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伊勢神宮から美しい海まで!伊勢・志摩のおすすめ観光スポット15選!人気のグルメやお土産もご紹介





2016年にG7のサミットが開かれて注目の観光地となった伊勢・志摩。

日本の総氏神といえる伊勢神宮が鎮座しているのは有名ですよね。
江戸時代からお伊勢参りでにぎわい、現在も多くの人がお参りしています。

また、観光地として人気の志摩半島は海をはじめとする豊かな自然あふれる風光明媚な場所です。

そんな伊勢・志摩エリアのおすすめ観光スポットを厳選してご紹介します。
人気のグルメやお土産も合わせてご紹介しますよ!

【目次】伊勢神宮から美しい海まで!伊勢・志摩のおすすめ観光スポット15選!人気のグルメやお土産もご紹介

 

1ページ目 :

 

伊勢・志摩ってどんなところ?

伊勢・志摩エリアについて

<伊勢市エリアのおすすめ観光スポット>

1. 二見浦・二見興玉神社・夫婦岩

2. 外宮参道

3. 豊受大神宮(伊勢神宮 外宮)

4. おはらい町・おかげ横丁

5. 皇大神宮(伊勢神宮 内宮)

6. 月読宮

7. 猿田彦神社

8. 神宮徴古館・農業館・美術館

9. 伊勢シーパラダイス

10. 金剛證寺

11. 伊勢志摩スカイライン 朝熊山展望台

 

2ページ目 :

 

<志摩市エリアのおすすめ観光スポット>

1. 志摩マリンランド

2. 志摩スペイン村(パルケエスパーニャ)

<鳥羽市エリアのおすすめ観光スポット>

1. 鳥羽水族館

2. イルカ島(日向島)

<伊勢・志摩のおすすめグルメスポット>

1. すし久の「手こね寿司」

2. 奥野家の「伊勢うどん」

3. 海女小屋 鳥羽はまなみの「伊勢エビ料理」

<伊勢・志摩のおすすめのお土産>

1. 赤福餅

2. 御福餅

3. シェルレーヌ

伊勢・志摩観光のおすすめモデルコース

神社仏閣と歴史を楽しむコース

海の自然を楽しむコース

さいごに

 

 

伊勢・志摩ってどんなところ?

 

伊勢神宮
Photo credit:  PYONKO  on  Visual Hunt  /  CC BY-ND

 

伊勢・志摩(いせ・しま)は、三重県の中部の南よりにあたるエリアです。

伊勢国と志摩国にまたがっているので伊勢・志摩と呼ばれ、おおむね伊勢国南部にあたる伊勢市周辺と志摩国にあたる鳥羽市・志摩市の3自治体周辺を指します。

この伊勢・志摩は、東の太平洋に突き出た志摩半島と、その北側の付け根部分にあたり、山が多いのが特徴です。

また、志摩半島の東端は複雑なリアス式海岸になっており、大小多くの入江と島があります。

志摩エリアでは、こうした地形を利用した漁業や養殖業が盛んです。

 

なお、伊勢市は古くから内宮・外宮の伊勢神社が鎮座する場所として、多くの参拝客が訪れる土地です。

江戸時代から門前町が発展して、その頃から現在まで観光産業で栄えました。

市内には伊勢神宮に関わる神社や施設がたくさん点在しているのも特徴です。

一方、朝熊山(朝熊ヶ岳)という大きな山や、二見浦などの海岸、五十鈴川といった自然もあふれています。

 

そんな伊勢・志摩エリアは、海に関わるスポットが多いのも見どころ。

特に水族館が多く、水族館めぐりも楽しみのひとつといえるでしょう。

志摩エリアにはレジャー施設・リゾート施設もあり、滞在型の観光も楽しめます。

 

2016年にG7のサミットが伊勢・志摩で開かれたことで、伊勢・志摩が話題になりました。

それ以降観光客が増加しており、伊勢・志摩はいま注目の観光エリアです。

 

 


伊勢・志摩エリアについて

 

 

伊勢・志摩エリアは伊勢市・志摩市・鳥羽市の3市を中心とした地域です。

そこで今回は、伊勢のおすすめ観光スポットを紹介するにあたり、「伊勢市エリア」を中心に「志摩市エリア」「鳥羽市エリア」の3エリアに分けてご紹介していきます。

 

 

<伊勢市エリアのおすすめ観光スポット>

 

1. 二見浦・二見興玉神社・夫婦岩

 

 

二見浦(ふたみがうら)は、伊勢市の北東に位置する海岸とその沖合のことです。

海岸線は西が五十鈴川(いすずがわ)の河口で、東は鳥羽市との市境に近い神前岬(こうざき みさき)という岬まであります。

国の名勝であると同時に伊勢志摩国立公園の一部でもあり、それに加え日本の渚100選に選定されています。

 

なお、海岸中部にある二見浦海水浴場は、明治時代に開かれた古い 海水浴場 です。

古くから二見浦は伊勢神宮参拝の禊ぎの場で、昔から多くの人が訪れた場所でした。

 

二見浦の最大のみどころは、二見興玉神社(ふたみ おきたま じんじゃ)です。

二見浦の海中に沈んでいる興玉神石という猿田彦大神(さるたひこのおおかみ)の化身とされる石を祀っています。

そのため、神社の祭神も猿田彦命です。

 

また、二見興玉神社は境内の沖にある夫婦岩(めおといわ)で知られています。

沖に大小2つの岩が並んでおり、2つが注連縄で結ばれた風景は古くから名所として多くの人を魅了しました。

歌川広重の浮世絵をはじめ、さまざまな絵にも描かれています。

特に2つの岩の間から登る日の出の光景は絶景として有名で、天気が良い日は早起きして見る価値がありますよ。

 

二見興玉神社の観光情報

 

住所 : 三重県伊勢市二見町江575

電話番号 : 0596-43-2020(二見興玉神社 社務所)

公式URL :  二見興玉神社

 

2. 外宮参道

 

 

外宮参道(げくう さんどう)は、伊勢市の中心部、JR伊勢市駅か南西にある伊勢神宮の外宮までを繋ぐ参道です。

参道はほぼ直線で約400mにわたって続き、沿道には飲食店から土産物店、小物店までいろんな店が軒を連ねています。

 

外宮参道は新しく整備し直され、とてもきれいな道を歩けるのも魅力。

古くから「お伊勢参りは外宮から」といわれており、外宮参道はまさに伊勢観光の玄関口と言えるでしょう。

 

外宮参道の観光情報

 

住所 : 三重県伊勢市本町(伊勢市駅〜外宮前間)

電話番号 : 0596-28-3705(伊勢市観光協会)

公式URL :  外宮参道

 

3. 豊受大神宮(伊勢神宮 外宮)

 

 

豊受大神宮(とようけだいじんぐう)は別名を外宮(げくう)といい、内宮とともに伊勢神宮の核となる神社です。

JRおよび近鉄の伊勢市駅の南西およそ500mの地点に鎮座し、高倉山のふもとにあたります。

 

祭神は豊受大神(とようけのおおみかみ)で、内宮の祭神である天照大神の食事を司る御饌都神(みけつかみ)。

豊受大神は衣食住や産業の守り神とされています。

 

また、内宮とともに20年に一度新しい社殿に遷る式年遷宮で知られ、直近では2013年(平成25年)に式年遷宮が完了しました。

そのため、現在もまだ新しい社殿を見ることができます。

 

江戸時代には全国的にお伊勢参りが流行し「伊勢へ行きたい 伊勢路が見たい せめて一生に一度でも」と歌われるほどでした。

現在でも内宮・外宮を合わせて年間約800万人参拝客が訪れ賑わっています。

内宮・外宮は伊勢を代表する観光地ですが、伊勢神宮参りはまずは外宮から行うこととされていますので、参拝される際は外宮を最初にお越しくださいね。

 

伊勢神宮とは

 

伊勢神宮(いせ じんぐう)の正式名称は「神宮」といいます。

皇祖神(皇室の祖先の神)で日本の大御祖神(おおみおやがみ)である天照大神(あまてらすおおみかみ)を祀る内宮(ないくう)こと皇大神宮(こうたいじんぐう)と、衣食住と産業を司る豊受大神を祀る外宮こと豊受大神宮が中心(正宮)となっています。

このほかに14の別宮(べつぐう)や43の摂社(せっしゃ)、24の末社(まっしゃ)、42の所管社(しょかんしゃ)があり、125の宮社を総合したものが神宮です。

伊勢神宮は日本にとってたいへん大切な場所なのです。

 

豊受大神宮(外宮)の観光情報

 

住所 : 三重県伊勢市豊川町279

電話番号 : 0596-24-1111(神宮庁)

休観日 : 無し

拝観時間 :

10〜12月 5:00~17:00
1〜4月・9月 5:00~18:00
5〜8月 5:00~19:00

公式URL :  伊勢神宮

 

4. おはらい町・おかげ横丁

 

 

おはらい町(まち)は、古くから伊勢神宮の内宮の門前町として発展してきたエリアです。

県道32号線付近から五十鈴川の西岸を南へのび、内宮の入口である宇治橋まで続き、その長さは約800mにおよびます。

今も切妻・入母屋・妻入り様式をした独特の古い町並みが残り、飲食店・土産物店・雑貨店・旅館など老舗から新しい店までが所在。

また、伊勢神宮関係の施設もあり、道場や宿舎などもあります。

 

おはらい町の中でも特に賑やかな場所が、おかげ横丁です。

古い町並みが続くおはらい町ですが、その中にあるおかげ横丁のエリアは以外と歴史が新しいのです。

 

伊勢銘菓として有名な赤福餅を製造している赤福の子会社が、1993年にかつての門前町の町並みを再現してつくられた場所がおかげ横丁。

古い町であるおはらい町からおかげ横丁は連続していますが、その雰囲気は違和感がありません。

おはらい横丁にも飲食店や土産物店が45店あります。

内宮に来たら、ぜひおはらい町とおかげ横丁で買物やグルメを楽しんでみてくださいね。

 

おはらい町・おかげ横丁の観光情報

 

住所 : 伊勢市宇治今在家町・宇治中之切町

電話番号 : 0596-28-3705(伊勢市観光協会)

公式URL :  おはらい町

 

5. 皇大神宮(伊勢神宮 内宮)

 

 

皇大神宮(こうたいじんぐう)は別名を内宮(ないくう)といい、外宮とともに伊勢神宮の核となる神社です。

祭神は天照大神(あまてらすおおみかみ)。

 

外宮の約5km南東に位置し、神路山(かみじやま)・島路山(しまじやま)の北のふもと、朝熊ヶ岳(あさまがたけ)の西のふもとに鎮座しています。

境内の目の前を五十鈴川が流れていて、そこにかかる宇治橋を渡ると内宮の境内です。

古くから伝わる三種の神器のひとつ「八咫鏡(やたのかがみ)」を御神体としています。

 

元は大和の地で祀られていましたが、第10代崇神天皇の時代に天照大神にふさわしい場所を求めることが決まりました。

11代垂仁天皇の時代に、皇女の倭姫命(やまとひめのみこと)の手によって現在の奈良・三重・滋賀・岐阜県内を転々と遷り、14番目の場所である伊勢市の現在地に祀ったときに、この地にとどまりたいという神託がありました。

そして、神託に従って倭姫命が内宮を建てたと伝えられています。

天照大神皇室の祖先であるとともに日本国民の総氏神なので、日本人なら一度はお参りしたいところですね。

 

皇大神宮(内宮)の観光情報

 

住所 : 三重県伊勢市宇治館町1

電話番号 : 0596-24-1111(神宮庁)

休観日 : 無し

拝観時間 :

10〜12月 5:00~17:00
1〜4月・9月 5:00~18:00
5〜8月 5:00~19:00

公式URL :  伊勢神宮

 

※伊勢神宮の詳細や周辺の観光スポット・グルメスポットについては下記記事にてまとめていますので、伊勢神宮に行かれる方は合わせてご覧ください。

→  一生に一度は行きたい、美し国の伊勢神宮!参拝ルートから周辺のおすすめグルメまで徹底紹介!

 

6. 月読宮

 

 

月読宮(つきよみのみや)は、内宮の北側およそ1.7kmの場所にある神社です。

五十鈴川の西岸にある小高い丘の上に鎮座し、祭神は月読命(つきよみのみこと)。

月読命は内宮の祭神である天照大神(あまてらすおおみかみ)の弟で、そのため月読宮は伊勢神宮の別宮になります。

月読命は名前の通り月を司る神様です。

 

境内には月読宮・月読荒御魂宮・伊佐奈岐宮・伊佐奈弥宮と社殿が並んでおり、参拝もこの順序で行うことになっていますので気を付けてください。

月読宮も伊勢神宮の一部ですから、ぜひ参拝しましょう。

なお、外宮の北およそ500mのところには、同じ伊勢神宮の別宮で同じ読み・同じ祭神の月夜見宮(つきのよみのみや)もありますので、そちらにも訪れてみてくださいね。

 

月読宮の観光情報

 

住所 : 三重県伊勢市中村町742-1

電話番号 : 0596-24-1111(神宮庁)

休観日 : 無し

拝観時間 :

10〜12月 5:00~17:00
1〜4月・9月 5:00~18:00
5〜8月 5:00~19:00

公式URL :  月読宮

 

7. 猿田彦神社

 

 

猿田彦神社(さるたひこ じんじゃ)は、内宮の北側およそ800mのところにある丘の上に鎮座しています。

ここはちょうど内宮と月読宮の中間となる場所。

なお、猿田彦神社は名前の通り猿田彦大神(さるたひこのおおかみ)を祭神とする神社で、境内には佐瑠女神社(さるめ じんじゃ)もあります。

 

猿田彦は、日本神話で天照大神の孫のニニギを天孫降臨のときに道案内した神様。

そのため、猿田彦神社は「みちひらきの神」として知られ、多くの参拝者が訪れて仕事や商売の成功や学問の向上、試験の合格などを祈願しています。

拝殿の前には八角形の石柱があり、これに触ると心願が成就するとも。

 

また、境内にある佐瑠女神社は、芸能の神様である天宇受売命(あめのうずめのみこと)を祭神としています。

芸能だけでなく縁結びのご利益もあることから、女性の参拝客に人気です。

 

猿田彦神社の観光情報

 

住所 : 三重県伊勢市宇治浦田2-1-10

電話番号 : 0596-22-2554(代表)

公式URL :  猿田彦神社

 

8. 神宮徴古館・農業館・美術館

 

 

神宮徴古館(じんぐう ちょうこかん)と神宮農業館(じんぐう のうぎょうかん)および神宮美術館(じんぐう びじゅつかん)は、伊勢神宮が運営する博物館です。

場所は、外宮の東側およそ1.7kmの地点にある丘の上。

 

歴史は古く、徴古館は1909年(明治42年)の開館で、日本で最初の私立博物館でした。

館内には国の重要文化財が11点もあるほか、およそ13000点におよぶ収蔵品があります。

 

徴古館は、年間1500回以上の祭祀が行われている伊勢神宮の資料や宝物、式年遷宮の関連品などを展示。

農業館は伊勢神宮が古くから守り続けている神饌や農産物や海産物に関する資料を展示しています。

 

そして、美術館は第61回の式年遷宮のときに創設された新しい施設です。

式年遷宮を奉賛して伊勢神宮に奉納された絵画などの美術工芸品が展示されています。

長い歴史のある伊勢神宮ならではの見応えのある歴史資料は圧巻ですので、伊勢参りとあわせて来館するのをおすすめします。

 

神宮徴古館・農業館・美術館の観光情報

 

住所 : 三重県伊勢市神田久志本町1754-1

電話番号 : 0596-22-1700(神宮徴古館・農業館 共通)

休館日 :

木曜日(祝日の場合はその翌平日)
12月29~31日

拝館時間 : 9:00〜16:30(受付は16:00まで)

料金 : 

一般 500円
小中学生 100円
未就学児 無料

公式URL :  神宮の博物館

 

9. 伊勢シーパラダイス

 

 

伊勢シーパラダイスは伊勢市の北東部にある水族館です。

二見浦の東部の国道42号線沿いにあり、二見興玉神社の東側の海岸に所在しています。

 

伊勢シーパラダイスで人気なのは、セイウチやアシカ、アザラシ、トドなどといった海獣たちのショーです。

セイウチの投げキスやツメナシカワウソの握手、トドのアッカンベーなど愉快な芸が繰り広げられます。

「距離感ゼロ」をコンセプトにしており、間近で海獣たちをふれあえるので子どもたちから大人気です。

 

伊勢シーパラダイスの観光情報

 

住所 : 三重県伊勢市二見町江580

電話番号 : 0596-42-1760

営業時間 : 9:00 – 17:00 (季節により変動)

料金 : 

大人 1,600円
小・中学生 800円
幼児(3歳以上 小学生未満) 400円

公式URL :  伊勢シーパラダイス

 

10. 金剛證寺

 

 

金剛證寺(こんごうしょうじ)は、伊勢市東部にある古いお寺です。

宗派は臨済宗南禅寺派で、本尊は虚空蔵菩薩(こくぞうぼさつ)。

 

お寺があるのは、鳥羽市境に近いところにある朝熊ヶ岳(あさまがたけ)という標高約555mの山の上。

ここは伊勢神宮から見ると鬼門の方角にあたり、伊勢神宮を守護しているとされています。

 

建てられたのは6世紀半ばで、欽明天皇が暁台という僧侶に命じて建てさせたと伝えられています。

その後平安時代になり、825年(天長2年)に空海が真言密教道場として再興させました。

 

山深い場所に広がる境内は神秘的な雰囲気で、その中に堂々とした山門や本堂などの建造物が建っており、本堂をはじめ重要文化財や国宝が多数あります。

伊勢音頭で「お伊勢参らば朝熊をかけよ、朝熊かけねば片参り」と歌われ、伊勢神宮とともに金剛證寺にも参拝するものといわれています。

伊勢神社へ参拝するなら、ぜひ金剛證寺にも足を運んでみてください。

 

金剛證寺の観光情報

 

住所 : 三重県伊勢市朝熊町548

電話番号 : 0596-22-1710

休観日 : 無し

拝観時間 :

境内は自由
本堂は9:00〜16:00

公式URL :  朝熊岳金剛證寺

 

11. 伊勢志摩スカイライン 朝熊山展望台

 

 

伊勢志摩スカイラインは、伊勢市と鳥羽市を結ぶ観光有料道路です。

西は伊勢市の内宮の北側にある五十鈴川公園前から始まり、そこから朝熊ヶ岳を越え、東は鳥羽市の近鉄鳥羽駅の近くに至ります。

 

全長は約16kmで、もっとも高いところでは標高500mを越すのが特徴。

山の自然を楽しみながらドライブができます。

また、金剛證寺の近くにある朝熊山展望台からは伊勢湾・鳥羽湾が一望できますよ。

多島美を感じられる伊勢・志摩エリア随一の 絶景スポット となっています。

 

伊勢志摩スカイライン 朝熊山展望台の観光情報

 

住所 : 三重県伊勢市朝熊町岳

電話番号 : 0596-22-1810(伊勢料金所)

定休日 : 営業カレンダー  による

営業時間 :

9~4月 7:00~19:00
5~8月 6:00~20:00
12月31日~翌1月1日 終夜営業
※ ほか、時季により変動(  公式サイト  参照)

料金 : 

自動二輪車(126cc以上) 880円
軽・小型・普通自動車 1,250円
(詳細は  公式サイト  参照)

注意 : 125cc以下の自動二輪車は通行不可

公式URL :  伊勢志摩スカイライン


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