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ダナンの観光スポットまとめ!ダナンでビーチ遊びや絶品グルメを楽しもう





東南アジアのリゾート地は、日本からのアクセスも良く、費用も安いと若い人たちを中心に人気のエリアです。
近年流行っているのが、ベトナムを代表するリゾート地「ダナン」。

ベトナムのハノイやホーチミンに次ぐ第三の都市として栄えており、リゾートホテルも建設している最中で、これからより注目されるといわれています。

物価が安いので買い物が楽しめることはもちろん、歴史を感じられたり、食べ物も美味しくいいこと尽くし。

本記事では、魅力あふれるベトナム・ダナンの最新情報と、おすすめの観光地をご紹介します。

【目次】ダナンの観光スポットまとめ!ダナンでビーチ遊びや絶品グルメを楽しもう

 

ダナンについて

日本からダナンへのアクセスは?

ベトナム出入国に必要な書類は?

ベトナムの言語・公用語は?

ダナン(ベトナム)料理を食べよう!

1. ミークアン

2. 春巻き

3. バイン・ミー

4. バインフラン

5. ラウムンサオトイ

ダナンで買い物をしよう!

1. コン市場

2. ハン市場

3. ビンチュンプラザ

4. Hoa Ly(ホア・リー)

ダナンでお土産を買おう!

1. インスタント麺

2. チョコレート

3. ランタン

4. インスタントコーヒー

ダナンを観光しよう!

<ダナンリゾートのおすすめ観光スポット>

ミーケビーチ

<ダナン市街地のおすすめ観光スポット>

1. ダナン大聖堂

2. ドラゴン橋

3. サンワールド・ダナン・ワンダーズ

<ダナン郊外のおすすめ観光スポット>

1. 五行山

2. ミーソン遺跡

3. ホイアン

 

 


ダナンについて

 

ダナン

 

西側は山に囲まれ、東側は南シナ海に面している、ベトナム中部最大の都市ダナン。

そのため、海に面している東側は自然災害の影響を受けやすく、台風がよく通過し被害をもたらしています。

 

ベトナムは9~1月にかけて、雨季に入ると降水量が200mmを超えたり、台風がきやすい時期になるため極力避けるのが無難です。

ビーチや海でのアクティビティを楽しむには、乾期である3~8月がベストシーズン。

ダナンの紫外線は、日本に比べると非常に強いので、あらかじめ日焼け対策はしていきましょう。

 

ダナン 夜景

 

気候以外にも、ダナンに行く上で知っておいた方がいいことが治安です。

ベトナムの中でもダナンの治安は良い方ですが、リゾート地ということで「ぼったくり」や「置き引き」といった被害があることも。

 

タクシーについては、下2桁の0が表示されていません。

間違って多く支払っても指摘してくれるドライバーは少ないので、落ち着いて0を2桁足した上で注意して払いましょう。

心配しすぎる必要もありませんが、頭の片隅にでも置いておくことをおすすめします。

 

ダナンの基本情報

 

ベトナム ホイアン

 

国名:ベトナム社会主義共和国

国土:1283平方メートル(滋賀県と同じくらいの大きさ)

人口:約121万人(2018年11月時点)

民族:キン族、ホア族、カトゥ族

言語:ベトナム語

宗教:仏教、カトリック、カオダイ、プロテスタント、オホア、ヒンドゥー

日本との時差:マイナス2時間

通貨:ドン 1VND=約0.005円(2018年11月時点) ※ダナンで買い物をするときは、値段から下2桁0を消して÷2した値がおおまかな日本円です。

 

 

日本からダナンへのアクセスは?

 

飛行機 海外

 

ダナンまでは、成田、関空国際空港からの直通便が毎日運航されています。

日本からダナンまでの飛行時間は約5時間半です。

ハノイを経由して行く乗り継ぎ便もありますが、短時間でスムーズに行ける直行便がおすすめです。

乗り換えるときは、空港で2時間ほど待つ恐れもあるので、あらかじめスケジュールを組んでおいた方が良いでしょう。

 

 


ベトナム出入国に必要な書類は?

 

ドラゴン橋 ダナン

 

ダナンに入国するときに、入国カードの記入は必要ありません。(2018年11月時点)

外国での入国カードの記入は、なかなかハードルの高いことですよね。

ダナンでは現時点で記入する必要がないため、荷物を受け取るだけで比較的楽に入国できます。

 

また、出国時に有効期間に6ヶ月以上の猶予があるパスポートかどうかが入国条件に上げられているので、あらかじめ有効なパスポートかどうかを確認しておきましょう。

それに加えて、往復または違う国への航空券を所持していることが入国条件ですので、入国審査のときに前もって準備しておくとスムーズにパスすることができます。

 

 

ベトナムの言語・公用語は?

 

ベトナム ビーチ

 

公用語はベトナム語です。

ベトナムの総人口の9割弱を占めるキン族の母語がベトナム語で、公用語になっています。

 

ただ、英語は全く通じないのかというと、そうでもありません。

ホテルや空港などの公共施設では、外国人の利用者が多いために英語を話せるスタッフもいます。

しかし、ベトナムの観光スポットは主に市場や市街地エリアも多々あります。

そういったところでは、英語を話せる人は少ない傾向にあります。

それでも「How much?」や「Thank you」などの基本的な英語は通じるので、買い物に困ることはほとんどないです。

最近では、外国語に翻訳してくれるスマホアプリもあるので、活用することをおすすめします。

 

 


ダナン(ベトナム)料理を食べよう!

 

ベトナム フォー

 

ベトナム料理といえば、「フォー」を想像する人が多いのではないでしょうか。

牛の骨や鶏ガラからとったスープに、平たいライスヌードルと牛肉や野菜をトッピングした料理です。

具材や味付けは地方によって異なり、海鮮やパクチーを乗せたり、ベトナム南部地方では甘めの味付けなど、そのバリエーションは豊富となっています。

 

そうとはいえ、ベトナム料理はフォーだけではありません。

ここではフォーの他にも、ベトナムに行ったからには食べてほしい定番料理をご紹介します。

 

1. ミークアン

 

ベトナム ミークアン

 

フォーの次に有名といっても過言ではない名物料理が、「ミークアン」です。

米粉から作られた平手麺に、牛肉や揚げワンタン、ネギ、もやしなどをトッピングします。

フォーに似たベトナム定番料理です。

 

平手麺は、もちもちしており歯ごたえ抜群。

麺には種類があり、白い麺がほとんどですが、中には黄色の麺を使っているお店もあります。

色は違いますが、味に変わりはありませんのでご安心ください。

 

汁気が少ないので、食べる前に汁と具、麺をしっかり絡めることで味が上手く行き渡ります。

味付けもしっかりされていて、日本で言う「汁なしまぜ蕎麦」のような料理です。

 

一口にミークアンといっても、その種類はかなりの数があります。

カレー風味や具材としてカエルを使っているお店もあるので、メニューをよく見て頼むようにしてくださいね。

 

2. 春巻き

 

ベトナム 春巻き

 

ベトナムでは「生春巻き」も有名ですが、実は現地で一般的なのは「揚げ春巻き」です。

春巻きは、市場や高級レストランなど街のあちこちで食べることができます。

 

生春巻きや揚げ春巻き問わず、米粉を使ったペーパー(ライスペーパー)に、海鮮系の具材やレタスを包みソースに付けて食べます。

ソースは主にピーナッツベースのもの、酢やニンニクを効かせたものなど甘さが強いもの、酸味が効いているものまで幅広くあるのが特徴です。

 

その中でも地元民定番のソースは、「ヌクチャム」と呼ばれるものです。

ヌクチャムとは、魚ベースの醤油に砂糖やレモン、ニンニクや赤唐辛子などを配合させたベトナム発祥の万能つけだれ。

配合量は作り手によって差があるので、同じヌクチャムでもその味のバリエーションは広いです。

そのため、配合量によっては臭いが強烈なヌクチャムもあるので、少し味見をして付けることをおすすめします。

 

3. バイン・ミー

 

 

「バインミー」とは、本来「パン」という意味ですが、サンドイッチのことをベトナムでは「バインミー」といいます。

細長いフランスパンに切り込みを入れ、バターもしくはマーガリンを塗り、野菜やベーコン、ソースをサンドした料理です。

 

昔は忙しい学生や労働者が、片手で手軽に食べられるものとして流行しましたが、現在では国民食とも呼ばれるほど一般的になりました。

サンドさせる具材によって名称が異なり、肉がメインのときには「バインミーティット」、魚がメインのときには「バインミーカ」と呼ばれます。

 

バインミーは屋台でも食べられますが、近年ベトナムではバインミー専門店もできています。

屋台では少し衛生面が心配という人は、おしゃれなお店で食べると良いでしょう。

 

4. バインフラン

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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ベトナム代表のスイーツと言えば「バインフラン」。

日本でいうカスタードプリンのことで、その濃厚な味わいが人気です。

 

ベトナム風プリンのバインフランですが、お店によってはカラメルや氷、コーヒー、練乳をたっぷりかけたり、フルーツを添えているところなどがあります。

専門店には色々な種類のバインフランがありますが、身近なところだと現地のスーパーマーケットや屋台でも販売しているので、どこでもその味を堪能できます。

 

若い学生に人気なようで、街ではカフェや屋台でバインフランを食べている女の子がちらほら見受けられます。

植民地時代のフランスの名残があるようにも思えますが、現在では完全にベトナム定番スイーツとして溶け込んでいます。

値段も小さいカップ2つで20,000ドン(約100円)ほどとお手軽価格なので、ベトナムに行ったときにはぜひ食べてみてくださいね。

 

5. ラウムンサオトイ

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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ベトナムに来ると、どのお店にもある定番料理「ラウムンサオトイ」。

ラウムンサオトイというとどんな料理かなかなか想像しづらいかと思いますが、「空心菜のにんにく炒め」のことです。

 

ベトナムではポピュラーな食材で、地味な見た目とは裏腹に味は抜群。

にんにくがしっかり効いていて、お酒にも合い、ごはんもすすむ一品です。

値段もおつまみ程度なので、気にせず食べられます。

 

 

ダナンで買い物をしよう!

 

ダナンは近年、観光地化を進めていることから比較的大きなショッピングモールも増え始め、買い物できる場所が増えました。

市場は早朝6時頃から19時頃には閉まるので、事前に計画を立てて行くことをおすすめします。

 

1. コン市場

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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ダナンで最も広い市場がコン市場です。

地元の人たちが普段から使うため、活気がありローカルな雰囲気が楽しめます。

 

コン市場には、食料品から衣料品、日用品まで幅広く売られています。

現地の人がバイクに乗るときにつけるマスクや、スカートがめくりあがらないように腰にまくスカーフなど、ベトナムならではのものを買えるのもコン市場の魅力です。

 

商品を見ているとお店の人に話しかけられたり、売り子さんが商品を持って話しかけてきたりすることがほとんどですが、スルーしても問題ありません。

また、見ているだけで買うと勘違いされてしまうときもあるので、買わないときはしっかり断ることが大切です。

 

市場の奥にはフードコートが併設されていて、ベトナムの伝統料理をその場で楽しむことができます。

注文すると目の前で素早く調理してくれ、ちょっとした食べ物からデザートまですべて100円ほどでお手軽に食べ歩きできるのも市場の醍醐味です。

 

コン市場全体に調味料のような臭いがたちこめていて、大きな市場のなかに商品がしきつめられている様子は日本にはない圧巻の光景。

現地の雰囲気を肌で感じたい人におすすめです。

 

コン市場の観光情報

 

ベトナム名称:Chợ Cồn

住所(ベトナム語):290 Hùng Vương, Quận Hải Châu, TP.Đà Nẵng

住所(英語):290 Hung Vuong, Hai Chau District, Da Nang City

電話番号:0236 3837 426

営業時間:7:00~18:00

定休日:年中無休

 

2. ハン市場

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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ダナン二大市場のもうひとつがハン市場です。

人通りが多い中心地にあることから、ツアーでも組み込まれたりするほど人気で、観光客も多く訪れる観光スポットです。

 

ハン市場は2階建てになっていて、1階は生活用品や食料品、2階が衣料品や雑貨など所狭しと売られています。

衣料品は現地の人にその場でオーダーメイドすることもできますが、通常の値段より大幅に高くなるときもあるので注意が必要です。

オーダーメイドを頼むときは、前もっていくらになるかなど予算交渉してみると良いでしょう。

また、仕上がり次第ホテルの部屋まで届けてくれるお店もあります。

サービス内容をよく確認して買うようにしてください。

 

また、ハン市場は観光地化されていることもあり、値段が少々高めに設定されているお店もあるため、値下げ交渉は必須です。

値札には下2桁の0が記載されていない商品もたくさんあるので、見間違えて多く払いすぎないようにしましょう。

 

ハン市場の観光情報

 

ベトナム名称:Chợ Hàn

住所(ベトナム語):119 Trần Phú, Phường Hải Châu 1, Quận Hải Châu, TP. Đà Nẵng

住所(英語):119 Tran Phu, Hai Chau 1 Ward, Hai Chau District, Da Nang City

営業時間:7:00~19:00

電話番号:0236 3821 363

定休日:年中無休

 

3. ビンチュンプラザ

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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コン市場の向かい側にある大型ショッピングセンターが、「ビンチュンプラザ」です。

日用雑貨から食料品、衣料品、ゲームセンターなどあります。

地元民が日常的に使っていて、店内は終日賑わいを見せています。

 

ケンタッキー・フライド・チキンやロッテリアのような日本でも馴染みのあるファストフード店があるので、異国の観光で疲れたときに体を休めに来てもいいかもしれませんね。

また、店内にはかなり広いスーパーマーケットであるビックCが入っていて、格安で現地の食料品やお菓子を手に入れることができます。

 

ビックCでは盗難防止のため、入り口でトートバッグや大きめのカバンは警備員に預けなければならないので、できるだけ少なめの手荷物で行くとスムーズに買い物ができます。

その他にも、時計屋さんやドラッグストアなど地元民が使うこともあり、とにかく何でも揃っているので見ていて飽きません。

 

4階には映画館もあり、日本円で500円以内で映画を見ることができます。

英語字幕に対応している映画がほとんどですが、中には対応していないものもあるため、チケットを購入する前にスタッフに確認をしましょう。

 

ビンチュンプラザ の観光情報

 

ベトナム名称:Vinh Trung Plaza

住所(ベトナム語):255-257 Hùng Vương, Q. Hải Châu, Đà Nẵng

住所(英語):255-257 Hung Vuong St, Hai Chau Dist., Da Nang

アクセス:コン市場の斜め向かい側。ドラゴン橋から車で5分。

電話番号:0511 3 666 000

営業時間:8:00~22:00

定休日:年中無休

 

4. Hoa Ly(ホア・リー)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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Hoa Ly(ホア・リー)は、日本人が経営している雑貨屋です。

ベトナム人の店員さんも日本語が堪能で、店内にあるポップも日本語となっているため、ベトナム語や英語ができない人でも安心して買い物を楽しむことができます。

 

お会計はダナン通貨、日本円、ドル、どの通貨で支払っても問題ありません。

クレジットカードにも対応していて便利です。

 

店内にはHoa LyオリジナルTシャツやお菓子、現地の人が手作りしたサンダル、食器、ピアスや雑貨など数多く並べられています。

サンダルやバック、ポーチなどの刺繍は、日本人女性が選んだということもあってどれも可愛くておしゃれ。

「ベトナム定番お土産」をここ一店舗で網羅できちゃうのが魅力です。

 

Hoa Lyの観光情報

 

ベトナム名称:Hoa Ly

住所(ベトナム語):262 Trần Phú, Đà Nẵng

住所(英語):262 Tran Phu Da Nang

アクセス:ドラゴン橋から徒歩10分。

電話番号:0236 3565 068

営業時間:8:30~18:00

定休日:年中無休

備考:クレジットカード対応可。日本円、ドル決済可。

 

 


ダナンでお土産を買おう!

 

物価が安いベトナム、ダナンですが、いざお土産を買うとなると何を買えばいいのか迷う声をよく聞きます。

そんなときは現地のスーパーマーケットやマーケットを見てみましょう。

ダナン(ベトナム)名物を手軽に日本へお持ち帰りできますよ。

 

1. インスタント麺

 

ベトナム フォー インスタント麺

 

何をあげたらいいかわからないというときは、現地のスーパーマーケットやコンビニに行けばたいていあるインスタント麺がおすすめです。

ベトナムの味をそのまま日本に持って帰ることができるのは嬉しいですよね。

 

値段は1袋あたり25円と破格。

「たくさんの人にあげなきゃ」とか「現地の感覚を伝えたい」という人には特におすすめです。

25円なら気になった味を迷わず買えちゃいます。

 

また、フォーなら知らない人はあまりいないので、お土産としても分かりやすく男女問わず喜ばれるでしょう。

ダナンのスーパーマーケットには、日本のメーカーの商品がたくさんあります。

せっかくなら日本のメーカーではなく、現地のメーカーのものを選ぶと特別感が演出できますね。

 

2. チョコレート

 

phevachocolate フェバチョコレート ダナン お土産

 

ダナンのチョコレートお土産の定番といえば、「Pheva Chocolate(フェバ・チョコレート)」です。

カラフルなパッケージが可愛らしく、お土産として人気を集めています。

 

ダナンにある店舗は、ラグジュアリーな雰囲気でおしゃれ空間です。

2014年にダナンに1店舗目がオープン、次いで翌年2015年にハノイにオープンさせている人気チョコレート屋さん。

 

ベトナム産のカカオ豆に、フランスでノウハウを学んだショコラティエの技術が融合した最高級のチョコレート。

チョコレートと変わった食材のマッチングが多くあり面白いです。

例えば、「チョコレート×胡椒」や「チョコレート×生姜」など、変わったオリジナルフレーバーがたくさん。

繊細な味わいですが、後味がピリリとアクセントがあり、癖になる味ばかりです。

 

日本人がお土産を求めに多く訪れることから、日本語が堪能な店員さんも常駐しています。

また、商品のポップも日本語で書かれているので、分かりやすいと人気です。

他にも、「MAROU(マルゥ)」もベトナムでは定番のチョコレートです。

 

MAROU ベトナム

 

こちらもベトナム産のカカオ豆だけを使用したチョコレートで、国際チョコレートアワードで受賞するほど評価の高いチョコレート。

乳化剤や添加物を一切使用しておらず、カカオだけの味を堪能できる高級ブランドチョコレートと言われています。

 

ジャングルで取れたカカオや地域別に直輸入したカカオを使い、それぞれの特徴を活かしています。

ショップで買い忘れてしまっても、種類は少ないものの空港にも売っていますよ。

 

Pheva Chocolate(フェバ・チョコレート)の観光情報

 

住所(ベトナム語):239 Trần Phú、Đà Nẵng

住所(英語):239 Tran Phu street, Da Nang, Vietnam

アクセス:ドラゴン橋から歩いて10分

電話番号:0236 3566 030

営業時間:8:00~19:00

定休日:年中無休

公式URL:  Pheva Chocolate(フェバ・チョコレート)

備考:クレジットカード対応可

 

Annam Gourmet Syrena Tower(アンナム・グルメ・マーケット)ハノイ店の観光情報

 

住所(ベトナム語):51 Xuân Diệu, Quận Tây Hồ, Hà Nội

住所(英語):51 Xuan Dieu St., Quang An Ward, Tay Ho Dist., Hanoi

電話番号:02466 739 661

営業時間:7:00~21:00(月~金)、7:00~21:30(土日)

定休日:年中無休

公式URL:  アンナム・グルメ・マーケット  、  MAROU

備考:クレジットカード対応可(VISA、MASTER、JCB、AMEX)

 

3. ランタン

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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ダナンの隣街にあるホイアンといえば、ランタンが有名です。

ホイアンのランタンは色取り取りで、形や大きさ、模様にも多くの種類がありその数は数百にも及びます。

 

折りたためたり、手のひらサイズの小さなランタンもあるので、お土産にも最適です。

少し大きめのサイズ(30cm)で、お値段は160,000ドン(約800円)でした。

大きさや模様、手の込み具合にもよりますが、500~2000円あればおおむねどのランタンでも買えます。

 

夜になるとホイアンの街中ランタンでライトアップされているため、実際にライトアップされているランタンを見ながら決めるといいですね。

購入するときは、ベトナムと日本のコンセント口は違うので、誤ってショートしないためにもあらかじめ変圧器や変電器が必要かどうか確かめておくとスムーズに買えます。

 

4. インスタントコーヒー

 

ベトナムコーヒー

 

ベトナムのコーヒー生産量は世界第2位。

メーカーは20種類以上あり、コーヒー好きにはたまらないお土産です。

インスタントコーヒーはお手頃価格で購入でき、スーパーマーケットや空港などどこでも販売しているので入手しやすい一品となっています。

コーヒーと一緒に専用のカップが付いた商品もあり、特別な人にもおすすめです。

 

値段はコーヒーパック20個入りで50,000ドン(約250円)からと、とてもリーズナブル。

中には甘いタイプとブラックタイプなど小分けにされているので、ばらまき用としても人気が高いです。

 

 

ダナンを観光しよう!

 

ダナンでぜひ訪れて頂きたい観光スポットをご紹介します。

 


<ダナンリゾートのおすすめ観光スポット>

 

ダナンに来たら、やはり外せないのがやはりビーチリゾート。

真っ白な砂浜が広がるダナンのビーチはアジアとは思えないほど綺麗で、海を眺めながらゆったり過ごすのも、海水浴を楽しむのもおすすめです。

ここでは、特におすすめのビーチをご紹介します。

 

ミーケビーチ

 

ミーケビーチ ダナン

 

ダナンのビーチで人気なのが「ミーケビーチ」です。

ミーケビーチはダナンの観光地ど真ん中にあるため、中心地に泊まる人はお手軽に行ける観光スポットとなっています。

 

ビーチ沿いのホテルに泊まれば、水着のまま海に繰り出すこともできちゃいます。

ミーケビーチにはお店もあり、お酒やジュース、水着、食べ物なども格安で買えるためおすすめです。

 

ただ、日差しが非常に強いので、長時間滞在する場合はパラソルのレンタルをするとより快適に過ごせます。

レンタル代も日本とは比べ物にならないほど安く、1日借りても200円ほどと金額は気にせず遊ぶことができます。

 

子ども連れも多く見られ、女性だけでも安心できます。

そうとはいえ、簡易ロッカーのような手荷物を預けるところがないので、貴重品はホテルに置いてくるか、だれか1人は手荷物を見張っておくかしておきましょう。

 

ミーケビーチの観光情報

 

ベトナム名称:bãi biển Mỹ Khê 

住所(ベトナム語):Sơn Trà, Da Nang 550000

住所(英語):Son Tra, Da Nang 550000 

アクセス:ソンハン橋を渡って5分。(チャンフー通り沿い)

電話番号:098 1166889

混み具合:午前中~昼にかけては人が少なめで、夕方から家族連れが増えてきます。

公式URL:  ミーケビーチ

 

 

<ダナン市街地のおすすめ観光スポット>

 

ダナンにはビーチのみならず、足を運ぶべき観光スポットが満載です。

乙女心をくすぐるインスタ映えスポットから、子供も楽しめるテーマパークまで充実しており、飽きることなく楽しみ尽くせます。

ここで取り上げる観光スポットは、ダナン市街地から遠くても車で10分ほどと好アクセスなので、タクシーを上手く利用すれば1日で回りきることができます。

 

1. ダナン大聖堂

 

 

ダナンの中心部に位置する、ピンク色が可愛く印象的なダナン大聖堂。

インスタ映えする観光スポットのひとつです。

ダナン大聖堂は、1923年に建てられたローマカトリック教会で、イギリス発祥のネオゴシック様式で造られています。

 

見た目はパステルピンクカラーで統一され、写真に納めたくなるような外観をしています。

建設されてまもなく100年経つとは思えないほど立派な出で立ちの教会です。

 

教会の上には鶏が飾られていることから地元の人の間では、「鷄教会」と呼ばれ愛されています。

中を見るにはミサに参加することが条件です。

平日だとミサを行っている時間も限られているため、事前に調べるようにしましょう。

 

教会の周りには、教会関連のグッズを取り揃えているお店があります。

市場やお土産店には売られていないグッズがたくさんあるので、見るだけでも楽しめますよ。

 

ダナン大聖堂の観光情報

 

ベトナム名称:Nhà Thờ Con Gà, Đà Nẵng

住所(ベトナム語):156 Đường Trần Phú, Hải Châu 1, Hải Châu, Đà Nẵng

住所(英語):156 Tran Phu street, Hai Chau district, Da Nang city

アクセス:ハン市場からチャンフー通りを徒歩で5分。

電話番号:236 3825 285

ミサ開催時間:平日:5:00、17:30(土曜:17:00)、日曜:5:15、7:30、10:30、15:30、17:00、18:30

入場料:無料

公式URL:  ダナン大聖堂

 

2. ドラゴン橋

 

ドラゴン橋

 

ダナンの新名所が「ドラゴン橋」です。

ハン川に架かるドラゴン橋は、その名前から分かるように龍をモチーフにした橋で、ダナンを代表する新観光スポットのひとつになりました。

 

橋の全長は666mで、夜にライトアップされている橋は遠くから見ても綺麗です。

毎週末21時からおよそ15分間行われるドラゴン橋のショーは、巨大な龍の口から火や水を噴かれ、その光景は大迫力そのもの。

観光客だけでなく、現地の人も多く訪れるほど人気のショーです。

 

ドラゴン橋があるハン川あたりは立地がいいので、ドラゴン橋のショーを見た後は周辺にあるレストランでディナーも楽しめます。

大規模な発展を遂げているダナンのシンボルマークになりそうですね。

21時前になると橋の上を車やバイクが通らないように交通規制を行うため、早めにドラゴン橋の頭部に到着するように計画しておくことをおすすめします。

 

ドラゴン橋の観光情報

 

ベトナム名称:Cầu Rồng

住所(ベトナム語):Nguyễn Văn Linh、Phước Ninh、Đà Nẵng

住所(英語):A30 Tran Hung Dao Street, Son Tra District, Da Nang

アクセス:ダナン市街地から車でおよそ10分。

電話番号:236 3 946 666

点灯時間:18:00~(ショー土日祝21:00~)

公式URL:  ドラゴン橋

 

3. サンワールド・ダナン・ワンダーズ

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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ダナンにいながら東南アジアすべてを感じられるのが「サンワールド・ダナン・ワンダーズ」です。

ダナンの中心部に位置していることから好アクセスで、入場料も300000ドン(約1500円)と、どれだけアトラクションに乗っても追加料金はなく、日本の遊園地ではありえない金額で遊ぶことができます。

園内は日本をはじめ、韓国、タイ、カンボジア、インドネシア、ネパール、ベトナム、中国、シンガポールなど地域別のゾーンに分かれており、異国情緒豊かな雰囲気を演出しています。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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各ゾーンにあるアンコールワットや国を象徴するオブジェは、クオリティが高く現地にいるような感覚を味わえます。

日本のゾーンに置かれていたのは、ランドセルを背負った金魚。

日本人の勤勉さを表現しているかのようにも見えます。

 

遊園地では遅めの15時30分開園ですが、どのアトラクションも比較的スムーズに乗れて、待つとしても15分程度です。

アトラクションのクオリティも高く、日本の遊園地のアトラクションと引けを取りません。

 

園内にはサンホイールという元世界一の高さを誇る、巨大観覧車があり、ダナン市街地からも見えるシンボル的存在です。

サンホイールは、滋賀県大津市の琵琶湖タワーにあった観覧車が移設されたもので、現在でもダナンで愛されています。

 

観覧車からは、発展を遂げるダナンの街並みを一望できるのでおすすめです。

1周およそ15分なので、景色をゆったり満喫できますよ。

 

サンワールド・ダナン・ワンダーズの観光情報

 

ベトナム名称:Sun World Danang Wonders

住所(ベトナム語):1 Phan Đăng Lưu, Hoà Cường Bắc, Hải Châu, Đà Nẵng

住所(英語):01 Phan Dang Luu | Hai Chau, Da Nang 550000

アクセス:ダナン市街地から車で10分。

電話番号:236 3681 666

営業時間:平日:15:00~22:00、土日祝日:9:00~22:00

入園料(フリーパス):200000~300000ドン(1000~1500円)※時期によって異なる

公式URL:  サンワールド・ダナン・ワンダーズ

 

 

<ダナン郊外のおすすめ観光スポット>

 

せっかくダナンに行くなら、郊外の観光スポットにも合わせて足を運びましょう。

街全体が世界遺産に登録されている「ホイアン」をはじめとして、日本では味わえない独特な雰囲気を体感できますよ。

ダナン市内よりもさらに自然が感じられる空間で、日頃の疲れを癒してみてはいかがでしょうか。

 

1. 五行山

 

五行山

 

ダナンのパワースポットと言えば「五行山」。

ダナン市街地からバスかタクシーで約20分ほどで行けて、金額は約25000ドン(約125円)です。

到着すると入場ゲートがあり、券を15000ドン(約75円)で購入できます。

 

五行山は名前の通り5つの山からなり、山全体が大理石でできていることから別名「マーブルマウンテン」とも呼ばれています。

また、中国の伝奇小説で有名な「西遊記」に出てくるのが五行山で、主人公の孫悟空が500年間閉じ込められたと言われている山です。

中は洞窟探検を味わえる作りで、すべて周りきるだけでも最低1時間以上はかかります。

 

ダナン 五行山

 

洞窟内の険しい階段を10分ほどかけて上ると展望台があり、そこからはダナン郊外の景色が一望できるのでぜひ上ってみてくださいね。

五行山内は、階段の上り下りが激しかったり、大理石で滑りやすい箇所があるので、スカートやヒールで行くのは危険です。

また、洞窟内は熱がこもりやすく、かなり暑いので、水分補給や帽子、タオルは持参しましょう。

洞窟全体が大理石でできているため、雨が降るとより滑りやすくなります。

 

行くときは晴れた日の午前中、比較的涼しい時間帯に行くことをおすすめします。

五行山のふもとにはいくつかの出店があり、アイスや飲み物、電池入りですぐに使える携帯用扇風機など暑さをしのぐ商品が販売されているので、ぜひ利用してみてください。
 

五行山の観光情報

 

ベトナム名称:Ngu Hanh Son

住所(ベトナム語):52 Huyền Trân Công Chúa, Hoà Hải, Ngũ Hành Sơn, Đà Nẵng

住所(英語):52 Huyen Tran Cong Chua, Hoa Hai, Ngu Hanh Son, Da Nang

アクセス:ダナン中心地からホイアン南方面へ車で約20分

電話番号:0511 3 836 355

営業時間:7:00~17:30

入場料:15000ドン(約75円)

定休日:年中無休

 

2. ミーソン遺跡

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

Yoshiaki Tanakaさん(@homei0817)がシェアした投稿 -

 

「ミーソン遺跡」は、1999年にチャンパ王国の遺産として歴史的価値が認められ、ユネスコ世界遺産に認定された遺跡です。

別名ミーソン聖域とも呼ばれており、ベトナム戦争時に多くが破壊されたものの、現在も900年前の形を残している代表的な観光スポットとなっています。

 

ミーソン遺跡は、なんといってもゲームの世界に入ったかのような神秘的な外観が特徴です。

レンガを積み重ねるときに、接着剤を一切使わずにレンガをずらしながら空間を生み出すという高度な建築技法を取り入れています。

ところどころ遺跡が削られていたり、柱が壊れていたりするのは、ベトナム戦争の爪あとが鮮明に残っている証拠です。

現在でも遺跡の修復や歴史物の発掘が進んでおり、まだまだ謎に包まれているミーソン遺跡。

 

遺跡内を見学することもでき、演舞場では1日3回、ベトナムの伝統舞踊が披露されています。

ダナンの中心地から南へ70kmほどなので、少し遠いですが、それでも行く価値のある観光スポットです。

 

敷地内にレストランも併設されていることから、見終わった後はゆっくり食事を楽しむのも良いでしょう。

お土産ショップもあるので、ミーソン遺跡に関連したグッズを購入できます。

遺跡内は日陰がほとんどないことから、水分補給や帽子、タオルを忘れず持参してください。

 

ミーソン遺跡の観光情報

 

ベトナム名称:Sanctuaire de Mi-sön

住所(ベトナム語):Di sản Văn hóa Thế giới Khu đền tháp Chăm Mỹ Sơn, Xã Duy Phú huyện Duy Xuyên, tỉnh Quảng Nam

住所(英語):Duy Phu Commune, Duy Xuyen District, Quang Nam Province

アクセス:ダナン中心地から車で1時間半~2時間。

電話番号:0510 3 731 757

営業時間:6:00~17:00

入場料:15000ドン(約750円)

 

3. ホイアン

 

ホイアン 街並み

 

ダナン市街地からタクシーか車で南へ30km、40分ほど走った街にあるのが「ホイアン」です。

1999年には、古い街並みが歴史的価値があると認められ、世界文化遺産に登録されました。

 

ホイアンは、16世紀末にポルトガル人や日本人が来航し朱印船貿易の地として栄えましたが、各国が鎖国を行ったことにより、徐々に貿易港として衰退していきました。

その後貿易の拠点はダナンへ移されたものの、当時の繁栄ぶりを思わせるかのように現在も賑わいを見せているのも人気の理由です。

 

街には数多くの手作りランタンが彩られ、お祭りのような雰囲気が漂っています。

家も黄色や赤など色鮮やかでレトロな建物が多く、目でも楽しめる街並みです。

 

来遠橋(日本橋)

 

ホイアン内にある「来遠橋(別名日本橋)」は、16世紀に日本人が建設したと言われており、現在の20000ドンの紙幣にも印刷されているほど日本人とのゆかりがある橋です。

日本人が作ったということで、橋の屋根や壁は細かなところまで彫刻が彫られています。

 

日本人とベトナム人の友好の証でもある来遠橋。

ぜひ現地で20000ドン紙幣と見比べてみてください。

 

また、夜になると多くのランタンと共に、来遠橋もライトアップされお昼とは違う表情を見せるので見に行くことをおすすめします。

ホイアンは出店が多く立ち並び、ランタンをはじめとするお土産ショップやレストラン、居酒屋などがあることから観光客も多く訪れ、活気のある街です。

せっかくなら夕方から繰り出し、色とりどりのランタンを見てほしいものです。

 

ホイアン ランタン

 

お土産用にランタンを購入するときは、ちゃんと光がつくか試すことをおすすめします。

なお、コンセントは日本とは異なるプラグなので、変圧器や変換器をよく調べて購入してくださいね。

 

ホイアンの観光情報

 

ベトナム名称:Hội An

住所(ベトナム語):Back Dang Str., Hoian, Việt Nam

住所(英語):Back Dang Str., Hoian, Vietnam

アクセス:ダナン市街地から南へ車で40分ほど

 

 

「ダナン、聞いたことはあったけど行ってみたくなった…!」、「知らなかったけど興味が湧いてきた!」など感じてもらえたら嬉しいです。

ぜひ魅力の詰まったダナンに足を運んでみてください。

 

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