logo

top > ヨーロッパ > フランス > パリ

パリの観光地15選!パリ市内から郊外までおすすめ観光名所をご紹介





ヨーロッパの中でも特に観光地として人気が高いフランスの首都・パリ。
観光名所が盛り沢山な上に、ファッションや音楽・芸術など文化の発信地として多くの注目を集める都市です。

様々な人気観光地ランキングでも軒並みトップ10にランクインするパリは、毎年世界中から多くの観光客が押し寄せます。

そんなオシャレで流行の最先端なパリ旅行に初めて行かれる方向けに、パリ及びその近郊のおすすめ観光地をまとめてみました。
これを見ずにはパリを楽しめない必見スポットばかりです!

パリを旅行・観光される際にご活用くださいね。

フランスのパリを観光しようとしている方へ、パリ郊外も含めて人気の観光地15 選をご紹介します!

 

今回は人気の観光地であるパリをエリア別に分けてご紹介していきます。

それに加え、もしもパリに行くのであれば頑張って足を伸ばしたいパリ郊外の観光地もおまけでご紹介していきます。

 

2015年11月にパリ同時多発テロ事件が勃発して厳戒体制が敷かれていましたが、2017年現在は徐々に観光客が戻ってきている状態となっています。

ただ、かつてのような惨事が起こらないとは言い切れませんので、絶対に安全と言えるわけでないということは念頭に入れておきましょう。

 

パリの治安について

 

観光客が非常に多い街ですので、そういった観光客を狙ったスリやひったくりは多発しています。

高齢の方や女性の方は比較的狙われやすいと思いますので、貴重品は肌身離さず自分の目の見える位置で持っておくようにしましょう。

手提げバッグやリュックなどは死角があって危ないので、大切なものはショルダーバッグに入れて背中ではなく前にかけて観光すると狙われにくいです。

 

パリの食事について

 

カフェが多くておしゃれに食事を楽しむことができます。

一人でも気軽に入ることができますし、ランチにもディナーにも重宝できますよ。

また、フランスパンは本当にどこでも置いていることが多いです。

本場のものはより一層硬くて顎が鍛えられます。

 

パリのエリアについて

 

フランスの首都であるパリ市は、20の行政区に分かれています。

そのため、パリを旅行される際はパリがどのような区に分かれていて、それぞれにどういった観光名所があるのか把握しておくと大変便利です。

下記の図のように、パリは1区から20区あり、番号はローマ字で記されることがあります。

 

 

パリ市の中心から外側にいくに連れて面積が大きくなっていくことから、「エスカルゴ」と例えられることも多いですよ。

時計回りで螺旋状の綺麗な形をしていますよね。

 

本記事では20区のうち有名なパリの観光名所があるところをいくつかピックアップしてご紹介してきます。

マップも用意してありますので、現地を旅行するときには是非ともご活用ください。

 

 

それでは、早速各区の観光名所を見ていきましょう。

パリは非常におしゃれな街なので、写真を見ただけでも行きたくなるような場所がきっと見つかると思います!

 

 

【パリ観光:目次】

 

1ページ目 :

 

フランスのパリを観光しようとしている方へ、パリ郊外も含めて人気の観光地15選をご紹介します!

パリの治安について

パリの食事について

パリのエリアについて

<パリ1区>

1区のおすすめ観光名所①:ルーブル美術館

1区のおすすめ観光名所②:オランジュリー美術館

<パリ2区>

2区のおすすめ観光名所:オペラ・ガルニエ

<パリ3区>

3区のおすすめ観光名所:ポンピドゥー・センター

<パリ4区>

4区のおすすめ観光名所:ノートルダム大聖堂

<パリ7区>

7区のおすすめ観光名所①:エッフェル塔

7区のおすすめ観光名所②:オルセー美術館

 

2ページ目 :

 

<パリ8区>

8区のおすすめ観光名所①:凱旋門

8区のおすすめ観光名所②:シャンゼリゼ通り

<パリ14区>

14区のおすすめ観光名所:モンパルナス・タワー

<パリ16区>

16区のおすすめ観光名所:マルモッタン美術館

<パリ18区>

18区のおすすめ観光名所:サクレ・クール寺院

<パリ郊外>

パリ郊外のおすすめ観光名所①:ベルサイユ宮殿

パリ郊外のおすすめ観光名所②:モン・サン・ミッシェル

パリ郊外のおすすめ観光名所③:ディズニーランド・リゾート・パリ

 


<パリ1区>

 

1区はエスカルゴ状であるパリの中心です。

パリ最大級のショッピングセンターがあって若者がたくさんいるエリアとなっています。

美術館を目当てとした観光客が多く、犯罪率も高めとなっているのでご注意ください。

 

1区のおすすめ観光名所①:ルーブル美術館

 

ルーブル美術館の画像

 

パリの芸術と言えばここ、世界三大美術館の1つでもあるルーブル美術館です!

ルーブル美術館はパリの中心部に位置し、建物自体が元々王宮の宮殿であったことからも、観光客の人気スポットとなっており世界最大級の美術館です。

中でも1番観光客を引きつけるモノものの1つが、かの有名な画家であるレオナルド・ダ・ヴィンチが描いたとされる「モナ・リザ」です。

パリを訪れたならモナ・リザを見ずには帰れません!

その他にも多くの展示物が収められており、楽しく優雅な時間を過ごせます。

 

また、開館時間は9:00~18:00が基本ですが、水曜日と金曜日だけは夜間開館で21:45まで開いています。

ルーブル美術館で1つ注意したいのが、中に入る際に規定のサイズ(55cm×35cm×20cm)以上の手荷物を持ち込めないことです。

スーツケースなどはホテルやコインロッカーなどに預けておくことをオススメします。

 

ルーブル美術館の観光情報

 

【住所】 Place du Carrousel, 75001 Paris, France

【最寄り駅】 

メトロ1、7番線 Palais-Royal/Musée du Louvre駅
※メトロ1番線Louvre-Rivoli駅にも面していますが美術館入口は上記の駅が最寄となります。

【開館時間】 (月・木・土・日)9時~18時 (水・金)9時~21時45分 12/24、12/31は17時まで

【閉館日】 毎週火曜日 1/1(祝)、5/1(祝)、7/14(祝)、12/25(祝)

 

1区のおすすめ観光名所②:オランジュリー美術館

 

 

A post shared by Keko (@kekochan_h) on

 

その昔、チュルリー宮殿のオレンジ温室として作られ、長い間オレンジの貯蔵庫として使われていた場所が美術館になったので、オランジュリー美術館と名付けられました。

1927年に、時の大統領ジョルジョ・クレマンソーの主導のもと、当時クロード・モネが着手していた「睡蓮 Nympheas(ナンフェア)」を収める専用美術館として整備されたもの。

もちろん、今も美術館の目玉は「睡蓮」の連作です。

 

2000年から6年かけた大改装を終えて、以前よりも自然光をふんだんに取り入れた明るく広い美術館に生まれ変わったオランジュリー美術館。

「睡蓮」は、2つの楕円形の大広間に4作ずつ展示されています。

時間が許す限りベンチに腰掛けてのんびりと名作を鑑賞してみて下さい。

 

ちなみに、クロード・モネはパリ近郊の村ジヴェルニーの自宅の庭にインスピレーションをうけ、光の変化とリズムによって庭を表現する事に没頭し、生涯に200点以上の「睡蓮」を残しています。

その中でもオランジュリー美術館の8点は大作で、ファンにも人気がある作品です。

 

地下にはルノワール、セザンヌ、マチス、モディリアーニ、ユトリロ、ピカソ、ゴーギャンなどの作品144点が展示されていて、印象派だけではないジャンルの名画を鑑賞する事ができます。

ルーブル美術館やオルセー美術館に比べるとこじんまりとしていますが、内容は充実しているので、ぜひ足を運んでみて下さい。

 

オランジュリー美術館の観光情報

 

【住所】Jardin des Tuileries 75001 Paris

【最寄り駅】 メトロ1/8/12号線 Concorde(コンコルド)駅を出てすぐにある門より中に入り、すぐ右にある坂を上ると見えます。

【開館時間】(水曜~月曜日)9時~19時 

【閉館日】 火曜日、5/1(祝)、12/25(祝)

【入場料】大人9€ 18歳~25歳6.5€ 18歳以下無料 毎月第一日曜日は無料

 

 

<パリ2区>

 

2区は日本語で書かれた看板や日本人が多かったりするので、「日本人街」と呼ぶ人も中にはいらっしゃいます。

オペラ通りには免税店がたくさんあり、旅行客にも人気です。

日本人向けのサービスをしてくれるお店がいくつかあるので、日本人であれば安心できる場所かもしれません。

 

2区のおすすめ観光名所:オペラ・ガルニエ

 

オペラ・ガルニエの画像

 

パリの音楽芸術の中心とと言えばこのオペラ劇場、オペラ・ガルニエです。

パリではクラシック音楽やバレエ、オペラなど一流の芸術に触れることができます。

オペラ・ガルニエでは年間を通して名作のオペラや一流のバレエなどが毎日のように公演されています。

音楽好きには堪らない観光スポットの1つです!

 

見所としてはオペラやバレエだけでなく、劇場内の豪華絢爛な内装や装飾も楽しめるポイント。

劇場内にはおしゃれなレストランも入っているため、食事も楽しむことができます。

入場料は一般が10€で、25歳までの方や学生は6€となっていますが、10歳以下の子どもは無料となっています。

見学入場チケットなどはオペラ座正面から見て左手に売り場があるので注意してください。

 

オペラ・ガルニエの観光情報

 

【住所】 8 Rue Scribe 75009 Paris

【最寄り駅】 メトロ3,7,8番線 Opéra 駅 RER A線 Auber 駅

【開館日】 

毎日10:00~17:00
※7月中旬~9月中旬は18時まで

【閉館日】 1/1(祝)、5/1(祝)

 

 


<パリ3区>

 

流行の発信地と言われるマレ地区があり、おしゃれなお店がたくさんあります。

見どころは、ポンピドゥーセンター、ピカソ美術館、カルナヴァレ美術館などです。

ユダヤ人が多く住む地区としても知られています。

 

3区のおすすめ観光名所:ポンピドゥー・センター

 

ポンピドーセンター

 

ポンピドゥーセンターは正式名称を、ジョルジュ・ポンピドゥー国立美術文化センターと言い、近代美術館、図書館、国立音響研究所などが入った複合施設です。

カラフルかつ斬新なデザインは公募によるもので、特長的なむきだしになったパイプは電機や空調などの配管設備なんです。

これらを外に出した事で中のスペースを有効に使えるし、目立つしと一石二鳥。

でも、1977年にオープンした時は、美にうるさいパリっ子からは賛否両論だったといいます。

 

まずはチケット売り場から2階へ上がり、外についているチューブ型のエスカレーターに乗って最上階の6階に向かいましょう。

パリ市街が一望できる屋上展望テラスは、ちょっと穴場的な場所。

全面ガラス張りのおしゃれレストラン「Le Georges ル・ジョージ」のランチもおススメです。

 

国立近代美術館は4階が現代コンテンポラリーアート、5階が近代モダンアートに分かれていて、ピカソ、ミロ、ダリ、カンディンスキー、マティス、シャガールなど有名どころの作品がずらり。

所蔵は約6万5千点と、ヨーロッパでは最大規模の近代絵画のコレクションを誇ります。

ゆったりとしたスペースに展示されているのも特徴で、見ているだけで楽しくなるような造形アートもあり、家族連れで訪れても楽しめます。

 

地上階にあるブティックには、ポンピドゥーセンターオリジナルグッズや、個性的、斬新なデザインのグッズが多いので、ちょっと珍しいお土産を見つけたい方におススメです。

チケット無しでも気軽に入れるスペースです。

 

ポンピドゥー・センターの観光情報

 

【住所】19 Rue Beaubourg 75004 Paris

【最寄り駅】 

メトロ11番線 Rambuteau 駅
メトロ1,11番線 Hôtel de Ville 駅
メトロ1,4,7,11,14番線 Châtelet 駅
RER A,B,D線 Châtelet Les Halles 駅

【開館時間】11時~22時(木曜は23時まで)

【閉館日】 毎週火曜日 、5/1(祝)

【入場料】

一般A(特別展開催時)14€ 一般B(特別展の開催がない時)11€
18歳~25歳 美術館のみ無料、18歳以下全て無料
毎月第一日曜は無料

 

 

<パリ4区>

 

同性愛者が多い地区であり、ゲイのシンボルでもある虹色の旗を掲げているお店もあります。

比較的物価は高めですが、色々なおしゃれな雑貨屋やカフェなどがあり、パリの良い雰囲気を味わうことができます。

 

4区のおすすめ観光名所:ノートルダム大聖堂

 

ノートルダム大聖堂の画像

 

パリの文化を感じる上で外せないのが、こちらのノートルダム大聖堂です。

日本では教会に礼拝する文化がありませんが、ヨーロッパではよく見る光景です。

ここノートルダム大聖堂の歴史は850年ともなり、パリの歴史を見守ってきた存在となっています。

過去にはナポレオンの戴冠式なども見守ってきた歴史ある建物です。

 

ノートルダム大聖堂ではパリの歴史を肌で存分に感じてみましょう。

先程のルーブル美術館とも近く、セットで観光するのもオススメです!

 

ノートルダム大聖堂から眺めるパリの街も魅力的ですので、ぜひ登ってみてくださいね。

このノートルダム大聖堂では1つだけ注意点があり、あくまで教会ですので大聖堂内では帽子を取ったり、大声を出さないなどのマナーを守ることが重要です。

写真撮影もできますが、あくまで聖堂ですのでシャッターは使用は控えましょう。

パリに根付いた歴史文化に触れてみてください。

 

ノートルダム大聖堂の観光情報

 

【住所】 6 Parvis Notre-Dame, Place Jean-Paul II 75004 Paris

【最寄り駅】 メトロ4番線 Cité 駅 RER A,B線 Saint Michel Notre-Dame 駅

【開門時間】 月~金8:00~18:45  土・日8:00~19:15

【閉門日】 なし

【入場料】 基本的に無料ですが、大聖堂の屋上にある塔へ登るには8.5€かかります。

 

 


<パリ7区>

 

綺麗な建物が多く、パリといえば誰もが想起しやすいエッフェル塔があるのもこの地区です。

セーヌ川の乗船状もあり、観光スポットがたくさんあるので観光客にも大人気ですね。

ロダン美術館の庭で緑に囲まれながらくつろぐ時間はまさに至福のひと時ですよ。

 

7区のおすすめ観光名所①:エッフェル塔

 

エッフェル塔の画像

 

絶対外せない超定番の観光スポットがエッフェル塔です。

言わずと知れたパリの観光名所ですね。

正月やクリスマスなどの休日でも空いているのが、観光客としては嬉しいポイントです。

エッフェル塔を眺めるのも良し、エッフェル塔に登ってパリを眺めてみるのも良しです。

 

開園時間は9:00~23:00で、夏場だけは24:00まで空いています。

意外と夜遅くまで空いていて夜まで楽しみたい観光客には嬉しいポイントです。

 

入場料は、何階まで行くのかとエレベーターを利用するかどうかで料金が変わってくるので事前にチェックが必要です。

また、エッフェル塔までは入場パス付きのツアーなども多くありますので、ぜひ有効活用してみてください!

 

エッフェル塔内部には、お土産屋さんからレストランまで用意されており、エッフェル塔からの眺めを楽しみながらゆっくりと楽しんでみてくださいね。

パリでの観光の定番、エッフェル塔のキーホルダーもお忘れなく!

 

エッフェル塔の観光情報

 

【住所】 5 Avenue Anatole France, 75007 Paris

【最寄り駅】 メトロ6番線 Bir Hakeim 駅 メトロ6,9番線 Trocadéro 駅 RER C線 Champ de Mars Tour Eiffel 駅

【開館時間】 年中無休 夏期(6/15~9/1)09:00~24:00 夏以外(9/2~6/14)09:30~23:00

 

7区のおすすめ観光名所②:オルセー美術館

 

 

A post shared by @asupararin on

 

パリの美術館では、ルーブルに次いで2番目に来場者数が多いのがオルセー美術館です。

ホテルを備えた鉄道駅として、1900年のパリ万博に合わせて開業したオルセー駅は、後に運行が中止され、1978年に駅舎が歴史的記念物に指定されました。

 

当時のポンピドゥー大統領により、美術館にする計画が立てられ、1986年に駅舎の名残をあちこちに残した美しいオルセー美術館が誕生したのです。

モネ、マネ、ドガ、ルノワールといった印象派画家の作品や、ポスト印象主義と呼ばれる、ゴッホ、セザンヌ、ゴーギャンの作品、アンリルソーやマティスなど20世紀初頭の作品までが並び、教科書で見たあの名画に出会えるはず!

パリの美術館には、たいていカフェやレストランが併設されていて、さすがパリというオシャレなお店が多いのですが、オルセー美術館のでおススメなのがこちらのお店です。

 

Café Campana カフェ カンパナ

 

 

A post shared by J E S S I C A ♉ (@jessitca) on

 

オルセー美術館の最上階にあり、2つある駅舎時代の大時計のうちの1つが、お店の窓になっています。

10時から17時までの営業で(木曜日は21時まで)お茶やケーキはもちろんの事、キッシュやパスタ、サラダなどの軽食も頂けるのでランチにいかがですか?

他にも、地上階にカジュアルなセルフタイプのカフェ「Café de l’Ours カフェ ド ロルス」と、2階に、1900年の駅舎の時代からある優雅なフレンチレストラン「Restaurant Musée d’Orsay レストラン ミュゼドルセー」があります。

 

オルセー美術館の観光情報

 

【住所】1 rue de la Légion d’Honneur, 75007 Paris

【最寄り駅】 

RER C線 Musée d’Orsay駅
メトロ12番線 Solférino駅
メトロ12番線 Assemblée Nationale駅

【開館時間】火曜日~日曜日 9:30~18:00(木曜は21:45まで)

【閉館日】月曜日 1/1(祝)、5/1(祝)、12/25(祝)

【入場料】

一般展示大人 12€ 18歳~25歳 9€ 16:30以降の入場、木曜日18時以降の入場 9€
毎月第一日曜は無料


フォローして最新の旅行・観光記事をチェック!



検索

国内エリア一覧

日本全体(294)
北海道・東北(28)
  北海道(18)
  宮城(5)
  山形(1)
  岩手(1)
  福島(1)
  秋田(1)
  青森(1)
関東(97)
  千葉(7)
  埼玉(4)
  山梨(4)
  東京(52)
  栃木(3)
  神奈川(22)
  群馬(3)
  茨城(2)
甲信越・北陸・東海(45)
  三重(3)
  富山(2)
  岐阜(3)
  愛知(6)
  新潟(4)
  石川(5)
  福井(1)
  長野(7)
  静岡(13)
近畿(48)
  京都(13)
  兵庫(12)
  和歌山(1)
  大阪(15)
  奈良(4)
  滋賀(3)
中国・四国(22)
  山口(2)
  岡山(5)
  島根(2)
  広島(7)
  徳島(1)
  愛媛(1)
  香川(2)
  高知(1)
  鳥取(1)
九州・沖縄(36)
  大分(3)
  宮崎(1)
  沖縄(13)
  熊本(5)
  福岡(6)
  長崎(4)
  鹿児島(4)

国外エリア一覧

東南アジア(14)
ヨーロッパ(32)
東アジア・中国・台湾(10)
南アジア・インド・ネパール(1)
中近東(4)
ミクロネシア・ハワイ・グアム(6)
オセアニア(6)
アフリカ(2)
北米(9)
中南米(1)

タグ一覧

アウトドア・レジャー・自然(257)
イベント情報(246)
ショッピング・買い物・お土産(279)
シーン別(364)
ビジネス・出張(141)
ロケ地、舞台(149)
世界遺産(86)
乗り物・交通・アクセス(343)
宿・旅館・ホテル(125)
旅行準備(320)
歴史・豆知識(386)
温泉・スパ(104)
絶景(250)
聖地巡礼(28)
観光旅行(402)
言語・役立ちフレーズ(26)
食事・グルメ(324)
ランキング(284)
デート(311)
旅行グッズ・商品紹介・レビュー(201)
ツアー/旅程(110)
海水浴場・ビーチ・リゾート(33)

人気記事ランキング