logo

top > 東アジア・中国・台湾 > 日本 > 兵庫 > 淡路島

海から山まで堪能できる淡路島のおすすめ観光スポット21選!おすすめのグルメやお土産もご紹介





瀬戸内海最大の島である淡路島。
日本神話に「日本で最初にできた島」として登場する歴史ある島です。
気候も良く、花の鑑賞スポットもたくさんあります。

また、淡路島は古くから「御食国(みけつくに)」と呼ばれるほど、食材が豊富なところでもあります。
たこやシラスをはじめ海産物や特産のたまねぎを筆頭に、美味しい食べ物もいっぱいです。
近年は生シラス丼や淡路島バーガーが有名ですね。

歴史や自然、食まで幅広く楽しめるのが淡路島の特徴となっています。
本記事では、そんな淡路島のおすすめ観光スポットをご紹介します。

【目次】海から山まで堪能できる淡路島のおすすめ観光スポット21選!おすすめのグルメやお土産もご紹介

 

1ページ目 :

 

淡路島ってどんなところ?

淡路島の地理

淡路島の歴史

淡路島の地域について

<南あわじ市のおすすめ観光スポット>

1. 自凝島神社

2. 沼島

3. 道の駅 うずしお

4. うずの丘大鳴門橋記念館

5. 南淡路温泉郷

6. 淡路ファームパーク イングランドの丘

7. 灘黒岩水仙郷

8. 淡路人形座

9. 慶野松原プロポーズ街道

 

2ページ目 :

 

<洲本市のおすすめ観光スポット>

1. 洲本城跡

2. 洲本温泉

3. 大浜海岸

4. 淡路島モンキーセンター

5. 立川水仙郷

<淡路市のおすすめ観光スポット>

1. 伊弉諾神宮

2. 絵島

3. 国営明石海峡公園

4. 淡路夢舞台

5. あわじ花さじき

6. 淡路ワールドパーク ONOKORO

7. 北淡震災記念公園

 

3ページ目 :

 

淡路島のおすすめグルメスポット

1. やま高の「たこの姿焼き」

2. 魚増の「たこ天丼」

3. みけ家の生シラス丼

4. ふくカフェの「淡路島カレー」

5. キッチンたまご亭の「玉卵牛ステーキ丼」

6. 淡路島オニオンキッチン本店の「淡路島バーガー」

淡路島を観光するなら買っておきたいお土産

1. 嘉兵衛餅

2. たこせんべい

3. オニオンスープ

4. オニオンチップス

おすすめの淡路島観光モデルコース

写真に撮りたい花・景観コース

歴史散策コース

レジャーコース

さいごに

 

 

淡路島ってどんなところ?

 

淡路島の地理

 

明石海峡大橋

 

淡路島(あわじしま)は、 兵庫県 にあります。

面積は約592.55平方km、人口は約1万4000人。

瀬戸内海でもっとも面積が広く、人口が多い島です。

人口は瀬戸内海だけでなく、日本全国にある島の中では最大になります。

 

瀬戸内海の東部にあり、本州の兵庫県と四国の 徳島県 の間に位置します。

島の北部と本州の間は明石海峡、島南部と四国の間は鳴門海峡と呼ばれ、どちらも潮の流れの激しい場所として有名です。

鳴門海峡は渦潮が発生することでも知られています。

兵庫県明石市と徳島県鳴門市を結ぶ神戸淡路鳴門自動車道が、淡路島を縦断する形で走っていて、明石海峡には明石海峡大橋、鳴門海峡には大鳴門橋という大きな橋が架けられています。

 

淡路島は沼島などをはじめ、周囲にいくつかの小さな島もあります。

この近くの島々も含めて淡路島と呼ぶのが一般的です。

 

淡路島の歴史

 

 

淡路島は、かつて島全体と周辺の島々で「淡路国」というひとつの地域でした。

淡路島の歴史はとても古く、日本神話の時代にさかのぼります。

 

伊弉諾命と伊弉冉命が日本の国土をつくるという「国生み」で、最初に生み出されたのが淡路島なのです。

実は『古事記』や『日本書紀』にも登場する歴史ある島なんです。

淡路島は、別名「淡道之穂之狭別島(あわじのほのさわけのしま)」とも呼ばれました。

 

また淡路国は、古代より天皇・ヤマト政権に贄(にえ)と呼ばれる食材・食品を納めていました。

そのため、淡路国は「御食の国(みけつくに)」の別名で呼ばれたとも。

古くから淡路島は海産物をはじめとする食材の宝庫だったのです。

 

戦国時代には、阿波系の細川氏や三好氏などが淡路国を治めました。

江戸時代になると、初期に紆余曲折を経て、淡路国の大部分は阿波徳島藩の領地になります。

徳島藩が派遣した家老が、現在の洲本市にあった洲本城に拠点を置いて淡路国を治めたのです。

その後、明治時代に廃藩置県が実施され、いくつかの変遷を経て兵庫県の管轄になりました。

 

 


淡路島の地域について

 

淡路島は、北東から南東にかけて細長い形で、末広がりの「しずく」のような形状です。

その南部に南あわじ市、中部に洲本市(すもとし)、北部に淡路市(あわじし)の3市があります。

 

2004年までは洲本市1市と10町がありましたが、2005年以降の合併によって、現在の3市態勢となりました。

この記事では、「南あわじ市」「洲本市」「淡路市」の各市ごとに観光スポットをご紹介します。

 

 

<南あわじ市のおすすめ観光スポット>

 

南あわじ市は、淡路島の南部を占めていて、同時に兵庫県の最南部にある市でもあります。

2005年に三原郡全町(三原・南淡・西淡・緑の4町)が合併して誕生しました。

人口は約4万5000人で、面積は約229平方kmあり、人口・面積とも淡路島で最大の自治体です。

南は鳴門海峡に面していて、その対岸は徳島県鳴門市で、大鳴門橋でつながっています。

東部は紀伊水道、西部は瀬戸内海(播磨灘)面し、北側は山地になっています。

 

1. 自凝島神社

 

自凝島神社
Photo credit:  Mixtribe Photo  on  Visual Hunt  /  CC BY

 

自凝島神社(おのころじま じんじゃ)は、南あわじ市の三原地区にある古い神社です。

小高い丘の上にあり、かつてその周囲は入江で、神社名の通り自凝島(おのころじま)と呼ばれていました。

 

自凝島は、日本神話にゆかりがあります。

古事記・日本書紀で、伊弉諾命(いざなぎのみこと)・伊弉冉命(いざなみのみこと)が国土創世のために天の浮橋が「天の沼矛」という槍で海をかき回したとき、先端からしたたり落ちた滴が凝り固まって島ができたという伝説があります。

 

この島が自凝島で、名前も「自然と凝り固まった」という意味です。

後に伊弉諾命と伊弉冉命は自凝島に降り立ち、日本の国土を生み出していきます。

そして、最初に生まれたのが淡路島なのです。

 

祭神は、もちろん伊弉諾命と伊弉冉命です。

伊弉諾命と伊弉冉命は夫婦ですので、自凝島神社は縁結びのご利益があることで人気のスポットでもあります。

 

さらに、自凝島神社のシンボルとなっているのが、高さ約21.7mの大鳥居。

平安神宮・厳島神社の鳥居とともに「日本三大鳥居」のひとつとも言われています。

なお、日本神話の自凝島の伝承地は各地にあって、淡路島の中だけでも複数の説があります。

 

自凝島神社の観光情報

 

住所 : 兵庫県南あわじ市榎列下幡多415

電話番号 : 0799-42-5320

公式URL : 自疑島神社公式サイト

 

2. 沼島

 

沼島

 

さきほど、日本神話の国生みに関わる自凝島(おのころじま)についてご紹介しましたが、淡路島に伝わる自凝島伝承は自凝島神社だけではありません。

自凝島伝承の別の説が、この沼島(ぬしま)。

沼島は南あわじ市の淡南地区にあります。

淡路島の南沖合約4.6kmにあり、周囲は約10kmの孤島で、人口は470人ほどの小さな島です。

 

沼島は小さな島ですが、景勝地も多いのが特徴となっています。

島の東南の海岸には「上立神岩」(上記画像) 「屏風岩」「あみだバエ」といった大きな奇岩があり、迫力は満点です。

ほかにも、自凝島伝承に由来する古社「自凝神社(おのころ じんじゃ)」や兵庫県で最古の日本庭園「沼島庭園」、沼島海水浴場などのみどころがたくさんですよ。

沼島へは、淡路島の南端に位置する土生港から船で10分ほどでつきます。

 

沼島の観光情報

 

住所 : 兵庫県南あわじ市沼島

公式URL :  沼島

 

3. 道の駅 うずしお

 

鳴門海峡大橋

 

道の駅うずしおは、淡路島の南西端の岬にある道の駅です。

真上には鳴門大橋が通り、目の前は鳴門海峡。

 

道の駅うずしおは、「日本で一番うずしおに近い道の駅」といわれていて、渦潮の観測スポットとして人気です。

目の前で大きな渦を巻く海は大迫力です。

なお、渦潮には見頃時間があるので、事前にチェックしておいてくださいね(参照:  うずしおクルーズ  )。

 

また、道の駅うずしおには、たまねぎをはじめとした地元食材を使ったレストランや食事処もいっぱい。

なかでも「淡路島バーガー」は、ご当地バーガーの大会で好成績をおさめた人気商品です。

 

道の駅うずしおの観光情報

 

住所 : 兵庫県南あわじ市福良丙947-22

電話番号 : 0799-52-1157

定休日 : 木曜日(祝日・長期休暇のときは営業)、1月1日

営業時間 : 9:00〜17:00(施設により異なる)

公式URL : 道の駅うずしお

 

4. うずの丘大鳴門橋記念館

 

鳴門うずしお

 

淡路島の最南端の丘の上に建つ「うずの丘 大鳴門橋記念館」。

1985年に、大鳴門橋の開通に合わせてオープンした人気の複合施設です。

 

  • 映像と立体装置でうずしおの不思議を学ぶ「うずしお科学館」
  • 淡路島のグルメを味わえる「絶景レストランうずの丘」
  • ご当地バーガーで人気の「淡路島オニオンキッチンうずの丘店」
  • 淡路島のお土産が何でも揃う「ショップうずの丘味市場」

 

うずしお観光の際にはぜひ立ち寄ってみてくださいね。

 

玉ねぎキャッチャー

 

2019年の元旦にはテレビ番組「嵐にしやがれ元旦スペシャル」で取り上げられたので見かけた方も多いのではないでしょうか。

淡路島名産の玉ねぎを掴むクレーンゲーム「たまねぎキャッチャー」は、1回100円で、1つとれると1.5キロの玉ねぎと交換してくれます。

その珍しさと面白さから話題になり、「うずの丘 大鳴門記念館」は年間36万人が訪れる人気スポットになりました。

 

おっ玉葱

 

大鳴門橋と鳴門海峡が綺麗に見えるポイントには、高さ2.8m、直径2.5m、重さ約250キロのオブジェ「おっ玉葱」がでんと鎮座。

貸し出ししている玉ねぎカツラを被って記念撮影をどうぞ。

 

うずの丘大鳴門橋記念館の観光情報

 

住所 :兵庫県南あわじ市福良丙936-3

電話番号 : 0799-52-2888

定休日 : 火曜日、1/1

営業時間 :施設により異なる

公式URL :  うずの丘大鳴門橋記念館

 

5. 南淡路温泉郷

 

 

南淡路温泉郷は、南あわじ市内にある6つの温泉地の総称です。

各温泉は、それぞれ効能が異なるのが特徴。

 

6つの温泉地は、うずしお温泉・三原温泉・南淡温泉・潮崎温泉・筒井温泉・サンライズ温泉。

特徴のちがった6つの 温泉 をめぐっていく「温泉めぐり」も人気です。

 

南淡路温泉郷の観光情報

 

住所 : 兵庫県南あわじ市

公式URL : 南淡路温泉郷

 

6. 淡路ファームパーク イングランドの丘

 

イングランドの丘

 

淡路ファームパーク イングランドの丘は、南あわじ市の中央東寄りに位置するテーマパークです。

園内は「イングランド」「グリーンヒル」という2つのゾーンに分かれています。

自然と動物をテーマにしており、名前の通り イギリス の農村の風景がモチーフ。

 

園内にはコアラが飼育されているコアラ館があって、子どもたちに大人気です。

ほかにもたくさんの動物たちに触れ合えますよ。

 

また、農業・酪農の体験や乗馬、ゴーカートなどの遊びも楽しめます。

広大なお花畑には、季節によってバラやひまわりなどいろんな花が咲きますよ。

園内にはレストランもあり、ご家族で1日中楽しめるおすすめのスポットです。

 

淡路ファームパーク イングランドの丘の観光情報

 

住所 : 兵庫県南あわじ市八木養宜上1401番

電話番号 : 0799-43-2626

定休日 : 無休

営業時間 :

平日 9:00〜17:00
土日祝日 9:00〜17:30(12〜2月 9:00〜17:00)

料金 : 

大人(中学生以上) 400円
小人(4歳~小学生) 200円
3歳以下 無料

公式URL :  淡路ファームパーク イングランドの丘

 

7. 灘黒岩水仙郷

 

灘黒岩水仙郷

 

灘黒岩水仙郷(なだくろいわ すいせんきょう)は、南あわじ市の丹南地区にあります。

淡路島東南部の沿岸部にある諭鶴羽山の斜面一帯に野生の日本水仙が群生していて、水仙郷として観光スポットになっています。

 

約45度の7haの急斜面に、およそ500万本の水仙が咲き乱れます。

あたりは黄色と白と、海の青色の美しい風景となり、フォトジェニックな場所としても人気です。

 

なお、黒岩水仙郷は、日本水仙の咲く冬期にしか営業しません。

また、日本水仙は南あわじ市の市花にもなっています。

 

灘黒岩水仙郷の観光情報

 

住所 : 兵庫県南あわじ市灘黒岩2

電話番号 : 0799-56-0720

営業期間 : 12月下旬 ~ 翌年2月下旬

営業時間 : 9:00〜17:00(入園は16:30まで)

料金 :

大人(中学校卒業以上) 500円
子供(小・中学生) 300円

公式URL : 灘黒岩水仙郷

 

8. 淡路人形座

 

 

淡路島には江戸時代の初期から昭和の初めまで大小様々な人形座があり、全国を興行して淡路島人形浄瑠璃の魅力を伝えてきました。

全国的にも人気が高かった淡路の人形芝居は、明治に入り観客の関心が他の娯楽に移ったり、人形芝居の修行の苦しさから若い後継者が育たなかったりで、次第に衰退していきました。

特に戦後は消滅の危機にさらされていましたが、500年の歴史を誇る淡路の人形浄瑠璃という伝統文化を継承すべく、1964年に生まれたのが「淡路人形座」です。

大座であった吉田傳次郎座の道具類を継承し、幾多の困難を乗り越えて、国の重要無形民俗文化財に指定されるまでの復活を遂げました。

 

淡路人形を自由自在に操るには相当な修行が必要で、足七年、左手七年、頭と右手は一生かかると言われています。

子供会、高校の部活動、青年グループなどに淡路人形座の座員が直接指導に出向き、古典芸能を継承するために日々努力を続けています。

 

淡路人形座では、毎日10:00~、11:10~、13:30~、15:00~と定時公演を行っています。

公式サイトでは演目についての詳細やあらすじが紹介されているので、事前に目を通していくとより分かりやすくて良いですね。

なかなか目にする機会のない淡路島人形浄瑠璃の世界をぜひ体験してみてください。

 

淡路人形座の観光情報

 

住所 :〒656-0501 兵庫県南あわじ市福良甲1528-1番地

電話番号 :0799-52-0260

営業時間 : 9:00〜17:00(入園は16:30まで)

料金 : 大人1,500円 小・中・高校生1,300円 幼児300円

公式URL :  淡路人形座

 

9. 慶野松原プロポーズ街道

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by chiemi (@chiii.93.hawaii) on

 

慶野松原は、古くは柿本人麻呂らにより「万葉集」に詠まれたという風光明媚な景勝地です。

2,5キロ続く真っ白な砂浜に、約5万本もの淡路黒松が生い茂る松原は、日本の渚百選、日本の夕陽百選にも選ばれています。

 

この慶野松原にある約1,5キロの散策道には、伝統産業である「いぶし瓦」で作られた十二支や七福神のオブジェが並ぶ、通称「慶野松原プロポーズ街道」があります。

瓦(かわら)ぬ愛を誓う・・・プロポーズの言葉や誓いの言葉が刻まれたハート型の瓦が並び、散策していても幸せのお裾分けが貰えてほっこりします。

私たちもやってみたいという方は、淡路島観光協会南あわじ観光案内所へお問い合わせください。

 

慶野松原プロポーズ街道の観光情報

 

住所:〒656-0306 兵庫県南あわじ市松帆慶野

問合せ先:  淡路島観光協会 南あわじ観光案内所


フォローして最新の旅行・観光記事をチェック!



検索

国内エリア一覧

日本全体(380)
北海道・東北(33)
  北海道(18)
  青森(2)
  岩手(2)
  宮城(7)
  秋田(1)
  山形(2)
  福島(1)
関東(129)
  埼玉(7)
  千葉(11)
  東京(62)
  神奈川(29)
  茨城(3)
  栃木(7)
  群馬(5)
  山梨(5)
甲信越・北陸・東海(56)
  長野(10)
  新潟(5)
  富山(2)
  石川(7)
  福井(1)
  岐阜(4)
  静岡(14)
  愛知(7)
  三重(6)
近畿(55)
  滋賀(6)
  京都(13)
  大阪(17)
  兵庫(13)
  奈良(4)
  和歌山(2)
中国・四国(28)
  鳥取(1)
  島根(4)
  岡山(6)
  広島(8)
  山口(2)
  徳島(1)
  香川(3)
  愛媛(1)
  高知(2)
九州・沖縄(51)
  福岡(8)
  佐賀(1)
  長崎(5)
  熊本(7)
  大分(7)
  宮崎(2)
  鹿児島(8)
  沖縄(13)

国外エリア一覧

東南アジア(17)
ヨーロッパ(33)
東アジア・中国・台湾(13)
南アジア・インド・ネパール(1)
中近東(5)
ミクロネシア・ハワイ・グアム(7)
オセアニア(7)
アフリカ(2)
北米(10)
中南米(2)

タグ一覧

アウトドア・レジャー・自然(365)
イベント情報(282)
ショッピング・買い物・お土産(368)
シーン別(495)
ビジネス・出張(158)
ロケ地、舞台(161)
世界遺産(92)
乗り物・交通・アクセス(442)
宿・旅館・ホテル(153)
旅行準備(368)
歴史・豆知識(511)
温泉・スパ(133)
絶景(326)
聖地巡礼(29)
観光旅行(497)
食事・グルメ(415)
ランキング(415)
デート(408)
旅行グッズ・商品紹介・レビュー(304)
ツアー/旅程(150)
海水浴場・ビーチ・リゾート(47)

人気記事ランキング