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【ポルトガル】女子旅に人気のポルトを歩こう!おすすめ観光スポット11選





リスボンから北へ約300kmほど、ポルトガル第二の都市ポルトはポルトガル北部の中心地です。

ドウロ川に架かる6つの橋と、赤レンガの屋根が連なる景色。
ハリーポッターの作者が通った美しい本屋さんに、世界一豪華なマクドナルド。

ポルトガル大航海時代の成功がもたらした富の証と言える建築群は、ポルト歴史地区の名称で世界遺産に登録されています。
ポートワインの産地としても知られ、ドウロ川沿いにはワイナリーがずらりと並びます。

本記事では見どころ満載のポルトのおすすめスポットを厳選してご紹介します。

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、臨時休業あるいは営業時間の変更等の措置を取っている店舗・施設がございます。


お出かけ前に、店舗・施設の公式HPやSNS等で最新情報のご確認をお願い致します。


【目次】【ポルトガル】女子旅に人気のポルトを歩こう!おすすめ観光スポット11選

 

ポルトってどんなところ?

ポルトへのアクセスは?

1. サンベント駅

2. レロ書店

3. マクドナルド・インペリアル

4. クレリゴス教会

5. ボリャオン市場

6. ボルサ宮殿

7. ドン・ルイス1世橋

8. ドウロ川ミニクルーズ

9. ポートワインのワイナリー見学

10. セラ・ド・ピラール修道院

11. FCポルト博物館&スタジアム

 

 

ポルトってどんなところ?

 

ポルト

 

ポルトガル第2の都市、ポルト。

ドウロ川岸の丘陵地帯に築かれており、川にはポルトのランドマークであるドン・ルイス1世橋など6本の橋がかかっています。

 

1996年に旧市街地区が「ポルト歴史地区」の名称で世界遺産登録され、2016年にドン・ルイス1世橋とセラ・ド・ピラール修道院が追加登録され、正式名称が「ポルト歴史地区、ルイス1世橋およびセラ・ド・ピラール修道院」に変更されています。

 

ポルトの見どころは旧市街、ドン・ルイス1世橋周りに集中しており、歩いて回ることができます。

 

また、ドウロ川岸を挟んだ反対側にはヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアといわれる、たくさんのワインセラーが軒を連ねる地域があります。

ミニクルーズでドウロ川に架かる橋を眺めたり、川沿いのレストランで名物料理を楽しんだり、カフェやバーで川を眺めながらまったりした時間を過ごしたり。

旧市街の古い街並みのあちこちにフォトジェニックな場所があるので、街歩きが楽しいのもポルト観光の醍醐味です。

 

 

ポルトへのアクセスは?

ポルト

リスボン   からポルトへのアクセス手段は、電車・高速バス・飛行機・車です。

 

  • 電車:2時間45分~3時間15分 約30ユーロ(2等利用時)
  • バス:3時間30分        約20ユーロ
  • 飛行機:50分                      約100ユーロ 

 

電車もバスも1~2時間に1本運行しているので、どちらにするかは好みになりますが、所要時間が短く渋滞にもはまらない電車利用がおすすめです。

もちろん、リッチな旅の方なら飛行機もありですね。

 

電車のスケジュールや料金は、  ポルトガル国鉄の公式サイト   からチェックしてみてください。

ポルトの始発駅はCampanha(カンパーニャ)駅で、観光スポットでご紹介するサンベント駅へは乗り換えて1駅になります。

 

高速バスなら、  Rede Expresso s が小都市も網羅していて値段も安くて人気です。

 

リスボンからの日帰りも可能ですが、ポルトは見どころが多いうえに、周辺にも魅力的な街が多いので、ポルトを基点に連泊して周辺を巡ると移動もスムーズです。

 

 


1. サンベント駅

 

サンベント駅

 

まず最初にご紹介するのは、ポルトの玄関口サンベント駅。

リスボンからの列車が到着するこの駅は1916年に開業しました。

 

ポルトの建築家マルケシュ・ダ・シルヴァが、フランスの建築様式の影響を受けデザインした美しい駅舎は、約2万枚ものアズレージョ(装飾タイル)で飾られており、まるで美術館のよう。

 

ポルトガルの歴史にまつわる様々な場面や、ポルトガルの景色などがデザインされているので、じっくりと見て回りたいところ。

中でも、エンリケ航海王子が1415年にモロッコのセウタを攻略した場面を描いたアズレージョは必見です。

 

世界遺産であるポルト歴史地区の中心にあるので、ここから観光をスタートさせるのがおすすめです。

 

サンベント駅の観光情報

 

住所:Praca Almeida Garrett, Porto

マップ: Googleマップ

 

 

2. レロ書店

 

レロ書店

 

世界で最も美しい書店で検索すると、必ず名前が挙がるのが1869年創業の老舗「レロ書店」です。

1906年に現在の建物に移転しています。

 

バックパッカーにお馴染みのトラベルガイド「ロンリープラネット」が選出した「世界で最も美しい書店ランキング」では3位に選ばれ、イギリスのガーディアン紙でもベストブックショップのベスト10にランクインしています。

選出されてから観光客が激増したため、現在は5ユーロの入場料が必要になりましたが、店内で本を買えば5ユーロを割引してくれるというシステムなので、記念にポルト関連の本を買うのも良いでしょう。

 

入場チケットは、2軒先にある「Armazens do castelo」というショップで販売しています。

大きな荷物は持ち込めないので、ショップにある有料ロッカーを利用してください。

 

レロ書店

 

ハリーポッターの作者JKローリング女史がポルトに住んでいた時に、良く訪れていたことで知られており、店内の大階段はホグワーツ魔法魔術学校の動く階段にどこか似ています。

 

また、物語に登場するダイアゴン横丁にある「フローリッシュ・アンド・ブロッツ書店」は、レロ書店に似ているとも言われています。

アールデコのスタイルの装飾、天井の大きなステンドグラスなど、ハリーポッターの世界を彷彿とさせる美しいレロ書店。

開店前から行列ができるほどの人気ぶりですが、閉店近くは空いているため狙い目です。

 

レロ書店の観光情報

 

 

住所:R. das Carmelitas 144, Porto

マップ: Googleマップ

アクセス:サンベント駅から徒歩5分

営業時間:10:00~20:00

定休日:祝日

公式URL:  レロ書店

 

 


3. マクドナルド・インペリアル

 

 

世界一豪華と言われているマクドナルド・インペリアル。

1936年に開業したカフェ・インペリアルを改装して1995年にオープンしました。

 

外観や、店内のクリスタルのシャンデリア、ステンドグラスなどは、カフェ・インペリアル時代の物をそのまま利用しているためとにかく豪華で、特に外観はパッと見たらマクドナルドとは気が付かないでしょう。

 

 

世界各国にご当地メニューがあるマクドナルド。

ポルトガルらしいメニューと言えば、国民食的なケールや、豆や、野菜のスープ類で、ご当地バーガーはときおり期間限定で登場します。

 

併設のマックカフェでは、ポルトガル名物のエッグタルトもあります。

興味がある方は、ポルトガルのマクドナルドの  メニュー   をチェックしてみてください。

 

マクドナルド・インペリアルの観光情報

 

 

住所:Praça da Liberdade 126, 4000-322 Porto

マップ: Googleマップ

アクセス:サンベント駅から徒歩3分

定休日:無休

営業時間:8:00~2:00(金・土のみ3:00)

 

 

4. クレリゴス教会

 

クレリゴス教会

 

ポルトのシンボルと言えるクレリゴス教会。

イタリア人建築家二ッツコロ・ナッソー二によって、バロック様式にて18世紀に建てられました。

 

正面ファッサードは、花輪や貝のモチーフで美しく装飾されています。

 

 

併設のクレリゴスの塔は高さ76mの鐘楼で、ポルト随一の高さを誇ります。

内部は225段の階段になっていて、上まで登ることが出来ます(有料)。

 

もともと坂の上に位置するため76mとは思えない感覚で、眼下に広がる旧市街、ポルト市街地、そしてドウロ川に対岸のヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアなどのパノラマ絶景を楽しめます。

 

階段はうす暗くてやや急なうえに、狭いので上りと下りは譲り合いが必要。

足元に十分注意してゆっくりと上るようにしてください。

 

クレリゴス教会の観光情報

 

 

住所:R. de Sao Filipe de Nery, Porto

マップ: Googleマップ

アクセス:サンベント駅から徒歩5分

料金:教会は無料、博物館と塔6ユーロ、ガイドツアー6.5ユーロ

営業時間:9:00~18:45 ※一部祝日は時間短縮の可能性があります。

公式URL:  クレリゴス教会

 

 


5. ボリャオン市場

 

 

旅行先の市場に行って地元の人の食生活を垣間見るのが楽しみという方も多いはず。

 

ポルト市民の台所的な存在のボリャオン市場は、日用雑貨から生鮮食品までが手に入るマーケットです。

場所柄観光客も多く、土産物屋もあるので、ポルトガル土産を探してみてはいかがでしょうか。

 

野菜や果物は量り売りなので、1つ2つの購入も可能。

太陽をたっぷり浴びた美味しい旬の果物を買って、ホテルでいただくのもいいですね。

 

※ボリャオン市場は建物の老朽化に伴い2018年より改装工事中で、臨時の市場が近くのショッピングセンター「La Vie Porto Baixa」の隣に移設されています。

 

ボリャオン市場の観光情報

 

 

住所:R. Formosa 214, Porto

マップ: Googleマップ

アクセス:地下鉄サンベント駅から徒歩2分

営業時間:月〜金 7:00〜17:00、土曜日 7:00〜13:00

定休日:日曜日・祝日

 

 

6. ボルサ宮殿

 

 

宮殿と呼ばれていますが、過去も現在も宮殿として使用されたことはなく、商業組合や証券取引所、裁判所などに使用されてきた建物です。

1842年に建設が始まり、約70年もの歳月をかけて完成しています。

 

現在はポルト市の商工会議所として使用されており、様々な展示会やイベントが定期的に行われています。

内部はガイド付きツアー(有料)でのみ見学可能。

ポルトガル語、英語、フランス語、スペイン語と言語ごとに時間が決まっています。

 

観光シーズンには予約でいっぱいになることもあるので、まず最初にチケットの予約に訪れるようにしましょう。

オンライン予約も可能です。

 


ツアーの最後に訪れるのが、スペインのグラナダにあるアルハンブラ宮殿を模倣したといわれる「アラブの間」。

完成まで18年もかかっただけあって、アラベスク模様のタイルや、純金の装飾が美しく見入ってしまいます。

 

ボルサ宮殿には、実際に議会が開かれる「議会の間」や「裁判の間」「陪審員の間」「肖像画の間」など多くの部屋がありますが、中でも興味深いのは「紋章の間」でしょう。

ポルトガルの紋章を囲んで、ポルトと関係の深い19か国の紋章が描かれているのですが、2015年の壁画修復中にザクセン王国の紋章の下から、なんと徳川家の葵の紋章が見つかったのです。

 

1860年にポルトガルと修好通商条約が締結されたのち、1865年のポルトの国際博覧会に派遣された徳川家使節団を歓迎するために描かれたのではないかと考えられているそうです。

どこにあるのか見つけてみてくださいね。

 

ボルサ宮殿の観光情報

 

 

住所:Rua Ferreira Borges, Porto

マップ: Googleマップ

アクセス:Sao Bento駅から徒歩10分

料金:大人 11ユーロ

営業時間:

4月〜10月 9:00〜18:30
11月〜3月 9:00〜12:30、14:00〜17:30

公式URL:  ボルサ宮殿


 


7. ドン・ルイス1世橋

 

ドンルイス一世橋

 

それでは、ドウロ川沿いへ行ってみましょう。

ドン・ルイス橋は、ポルト中心部とたくさんのワインセラーで有名なヴィラ・ノヴァ・デ・ガイア地区を結ぶ鉄橋です。

エッフェル塔の設計で名高いギュスターヴ・エッフェルの弟子であるテオフィロ・セイリグが設計し、1881年〜1886年の間にかけて建設されました。

橋は2層構造になっており、上層はメトロと歩行者用に、下層は自動車と歩行者用になっています。

 

ポルト中心部から下層の橋を渡っていくと、対岸のヴィラ・ノヴァ・デ・ガイア地区のワインセラーが並ぶ通りに出られるので、利用するといいかもしれません。

帰りは川沿いの道を走る901番または906番バスに乗り、サンベント駅まで戻ることができます。

 

ドン・ルイス1世橋の観光情報

 

 

住所:PTE Luiz I, Porto

マップ: Googleマップ

アクセス:サンベント駅から徒歩10分

 

 

8. ドウロ川ミニクルーズ

 

 

ポルトでおすすめのアクティビティが、ドウロ川にかかる6つの橋をめぐるドウロ川ミニクルーズです。

ドンルイス1世橋、車専用のフレイショ橋、フランス人設計師エッフェルにより作られたドナ・マリア・ピア橋、サン・ジョアン橋、インファンテ橋、アラビダ橋を、美しい街を見ながら順番にくぐって進んでいきます。

 

海の手前で引き返すので大西洋には出ませんが、美しい橋を真下から見たり、川沿いの街を見たり、これぞポルトという景色を堪能できます。

 

船はカイス・ダ・リベイラやヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアから出ており、所要約50分。

どのクルーズもルートは同じで料金も同じなので、人が集まっていてすぐ出航できるボートを見つけましょう。

 

 

9. ポートワインのワイナリー見学

 

Portugal_22

 

ポルトに来たら、やはりその名を冠したポートワインを味わってみたいですよね。

ドン・ルイス1世橋を渡りヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアへ行くと、たくさんのワイン工場が並んでおり、その数は何と50以上もあります。

ワイナリーの多くは、観光客向けに英語の見学ツアーを行っているので、ぜひ参加してみましょう。

 

その昔は無料のツアーもありましたが、現在は全て有料になっています。

ポートワインの解説やワインセラーの見学、テイスティングまで楽しめ、気に入った銘柄があればもちろん購入できます。

 

サンデマン

 

どこのワインセラーが良いか分からないという方は、黒マントのキャラクターで知られる「サンデマン」がおすすめ。

スコットランド人のジョージ・サンデマンが1790年に創設した老舗で、黒マントに大きな帽子を被った「ドン」がシンボルキャラクターです。

ドンのような黒マントを羽織ったガイドさんが、醸造工程について詳しく説明してくれます。

 

ポートワインは、発酵の途中にブランデーを加えて酵母の動きを止めて造る酒精強化ワインで、甘くてとろりとした味わいが特徴です。

ツアーの最後はお楽しみの試飲タイムですが、甘くても度数が高いので、お酒に弱い方は注意してください。

 

サンデマンの観光情報

 

 

住所:Largo Miguel Bombarda 3, Vila Nova de Gaia

マップ: Googleマップ

電話番号:+351-223 740 534 / 35 / 33

定休日:無休

営業時間:3月~9月10:00~20:00 10月~2月10:00~18:00

料金:コースにより異なる、一番安いクラッシックコースで14ユーロ

 

 

10. セラ・ド・ピラール修道院

 

 

2016年からポルト歴史地区に加えて、ドンルイス1世橋とともに世界遺産の構成資産に選出された、セラ・ド・ピラール修道院。

ポルト歴史地区とはドウロ川を挟んで反対側、ドンルイス1世橋を渡り切った高台に位置しています。

 

16世紀に創建された円形の修道院は、19世紀に入りその場所柄から要塞として使われるようになり、軍の施設としても使用されるようになりました。

 

ドンルイス一世橋

 

多くの人がここを訪れる理由がこの絶景。

ドンルイス1世橋を上から、そして対岸にポルト歴史地区を見渡せる絶景スポットとして人気があります。

修道院に入場しなくても、いつでm展望台からこの景色を眺める事が出来るので、ぜひ足を運んでみてください。

 

日中も夕暮れも、そして夜景も美しいことで知られています。

 

セラ・ド・ピラール修道院の観光情報

 

 

住所:Largo de Avis - Santa Marinha 4430-329 Vila Nova de Gaia Porto

マップ: Googleマップ

定休日:1月1日、イースターの日曜日、5月1日、12月25日

営業時間:4月~9月10:00〜18:30 10月~3月は10:00〜17:30

 

 

11. FCポルト博物館&スタジアム

 

 

ヨーロッパに来たらサッカーを観たい!という方も多いはず。

ポルトガルの3強と言えば、スポルティングとベンフィカ、そしてポルト。

ポルトにはFCポルトの本拠地であるエスタディオ・ド・ドラゴンがあります。

 

FCポルトには、2019年7月より中島 翔哉選手が在籍中。

あのマラドーナが所属していたことでも有名です。

 

観戦チケットはWEBサイトで予約してから行きましょう(要メンバー登録)。

オフシーズンでもプレシーズンマッチ(練習試合)を観戦できる場合があるため、諦めずにチケットがあるか調べてみてください。

 

試合日以外ならスタジアム内のFCポルト博物館とスタジアムツアーが催行されています。

ツアーは月曜日が15:00・16:00・17:00で、火曜日から日曜日は11:00~17:00の毎時です。

 

スタジアム最寄り駅はポルトガル市内を走る地下鉄A~D路線の4本中、D路線以外の3本の終点がEstadio do Dragao(エスタディオ・ド・ドラゴン)駅になっています。

 

熱狂的なサポーターが多いことでも知られるFCポルト。

試合がある日は夜遅くまでビール片手に大騒ぎをする人たちもいるので、女性の1人旅の方は気を付けてくださいね。

 

FCポルト博物館&スタジアムの観光情報

 

住所:Via Futebol Clube do Porto, Porto

マップ: Googleマップ

アクセス:地下鉄Dragon's Stadium駅から徒歩5分

営業時間:FCポルト博物館 月曜日14:30~19:00 火曜日~日曜日10:00~19:00

料金:

FCポルト博物館 大人12ユーロ、子供(5歳~12歳)10ユーロ
博物館&スタジアム 大人15ユーロ、子供8ユーロ

公式URL:  FCポルト博物館

 

 

女子旅に人気のポルト。

ぜひ本記事を参考にポルトの観光名所を巡ってみてください。


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