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イタリア好き必見!可愛すぎる南イタリアの小さな街「アルベロベッロ」を旅しよう





南イタリアのプーリア州、オリーブの産地として知られる農村地帯にある「アルベロベッロ」は、街全体がフォトスポットです。

入り組んだ小径沿いにはトゥルッリと呼ばれる白い壁に、とんがり帽子を被せたような家が並び、その景観は世界でも類のないユニークさで、「アルベロベッロのトゥルッリ」の名称で世界遺産にも登録されています。

日本からはまだ訪れる人も少なめですが、世界中から年間100万人以上の旅行客が訪れる人気の観光地。
本記事では、アルベロベッロの基本情報やおすすめの観光スポットをご紹介します。

【目次】イタリア好き必見!可愛すぎる南イタリアの小さな街「アルベロベッロ」を旅しよう

 

アルベロベッロに行こう!

アルベルベッロのトゥルッリについて知ろう!

アルベロベッロへのアクセスは?

アルベロベッロのおすすめ観光スポット

1. カーサ・ダモーレ(Casa D'Amore)

2. サンタ・ルチア展望台(Belvedere Santa Lucia)

3. サンタントニオ教会(Parrocchia Sant’Antonio di Alberobello)

4. トゥルッロ・シアメーゼ(Trullo Siamese)

5. トゥルッロ・ソヴラーノ(Trullo Sovrano)

6. サンティ・メディチ・コズマ・エ・ダミアーノ聖堂(Basilica Santuario dei Santi Cosma e Damiano)

アルベロベッロに泊まろう!

トゥルッリホリディ(Trulli Holiday Albergo Diffuso)

アルベロベッロと併せて行きたい世界遺産の街「マテーラ」

アルベロベッロからマテーラへのアクセス

 

 


アルベロベッロに行こう!

 

 

イタリアの形はよくブーツや長靴に例えられますが、それで表すとちょうどかかとの辺りに位置するのがプーリア州。

対岸はギリシャ、クロアチアに続く海が広がり、歴史的にも古代ギリシャとのつながりが深い地域です。

オリーブオイルの生産が盛んで、イタリア国内一の生産量を誇ります。

 

そんなプーリア州の州都バーリから、南東へ入ったところに位置するのが「アルベロベッロ」です。

人口1万1千人弱という小さな街に世界中から観光客が訪れる理由は、トゥルッリと呼ばれる円錐形の屋根を持つ白壁の家が建ち並ぶ、世界に類を見ない景色です。

「アルベロベッロのトゥルッリ」の名称で、1996年に世界遺産に登録されています。

 

アルベロベッロ

 

アルベルベッロのトゥルッリについて知ろう!

 

トゥルッロ(Trullo)は単数形で、複数形がトゥルッリ(Trulli)で、語源はギリシャ語のクーポラ(丸天井の屋根)だと言われています。

石灰岩の切り石を丁寧に積み上げて仕上げたもので、西ヨーロッパでは先史時代から使われてきた工法です。

 

トゥルッリの白壁の中は二重になっていて、砂が入れられています。

雨が降ると砂を通ってろ過された雨水が地下に排水されるため、壁の隙間から雨水が浸み出てくることはありません。

 

円錐形の屋根には、白い漆喰でハートや鳥や魚などのマークが描かれ、てっぺんには飾りの石が置かれています。

単なる自分の家を識別するための印だという説と、魔よけ的な意味があるという説があり、定かではありません。

 

 

アルベロベッロでトゥルッリの住居が盛んに作られるようになったのは17世紀初頭のことでした。

当時の領主であったジャンジローラモ・アックアヴィーヴァ(ジャンジローラモ2世)が、アルベロベッロの地に、当時のナポリ王国の許可を得ずに街づくりを始めました。

住居や商店をたくさん作って住民が増えれば、その税金で自分も潤うというわけです。

 

ところが、当時は領主が住居の数に応じてナポリ王国に納税する義務があったので、税金逃れのために、簡単に解体できるトゥルッロの住居を義務化したのです。

税の取立人が来る前に解体して何食わぬ顔で税金を逃れる領主、その度に家を壊される住民はたまったものではありません。

18世紀に入り、住民の代表がナポリ王国に直訴したことにより、この暴政は幕を閉じました。

 

現在アルベロベッロのトゥルッリは白壁部分はしっかりと接着されていて、積み上げられているのは屋根のみになっています。

 

アルベロベッロへのアクセスは?

 

アルベロベッロ駅
アルベロベッロ駅

 

南イタリアは東西間のアクセスがあまり良くないので、結構時間がかかります。

一例としてローマからのアクセスをご紹介します。

 

ローマからのアクセス

 

ローマ~バーリ~アルベロベッロ

列車の場合も飛行機の場合も、最寄りの大きな町バーリまで行き、そこから列車でアルベロベッロに行くことになります。

 

・列車:トレニタリアで最短約4時間

 

運行時間や乗り継ぎの有無で料金や所要時間が変わるので、  公式サイト(日本語)   でチェックしましょう。

オンライン購入も可能です。

 

・飛行機:約1時間

 

飛行機は高いイメージがあるかもしれませんが、イタリア国内線はライアンエアーなどのLCCを利用すれば列車より安い場合もあります。

時間帯と価格が合えば、大幅に時間短縮ができます。

 

バーリからアルベロベッロのアクセス

 

バーリ中央駅からアルベロベッロへは  私鉄SUD-EST線   で、マルティーナ・フランカ(Martina Franca)行きの電車で1時間40分程度。

便数は1〜2時間に1本ですが、日曜日・祝日の運行がないので要注意です。(代行バスが運行しています)

私鉄SUD-EST線のホームはちょっと分かりにくい場所にあるので駅員さんに確認してください。

 

 

アルベロベッロのおすすめ観光スポット

 

アルベロベッロの観光は、入場見学するというよりは、ぶらぶらと散策しながら街並みを楽しむのが醍醐味です。

 

賑やかなモンティ地区

 

アルベロベッロの街は、大きく分けるとホテルやお土産屋さん、カフェ、レストランなどが並ぶ、「リオーネ・モンティ(Rione Monti)
​」と、地元の人たちが普通に生活している「アイア・ピッコラ(Rione Aia Piccola)」のある旧市街と、それ以外の新市街に分かれています。

 

トゥルッリの街並みを楽しめるのは、主に旧市街。

なだらかな丘に広がるリオーネ・モンティには約1,000ものトゥルッリが残され、可愛らしいお店が立ち並びます。

 

アルベロベッロ
可愛いお土産屋さん

 

お土産屋さんでは、トゥルッリの置物や可愛い雑貨類がおすすめ。

日本人経営のお土産屋さんもあり、屋根の部分にあがらせてくれ、景色を楽しめますが、その後のお買い物は自己責任で。

気になる方は口コミ情報をチェックしておきましょう。

オリーブオイルやワインなどプーリア州の特産品を買いたければ、観光エリアのお土産屋さんよりも、新市街のスーパーや食料品店の方が安くて種類も豊富です。

 

アイアピッコラ地区
生活感のあるアイア・ピッコラ地区

 

アイア・ピッコラ地区では、洗濯物が干されていたり、路地で子供が遊ぶ様子が見られ、この街が作りものではなく本当にトゥルッリと共に暮らしているというのが良く分かります。

観光地化されていないので、写真好きな方に人気がありますが、あくまでも普通の住宅地。

敷地内に勝手に入り込んだり、夜遅くや早朝にウロウロしたり、騒々しい音を立てるという行為は慎みましょう。

 

1. カーサ・ダモーレ(Casa D'Amore)

 

カーサダモーレ
カーサ・ダモーレ wikipedia

 

18世紀に入り、住民の暴動によってジャンジローラモ・アックアヴィーヴァ(ジャンジローラモ2世)の暴政が幕を閉じたアルベロベッロ。

その勝利を記念して、それまで禁止されていた石灰とモルタルを使ったトゥルッリではない最初の建物を、アックアヴィーヴァ家の宮殿の目の前に建てたのです。

 

暴動にも参加した町長のフランシスコ・ダモーレの名をとって、ダモーレの家と名付けました。

アルベロベッロの住民にとって歴史的に重要な建物であり、現在は国の重要文化財に指定されています。

 

 

カーサ・ダモーレの観光情報

 

住所:Piazza Ferdinando IV

 

2. サンタ・ルチア展望台(Belvedere Santa Lucia)

 

アルベロベッロ
展望台からの眺め

 

イタリア語でBelvedereとは、美しい見晴らしという意味。

その名の通り、アルベロベッロで一番見晴らしの良い場所が、こちらのサンタルチア展望台です。

 

眼下に広がるモンティ地区の街並みは、改めて見ると本当に不思議な世界で、たくさん写真を撮りたくなるスポットです。

おすすめは観光客が少ない朝方と、白壁が徐々に夕暮れに染まる時間帯です。

 

サンタ・ルチア展望台の観光情報

 

 

住所:Piazza Gian Gerolamo

 

3. サンタントニオ教会(Parrocchia Sant’Antonio di Alberobello)

 

サンタントニオ教会
サンタントニオ教会

 

アルベロベッロで唯一のトゥルッリで出来た「サンタントニオ教会」は、1926年に建てられました。

大きな円錐形の屋根が2つと、鐘楼にも小さな可愛らしい屋根がつけられています。

トゥルッリの屋根の下は一体どうなっているのか?ぜひ中に入って上を見上げてみてください。

 

内部はとてもシンプルな造りですが、必見は中央の祭壇画。

磔刑されたキリストの周りに諸聖人が描かれており、右下にはアルベロベッロの守護聖人である、聖コズマと聖ダミアーノの姿も見えます。

 

サンタントニオ教会の観光情報

 

 

住所:Via Cadore, 9

電話番号:(+39) 080-4324416

営業時間:8:00~13:00 16:00~19:00(事務所)

定休日:無休

料金:無料

公式URL:  サンタントニオ教会

 

4. トゥルッロ・シアメーゼ(Trullo Siamese)

 

 

一見普通の小さなお土産屋さんですが、よく見ると他のトゥルッリと違う所があります。

本来、トゥルッリは1つの家に1つの屋根なのですが、このトゥルッリ・シアメーゼは、1つの家に屋根が2つ付いています。

この家には逸話があり、同じ女性に恋をしてしまった兄弟がおり、兄と結婚する事が約束されていたにもかかわらず、弟の方と愛し合い結婚してしまったのだそう。

 

同じ家に住むのはいたたまれないと、兄は弟夫婦に家を出るように要求したところ拒否。

それならばと家の中に壁を作り、顔を合わせることが無いようにと玄関も二つ作ったため、この珍しいトゥルッリが誕生したのです。

 

トゥルッロ・シアメーゼの観光情報

 

 

住所:Via Monte Pasubio, numero 6


 

5. トゥルッロ・ソヴラーノ(Trullo Sovrano)

 

ここからは新市街と呼ばれるエリアに入ります。

目印は次にご紹介するコズマ・エ・ダミアーノ聖堂の鐘楼。

 

トゥルッロ・ソヴラーノ
トゥルッロ・ソヴラーノ

 

アルベロベッロ最大のトゥルッロである、トゥルッロ・ソヴラーノ。

ソヴラーノとは、イタリア語で君主・元首という意味で、その名の通り歴代の権力者が所有してきました。

 

一番古い部分は17世紀初頭のもので、18世紀前半に現在のような12のトゥルッリを持つ大きな建物になりました。

現在はスメラーノ家に買い取られ、内部が一般公開されています。

 

最大の見所は、アルベロベッロで唯一の2階建て部分。

石灰岩を積み重ねるという建築様式で2階を作るのは当時の技術としては難しく、その観点から1930年に国の重要文化財に指定されています。

当時の生活様式が良くわかる実際に使われていた内装や家具類が展示されているので、ぜひご覧ください。

 

トゥルッロ・ソヴラーノの観光情報

 

 

住所:Piazza Sacramento, 10

電話番号:(+39) 080-4326030

営業時間:10:00〜13:15、15:30〜18:30(~19:00 10月~4月)

料金:1.5ユーロ

公式URL:  トゥルッロ・ソヴラーノ

 

6. サンティ・メディチ・コズマ・エ・ダミアーノ聖堂(Basilica Santuario dei Santi Cosma e Damiano)

 

コズマ・エ・ダミアーノ聖堂
コズマ・エ・ダミアーノ聖堂

 

サンティ・メディチ・コズマ・エ・ダミアーノ聖堂は、アルベロベッロの主要教会で、左右対称にそびえる鐘楼が目印。

奇跡を起こす医者として知られた、アラブ生まれのコズマとダミアーノの兄弟は後に聖人に列せられ、アルベルベッロの守護聖人として奉られています。

 

18世紀から教会内に置かれている二人の彫像は、宗教行事の際には信者によって担がれて街の中を練り歩きます。

前述のトゥルッロ・ソヴラーノからすぐ。

ミサの時間以外は自由に見学できるので、散策がてらちょっと覗いてみてはいかがでしょうか。

 

サンティ・メディチ・コズマ・エ・ダミアーノ聖堂の観光情報

 

 

住所:Piazza Curri 

定休日:無休

料金:無料

公式URL:  コズマ・エ・ダミアーノ聖堂

 

 


アルベロベッロに泊まろう!

 

バーリから日帰りで訪れることもできますが、時間が許せばアルベロベッロで1泊だけでもしてみませんか?

昼間はツーリストで溢れる街中も、日が暮れるとのんびりとした田舎町の姿に戻ります。

 

トゥルッリを改装したプチホテルやアパートメントホテルは、意外にリーズナブル。

ホテルによっては、いくつか離れた場所のトゥルッリを所有していて、チェックイン後に車で送迎してくれる場合もあります。

 

トゥルッリホリディ(Trulli Holiday Albergo Diffuso)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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アルベロベッロの鉄道駅から徒歩約2分。

「ホテルトゥルッリホリディ」は可愛い内装、清潔な室内、親切なスタッフなど、旅行口コミサイトでも高評価を得ているホテルです。

 

Albergo Diffusoとは、イタリアの歴史的地区に多い、分散型と呼ばれるスタイル。

フロントでチェックインした後、別の場所に分散している客室に案内されます。

 

バスルームはシンプルな造りですが、清潔に保たれていて、お部屋は冷房もWifiも完備。

何よりも街の中心地に位置するので、思う存分散策を楽しめます。

公式サイト   に全ての客室の写真が掲載されているので、ぜひご覧ください。

 

トゥルッリホリディの観光情報

 

 

住所:Piazza XXVII Maggio, 38

電話番号:(+39) 080.99.96.170

公式URL:  トゥルッリホリディ

 

 

アルベロベッロと併せて行きたい世界遺産の街「マテーラ」

 

マテーラ

 

イタリアをブーツに例えたら、ちょうど土踏まずあたりに位置するマテーラの街。

アルベロベッロはプーリア州でしたが、マテーラはバジリカータ州(州都ポテンツァ)に属しています。

 

この地では、先史時代から天然の洞窟に人々が住み始め、8世紀には石灰岩をくり抜いて作られた洞窟住居に、ギリシャ正教の隠修士が住み着くようになりました。

イスラム勢力やギリシャ正教者内での争いごとから居場所を無くし逃れてやってきた彼らは、厳しい環境の中で自給自足生活を始めます。

やがて隠修士の数も減った頃、11世紀になると農民たちが洞窟住居に住み着くようになり、さらに新たな洞窟住居を拡大していきます。

 

マテーラ

 

19世紀に入り、貧富の差が激しくなると、多くの人々は新市街に住むようになりましたが、貧しい人々は洞窟住居に取り残される形になりました。

この洞窟住居が多い地区はサッシと呼ばれています。

 

20世紀になり、人口増加に伴い洞窟の住環境は悪化、衛生状態も治安も悪くなりスラム化していったのです。

政府はこの状況を改善すべく、1950年代に住民を強制的に移動させたため、洞窟住居は廃墟と化しました。

 

ゴーストタウンになっていたサッシですが、歴史的に価値のある洞窟住居や岩窟教会が見直されるようになり、街を再生・保存する動きが生まれ、1993年には「マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園」の名称で世界遺産に登録されました。

南イタリア初の世界遺産は、世界的にも注目を集めるところとなり、現在ではちょっと物憂げな独特の雰囲気を持った街に惹かれて多くの観光客が訪れるようになりました。

 

 

アルベロベッロからマテーラへのアクセス

 

まだまだ日本では知名度が低いマテーラですが、せっかくアルベロベッロまでやってきたならば、ぜひ足をのばして頂きたい魅力的な街です。

ただし、マテーラとアルベロベッロは地図上で見ると近いのですが、公共交通機関がないので、一旦バーリまで戻って、バーリからアップロ・ルカーネ線に乗っていかなければなりません。

 

両方の路線とも本数が少ないため、時間に余裕を持って計画しましょう。

時間の節約をしたい方は、アルベロベッロのホテルのシャトルサービスやミニトリップを利用するのがおすすめで、1時間ちょっとで行くことができます。

 

 

イタリア好きの方におすすめしたい南イタリア。

ローマやナポリからスタートして、カプリ島、アマルフィ海岸、そして東側のバーリ、アルベロベッロ、マテーラなどを巡ってみませんか?

 

記事内でも取り上げましたが、アルベロベッロではぜひ宿泊してゆっくりと街歩きを楽しんでください。

観光シーズンになると、人気のトゥルッリに泊まるホテルは予約でいっぱいになってしまうこともあるので、早めに予約してくださいね。


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