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サムイ島のおすすめ観光スポット10選!手付かずの自然に癒されよう





沢山の美しいビーチリゾートが存在するタイ。
その中でもありのままの豊かな自然を感じられると、人々を魅了し続けるのが「サムイ島」です。

遠くまで広がる青く澄んだ海、そして島を象徴するヤシの木。
サムイ島に行けば、誰もが思い描く「南国」を心ゆくまで堪能できますよ。

環境保護されている自然と南国ならではのアクティビティの数々、そして目の前に広がる絶景!
日本からもそう遠くないサムイ島に、日常を忘れる旅に出かけませんか?

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、臨時休業あるいは営業時間の変更等の措置を取っている店舗・施設がございます。


お出かけ前に、店舗・施設の公式HPやSNS等で最新情報のご確認をお願い致します。


【目次】サムイ島のおすすめ観光スポット10選!手付かずの自然に癒されよう

 

サムイ島はどんなところ?

サムイ島へのアクセス

1. 全て飛行機で移動する方法

2. 飛行機+バスで移動する方法

3. 飛行機+バス+フェリー

サムイ島内の交通状況

サムイ島の天気・ベストシーズン

サムイ島の天気と気候

ベストシーズン

サムイ島でぜひ訪れてほしい!おすすめの観光スポット

1. チャウエンビーチ(Chaweng beach)

2. ワット・プラヤイ(Wat Phra Yai)

3. ナムアンの滝(Na Muang Waterfall)

4. ボープット・ビーチ(Bo Phut Beach)

5. フィッシャーマンズビレッジ(Fisherman's village)

6. ラマイ・ビーチ(Lamai Beach)

7. トン・カートビーチ(Thong Krut Beach)

8. シラロム・スパ(Salarom Spa)

9. レムディンマーケット(Laem Din Market)

10. アントン国立海洋公園

 

 


サムイ島はどんなところ?

 

 

サムイ島はタイ南部に位置する島で、その面積はグアムと同じくらいと言われています。

タイ屈指のビーチリゾートと呼び名が高いサムイ島ですが、訪れる人が過ごす観光地はビーチが大半で、島の半分を占める山地には今でも多くの人々が暮らしています。

 

もともとサムイ島はタイの本土とはあまり結びつきのない「田舎の離島」としてローカルの人に知られていました。

しかし、時代が進むにつれ様々な人々がサムイ島に訪れるようになり、誰もが手付かずの素晴らしい自然と景観に圧倒され、観光開発が進みました。

 

その結果、今では年間100万人以上が訪れるほど人気のビーチリゾートとなっています。

 

 

サムイ島へのアクセス

 

 

サムイ島までのアクセスは、経路したい場所などにより様々ありますが、一般的なアクセス方法は3通りあります。

 

  1. 全て飛行機で移動する方法
  2. 日本からバンコクまでは飛行機、バンコクからサムイ島までバス移動する方法
  3. 飛行機・バス・フェリー全てを利用し移動する方法

 

日本からタイ、そしてタイ国内も格安航空会社(LCC)が多く就航しています。

ただ、残念ながらサムイ島への直行便の乗り入れをしているLCCはありません。(2020年7月現在)

バンコクエアウェイズ・タイ国際航空・シルクエアーのみとなり航空券はLCCと比べ高値となるため、安く旅行がしたい方には乗り継ぎをオススメします。

 

それでは、それぞれのアクセス方法を見ていきましょう。

 

1. 全て飛行機で移動する方法

 

 

日本からサムイ島へ移動する場合、飛行機での移動が最短ルートとなります。

日本(成田)→バンコク(スワンナプーム空港)経由→サムイ島へという流れです。

 

全て格安航空会社を利用した場合、日本→サムイ島の片道料金は44,800円〜、所要時間は10時間〜。

日本からサムイ島までの直行便は就航していないため、1度バンコク・スワンナプーム空港での乗り換えが必要です。

 

バンコクから移動する場合でも、飛行機利用が1番最短となります。

所要時間約1時間15分ほどでサムイ島へ到着しますが、30,000円〜と航空券は高めです。

 

2. 飛行機+バスで移動する方法

 

 

日本からバンコク・スワンナプームorドンムアン空港までは飛行機を利用し、バンコク市内の南バスターミナルよりサムイ島へ移動する方法です。

バスターミナルから夜行バスに乗車すると、バスがそのままフェリーにも乗車してくれるため、乗り換え不要です。

 

片道約2,000〜3,000円、所要時間は約17時間。

フェリーに自身で乗り換える必要はなくなりますが、ほぼ17時間とほぼ1日かけての移動となってしまうのが難点です。

 

バンコク市内の南バスターミナルへ向かう方法は、タクシーか路線バスとなります。

タイのタクシーの運転手は、英語が話せない方も多くバスターミナル名は英語よりタイ語で伝えたほうが確実です。

 

タイ語で南バスターミナルは「サーイタイマイ」。

単語でも理解をしてくれるので、伝えてみてくださいね。

 

路線バスで向かう場合は、「507番」もしくは「511番」のバスに乗車しましょう。(終点が南バスターミナル)

方向の間違いがないよう、オフラインでも利用できる地図アプリを利用しながら確認すると間違いありません。

 

1番安価な方法ですが、時間を要するので比較的旅行の日程に余裕がある方にオススメのルートと言えるでしょう。

 

3. 飛行機+バス+フェリー

 

フェリー

 

  • <飛行機移動>日本(成田)→バンコク(ドンムアン空港)→スラタニ空港
  • <バス移動>スラタニ空港→ドンサック港
  • <フェリー移動>ドンサック港→サムイ島

 

このように3つの移動手段を利用する方法です。

所要時間は全ての移動で約5時間〜。

飛行機は時期によって価格変動があるため要チェックですが、片道全部の移動で約8,000円〜。

 

「3つも移動手段を使うなんて難しそう…」「タイ語を話せないからどうしたらいいかわからない…」

そう心配される方には、エアアジアでは事前予約で「飛行機+バス+フェリー」がセットになったチケットを販売しています。

 

エアアジアジャパンHPではなく、本家の  エアアジアHP   から予約ができるのでチェックしてみてくださいね。

バス・フェリーチケットに関しては事前予約しなくても、空きがあれば各現地先に到着してからでも取得することもできますよ。

 

3つの移動は少し大変ですが、せっかく海外に来たのなら海外の移動手段も楽しみたい!という方にはオススメです。

 

 


サムイ島内の交通状況

 

 

サムイ島での移動は、基本的にソンテウ(トラックの荷台に屋根とベンチをつけた公共バス)・タクシー・バイタクです。

島のため、どの移動手段も運賃がバンコク市内と比べると高くなってしまいます。

 

近場なら景色を見ながら徒歩で移動するのがおすすめ。

少し遠くに足を運ぶのであれば昼間のソンテウが利用しやすいですよ。

 

 

ソンテウは昼間・夜間で価格設定が分かれており、昼間のソンテウは料金は交渉制ではないため、初乗り20B〜と決まっているので安心です。

ただし、スーツケース等などを持って乗車する場合はその分料金が上がるので注意してください。

夜間のソンテウは、行き先を伝えた後ドライバーと交渉が必要となります。

 

タクシーは初乗り200B〜、値段交渉が必要でメーターを使う場合は別途サーチャージ。

バイタク(バイクタクシー)はおおよそソンテウの倍程度と考えて良いでしょう。

 

 

サムイ島の天気・ベストシーズン

 

サムイ島

 

サムイ島の天気と気候

 

サムイ島は、1日を通して変わりやすいのが特徴です。

気候は雨季と乾季の2つに大きく分けられますが、5月~11月にかけて訪れる雨季は日本の梅雨のように湿度は高くなく快適に過ごせます。

 

気温は1年中30℃前後のため半袖で過ごすことができますが、東南アジア諸国の特徴として屋内はエアコンで寒いことがよくあります。

そのため、長袖の羽織ものなどを持参すると安心です。

 

特に乾季の4〜5月は日差しが強く、紫外線対策も必要となるため、サングラスやUV加工されている羽織があると良いでしょう。

 

ベストシーズン

 

サムイ島を訪れるベストシーズンは2月〜9月、日本の春休みや夏休み頃が適していると言えます。

10月〜1月の間は、スコールやモンスーンによる不安定な天気が続くため避けるのが無難です。

 

 


サムイ島でぜひ訪れてほしい!おすすめの観光スポット

 

サンセット

 

それでは、魅力と自然溢れるサムイ島の観光に出かけましょう!

ゆったりとした時間の中でリラックスしながらビーチを眺めるもよし、仲間と思いっきりアクティビティを楽しむもよし。

楽しみ方や過ごし方はあなた次第です。

 

1.  チャウエンビーチ(Chaweng beach)

 

 

チャウエンビーチは、7km以上続く遠浅で、白い砂浜が特徴的なビーチ。

海岸沿いには、ファッションや雑貨、飲食店、宿泊施設等数多くのお店が軒を連ねており、昼夜問わず活気があります。

 

島の中心的な存在であり観光客も多いエリアにはなりますが、7kmと長く続くビーチなので、ゆったりできる場所も見つかりますよ。

南国らしいシュノーケリングやジェットスキーをはじめ、マリンスポーツを楽しめるのも魅力的です。

 

 

オススメの過ごし方は、ビーチにマットを敷いてぼーっと過ごすこと。

これがここでは1番の贅沢な過ごし方だったりします。

 

海辺にマッサージ店もあるので、心地よい波の音を聞きながらリラクゼーションを楽しむのも良いでしょう。

 

チャウエン・ビーチの観光情報

 

住所:Bo Put, Ko Samui District, Surat Thani

マップ: Googleマップ

アクセス : サムイ空港から車で約20分

 

2. ワット・プラヤイ(Wat Phra Yai)

 

 

サムイ島を代表する観光名所のビッグブッタ寺院(名称:Wat Phra Yai)。

島の北側のバンラックビーチの海岸から300メートルほど突き出た島に、ビッグブッダ寺院はあります。

通称ビッグブッタと呼ばれている通り、その大きさはサムイ島空港に着陸する前の飛行機内からでも見ることができるほど。

 

長い階段を上がると、仏像は仏台座の上に鎮座しています。

その台座の周りの回廊には12個の鐘があり、その鐘を鳴らしながらお参りをすると願いが叶うとも言われています。

 

また、その回廊からはサムイ島の海をパノラマビューで眺めることができます。

ワット・プラヤイで大きく堂々と鎮座しているブッダと美しい海を同時に楽しんでみてくださいね。

 

ワット・プラヤイの観光情報

 

住所 : 4171, Bo Put, Ko Samui District, Surat Thani 84320

マップ: Googleマップ

アクセス : サムイ島空港より車で約15分

料金 : 要確認

注意点 : 寺院のため過度な露出がある服装はNG。Tシャツ・長ズボンがベター。

 

3. ナムアンの滝(Na Muang Waterfall)

 

 

ナムアンの滝は、サムイ島の中の美しい場所の1つとして人気の観光スポット。

多くの木々と岩で囲まれたこの場所は、太陽光と自然の融合が素晴らしく、自然の力強さと癒しを感じさせてくれる場所です。

 

実際に清涼感ある滝を目の前で見ていると、目で癒される以外にも音も心地よく、全身がリラックスしていくのを感じます。

 

 

遊泳も可能ですが、ぜひナムアンの滝では自然豊かな緑と、滝の音を聞くことをオススメします。

滝の前には大きな岩があり、多くの観光客がそこに座り写真撮影をしたり、ぼーっとしたりしている姿が印象的でした。

 

島ならではの自然のパワーを思う存分感じてみてください。

 

ナムアンの滝の観光情報

 

住所 : Na Muang Waterfall, Koh Samui

マップ: Googleマップ

アクセス : ナトンタウンからラマイビーチ行きのソンテウで約30分

営業時間 : 要確認

料金 : 無料

注意点 : 足元が滑りやすいため、サンダルよりもスニーカーがベター。

 

4. ボープット・ビーチ(Bo Phut Beach)

 

 

ボープットビーチはサムイ島の昔ながらの雰囲気が残る場所です。

その昔中華系の人々が住んでいたことから、海岸沿いには中華家屋をリメイクしたレストランやショップが軒を連ねており、見ていて飽きません。

 

ビーチ自体も全長約3kmほどで、波は穏やかで遠浅ではないので遊泳に向いています。

少しノスタルジックな雰囲気を感じながら、海辺を散歩するのも良いでしょう。

 

 

そしてなんといってもボープットビーチの醍醐味は、サンセット。

対岸のパンガン島を眺めながら、雲と夕焼けのコントラストは時を忘れてしまう美しさです。

 

海辺にはオシャレなカフェやバーも点在しているため、素晴らしいサンセットを眺めながらお酒やご飯を楽しむのも良さそうですね。

 

ボープット・ビーチの観光情報

 

住所 : Bo Put, Ko Samui, 84320 Thailand

マップ: Googleマップ

アクセス : 空港から車で約10分

 

5. フィッシャーマンズビレッジ(Fisherman's village)

 

 

フィッシャーマンズビレッジは、サムイ島最大のストリートナイトマーケットです。

普段はレストラン街としてオープンしており、数多くのレストランやカフェが軒を連ねています。

 

サムイ島の中で最も活気がある場所で、地元の人や観光客からも人気のあるスポットとして親しまれています。

 

 

ナイトマーケットは、毎週金曜日の17〜23時ごろまで行われ、多くの観光客で賑わいます。

サムイ島のお土産はここで揃えることができますし、個性的なバラエティ豊かな雑貨や服が並んでおり見ているだけでも楽しいですよ。

 

様々な場所にフォトジェニックのような壁画もあるので、写真撮影するのもおすすめです。

 

フィッシャーマンズヴィレッジの観光情報

 

住所 : 3 Borphud Sub-district Koh Samui District Ko Samui District, Surat Thani 84320

マップ: Googleマップ

アクセス :ボプットビーチからすぐ

定休日 : ナイトマーケットは金曜日のみ

営業時間 :ナイトマーケットは17〜23時の間

 

6. ラマイ・ビーチ(Lamai Beach)

 

 

サムイ島でチャウエン・ビーチの次に賑わうのが「ラマイビーチ」。

賑わう場所ではありますが、チャウエンビーチより静かでとってもゆったりとした時間が流れるビーチです。

 

全長約2kmほどで、砂浜に沿ってビーチパラソルが沢山並んでいるのが印象的。

観光客のほとんどが、ビーチパラソルの下でリラックスしながらお酒やご飯を楽しんでいますよ。

 

喧騒から離れて静かに過ごしたいという方にオススメできるビーチです。

 

ラマイ・ビーチの観光情報

 

住所 : Maret, Ko Samui District, Surat Thani

マップ: Googleマップ

アクセス : サムイ空港から車で25分

 

7. トン・カートビーチ(Thong Krut Beach)

 

 

サムイ島の最南端にある素朴なビーチ、それが「トン・カートビーチ」です。

小さな漁港があるだけのこちらのビーチは、観光客にはほとんど出会うことのないほど静かで、ノスタルジックな雰囲気を感じることができます。

 

廃棄された漁船がそのまま入り江に残されており、まるで映画のワンシーンに出てくるような光景を見ることができますよ。

 

 

そして、トン・カートビーチから見る真っ赤な夕日は、息を飲むほどの絶景。

波の音を聞きながら、夕日に照らされ影になっていく漁船を眺めると、味わい深い旅情を感じられます。

ゆったりとした時間を楽しんでくださいね。

 

トン・カートビーチの観光情報

 

住所 : 30/23 Moo 5,, Thong Krut Village, Thong Krut, Koh Samui, Surat Thani 84140

マップ: Googleマップ

アクセス : サムイ空港から車で約50分

 

8. シ ラロム・スパ( Salarom Spa)

 

 

癒しを求めてサムイ島に訪れたのなら、隠れ家スパと名高い「シラロム・スパ」で極上スパを体験するのはいかがでしょうか。

 

実はサムイ島内には他にもスパは多いのですが、その多くが屋内でエアコンが効いているところがほとんどです。

ただ、このシラロムスパは景観を楽しみながら、海風、波音も楽しむことができます。

 

 

スパとなると、どうしても気になるのはマッサージ師の腕前ですよね。

シラロムスパは、健康やマッサージに非常に関心の高いマネージャーさんのOKが出た人のみ採用しているそう。

 

口コミでの評価も高く、ワールドクラスゴールドスパにも認定されており、「景観のすばらしいタイのスパ」の5店舗の内の1つにも選ばれています。

素晴らしい景色と極上スパは、サムイ島でしか味わえない素晴らしい体験になること間違いなしです。

 

シラロム・スパの観光情報

 

住所 : Baan Hin Sai Resort & Spa, 5/5 Moo 3, Bophud, Koh Samui, Suratthani 84320, Thailand

マップ: Googleマップ

電話番号 : +66-77-448510

定休日 : 無休(要確認)

営業時間 : 10:00-17:00

料金 : コースによるため公式HPにて料金表参照

公式URL : シラロム・スパ

 

9. レムディンマーケット(Laem Din Market)

 

 

タイの屋台やマーケットは活気があり、安く本格的な家庭料理を楽しむことができるため観光客から大人気!

中でもサムイ島のレムディンマーケットは、本格的なタイ料理が気軽に食べられると人気が高いです。

 

せっかくサムイ島に訪れたのなら、地元の安くて美味しいものを食べてみたい!と思うならオススメなマーケットです。

南国タイらしいフルーツを低価格で購入することもできますよ。

 

 

カオマンガイやガパオ、空芯菜を炒めた料理などがとっても美味しかったです!

屋台の食べ歩きもおすすめですし、地元の方々も買いに来るマーケットのため、タイらしい食器や雑貨、アクセサリーなどお土産を買うこともできますよ。

 

レムディンマーケットの観光情報

 

住所 : Soi Reggae/near Petch Bucha Thai Boxing Stadium, Chaweng, Bophut, Ko Samui, Thailand

マップ: Googleマップ

アクセス : サムイ空港から車で10分

定休日 : 店舗によるため要確認

営業時間 : 店舗によるため要確認

注意点 : 現金のみ

 

10. アントン国立海洋公園

 

 

アントン諸島は、サムイ島の北西約40kmの海域に浮かぶ大小約20の島々を言います。

国立公園に指定されており、人の手がほとんど加えられていない大自然に触れることができます。

 

ほぼ毎日観光船やスピードボートがサムイ島より出ており、所要時間は片道1〜2時間ほど。(移動手段によります)

大体がボートツアーを行っており、数ある島々の中でも、特に美しいいくつかの島を巡ります。

 

 

海の中には珊瑚やさまざまな海の生き物を見ることがいて、シューノーケリングなどのアクティビティが楽しめますよ。

中でも、シーカヤックを楽しみながら見どころ沢山の場所を巡ることができるツアーが人気。

島の沿岸の複雑な地形(ケイブやアーチやオーバーハング等)を間近に観察することができます。

 

シーカヤックが初挑戦の方でも、体力面で不安な方でもスタッフが親切に教えてくれるのでご安心ください。

漕ぎながら海面を見ると、水が澄んでいるため可愛い魚たちを見ることもできますよ。

 

アントン国立海洋公園の観光情報

 

住所 : Ko Samui District, Surat Thani, Thailand

マップ: Googleマップ

アクセス : ナトン港(Nathon Pier)からボートで約90分

 

 

サムイ島の手付かずの大自然、南国ならではのアクティビティや絶景についてご紹介しました。

 

訪れると分かるのは、サムイ島は時間がゆっくり流れていること。

素晴らしい景色を眺め、ビーチにゆっくり寝そべってみる。

 

そんななんにもしない贅沢と一緒に沢山の観光も楽しんでみてくださいね。

 

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