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川越の観光名所12選





関東の小京都、日本唯一の小江戸と全国的にも名高い川越。

現在も、江戸時代から続く蔵造りの町並みや、大正のレトロモダンな建物が遺されており、まるでタイムスリップしたかのように当時の面影を見る事ができる貴重な場所です。
そして、今なお、人々の歴史と文化がしっかりと受け継がれ、息づいています。

さらに美味しい食べ歩きグルメも満載!
都心から約1時間とアクセスも良好で、近年新名所も増え、見どころ満載。

今回はそんなロマン溢れる川越の観光名所を厳選してご紹介します!

目次:レトロモダンと情緒溢れる小江戸・川越の観光スポットまとめ

 

1ページ目 :

川越観光を楽しむために知っておきたいこと:川越ってどんなところ?

川越観光を楽しむために知っておきたいこと:川越はどこにあるの?

川越観光を楽しむために知っておきたいこと:川越の歴史

川越の観光名所その1:蔵造りの町並み「川越一番街」

川越の観光名所その2:小江戸・川越のシンボル「時の鐘」

川越の観光名所その3:まさに蔵造りのホープ!原家住宅「陶舗やまわ」

川越の観光名所その​​​​​​​4:もの言わずとも歴史を語るレトロモダンな建物

その1:埼玉りそな銀行川越支店

その2:旧山吉デパート

その3:川越商工会議所

 

2ページ目 :

川越の観光名所その5:川越の文化を垣間みる「川越まつり会館」

川越の観光名所その6:どこか懐かしいアイテムがいっぱい「菓子屋横丁」

川越の観光名所そのその7:江戸時代からの醤油造りを見学できる「松本醤油商店」

川越の観光名所その8:ぎやまんの空間「吹きガラス工房 Blue moon」

 

3ページ目 :

川越の観光名所その9:厳かな雰囲気が漂う「喜多院」

川越の観光名所その10:由緒正しき栄華の名残「川越城本丸御殿」

川越の観光名所その11:川越きっての想いのパワースポット「川越氷川神社」

川越の観光名所その6:360度桃色!?川越の桜処「新河岸川の桜並木」

おまけ♡川越食べ歩きスイーツ&ドリンク

その1:小江戸カントリーファームキッチンの「八百屋さんのバナナシェイク」

その2:マメ蔵(mame蔵)の「ソフトフロート」

その3:亀屋の「小江戸川越シュー」

 

川越観光を楽しむために知っておきたいこと:川越ってどんなところ?

 

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関東の「小江戸」と呼ばれ、江戸情緒溢れ、またレトロな街並みが楽しめる 埼玉県 川越市。

どこか懐かしい駄菓子屋が並ぶ「菓子屋横丁」や、現存する貴重な建物が並ぶ「蔵造りの町並み」、強力な縁結びのパワースポット「川越氷川神社」、美術館や資料館など名所がたくさん!

 

また、名物のさつまいもやうなぎなどを堪能できるグルメスポットとして全国的にも有名です。

まるでタイムスリップしたかのような文化財だらけの街中を散策したり、歴史的名所巡りや、数あるグルメを食べ歩きしても良し♪

近年ではオシャレなカフェや雑貨屋も増え、女性にもデートにも嬉しい観光地となりました。

 

 


川越観光を楽しむために知っておきたいこと:川越はどこにあるの?

 

 

川越市(かわごえし)は、埼玉県南西部に位置する人口約35万人の市である。埼玉県内ではさいたま市、川口市に次ぐ第3位の人口を擁し、中核市と業務核都市、保健所政令市に指定されている。

旧武蔵国入間郡。

参照: https://ja.wikipedia.org/wiki/川越市

 

川越へのアクセス方法についてご紹介します。

 

◆電車で

川越散策の起点は、西武新宿線「本川越駅」か、JR東武東上線「川越駅」となります。

その1:都内→本川越駅

西武新宿線急行で西武新宿駅から約1時間(480円)。

その2: 都内→川越駅

JR埼京線で大宮駅から約22分(320円)
東武東上線急行で池袋駅から約30分(450円)
東急東横線横浜駅~東武東上線(和光市駅~約80分(830円)

 

◆車で

その1:関越自動車道 練馬I.C.~川越I.C. 21.2km~国道16号で川越市街 約3km

をの2:首都高速 首都高速埼玉大宮線 与野I.C.~国道17号~国道16号~川越市街

川越の街中は混雑するので、無料観光駐車場、もしくは「あぐれっしゅ川崎」の共同駐車場を利用し、バスかレンタサイクルで移動するのがオススメです。

 

◆現地の交通手段

 

bus

 

川越観光の中心・蔵造りの町並みが続く一番街までは、本川越駅からだと徒歩10分、川越駅からだと徒歩20分程かかります。

主要なスポットを巡るバスが運行されているので利用してみてはいかがでしょうか?

その1:小江戸名所めぐりバス(1日フリー乗車券:300円)

川越駅東口→喜多院へ直行後、博物館や蔵造りの町並みを経由し川越市駅・川越駅へ。

その2:小江戸巡回バス(1日フリー乗車券:500円)

川越駅西口→本川越駅、川越市駅→喜多院、蔵造りの町並みなどの名所を巡回します。

 

少々料金は高めなのですが、バスがモダンな雰囲気で素敵です。

都心からおおよそ1時間という抜群のアクセスで、ちょっとした旅行気分を味わえるのが大きな魅力です♪

 

 

川越観光を楽しむために知っておきたいこと:川越の歴史

 

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街中にひっそりと遺る川越城中ノ門堀跡

 

川越は江戸時代に親藩・譜代の川越藩の城下町として栄え、別名「小江戸(こえど)」とも呼ばれています。

城跡や神社、寺院や貴重な旧跡・歴史的建造物が、関東では神奈川県鎌倉市、栃木県日光市に次いで多くの文化財が現存しています。

 

なぜかというと、川越は過去の戦災や震災を免れ、歴史的な街並が破壊されずに済みました。

そして国の「歴史まちづくり法」により、埼玉県内で唯一「歴史都市」に認定されています。

室町時代には上杉氏の家宰・太田道灌によって「河越城」が築城され、上杉氏、そして北条氏の武蔵国支配の拠点地として栄えました。

 

そして、江戸時代以前は、なんと江戸を上回る都市として「江戸の母」とも呼ばれ、「川越城」を擁する川越藩は江戸幕府の北の守りであり、武蔵国一の大藩としての格式を誇っていました。

江戸時代より新河岸川舟運で江戸と直結した物流の要衝であり、秩父など近郊からの物資の供給地として「江戸の台所」としておおいに繁栄しました。

 

川越といえばサツマイモが有名ですが、そのルーツは、川越藩領の狭山の丘陵で河越茶(狭山茶)の栽培が進められ、武蔵野の開墾地ではサツマイモの栽培が盛んになり、舟で運ばれ、江戸に出回ったサツマイモは「川越芋」と呼ばれ、「栗よりうまい十三里」と称えられました。

それらのことから「いもの町」としてのイメージが定着したと言われています。

 

「川越」という地名の由来をご存知でしょうか?

直接の由来は平安時代に遡り、「河越館」を構えたという豪族河越氏から付けられたとされていますが、諸説があります。

川越は昔から武蔵国の要として栄えてきましたが、川越市街地を川が囲む形となっていて、入間川を越えてやっとたどり着ける地であることから「河越」という説や、養寿院にある銅鐘(国の重要文化財)に記されている「武蔵国河肥庄」からという説、また銘吾妻鏡にも文治2年(1186年)の記述に既に「河肥」の文字があることから入間川の氾濫により肥沃な土地であることから来ているとも言われています。

 

それでは早速、川越の観光名所を見ていきましょう♪

 

 


川越の観光名所その​​​​​​​1:蔵造りの町並み「川越一番街」

 

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「世に小京都は数あれど、小江戸は川越ばかりなり」と詠われる川越。

「川越市一番街」には、古き良き江戸の「蔵造りの町並み」が多く残されているエリアで、黒漆喰の壁に豪華な蔵造り商家が軒をつらね、様々なお店やそれを目当てに訪れる観光客でとても活気づいています。

また、江戸時代だけではなく、それ以降の時代の貴重な建物も現存しているため、町が歩んできた歴史がひしひしと感じることができます。

 

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「蔵造り」とは火災の際、類焼を防ぐための巧妙な耐火建築で、江戸の町家形式として独自の進化を遂げてきました。

 

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今も現役の商店街。

1年中観光客で賑わっています。

 

川越一番街の蔵造りの町並みは、平成11年に「重要伝統的建造物群保存地区」に選定され、平成19年には「美しい日本の歴史的風土100選」に選定されました。

近年では、本場の江戸・東京でも少なくなってしまった蔵造りの風景をここではしっかりと見る事ができます。

作り物でない、本物に江戸に囲まれ、江戸時代にタイムスリップした気分に浸れます♪

 

 

川越一番街(カワゴエイチバンガイ)

 

住所 : 〒350-1101 埼玉県川越市幸町2

電話番号 : 049-222-5556

 

 

川越の観光名所その​​​​​​​2:小江戸・川越のシンボル「時の鐘」

 

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川越の古き良き蔵造りの街並みを代表するシンボルとして佇む塔「時の鐘」。

高さは16m、層構造の木造の塔は地元では鐘撞堂(かねつきどう)と呼ばれて親しまれています。

 

かつては「鐘撞き守」がおり、定刻になると時を知らせていましたが、現在では機械式で1日4回(午前6時、正午、午後3時、午後6時)川越の街に時間を告げています。

大晦日には除夜の鐘としてもつかれています。

 

その歴史は江戸時代に遡ること、寛永年間に川越藩主・酒井忠勝によって建設されました。

安永3年(1774年)、安政3年(1856年)の大火災や、明治26年(1893)の川越大火で度々焼失し、現在の鐘楼は4代目にあたります。

 

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塔の門をくぐると薬師神社の境内になっており、病気平癒、特に眼病に御利益があるといわれています。

 

鐘楼建物は1958年(昭和33年)、川越市指定有形文化財に指定され、その後1996年(平成8年)に日本の音風景100選にも選定されました。

昭和10年代後半、戦争の緊迫が高まるなか警防上の理由で鐘がつけなくなりました。

 

また、戦後も毎年6月10日の「時の記念日」のみにつかれていましたが、人々の再び鐘の音を望む声が高まり、昭和50年(1975)、自動鐘打機が寄贈され、川越の街中に再び鐘の音が響くようになりました。

災難を何度も再起し、地元の人々に380年もの間愛され続けている鐘の音色に是非とも耳を傾けてみてください。

 

時の鐘(トキノカネ)

 

住所 : 〒350-0063 埼玉県川越市幸町15-7

電話番号 : 049-222-5556

定休日 : 無休

料金 : 無料

 

 


川越の観光名所その​​​​​​​3:まさに蔵造りのホープ!原家住宅「陶舗やまわ」

 

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時の鐘の近く、川越でひと際観光客で賑わう大通りに、有形文化財である「原家住宅」があります。

「原家住宅」は明治26年(1893年)の川越大火後に、呉服商を営む山本平兵衛が建てた蔵造りの家です。

 

現在は、地元の陶芸作家の作品などを展示・販売している「陶舗やまわ」の店舗に利用されています。

よくよく屋根を上げると「山本」と書かれた瓦があり、過去の名残がしっかりと刻まれた貴重な建物です。

そして、重厚で厳粛そうな外観とは対照的に、パッと明るくちょっとハイカラな店内には、素敵な作品がずらりと並んでいて思わず目移りします。

 

yamawa

 

やまわの奥蔵では「やまわ蔵部 陶芸教室」も開講されています。

仕上げたい作品に合わせて短期から長期まで。

文化財である蔵造りでの作品作りはより熱が入りそうですね!

 

テレビドラマや映画などロケや取材に多く起用されており、NHK連続テレビ小説「つばさ」では、ヒロインの実家である「甘玉堂」として登場しています。

店蔵の奥には、喫茶・食事スペース「話処 陶路子」があり、店蔵の2階はさまざまな展示を行う「ギャラリー蔵人」が設けられています。

見る・知る・作る・食べる・買う、と、様々な楽しみ方ができる老若男女問わず、人気のスポットです。

 

陶舗やまわ(トウホヤマワ)

 

住所 : 〒350-0063 埼玉県川越市幸町7-1

アクセス :

●電車でお越しの方

⑴JR埼京線/東武東上線 川越駅より

・徒歩約25分
・川越駅東口バスターミナル1または2番乗り場より乗車して、一番街バス停下車徒歩1分

⑵西武新宿線 本川越駅より

・徒歩約15分
・東武バス一番街バス停下車徒歩1分

●お車でお越しの方

⑴関越自動車道 川越ICより15分

⑵圏央道 川島ICより10分

⑶バス専用駐車場 エムエス観光バス専用駐車場より徒歩5分

電話番号 : 049(222)0989

定休日 : 不定休

営業時間 : 10時~18時(水曜~17時)

 

 

川越の観光名所その​​​​​​​4:もの言わずとも歴史を語るレトロモダンな建物

 

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川越には小江戸の蔵造りの街並みが広がるほか、大正時代のモダンな建物群が現存し立ち並んでいます。

まるでタイムトラベルをしているかのような時代のギャップを堪能できる街並みは川越の大きな魅力なのです♪

中でも、ひと際目を引く3つの貴重な建物をご紹介します。

 

その1:埼玉りそな銀行川越支店

 

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こちらのルネサンス風の建物は、大正7年(1918年)、旧国立八十五銀行本店として建てられ、埼玉で初めて設立された銀行として、国の登録有形文化財の指定されています。

設計したのは明治・大正・昭和の時代に斬新なデザインで名を馳せた「保岡勝也」という建築家で、東京は丸の内、赤煉瓦のオフィス街などを筆頭に多くのモダンな建築を手がけた巨匠です。

鉄骨鉄筋コンクリート造3階建て、塔屋、金庫室付の建物で、塔尾の先端までの高さは25.2m。

 

その優雅な佇まいは「時の鐘」とならび、川越のもう一つのシンボルとされています。

残念ながら建物の内部に入る事ができませんが、外観を眺めるだけで当時の面影を十分に堪能できますよ♪

 

埼玉りそな銀行川越支店(旧国立八十五銀行本店)

 

住所 : 埼玉県川越市幸町4-1

アクセス :

定休日 :

土・日・祝日(ATMは営業9:00~17:00)
外観見学は自由

営業時間 :

平日: 9:00~15:00(ATMは8:00~19:00)
外観見学は自由

料金 : 料金 無料 外観見学自由(内部見学は不可)

 

その2:旧山吉デパート

 

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川越の地元民なら誰でも知っている新富町「川越クレアモール」にある地下1階、地上10階という立派な造りの「丸広百貨店」。

その「丸広百貨店」は、実は昭和11年に建築された鉄筋コンクリート造3階建て、ルネッサンス様式を基調とした上品な外観のこじんまりとした、この「山吉ビル」で川越初のデパートとして開店したのが始まりです。

 

こちらも「保岡勝也」により設計、建築され、現在、この旧山吉デパートが彼の最後の建築とされています。

旧山吉デパートは廃墟として放置されていましたが、近年、復元と耐震補強が行われ、かつての当時の姿を取り戻しました。

内部を見学することはできませんが、外観から見ることができる2階正面に、イオニア式の4本の柱が並んでおり、美しい唐草のレリーフが埋め込まれ、1階にはステンドグラスが施されています。

 

現在、1階は歯医者として利用されています。

まるで芸術作品を見ているかのようなインパクトが強い建物です。

 

旧山吉デパート(きゅうやまきちでぱーと)

 

住所 : 埼玉県川越市仲町6-6

料金 : 外観見学無料

 

その3:川越商工会議所

 

retro

 

ギリシャ神話に出てく神殿のようなこの建物は、現役の「川越商工会議所」!

元々は旧武州銀行川越支店として利用されており、国指定有形文化財に指定されています。

 

当時の気鋭の建築家「前田健二郎」により設計され、昭和3年(1928年)にこの地に建てられました。

鉄筋コンクリート造りで、2階建て・地下1階の造りで、建物全体のデザインがルネッサンス・リバイバル様式という当時の金融機関で流行していた建築様式です。

 

そこに絢爛なギリシャ神殿風のドリス式柱やバロック風の玄関上の飾りが装飾されていて、訪れる者に威厳溢れる印象を与える豪奢な造りとなっています。

当時は建物を立派にすることで。銀行の信用性を強調していたのだとか。

そして、昭和45年(1970年)に、川越商工会議所が建物ごと譲り受けて、現在も商工会議所として多くの人々に利用されています。

 

川越商工会議所(旧武州銀行川越支店)

 

住所 : 埼玉県川越市仲町1-12

料金 : 無料


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