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沖縄のお土産おすすめ25選!お菓子やおつまみなどお土産の種類ごとに徹底紹介





沖縄旅行のお土産は決まりましたか?

沖縄らしいシーサーや、買いやすく友達にあげやすいキーホルダー、多くの人に配りやすいお菓子など、様々な物があって迷いますよね。
見た目のおしゃれさや、お土産の値段も気になるところです。

本記事では、沖縄のお土産を「お菓子」「おつまみ」「お酒」というように、タイプ別に掲載しています。
沖縄観光でお土産を購入する際に、ぜひ参考にしてください。

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【お菓子編】沖縄のおすすめ土産

 

沖縄のお土産に最適なお菓子をまとめました。

定番のお菓子から、沖縄限定商品もありますよ。

 

1. 元祖紅いもタルト

 

 

元祖紅いもタルトは、読谷村の村おこしをきっかけに誕生したお菓子です。

村の小さな洋菓子店で制作されたお菓子が、今では沖縄のお土産の大定番になっています。

 

沖縄の特産物である紅芋を使用しているので、栄養価的にも優れています。

 

鮮やかな紫色をしていますが、着色料は一切不使用。

紅いも本来の美味しさを味わえるように、白あんなども加えず、沖縄産紅いも100%使用で仕上げています。

 

数多くの賞を受賞しており、全国菓子大博覧会で名誉総裁賞受賞を受賞したこともあるほどです。

 

2. 新垣ちんすこう

 

 

ちんすこうはとても伝統的なお菓子で、琉球王朝時代から沖縄県で作られています。

琉球王朝の後期に学んだ「中国菓子」と、薩摩藩奉行への接遇の為に学んだ「日本の菓子」の、両方の知識が合わさって作り上げられました。

 

元来ちんすこうは、琉球王朝の王族や貴族が祝い事の際に食べるお菓子。

そんな由来を聞くと、高級感あるお菓子のように思えてきますよね。

 

ちんすこうはちょっと変わった名前ですが、これにはちゃんとした由来があり、黄金色に輝き(金)、ほどけるような口当たりの(楚)焼き菓子(こう)という意味。

小麦粉、砂糖、ラードを主原料とした焼き菓子で、さっくりとした食感が特徴です。

 

現在は長方形の形をしているちんすこうが一般的ですが、生産当初はレンガ釜で丸い形のちんすこうを焼いていました。

様々な形をしたちんすこうが作られており、六角形や星型など、見た目が可愛らしい種類もありますよ。

 

3. サーターアンダギー

 

 

沖縄の定番お菓子として知名度抜群の、サーターアンダギー。

揚げ菓子の一種で、縁起の良いお菓子とされています。

 

首里方言で、サーターは砂糖、アンダは油、アギは揚げという意味で、それが合わさりサーターアンダギーという名前になっています。

 

那覇空港でも販売されているので、沖縄に着いた時におやつとして買ったり、帰りの飛行機に乗る前にお土産として買っても良いですね。

味はプレーン味や黒糖味などのバリエーションがあります。

 

4. 南国こんがりパイン

 

 

沖縄といえば、甘くてジューシーなパイナップル。

そんなパイナップルを使ったお菓子も沖縄土産の定番の1つです。

 

「南国こんがりパイン」は、ジューシーなパインと青パパイヤの果肉がたっぷり入ったトロピカルな味わいのクッキー。

パインのみずみずしさをそのままに、パイナップル形のクッキー生地に包み込み、こんがりと焼き上げています。

青パパイヤが入っていることで、シャキシャキっとした食感も楽しめますよ。

 

個包装になっているので、配りやすいのが嬉しいポイントです。

 

5. マーサンミッシェル生キャラメル

 

 

沖縄土産の新定番となりつつあるのが、生キャラメル。

その先駆けと言われているのが、マーサンミッシェルです。

 

マーサンミッシェルは、国際通り店、浦添のPARCO CITY店、天久リウボウ店があり、天久リウボウ店はカフェとしても営業しています。

 

人気の生キャラメルは、沖縄の素材で作られているのが特徴。

プレーンの他、塩、黒糖、マンゴー、ココナッツの5種類のフレーバーがあります。

 

塩は、北谷の天然塩、マンゴーは大宜見村産、沖縄のサトウキビから抽出した黒糖などを使用。

どれも人気がありますが、お土産にするなら、全5種類が5個ずつセットになった「チャンプルー」がおすすめです。

 

沖縄の伝統、ミンサー織の柄がデザインされた可愛い箱に入っていますよ。

 

6. 沖縄塩キャラメルナッツサブレ

 

 

宮古島のブランド塩「雪塩」は、世界で一番ミネラル成分が多い塩としてギネスブックに登録されています。

「沖縄塩キャラメルナッツサブレ」は、宮古島の雪塩を贅沢に使い、キャラメル風味のサブレに仕立てたお菓子です。

 

サブレにはナッツが散りばめられていて、サクサクとした食感と、甘じょっぱいさのバランスが絶妙。

緑茶やコーヒー、紅茶はもちろんのこと、ミルクにも良く合うと評判です。

 

かわいいパッケージの個包装なので、職場で配るのにも良いでしょう。

 

7. 濃厚マンゴープリン

 

 

アップルマンゴーは、沖縄や鹿児島、宮崎などで栽培されているアーウィン種のマンゴー。

果実は400~500g前後の卵形で、果皮がリンゴのように真っ赤になることから、アップルマンゴーと呼ばれています。

 

オレンジ色の果肉は多汁で、ほどよい酸味と濃厚な甘さ、とろけるような食感が人気です。

 

そんなアップルマンゴーの果汁が25%とたっぷり入った濃厚なマンゴープリンは、誰にでも喜ばれる美味しさ。

よく冷やしてそのまま食べるもよし、パフェにアレンジしたり、マンゴージュースのトッピングに乗せても美味しいと評判です。

 

8. 雪塩ふわわ

 

 

宮古島の雪塩を使った「雪塩ふわわ」は、メレンゲを絞った可愛らしいお菓子。

口に入れるとふわっとした食感が楽しめます。

 

味は「チョコレート味」「ココナッツ味」「いちご味」「紅芋味」「マンゴー味」「黒糖味」の6種類。

1番人気は、雪塩のほのかな塩味と卵の美味しさ、ココナッツの甘い香りが絶妙にマッチしたココナッツ味です。

 

また、南国をイメージさせるマンゴーの風味がたまらないマンゴー味はお子様に人気。

とっても軽いので、たくさんお土産を買いたい時にもおすすめです。

 

賞味期限が製造から90日と長く、安心してお土産にできますね。

 

9. 紅いもラングドシャ

 

 

沖縄特産の紅芋を使ったお菓子はたくさんありますが、口当たりの軽いお菓子を探している方にはラングドシャがおすすめ。

 

ラングドシャとはフランス語で「猫の舌」という意味で、卵黄を使用せずにサクッとした食感になっています。

そのクッキー生地の間に沖縄産紅芋チョコレートを挟んであり、甘すぎない味わいが楽しめます。

 

製造から半年間も賞味期限が持つのが嬉しいポイント。

また、個包装で大人数に配りやすいです。

 

10. 黒糖チョコレート

 

 

北海道に本社がある、製菓ブランド「ROYCE'(ロイズ)」の姉妹ブランド「ロイズ石垣島」。

 

ロイズのスタッフが石垣島を訪れた際に出会った、北海道とは異なる食文化、青く広がる海と澄んだ空、色鮮やかな花々、温かい人々。

そんな沖縄の自然豊かな魅力あふれる世界を、ロイズのレシピで表現したいという想いから「ロイズ石垣島」は誕生しました。

 

「黒糖チョコレート」は、沖縄県産の黒糖を贅沢に使用したチョコレートです。

黒糖の素朴な美味しさがチョコレートと溶け合う、深みのある味わい。

黒糖にはミネラル分が含まれているので、ちょっぴり塩味を感じるのも特徴の一つです。

 

個包装で32枚入っているので、大人数にも配りやすいですよ。

 

 

【おつまみ編】沖縄のおすすめ土産

 

沖縄のお土産に最適なおつまみをまとめました。

沖縄でしか見られない、ちょっと珍しい物ばかりですよ。

 

1. 海ぶどう

 

 

沖縄料理店で食べてみたら美味しくて、お土産に購入したくなる「海ぶどう」。

クビレズタ(括れ蔦)という名前の海藻で、日本では南西諸島の浅海域に分布しています。

 

プチプチしたキャビアのような食感が特徴で、グリーンキャビアと呼ばれることも。

1つ1つ手で摘み取るため、貴重な食材とされています。

 

パックのまま常温保存が可能ですが、27℃以上の高温、15℃以下の低温で海ぶどうの鮮度がなくなりしぼんでしまうので、できるだけ最適温度の20℃〜23℃に保つようにすると一層美味しくいただけます。

 

大きなボウルなどに入れて塩抜きをし、水洗いをしたら、タレやドレッシングをかけていただきましょう。

そのまま食べるだけではなく、冷や奴に、納豆に、サラダに、チラシ寿司の具に、しゃぶしゃぶにとアレンジは自由自在です。

 

2. てびち(豚足煮込み)

 

 

てびちとは、煮込み料理を意味する琉球方言です。

本来は豚足自体を指して「てびち」と言わないのですが、この種の料理が多いため「てびち」は「豚足」として認識されています。

 

容量は600g豚足2本分で4個に分けられているので、切る必要がありません。

賞味期限は製造日から6ヶ月もあるため、直射日光を避けて常温で保存すれば大丈夫です。

 

食べ方は、袋のまま沸騰したお湯に15分入れれば、あとはお皿に盛るだけ。

電子レンジの場合は、袋からてびちをお皿に移し、500Wで4分温めればOKです。

 

3. しま豚ジャーキー黒胡椒(ビール酵母入り)

 

 

沖縄のビールといえば、オリオンビールですよね。

 

そんなオリオンビールのビール酵母を使い、沖縄県産の島豚のもも肉のうまみを引き出した島豚ジャーキー。

黒胡椒も効いてグッと旨味を引き出した食べ応えのある一品です。

 

沖縄では、様々な島豚のジャーキーが作られていますが、他にはない旨味があると評判です。

ビールはもちろん、沖縄の泡盛にも良く合いますよ。

 

4. ミミガージャーキー

 

 

ミミガーは、豚の耳皮でたんぱく質が豊富に含まれています。

沖縄では、昔からミミガーを酢の物や炒め物、和え物にして、コリコリとした歯ごたえを楽しんできました。

 

「ミミガージャーキー」は、ピリッと赤唐辛子の辛味と噛めば噛むほど味の出るおいしいおつまみです。

 

特製梅エキスで味付けをした、「スッパイマンミミガージャーキー」や、島とうがらしを増量し、辛さを3倍にした「激辛!ミミガージャーキー」などもあるので、色々と試してみたいところ。

ミミガージャーキーは沖縄らしく、ちょっと珍しいお土産を探している方におすすめです。

 

5. オリオンビアナッツ

 

 

沖縄土産の定番の1つ、オリオンビアナッツ。

製造販売しているのは、沖縄そば生産日本一を誇る「サン食品」です。

 

食欲をそそるスパイスの香りに程よい辛さと歯ごたえ、カリッとした食感が絶妙で、一度食べるとはまる人続出という人気品です。

パッケージにもあるように、オリオンビールのビール酵母が入った衣でコーティングされており栄養満点。

 

人気のジャンボオリオンビアナッツには、アーモンドチーズ味、タコス島唐辛子味、ウコンカレー味の3つの味がミックスされた小袋が20袋入っています。

ビールとの相性抜群と評判なので、ビール好きな方へのお土産は、オリオンビアナッツで決まりですね。

 

 


【お酒編】沖縄のおすすめ土産

 

沖縄のお土産に最適なお酒をまとめました。

お酒好きの人向けのお土産です。

 

1. ゴーヤーDRY

 

 

沖縄に本社があるヘリオス酒造株式会社が作った、純沖縄産のゴーヤを使用したクラフトビールです。

「沖縄の作物を使った酒をつくりたい。」という思いから作られました。

 

過去に「ビアフェスタ2011」で三冠を受賞したことがある優れもの。

栽培農家から直接仕入れをおこなっているので、偽りのない100%純沖縄産ゴーヤーを使用しています。

 

ゴーヤDRYは、ホップの苦味だけではなくゴーヤーによるスッキリとした苦味が楽しめるビール。

口に入れた瞬間ホップの苦味が最初にやってきて、ホップ独特の苦味が引いた後から爽やかに口の中で苦味が広がり始めます。 

 

泡立ちも良いので、クリーミーな泡立ちが口の中に広がります。

爽やかな苦味とクリーミーな泡立ちが味わえる、大人な味わいのビールです。

 

おいしい飲み方のコツですが、まずグラスはよく洗い自然乾燥させましょう。

ビールを注ぐ直前までグラスを冷蔵庫に入れておくとなお良し。

 

ゴーヤーDRYを徐々に高い位置に上げながら勢いよくグラスに注ぎ、グラスの半分くらいまで泡を作ったら少し泡を落ち着かせます。

その後、グラスの側面をゆっくりと伝わらせながらゴーヤーDRYを全てグラスに注ぎます。

 

ビールの泡の黄金比は7対3と言われていますので、これを目指して挑戦してみてください。

 

2. オリオンビール

 

 

一般公募のビール名募集により決まった「オリオン」という名前。

オリオン座から命名されたもので、沖縄の特殊性や対外的なアピール度が考慮されています。

 

1959年から販売されている長い歴史があり、商品のパッケージがどんどん進化していきました。

沖縄県内3ヶ所で試飲調査を実施し、おいしいビールの製法を決めてるので、万人に受けやすいビールの味になっています。

 

商品のラインナップは350ml缶、500ml缶、334ml小ビン、500ml中ビンなど幅広くあります。

 

3. 35リキュール泡盛珈琲

 

 

サンゴから生まれた泡盛リキュール。

風化サンゴを200℃以上に熱し、時間をかけて焙煎した「35COFFEE」と相性のいい泡盛が出会って出来上がったのが「35リキュール泡盛珈琲」です。

 

珈琲豆の香りを引き立てる特殊製法で作られた泡盛に焙煎仕立の珈琲豆をすばやく仕込み、約1月後に風味を確認してから珈琲豆を取り出すという手間が掛かる工程で作られています。

シュガーレスなのに甘い香りがし、珈琲の風味、泡盛の味が味わえるので3段階に楽しめます。

ロック、水割り、ホットでもおいしく飲むことができます。

 

 

【ドリンク編】沖縄のおすすめ土産

 

沖縄のお土産に最適なお酒以外の飲み物をまとめました。

沖縄らしい飲み物を集めています。

 

1. 沖縄ポッカ 元祖さんぴん茶

 

 

さんぴん茶とは、ジャスミン茶の一種で、半発酵茶にジャスミンの香りを付けたお茶のこと。

 

ポッカのさんぴん茶は、さんぴん茶の元祖と言われています。

沖縄では自動販売機でもよく目にするほどポピュラーな商品なので、沖縄のお土産にぴったりですよ。

 

ポッカのさんぴん茶は、日本初の缶入りさんぴん茶を作ったメーカーでもあります。

そのため、ラインナップも豊富で、缶入りのさんぴん茶やペットボトルのさんぴん茶、水出し用のさんぴん茶も販売されています。

 

2. 山原シークヮーサー

 

 

沖縄県産シークワーサー果汁を100%使用したシークワーサージュースです。

 

シークワーサーの産地のメッカである沖縄県山原地域の果実を、収穫後新鮮なうちに搾汁し瓶詰めしたシークワーサージュースなので新鮮さがとてもあります。

通常のシークワーサージュースと比べて苦味が少ないので、苦味が苦手なタイプな人でも飲みやすくなっています。

 

ジュースとして飲む場合は、水で5から8倍に薄めてそのまま飲む、または蜂蜜や砂糖を一緒に入れて飲むのも良いでしょう。

 

ジュース以外にも、ゼリーやシャーベットにかけたり、泡盛や焼酎で割ってシークワサーカクテルにしたり、料理にレモンの代わりにかけたりすることもできるので、使用用途が幅広いです。

300mlや500mlの商品があります。

 

 


【調味料編】沖縄のおすすめ土産

 

沖縄の調味料でお土産に最適な商品をまとめました。

 

1. ぬちまーすの塩

 

 

ぬちまーすとは沖縄の方言で、命を「ぬち」塩を「まーす」と言います。

生命に必要なミネラルに着目し「命の塩」ぬちまーすと名付けられました。

 

ぬちまーすは、一般の食塩よりも塩分が25%も低く、ミネラルが21種類含まれています。

沖縄本島と海中道路で結ばれた宮城島の太平洋側の海水のみを原料としており、輸入塩、固結防止剤などの添加物は一切使用しておりません。

 

ぬちまーすには、基本のさらさらしたパウダータイプの他、水分を多めに残したしっとりタイプ、製造工程の中で自然にできた大きな粒を集めた顆粒タイプ、パウダーよりきめ細かい粒子を集めたシルクソルトというタイプがあります。

 

お土産にするなら、定番のパウダータイプがおすすめ。

一度料理に使うと、ミネラルのうま味にハマって他の塩に戻れないかもしれませんよ。

 

2. あぶら味噌 島豚ごろごろ

 

 

沖縄の家庭料理にアンダンスというものがあります。

アンダンスとは、味噌を豚の脂肪(ラード)で炒めたもので、このアンダンス仕上げで作られています。

 

石垣島産三元豚の粗挽きミンチを贅沢に使用しており、黒糖の程良い甘みと生醤油の香ばしさが、肉の味をさらにアップ。

ごはんのお供にぴったりな味です。

 

全国ネットのテレビ番組で紹介されたことがあるほど人気が高く、平成23年度には全国商工会連合会主催の「むらおこし特産品コンテスト」にて「全国商工会連合会会長賞」を受賞したこともあります。

 

温かい白米に乗せるだけでもおいしいですし、チャーハンに混ぜたりお豆腐にトッピングしてもばっちり合いますよ。

 

3. 石垣島ラー油

 

 

石垣島ラー油は、名前の通り石垣島で作られたラー油で、通称石ラー。

小指の先ほどの小さな島唐辛子をベースに、数種類の香辛料を使って作られた、食べるラー油です。

 

石垣の塩、島にある珊瑚の石垣に自生する島独特の香辛料ピパーチ、沖縄の黒糖など石垣島特産の材料の他、にんにく、山椒、ウコン、黒豆、ゴマ、キムチ用唐辛子などがたっぷり。

まろやかな旨味が特徴です。

 

豆腐、納豆、玉子かけご飯や、鍋物、炒め物、スープにもおすすめの万能調味料です。

 

4. 島ネロ

 

 

一滴だけでも辛い、沖縄産島唐辛子を100%使用した辛味調味料です。

泡盛、シークヮーサー果汁などがブレンドされているので、沖縄の食の素材をフル活用しています。

 

料理に数滴島ネロを入れるだけでとてつもない辛さなので、辛党の人には特におすすめです。

 

5. シークヮーサーぽん酢

 

 

赤マルソウの「島一番シリーズ」の1つです。

沖縄産の青切りシークヮーサー果汁が約20%入っているので、さわやかな酸味のぽん酢に仕上がっています。

化学調味料を不使用なので、身体にも良いですよ。

 

普通のポン酢ではないのでどうやって使えば良いのかわからない人も多いかもしれませんが、意外と普通のポン酢のように使えてしまいます。

海ぶどうにも合うので、海ぶどうとセットで購入するのもおすすめです。

 

シークヮーサーぽん酢を使用したレシピとして、「 ぽん酢でさっぱり麻婆豆腐 」や「 手羽中のさっぱり煮 」などが公式サイトで紹介されていますので、そちらを参考に食卓を彩ってみてはいかがでしょうか。

 

 

修学旅行や卒業旅行などで沖縄に行くことはあるので、一度は行ったことがある方も多いのではないでしょうか。

 

せっかく渡すのであれば、他の人とは被らないお土産を選びたいもの。

事前にどんなお土産があるのか調べてから沖縄に行くと、沖縄観光に集中できてより楽しむことができるでしょう。

 

ネットで購入できる場合もあるため、先にネットで購入してしまえば荷物が減りますし、お土産選びの時間を観光に費やすことができるのでおすすめです。

 

 

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