logo

top

クラシックなアウトドアファッションに相性ばっちり! L.L.Bean(エルエルビーン)徹底紹介!





パタゴニアやノースフェイスと並び賞されるアウトドアファッション定番ブランド、L.L.Bean(エルエルビーン)。
トートバッグやブーツなど、特にクラシックなファッションアイテムに定評があり、中には創業時から100年間ほとんど形を変えていないような定番モデルもあります。

ファッショナブルなだけでなく、タフで頑丈、モノグラム(イニシャル刺繍)のサービス、「神対応」とまで言われるサポートなど、L.L.Bean には長年愛される理由があります。

本記事ではエルエルビーンの魅力・定番商品について徹底解説します!

【目次】クラシックなアウトドアファッションに相性ばっちり! L.L.Bean(エルエルビーン)徹底紹介!

 

1. アメリカのアウトドアブランド「L.L.Bean(エルエルビーン)」

<「ビーン・ブーツ」の発明と創業>

<1944年、トートバッグ発売>

2.  すごすぎるL.L.Bean(エルエルビーン)のサポート

<100%満足保証>

<カスタマーサポートもすごすぎる!>

<「神対応」はブランドの起源と関係あり!>

3.  タフで頑丈、そしてクラシックなL.L.Bean(エルエルビーン)

3.  L.L.Bean(エルエルビーン)はどこで買える?アウトレットは?

<オトクに購入したいならファクトリーストアがオススメ>

<「B級品コーナー」は必ずチェック!>

4.  モノグラム(イニシャル刺繍) って?

5.  L.L.Bean(エルエルビーン)のおすすめ1 ビーン・ブーツ

<ビーン・ブーツはリペアして長く使える!>

<サイズ選びには要注意>

L.L.Bean(エルエルビーン) おすすめビーン・ブーツその1:「メンズ・ビーン・ブーツ 6インチ」

L.L.Bean(エルエルビーン) おすすめビーン・ブーツその2:「ビーン・ブーツ 8インチ」

L.L.Bean(エルエルビーン) おすすめビーン・ブーツその3:「メインハンティングシューズ L.L.Bean ×BEAMS 別注モデル」

6.  L.L.Bean(エルエルビーン)のおすすめ2 トートバッグ

L.L.Bean(エルエルビーン)おすすめトートバッグ1:「ボート・アンド・トート・バッグ、オープン・トップ」

L.L.Bean(エルエルビーン)おすすめトートバッグ2:「ボート・アンド・トート・バッグ、ジップ・トップ」

L.L.Bean(エルエルビーン)おすすめトートバッグ3:「カタディン・ボート・アンド・トート」

<モノグラム(名入れ)が可能!ギフトにも◎>

<ミニトートもオススメ!>

7.  L.L.Bean(エルエルビーン)のおすすめ3 フリース

L.L.Bean(エルエルビーン)おすすめフリース1:「ナイロン×フリースジャケット」

L.L.Bean(エルエルビーン)おすすめフリース2:「フリースジャケット」

8. L.L.Bean(エルエルビーン)のおすすめ4 ジャケット

L.L.Bean(エルエルビーン)おすすめジャケット1:「バクスターステートパーカ」

L.L.Bean(エルエルビーン)おすすめジャケット2:「フィールドジャケット」

 

1. アメリカのアウトドアブランド「L.L.Bean(エルエルビーン)」

 

LLBean_03

 

アメリカのアウトドアブランド、「L.L.Bean(エルエルビーン)」。

100年を超えるブランドの歴史の始まりは、1911年にさかのぼります。

 

<「ビーン・ブーツ」の発明と創業>

 

レオン・レオンウッド・ビーン(L.L.Bean)氏が、名品「メイン・ハンティング・ブーツ」を発明したことがきっかけです。

ハンターのガイドだったビーン氏は、ハンティング中、ゴム底に川のアッパーを縫い付けるというアイディアを思いつき、それを実現。

「ビーン・ブーツ」の愛称で親しまれたハンティングブーツは大ヒットしたのです。

 

<1944年、トートバッグ発売>

 

その後ブーツ以外にも商品を展開し始め、1944年にはトートバッグをリリースしました。

これも「ビーン・ブーツ」に次いで現在まで続く超ロングセラーアイテムとなっています。

 

日本には1992年に進出し、現在では国内に27店舗を展開。

国内においてもColeman(コールマン)と並び、アメリカを代表するアウトドアブランドとしての地位を確固たるものにしています。

 

※合わせて読みたい:  アウトドアブランド「コールマン」 ド定番商品を一挙紹介!

 

 


2.  すごすぎるL.L.Bean(エルエルビーン)のサポート

 

エルエルビーンはサポートが充実していることでも有名です。

アウトドアメーカーは一般的に修理などのアフターサポートをしっかりしているという印象がありますが、エルエルビーンはそれが 段違い なのです。

 

<100%満足保証>

 

カスタマーサポートのポリシーは 「100%満足保証」

購入した商品に100%満足できなかった場合、レシート(ネットで購入の場合は返品交換連絡票)があれば、なんと一年以内なら返金可能なのです。

もちろん、素材や製造に問題がある場合は一年以内なら返金してくれます。

 

定番商品であるトート・バッグやビーン・ブーツに代表されるように、エルエルビーンの商品は頑丈という特徴も。

もし壊れても、修理して繰り返し使うことができます。

 

<カスタマーサポートもすごすぎる!>

 

また、定評があるのがカスタマーサポート。

返品や交換などで相談する時はもちろん、ネットショップでの購入時のサイズ相談などに親身になって対応してくれます。

こういったきめ細やかなサービスやサポートが、エルエルビーンが世界中で愛される理由ですね。

 

<「神対応」はブランドの起源と関係あり!>

 

ちなみに、これらの 「神対応」 についてはブランドの始まりと関係しています。

創業者であるレオン・レオンウッド・ビーン氏が当初、ゴム底にレザーのを縫い付けたブーツを発明した際の初期ロットは100。

そのブーツは革新的なデザインと発想から、ハンターたちの間で話題になり瞬く間に完売したのです。

 

ただ、販売後、ゴム底とレザーが剥がれ90足が返品になるという自体に・・・

危機に対し、レオン・レオンウッド・ビーン氏は代金を全て返却し、さらに借金をして製品のクオリティを高めたブーツを作り上げたのです。

この経験から、「100%満足保証」という考え方は生まれました。

 

 

3.  タフで頑丈、そしてクラシックなL.L.Bean(エルエルビーン)

 

LLBean_01

 

エルエルビーンの商品の特徴は何と言っても「タフで頑丈」なこと。

もともとアウトドアを前提に作られているので、アウトドアユースのほか、タウンユースでの使用などではびくともしません。

そのため新品もいいですが、古着での購入も抵抗がなければ良いかもしれません。

 

また、オススメはクラシックなデザインのアイテムです。

商品の中には100年や数十年にもわたりデザインを変えずに販売され続けているブーツやトートなど、「超・ロングセラー」として愛され続けているアイテムもあります。

 

エルエルビーンのクラシックな商品は合わせやすく、タウンでもフィールドでも使える万能アイテムが中心。

そして何より「タフで頑丈」なので、汎用性の高いアイテムが多いのです。

 

 


3.  L.L.Bean(エルエルビーン)はどこで買える?アウトレットは?

 

 

L.L.Bean × green label relaxing トートバッグ ユナイテッドアローズ、オンラインストアにて予約販売開始! 1987年、創業75周年記念に生まれた「カタディンロゴ」をフロントにあしらった、どこか懐かしいレトロ感ある green label relaxing 20周年記念の別注デザイン。 LARGE¥9,612(税込)、MEDIUM¥8,532(税込)、SMALL¥7,452(税込)。 MINIは 6月に予約販売開始予定。 詳細は、ユナイテッドアローズ・オンラインストアをご覧ください♪ ・・・ . . . . . . . . . #エルエルビーン #llbean #llbeanjapan #llbeanトート #トートバッグ #ユナイテッドアローズ #トート #バッグ #unitedarrows #greenlabelrelaxing #fashion #グリーンレーベルリラクシング #ファッション #コーディネート

L.L.Bean Japan さん(@llbeanjapan)がシェアした投稿 -

 

エルエルビーンは全国に直営店舗があり、一部のセレクトショップでも購入することができます。

また、店舗がない・遠方だという方は直営のネットショップがオススメです。

 

サイズ選びなどに迷ったら、親身になって相談に乗ってくれるカスタマーサポートに電話してみるといいでしょう。

もちろん、「100%満足保証」を掲げているエルエルビーンですから、もしサイズが合わなければ無料で返品・交換対応ができます。

 

<オトクに購入したいならファクトリーストアがオススメ>

 

全国に2店舗、 長野 軽井沢 静岡 ・御殿場にアウトレットショップであるファクトリーストアがあります。

ファクトリーストアでは、とてもオトクにエルエルビーンの商品を購入できるので、近隣まで行ったのなら足を伸ばしてみることをオススメします。

 

※合わせて読みたい:  御殿場プレミアム・アウトレットを満喫!アクセス、セールイベントや周辺の観光情報まで!

 

<「B級品コーナー」は必ずチェック!>

 

ファクトリーストアに行ったら、チェックしたいのが「B級品コーナー」。

品質に問題ない程度の縫製不良などのある商品や、返品になった商品が販売されているのです。

ド定番のボート・アンド・トート・バッグなども、程度によっては40%程度ディスカウントされて売られているという破格の価格設定なので、「B級品コーナー」は要チェックですよ。

 

ご購入するときは縫製のほつれや傷の具合を確かめるのをお忘れなく。

お好みのもので程度の良い商品があればかなりオトクな購入方法ですよ♪

 

 

4.  モノグラム(イニシャル刺繍) って?

 

 

エルエルビーンの人気サービス「モノグラム(イニシャル刺繍)」。

商品にオリジナルの刺繍を入れられるサービスです。定番商品であるトートバッグをはじめ、タオルやシャツなどさまざまな商品にモノグラムをいれることができます。

なんと費用も商品代金+800円と比較的リーズナブル。

ギフトにも最適ですね。

 

注文はネットショップからが中心。

エルエルビーンの公式ネットショップで商品を選択時に、フォントや文字・色を選ぶという流れです。

 

なお、一部の店舗にはモノグラムミシンが常設され、注文するとその場でオーダーメイドの刺繍を入れてくれます。

刺繍はおよそ30分程度で完成するので、時間がない時にはオススメです。

 

 


5.  L.L.Bean(エルエルビーン)のおすすめ1 ビーン・ブーツ

 

 

今日もWranglerのボア着てます😗 オンラインに出したので売れるまで毎日着るつもりです😏 ・ では今日の#ヌシるんです ・ 70sWoolrichダウンベストに70sWranglerデニムランチJKTに50sビンスエ、おっさんを格好良く見せてくれるRalphLaurenのデニムパンツにビーンブーツでデニムオンデニムアメカジおじさん🇺🇸👨🏻 ・ #ootd #coordinate #instafashion #outfit #vintagefashion #denimondenim #Woolrich#ダウンベスト #70s#Wrangler#ランチジャケット #50s#ビンスエ #RalphLauren#デニムパンツ #llbean#ビーンブーツ #usedclothing #古着 #vintageclothing #ビンテージ古着 #アメカジ #古着屋 #hamburgcafe #ハンバーグカフェ #北海道#函館 #nikon#一眼レフ #ヌシるんです

古着屋HamburgCafe兼、僕の公式 さん(@hamburgcafe)がシェアした投稿 -

 

エルエルビーンのオススメ商品といえば、何と言っても「ビーン・ブーツ」。

その創業の起源となった「メイン・ハンティング・ブーツ」は、100年経った今もなお、形をほとんど変えずに「ビーン・ブーツ」として販売されているのです。

高い機能性と合わせやすいクラシックなデザインが男女問わず高い人気を誇っています。

アッパーのフルグレイン・レザーが雨や雪を弾き、またゴム底はアウトドアに最適な優れたグリップ力を発揮します。

 

また、クラシックな佇まいでカジュアルにも合わせやすいデザインもポイント。

キャンプやハイキングなどのアウトドア・スポーツはもちろん、寒い冬や雨の季節などでの日常使いにも最適です。

「ビーン・ブーツ」はエルエルビーンの原点であるアメリカの本国工場にて製造された「Made in USA」。

高品質にこだわって作られ続けていることがわかります。

デザイン性、機能性、そしてクオリティの3拍子揃った「ビーン・ブーツ」、ぜひワードローブに一足加えてみてください。

 

<ビーン・ブーツはリペアして長く使える!>

 

このビーン・ブーツ、ソールは柔らかいゴムソールを採用しています。

柔らかいのでグリップ力が高く、雨の日のコンクリートなどでも滑りにくく、雪にもしっかり食いついてくれるのです。

ただその反面、減りやすいというデメリットも。

 

そんな時のために、エルエルビーンではソールの張り替え(ゴム部分の全交換)を行っています。

本国工場にてリソールを行ってくれ、ソール部分とシューレース、中敷きをごっそり新しいものに交換してくれるのです。

リソールについては、エルエルビーンのストアで受付を行っています。

3ヶ月という期間を経て、修理が完了し手元に戻ってきます。

費用は約8,000円〜10,000円となっており、本体価格が約20,000円ということを考えると、高いか安いかは意見の分かれるところとは思いますが・・・アウトドアの想い出が刻まれ、歳を重ねたアッパー部分を繰り返し使い続けることに魅力を感じる方も多いのではないでしょうか。

「ビーン・ブーツ」は、ガンガン履いて、壊れたら直してまた履いて、を繰り返す、 ヘビーデューティーな一生モノのシューズ なのです。

 

<サイズ選びには要注意>

 

このビーン・ブーツ、実はサイズ選びが少し曲者。

1インチ単位でしかサイズ展開がないのです。

該当するサイズがない場合は厚手の靴下で対応するのがオススメです。

作りが大きいという声が多いため、ハーフサイズもしくは1サイズダウンして購入すると良いかもしれません。

 

サイズを間違えると、ゴムソールと革部分との間の部分が足に擦れ、靴擦れが起こることも。

WEBで購入する際は気をつけて購入しましょう。

サイズ選びや購入後の靴擦れ困ったらカスタマーセンターに問い合わせが◎。

 

L.L.Bean(エルエルビーン) おすすめビーン・ブーツその1:「メンズ・ビーン・ブーツ 6インチ」

 

 

ビーン・ブーツは、レザー部分(ハイカット部分)の長さによって、最も長い10インチ、少し長めの8インチ、バランスのとれた6インチ、ローカットなガムシューズの大きく4種類にわかれます。

その中からまずは定番の6インチをご紹介。

ソールの大きさと革部分の大きさがバランスよく、アウトドアでもタウンユースでもどちらのコーディネートにも合わせられるクラシックなデザインです。

 

L.L.Bean(エルエルビーン) おすすめビーン・ブーツその2:「ビーン・ブーツ 8インチ」

 

 

革部分の丈が長い10インチモデルはこちら。

身長の高い方やロールアップで履きたい!という方にオススメのモデルです。

 

L.L.Bean(エルエルビーン) おすすめビーン・ブーツその3:「メインハンティングシューズ L.L.Bean ×BEAMS 別注モデル」

 

 

BEAMSとの別注モデルも存在。

革部分が通常タイプとは異なりスエード素材を使用しています。

 

過去にあったモデルを参考に作成されたダークネイビーと、アウトドアからタウンユースまで使いやすいカラーで作られたウィートの2色展開となっています。

2017年販売ながら、貴重な在庫が残っているモデル。

気になる方は早めに購入しておくことをオススメします!

 

 

6.  L.L.Bean(エルエルビーン)のおすすめ2 トートバッグ

 

LLBean_04

 

ビーン・ブーツと並んでエルエルビーンの定番商品が「ボート・アンド・トート・バッグ」。

そのベーシックで無駄のない美しさとタフさが人気です。

 

「ボート・アンド・トート・バッグ」は1944年に氷の塊を運ぶためのバッグとして開発され、現在まで70年以上、ほとんど形を変えず作られています。

その頑丈さは、500ポンド(約226キロ)を入れても破れないというのですから驚き。

重いキャンプ道具を持ち運びするのに最適です。

 

ランチに最適なミニタイプやジッパーのタイプを選ぶことができ、サイズも4種類あり、また手持ちができるレギュラーハンドルのものと肩からかけるロングタイプがあり・・・と豊富な選択肢を展開しているのもポイント。

きっとあなたにピッタリのモデルが見つかるはず。

こちらもビーン・ブーツと同じく本国アメリカ製。品質にとことんこだわって作られている商品です。

 

L.L.Bean(エルエルビーン)おすすめトートバッグ1:「ボート・アンド・トート・バッグ、オープン・トップ」

 

 

まずは最もベーシックなトートバッグのオープン・トップ仕様からご紹介します。

使いやすいスモール、ミディアム、キャンプ道具の運搬に便利なラージ、エクストララージの4サイズ展開になっています。

 

L.L.Bean(エルエルビーン)おすすめトートバッグ2:「ボート・アンド・トート・バッグ、ジップ・トップ」

 

 

写真からはわかりにくいですが、トップがオープンではなく、ジップのタイプです。

小物などを入れるためのバッグとしてオススメ。

物が落ちないので、ママバッグでの使用を考えている方はこのタイプが良いでしょう。

こちらもスモール、ミディアム、ラージ、エクストララージの4サイズ展開です。

 

L.L.Bean(エルエルビーン)おすすめトートバッグ3:「カタディン・ボート・アンド・トート」

 

 

持ち手がレザーハンドルになっているタイプのトート。

ハンドルの中央にはレトロなロゴ(通称山タグ)が縫い付けられており、「定番ボート・アンド・トート・バッグはシンプルすぎる」という方にぴったりのモデルです。

 

<モノグラム(名入れ)が可能!ギフトにも◎>

 

こちらのボート・アンド・トート・バッグはモノグラム(名入れ)が可能。

バッグの中央に刺繍で文字を入れてもらうことができ、ギフトの超本命です!

ボート・アンド・トート・バッグは容量が大きく、荷物の多いママバッグとしても大活躍するので、出産祝いなどでプレゼントするのもいいですね。

 

<ミニトートもオススメ!>

 

 

特に女性の手持ちカバンにオススメなのがボート・アンド・トート・バッグ・ミニ。

ボート・アンド・トート・バッグをそのまま小さくしたデザインで、ランチバッグやちょっとした小物を持ち運ぶ際にぴったりです。

 

 


7.  L.L.Bean(エルエルビーン)のおすすめ3 フリース

 

 

普段使いやキャンプ、登山などアウトドア・アクティビティにおいて大活躍するフリース。

暖かく、かつダウンにありがちな野暮ったさもなくオシャレです。

マウンテンパーカーなどの中に着てもいいですし、そのままアウターとしても着られる汎用性も◎。

冬のアウトドアファッションを楽しむのに欠かせないアイテムです。

 

エルエルビーンのフリースには、本格的な登山などで使うようなテクニカルなものもありますが、普段使いにはレトロなパイル地のフリースがオススメ。

また、ヴィンテージ感あふれる古着も人気。

70年代に製造されたものやMade In USAの商品も古着屋に出回っているので、古着好きな人は探してみてもいいかも。

 

L.L.Bean(エルエルビーン)おすすめフリース1:「ナイロン×フリースジャケット」

 

 

古着からのご紹介です。

表地がナイロンでできており風を防ぎ、中は暖かいフリースというアイテム。

4200円という価格設定は古着ならではですよね。

一点もののため、サイズと好みが合うのならすぐにでも購入した方がいいかも。

またそれも古着の魅力ですよね。

 

L.L.Bean(エルエルビーン)おすすめフリース2:「フリースジャケット」

 

 

ベーシックでシンプルなフリースです。

カラーも合わせやすいネイビーで、タウンユースにもフィールドユースにも最適な一品です。

 

 

8. L.L.Bean(エルエルビーン)のおすすめ4 ジャケット

 

 

最後に紹介するのがジャケットです。

エルエルビーンにはクラシックなマウンテンパーカーやダウンのもの、防水透湿素材GORE-TEX(ゴアテックス)を使ったものなどさまざまな種類のアウターがラインナップされています。

 

こちらも古着もあるのでオススメです。

エルエルビーンの商品は耐久性があるので、状態のいい古着をセレクトして買えば長く使うことができます。

 

L.L.Bean(エルエルビーン)おすすめジャケット1:「バクスターステートパーカ」

 

 

あのシェラデザインズの名作、通称「ロクヨンパーカ」を彷彿とさせるクラシックなマウンテンパーカーです。

しかもこちらはUSA製のデッドストックということで、クラシック好きにはたまらない仕様となっています。

なんとも言えないネイビーや、写真の他にラインナップされているレッドが合わせやすく良い色で、デニムなどとの相性もバッチリ。

オーバーサイズで羽織って薄い色のリーバイスと合わせる・・・なんてクラシックなアメカジ・アウトドアコーデはいかがでしょうか。

 

L.L.Bean(エルエルビーン)おすすめジャケット2:「フィールドジャケット」

 

 

どこかクラシックさを感じさせるコートです。

カーキという色も合わせやすくて◎。

インナーは厚手のコットンキルトが張られており暖かいです。

 

 

「L.L.Bean(エルエルビーン)」の魅力がおわかりいただけましたでしょうか。

 

一部の定番アイテムはアメリカ製であることからも分かるとおり、品質に対するこだわりを持っており、また他のアウトドアブランドに比べてリーズナブルなのも魅力。

何よりどこかレトロさを感じるデザインはクラシックなアウトドアコーディネートにばっちりハマり、普段使いとしてぴったりなのです♪

ぜひあなたもエルエルビーンを、普段のコーディネートやキャンプ、釣りなどアウトドア・アクティビティで使い倒してください!


フォローして最新の旅行・観光記事をチェック!



検索

国内エリア一覧

日本全体(274)
北海道・東北(28)
  北海道(18)
  宮城(5)
  山形(1)
  岩手(1)
  福島(1)
  秋田(1)
  青森(1)
関東(85)
  千葉(7)
  埼玉(4)
  山梨(4)
  東京(43)
  栃木(2)
  神奈川(20)
  群馬(3)
  茨城(2)
甲信越・北陸・東海(45)
  三重(3)
  富山(2)
  岐阜(3)
  愛知(6)
  新潟(4)
  石川(5)
  福井(1)
  長野(7)
  静岡(13)
近畿(44)
  京都(13)
  兵庫(10)
  和歌山(1)
  大阪(13)
  奈良(4)
  滋賀(3)
中国・四国(21)
  山口(2)
  岡山(5)
  島根(2)
  広島(7)
  徳島(1)
  愛媛(1)
  香川(1)
  高知(1)
  鳥取(1)
九州・沖縄(33)
  大分(3)
  宮崎(1)
  沖縄(13)
  熊本(4)
  福岡(6)
  長崎(3)
  鹿児島(3)

国外エリア一覧

東南アジア(14)
ヨーロッパ(31)
東アジア・中国・台湾(9)
南アジア・インド・ネパール(1)
中近東(4)
ミクロネシア・ハワイ・グアム(5)
オセアニア(5)
アフリカ(2)
北米(7)
中南米(1)

タグ一覧

アウトドア・レジャー・自然(234)
イベント情報(230)
ショッピング・買い物・お土産(259)
シーン別(335)
ビジネス・出張(134)
マナー(73)
ロケ地、舞台(140)
世界遺産(79)
乗り物・交通・アクセス(319)
宿・旅館・ホテル(118)
旅行準備(299)
歴史・豆知識(358)
温泉・スパ(102)
絶景(234)
聖地巡礼(27)
観光旅行(378)
言語・役立ちフレーズ(25)
食事・グルメ(299)
ランキング(253)
デート(283)
旅行グッズ・商品紹介・レビュー(180)
ツアー/旅程(90)
海水浴場・ビーチ・リゾート(28)

人気記事ランキング