜をふんだんに使った「海風会席」が1番人気。

鱧にサザエ、松茸に鴨と季節に合わせた食材を「TOTOシーウィンド淡路」ならではのアレンジで楽しむことができます。

 

季節を選ばず1年中楽しむことができるのは、淡路牛&淡路ポークのしゃぶしゃぶ。お造りや鳴門そばといった、淡路島の魅力がたっぷり詰まった鍋コースです。

朝食には、淡路島の旬の食材を使ったビュッフェをどうぞ!1組ごとにご飯を土鍋で炊きあげる、とっても贅沢な朝食ですよ。

 

 

安藤忠雄氏の設計として非常に有名な「TOTOシーウィンド淡路」、ホテルの外観としてまず現れるのが、打ちっぱなしのコンクリートと驚くほど幅の広い自動ドアです。

誰も見たことのないようなエントランスを入り、幅いっぱいの大階段で7階の絶景ラウンジへ。

 

1~3階が客室、同じく3階には御影石を大胆に使用した大浴場があり、自慢のレストランは4階です。

ホテル最大の魅力は夜明け!客室や温泉すべて海に面したガラス張りで、どこにいても朝焼けに染まる海を眺めることができる、考え尽くされたその造りはまさに芸術作品です。

 

 

夏場は、美しい海を目の前にしたオーシャンビュープールを楽しむことができます。

真っ青な空と輝く海へ続くようなインフィニティデザインで、心身ともに解放感に包まれるリゾート体験を。

ビジネスや合宿に最適なレクチャールームやセミナールーム、子供たちが大喜びのカラオケルームや卓球台も完備しています。

 

ホテル周辺には「淡路ワールドパークONOKORO」や「あわじ花さじき」など人気スポットも!

淡路島を十分に楽しんだ後は、おいしい食事を食べて、のんびりと海を見ながら思い思いのリラックスタイムを過ごしてくださいね。

 

絶景の隠れ家 TOTOシーウインド淡路

 

 

住所 : 兵庫県淡路市里字海平573

アクセス : 淡路鳴門自動車道津名一宮ICより車で15分

電話番号 : 0799-62-7105

営業時間 : チェックイン15:00/チェックアウト10:30

送迎 : なし

予約サイト : 一休.com

 

 


淡路島のおすすめホテル⑤:あわじ浜離宮

 

 

2013年12月、日本の夕陽百選に選ばれる名勝慶野松原に、クラシックな洋館のような佇まいの「あわじ浜離宮」がオープンしました。

館内に広がる和と洋を兼ね備えたノスタルジックな空間は、宿泊客をどこか懐かしい気持ちにさせてくれます。

 

淡路島の西海岸に位置しており、夕陽が海に沈む風景はまさに絶景。

露天風呂付きのハイエンドルームから、気軽に泊まることができるモデレートクラスまで、さまざまなニーズに応える客室を用意しています。

天気のいい日はテラスで日光浴もよし、陽の光を浴びながら寝坊するのも気持ちがいいですよね。

 

 

あわじ浜離宮自慢のダイニング「旬房 新淡~ARATAN~」では、目の前に広がる海原から揚がったばかりの魚介類を、心行くまで楽しむことができます。

新鮮な魚介と瑞々しい野菜、風味豊かな淡路牛のハーモニーは、ことばで表現できないほどの美味しさで、お料理を目当てにやってくるリピーターも少なくありません。

 

旬の小鉢から始まり、繊細な魚料理、豪快な肉料理と続くフルコースに誰もが大満足です!

朝食は、同じくクラシカルダイニングでのバイキング。太陽を浴びて輝くステンドグラスを眺めながら、ゆっくりと楽しんでくださいね。

 

 

淡路島の中でも独特の泉質を持つ南あわじ温泉郷。あまりにぬるぬるとしたお湯に、初めての方は驚きます。

それもそのはず、ホテルのある潮崎温泉は炭酸水素やイオンの含有量が多いことで有名で、日本有数の美肌の湯とも言われているんですよ!

それを聞くと、滞在中はついつい何度も入ってしまいそうですよね。

 

温泉に併設するのはバリニーズサロン「ロビナSPA 」!

バリニーズとは、バリ島を代表する民間療法の1つとされる手法。完全なプライベート空間で、オールハンドの極上トリートメントはいかがですか?

 


喧騒を忘れてのんびりと過ごしてもらいたい、そんな思いで建てられたホテル「あわじ浜離宮」の目の前には、瀬戸内海国立公園に指定された「名勝慶野松原」が広がります。

約2.5kmにも及ぶ砂浜に特有の白砂青松が並ぶ公園は、何も考えずにのんびりと散歩するのにぴったり。

浜辺で遊ぶチドリを眺めたり、淡路島の伝統工芸品である瓦で作られたオブジェを見て回ったりと、忙しい毎日ですっかり忘れていた、リラックスした気持ちを取り戻すひとときを過ごすことができます。

ホテルに散策地図を用意していますので、ご希望の方はお気軽に。

 

あわじ浜離宮

 

 

住所 : 兵庫県南あわじ市松帆古津路970番地81

アクセス : 淡路鳴門自動車道西淡三原IC車で5分

電話番号 : 0799-36-3111

営業時間 : チェックイン15:00/チェックアウト10:00

送迎 : 拘束バス停「陸の港西淡」「西淡志知」より送迎バスあり(到着後ホテルへ連絡)

予約サイト : 一休.com

 

 

淡路島のおすすめホテル⑥:淡路島インターナショナルホテル ザ・サンプラザ

 

 

プロが選ぶ日本のホテル旅館100選に30年以上選ばれ続けている「淡路島インターナショナルホテル ザ・サンプラザ」は、淡路島の洲本温泉サンピアマリーナ内に位置する観光ホテルです。

自慢の客室は、全室オーシャンビュー。3~5階にスタンダードルーム、6階には和モダンルーム、7階はエグゼクティブルームとフロア毎にコンセプトを設けています。

どの部屋も、壁いっぱいに設置された1枚ガラスの窓から美しい紀淡海峡を見下ろすことができます。

穏やかな海を眺めながら、思いっきりくつろいでくださいね。

 

 

「淡路島インターナショナルホテル ザ・サンプラザ」のこだわりは、お風呂にも。

手足が十分に伸ばせるように、と広々とした大浴場が用意されています。

露天風呂にサウナ、打たせ湯や気泡風呂など思い思いにリラックスすることができますよ!

 

プライベートな時間を楽しみたい、という方には貸切風呂もオススメです。

大きな窓の外に自然を臨む、とっても開放的な造りになっています。

 

併設のサロン「季沙羅」では、女性に嬉しい岩盤浴やよもぎ蒸しが人気。

せっかくの旅行、入浴の後はさらに極上のリラックスタイムはいかがですか?

 

 

「淡路インターナショナルホテル ザ・サンプラザ」では、サービス、料理、器、空間の4つの美にこだわった、ホテルならではの食事を楽しむことができます。

「メインダイニング遊楽」のおすすめは「アートダイニング特別会席」と名付けられた、目にも楽しいアート作品のような会席料理。

 

近海で獲れた魚介と、淡路の豊かな土地で育った野菜や淡路牛を用いたコース料理で、1品ずつ、細部に至るまでとても丁寧に作られている様子が伝わる料理ばかりです。

もちろんゆっくりと部屋食で、というニーズにも応えてくれるので、家族旅行も安心ですね!

 

 

「淡路インターナショナルホテル ザ・サンプラザ」で「遊楽街道」と呼ばれているメインストリート。

売店やスーベニアショップが並ぶ通路に沿って水路が敷かれ、水のせせらぎを聞きながら軽食やお買い物を楽しむことができます。

 

淡路島の特産品をはじめ、ホテルオリジナルのお土産や駄菓子コーナーなど、みんな大満足!同じく遊楽街道内にある麺処「舞扇」では深夜まで食事を楽しむことができるので、チェックインが遅くなる方にもおすすめです。

もう少しお酒を、という方はぜひ「スナック&バー 阿波路」で大人の時間を。

 

淡路島インターナショナルホテル ザ・サンプラザ

 

 

住所 : 兵庫県洲本市小路谷1279-13

アクセス : 淡路鳴門自動車道洲本ICより20分

電話番号 : 0799-23-1212

営業時間 : チェックイン15:00/チェックアウト10:00

送迎 : 洲本高速バスセンターより送迎あり(その他要相談)

予約サイト : 一休.com

 

 


淡路島のおすすめホテル⑦:サンセットビューホテル けひの海

 

 

日本の夕陽100選に選ばれている「名勝慶野松原」に沿うように建てられたホテル「サンセットビューホテル けひの海」。

淡路島国立公園内に位置し、非常に美しい景観が自慢の観光ホテルです。

 

客室は、気軽に利用できるモデレートツインに、露天風呂付き和室、極上のスイートルームなど6タイプから選べます。

どの部屋も広々としていて、不要なインテリアは無し、とってもシンプルで落ち着いた雰囲気となっています。

全室バス・トイレ独立型なので、使い勝手も抜群ですよ!ぜひ時間を忘れて、のんびりとくつろいでくださいね。

 

 

美人の湯として知られる淡路島の名湯「うずしお温泉」が引かれた大浴場と露天風呂。

昼間は慶野松原の雄大な自然を目前に、夜は満天の星空の下、非日常のリラックスタイムを味わうことができます。

 

多量のヒドロ炭酸イオンとナトリウムイオンを含む療養温泉で、驚くほどなめらか。

皮膚を軟化、デトックス効果のある石鹸湯としても知られています。女性にとっては特に嬉しい、まさに「美人の湯」ですよね。

お風呂でしっかりと肌を柔らかくした後は、アロマルームでエステはいかがでしょう。珍しいタラソテラピーコースも大人気です。

 

 

ホテル自慢のレストラン「海」では、春は淡路玉ねぎをふんだんに使った「桜鯛玉ねぎフォンデュと宝楽焼コース」、夏は鱧と淡路牛を同時に楽しむことができる「鱧づくし会席・鱧鍋会席」、秋は淡路近海で獲れた魚介を思う存分食する「島なべコース」、冬は淡路名物とらふぐづくしの「淡路とらふぐ会席」と四季折々の魅力を堪能することができます。

味はもちろん目にも鮮やかな料理は、それを目当てに訪れるリピーターもいるほど!ぜひみなさんも、淡路島の魅力がぎゅっと詰まった食事を、心行くまで楽しんでくださいね。

 

 

館内施設はもちろん、「淡路島サンセットビューホテル けひの海」の周辺には、1日では回りきれないほどたくさんの観光スポットがあることをご存知ですか?

目の前に広がる慶野松原は、海に沈む夕陽がそれはそれは美しく、夕暮れ時にはたくさんの人が浜辺を散歩しています。

 

ホテルからすぐの「たんがじ窯」では陶芸体験が可能。淡路島を訪れた記念に、オリジナルの器やカップを作るのも素敵ですよね!

家族連れには、たくさんの動物に会える「淡路島牧場」「淡路ファームパーク イングランドの丘」もおすすめですよ。

ホテルに宿泊して、淡路島を思いっきり満喫してくださいね。

 

サンセットビューホテル けひの海

 

 

住所 : 兵庫県南あわじ市松帆古津路西原970-76

アクセス : 淡路鳴門自動車道西淡三原ICより8分

電話番号 : 0185-37-2331

営業時間 : チェックイン15:00/チェックアウト11:00

送迎 : 高速バス停「陸の港西淡」より送迎バスあり(要予約)

予約サイト : 一休.com

 

 

今回は淡路島のホテルについてご紹介しました。

美しい海に豊かな自然と魅力たっぷりの淡路島には、おいしい食事と気持ちのいい温泉で迎えてくれるホテルがたくさんあることをお分かりいただけたと思います。

次の旅行には、ぜひ淡路島で極上のリラックスタイムを。


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