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安曇野の観光スポット12選!日本のふるさと!美術館の宝庫!魅力たっぷりの安曇野旅行を楽しもう





安曇野は長野県の西部にあり、常念岳など北アルプスを背景に田園地帯が広がっています。
そこには雪解け水や湧き水が流れ、ワサビ畑が広がり、季節ごとの花や果樹も豊富、そして道祖神も道路脇に祀られるなど、まさに日本の原風景といえる所です。

さらにこの安曇野には数多くの美術館も点在していますので、自然だけに限らず観光を楽しむことが出来ます。

この記事では、自然と文化の両面から安曇野の魅力の観光スポットを厳選してご紹介しますので、どうぞ安曇野観光のご参考にしてください。

【目次】安曇野の観光スポット12選!日本のふるさと!美術館の宝庫!魅力たっぷりの安曇野旅行をたっぷり楽しもう

 

1ページ目 :

 

安曇野(あづみの)とは

道祖神(どうそしん)について

安曇野への交通について

<穂高(ほたか)駅周辺の観光スポット>

1. 大王わさび農場

2. 禄山(ろくざん)美術館

<穂高温泉郷の観光スポット>

1. しゃくなげの湯・八面大王足湯

2. 安曇野アートヒルズミュージアム

<明科(あかしな)周辺の観光スポット>

1. 長峰山休憩展望台

2. あやめ公園・龍門渕公園

 

2ページ目 :

 

<豊科(とよしな)周辺の観光スポット>

1. 安曇野スイス村

2. 信州安曇野の里

<堀金・三郷(ほりがね・みさと)周辺の観光スポット>

1. 国営アルプスあづみの公園 堀金・穂高地区

2. 安曇野観光果樹園

<安曇野市以外の観光スポット>

1. 安曇野ちひろ美術館

2. ラ・カスタ ナチュラル ヒーリング ガーデン

安曇野は自然も美術館もいっぱい!

 

 

安曇野(あづみの)とは

 

安曇野 道祖神
水色の時道祖神: じゃらん

 

安曇野は 長野県 の中西部にある山に囲まれた田園地帯で、日本のふるさと、日本の原風景とも言われています。

そこにワサビ畑や果樹園、美術館、温泉が点在し、多くの人を惹き付けているエリアです。

地理的には北アルプスや美ヶ原などに囲まれた松本盆地のうち、梓川・犀川の西側を  安曇平  といい、東側の松本市街地のあるほうを松本平と呼びます。

 

安曇野 水田
水田の風景: じゃらん

 

安曇野  と呼ぶときの範囲はあまりはっきりしませんが、市町村で言えば安曇野市が中心となり、その周辺を含むというのが一般的な考え方で、この記事でもそのエリアの観光スポットをご紹介します。

具体的には、安曇野市の他には、北側は大町市の南部、北安曇郡の池田町と松川村、南側では松本市梓川地区などを安曇野ということが多いです。

 

安曇野の気候は?

 

安曇野 白鳥湖
犀川の白鳥飛来地: じゃらん

 

安曇野の気候は内陸性で、標高が500mから600mくらいの所にありますので、昼間30℃を超えることもありますが、朝晩は比較的涼しい所です。

雪は一般的に深いというほどではありませんが、年に2~3回は20cm~40cm積もることがあります。

このような気候の中で、季節ごとに花々が里を彩り、秋には稲や果樹が実ります。

また、冬は雪を背景に イルミネーション も楽しめます。

 

オススメの郷土食は?

 

安曇野 蕎麦屋
蕎麦屋産の例(穂高地区): じゃらん

 

長野県は信州蕎麦が有名ですが、中でも安曇野には人気の蕎麦屋が多数あります。

地元産の蕎麦粉と名水で打った蕎麦を、薬味には名産のワサビや辛味大根、クルミの入ったタレなどお好みでどうぞ。

 

次に、オヤキは長野県全域にありますが、もともとは安曇野地方や北信地方の発祥と言われ色々な種類があります。

その他には、野沢菜も至る所でそれぞれ工夫を凝らしたものが売られています。

 

 


道祖神(どうそしん)について

 

安曇野 道祖神
珍しい彩色道祖神: じゃらん

 

道祖神は路傍に祀られた素朴な神様で、関東甲信越で見られますが、安曇野では数多く祀られています。

安曇野の風景を演出する安曇野観光のシンボルの一つで、目にする機会もあることでしょう。

集中してあるエリアには道祖神めぐりのコースやガイドもあり、レンタサイクルを使って安曇野をサイクリングするのもオススメです。

なお、安曇野の道祖神には文字碑と双体像があります。

双体像は男神と女神がいて、握手、接吻、餅つきなどなど、人間味のある微笑ましいものが見られます。

 

 

安曇野への交通について

 

安曇野 北アルプス展望美術館
北アルプス展望美術館(池田町): じゃらん

 

JRで安曇野へ行く場合の主なルートは、 東京 あるいは 名古屋 から中央本線(篠ノ井線乗り入れ)で松本駅まで行き、そこから大糸線に乗り換えて、豊科駅、柏矢駅、穂高駅、有明駅、信濃松川駅などで下車することになります。

なお、北陸新幹線などで長野駅方面から行く場合は、篠ノ井線の明科駅で下車するか、松本経由となります。

 

高速バスは、東京・新宿から白馬行のバスがあり、穂高で下車するか、松本で下車しJRを利用します。

高速道路は、長野自動車道の安曇野ICから、国道147号線などにより豊科や穂高方面に向かいます。

 

 


<穂高(ほたか)駅周辺の観光スポット>

 

安曇野 穂高駅
穂高駅: Wikipedia

 

JR大糸線の穂高駅の周辺は、安曇野の中でも最も多くの観光スポットがあるエリアです。

この辺りは今でこそ安曇野市の穂高地区となっていますが、元は南安曇郡穂高町で、その以前は保高宿という宿場が置かれていました。

 

このエリアの地形は高瀬川や穂高川の扇状地となっていて、そこに湧き水が豊富に湧いたり、清流が流れています。

そして、ワサビ畑や美術館など多数のアート関係の施設が点在し、その他には穂高神社、レストラン、カフェ、土産物店なども集中している所です。

 

1. 大王わさび農場

 

安曇野 大王わさび農場
大王わさび農場: じゃらん

 

ワサビの栽培には綺麗な水が不可欠ですが、当地の湧水は水温も13℃~15℃と最適なことから、ワサビ畑が作られるようになりました。

中でも大王わさび農場は日本で最大のわさび農場となり、年間110万人もが訪れる観光スポットとなっています。

 

大王わさび農場の見どころ

 

安曇野 大王わさび農場
水車小屋付近の風景: じゃらん

 

まず、ワサビ畑はいくつもの畑に別れており、遊歩道に沿って散策します。

ワサビは夏の日照りを嫌いますので、畑の周りにはアカシアやポプラが植えられ、また日よけのシートが被せられるなど独特の風景となっています。

途中には展望台や大王神社、カップルにも人気の「幸いのかけ橋」などあり、売店ではワサビ味のソフトクリームやジュースを楽しむことができます。

 

安曇野 大王わさび農場
ワサビソフトクリーム: じゃらん

 

また、園内の人気スポットに水車小屋があります。

透明度の高い流れに三連の水車が回っている光景は、年間を通して情緒に溢れる安曇野のシンボルとも言える風景です。

なお、人気の「水色の時道祖神」(MHKのテレビ小説にちなんだもの)は大王わさび農場から北西方向に約1kmです。

 

大王わさび農場の観光情報

 

 

住所 :長野県安曇野市穂高3640

アクセス :

JR大糸線穂高駅からタクシーで約10分
車の場合、長野自動車道の安曇野ICから約10分

電話番号 :0263-82-2118

定休日 :年中無休

営業時間 :9:00~17:00、ただし11月~2月は16:30まで

料金 :無料

 

 


2. 禄山(ろくざん)美術館

 

安曇野 碌山美術館
碌山美術館の外観: じゃらん

 

碌山美術館は、穂高駅から500mほどの所にある彫刻や絵画の美術館で、安曇野観光の定番の一つとなっています。

碌山とは荻原碌山(本名は荻原守衛)のことですが、彼は当地の農家に生まれ、明治期の日本の近代彫刻を切り拓いた芸術家です。

彼は1911年に30歳でなくなりましたが、作品は高く評価され、その功績を残すために碌山美術館が設立されたものです。

 

碌山美術館の見どころ

 

安曇野 碌山美術館
碌山美術館のポストカードから: じゃらん

 

碌山は高等小学校卒業後は農業を手伝っていましたが、キリスト教の関係から絵画を見る機会があり、20歳のときに上京し絵画の勉強を始めました。

さらに米国で絵画の勉強を続けると共に、ロダンなどの影響で彫刻に目覚め、その中で高村光太郎と交友が生まれました。

29歳で帰国して数々の作品を発表し、代表作の「女」は文部省に買い上げられ、石膏原型は国の重要文化材となっています。

 

安曇野 碌山美術館
碌山館正面: じゃらん

 

碌山美術館の施設は、碌山の彫刻を主体とした碌山館、絵画などを主体とした守江(彼の筆名)館、高村光太郎など交友のあった人たちの作品を展示する展示棟があります。

中でも、碌山館は西洋のキリスト教会風のレンガ造りで、蔦が絡まった印象的な建物で人気があります。

 

碌山美術館の観光情報

 

 

住所 :長野県安曇野市穂高5095-1

アクセス :

JR大糸線穂高駅から徒歩約7分
車の場合、長野自動車道の安曇野ICから約15分

電話番号 :0263-82-2094

定休日 :5月~10月は無休、11月~4月は月曜日休み、祝祭日の翌日、年末休み

営業時間 :9:00~17:10、ただし11月~2月は16:10まで

料金 :大人700円

 

 

<穂高温泉郷の観光スポット>

 

安曇野 穂高温泉郷
穂高温泉郷のペンション・メープルリーフ: https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/56764/56764.html

 

穂高温泉郷は、JR大糸線の穂高駅から北西へ4kmほどの山の麓にあります。

この辺りは元は有明村でしたが、穂高川などの扇状地の扇頂(扇の高い所)にあり、そこに中房渓谷から温泉をパイプで引いてリゾート化した所です。

20軒ほどの温泉旅館、ホテルなどがありますが、その他にペンションが多数あり、ペンションでも温泉を引いている所もあります。

その他、美術館などアート関係の施設をはじめ、お蕎麦屋さんや洒落たカフェなどが林の中に散在している楽しいエリアです。

 


1. しゃくなげの湯・八面大王足湯

 

安曇野 穂高温泉郷
しゃくなげの湯: Wikipedia

 

しゃくなげの湯は安曇野市営の日帰り温泉施設で、穂高温泉郷の中心的な所にあります。

安曇野の観光で宿泊する場合は、穂高温泉郷の温泉宿でゆっくりすることをおすすめしますが、付近のペンションなどで温泉がない場合や日帰りで訪ねる場合に、しゃくなげの湯を利用されてはいかがでしょうか。

この施設は2016年に開設されましたが、その以前にはしゃくなげ荘や健康会館などがあり、それらを廃止し新施設が作られたものです。

 

しゃくなげの湯の楽しみ方

 

安曇野 穂高温泉郷
内湯: じゃらん

 

ここの温泉は、泉質は単純アルカリ性で、源泉の温度は約69℃です。

温泉の効果は筋肉や関節の不調をやわらげ、また神経の安定にも役立つとされています。

 

施設は鉄筋の地上1階、地下1階建てで、内湯には木の湯、石の湯の2種類があり、大浴場の他に塩サウナ、炭酸泉、気泡の出るシルク湯、露天風呂などがあります。

その他、貸切り風呂やレストラン、ロビーもあり、ゆっくりくつろぐことができます。

 

安曇野 穂高温泉郷
八面大王足湯: じゃらん

 

八面大王足湯  は、周遊バスの待合所に併設されている無料の足湯です。

ちょっとした広場にある円形の屋根付きの足湯で、誰でも気軽に利用することができます。

名前については、むかし魏石鬼八面大王という鬼族が住んでいたという伝説にちなんでいます。

 

しゃくなげの湯の観光情報

 

 

住所 :長野県安曇野市穂高有明7726番地4

アクセス :

JR大糸線穂高駅から「あずみの周遊バス」でVif穂高下車(同バスは冬季運休)
車の場合、長野自動車道の安曇野ICから約25分

電話番号 :0263-88-4126

定休日 :毎月第一水曜日

営業時間 :9:30~21:30

料金 :安曇野市以外の大人700円

 

 

2. 安曇野アートヒルズミュージアム

 

安曇野 アートヒルズミュージアム
アートヒルズミュージアム正面: じゃらん

 

穂高温泉郷には、アートヒルズミュージアムをはじめ、ジャンセン美術館や安曇野山岳美術館など数多くのアート関係のギャラリーがあります。

その中でアートヒルズミュージアムは、以前は「ガラスの丘アートヒルズ」と言っていたように、ガラスのピラミッドの建物の中にエミール・ガレをはじめ多数のガラス作品が展示されています。

ガラス製品の販売や製作体験もあり、またイタリアンレストランもあるなど女性に人気のスポットです。

 

アートヒルズミュージアムの見どころ・楽しみ方

 

安曇野 アートヒルズミュージアム
ショップの様子: じゃらん

 

本館2階にエミール・ガレ美術館(有料)があり、4つの展示室は安曇野の四季をイメージした空間にガレの作品を展示しています。

ショップでは吹きガラス工房で製作された作品やヴェネチアン・グラスや北欧のガラス、アクセサリー類など世界の製品が展示および販売されています。

また、吹きガラスやサンドブラストなどの製作体験ができます。

 

安曇野 アートヒルズミュージアム
イタリアンレストラン入り口: じゃらん

 

食事はイタリアンレストランがあり、特別席からは安曇野の風景を見下ろしながら食事が楽しめます。

その他、別棟には気軽に立ち寄れる食事処や、米沢農園の売店、お土産処などの施設もあります。

 

安曇野アートヒルズミュージアムの観光情報

 

 

住所 :長野県安曇野市穂高有明8161-1

アクセス :

IR大糸線穂高駅から「あずみの周遊バス」で約23分(同バスは冬季運休)
車の場合、長野自動車道の安曇野ICから約15分

電話番号 :0263-83-5100

定休日 :夏季は美術館・レストランのみ火曜日休み、12月~2月は火曜日全館休み

営業時間 :9:00~18:00、ただし11月~3月は17:00まで

料金 :エミール・ガレ美術館は小学生以上800円

注意点 :営業時間など詳細は直接ご確認ください。

 

 


<明科(あかしな)周辺の観光スポット>

 

安曇野 明科
安曇野(手前が明科): じゃらん

 

明科は安曇野の東端の地区を指し、元は東筑摩郡明科町であったのが、穂高町などと合併して安曇野市になったものです。

東部に山地もありますが、大部分は犀川を目指して多くの中小の川が流れこんでくる安曇野の中の低地帯、水郷となっている所です。

そのような環境を生かして、小高い所から安曇野を展望したり、川辺の散策や川下りを楽しむこともできます。

 

1. 長峰山休憩展望台

 

安曇野 長峰山
長峰山休憩展望台からの眺め: じゃらん

 

長峰山は犀川の東側にある山(標高は933m)で、下を長野自動車のトンネルが通っています。

安曇野の展望台として知られる所で、車で行くことができます。

 

長峰休憩展望台の見どころ

 

安曇野 長峰山
桜の頃の展望台: じゃらん

 

長峰山にはJR明科駅から車で15分くらいで到着しますが、山頂に展望台が設けられ絶景を目にすることができます。

眼下には安曇野の盆地が広がり、そこには幾すじもの川が流れている様子が手に取るように見えます。

 

さらに、安曇野の向こう側は北アルプスの連山が聳える大パノラマとなっています。

4月下旬には山頂付近にも桜が咲き、1970年5月に同地を訪れた川端康成、井上靖、東山魁夷が「残したい静けさ、美しさ」と絶賛したと伝えられています。

 

長峰山展望休憩所の観光情報

 

 

住所 :長野県安曇野市明科中川手

アクセス :

JR篠ノ井線明科駅からタクシーで約15分
車の場合、安曇野ICから約30分

電話番号 :0263-71-2000(安曇野市観光交流促進課)

 

 

2. あやめ公園・龍門渕公園

 

安曇野 明科
明科あやめ公園: じゃらん

 

JR篠ノ井線明科駅からほど近い犀川の東岸に、あやめ公園とその南側に龍門渕公園が並んでいます。

なお、この辺りで犀川は高瀬川、穂高川と合流しています。

梓川から犀川となり、やがては千曲川そして信濃川となるこの川のほとりで、安曇野の一つの顔である水郷の風情を楽しんではいかがでしょうか。

 

あやめ公園・龍門渕公園の見どころ

 

安曇野 明科
犀川の風景: Wikipedia

 

あやめ公園ですが、あやめや花菖蒲が70種、5万株ほど植えられていて、花の頃は残雪の常念岳や蝶ヶ岳を背景に素敵な光景を見せてくれます。

見頃は6月中旬から下旬で、「信州安曇野あやめまつり」が開催され賑わいます。

園内には東屋や休憩所がありますので、ゆっくり過ごすことができます。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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隣の  龍門渕公園  は、こちらにもあやめが植えられており、水車小屋も設けられています。

また、公園に隣接して龍神社があり、こじんまりしていますが、この龍門渕には龍がいたと伝えられる由緒があります。

さらに、この公園には接吻している道祖神があり、ユニークでユーモラスなスポットとして人気があります。

 

あやめ公園の観光情報

 

 

住所 :長野県安曇野市明科中川手

アクセス :

JR篠ノ井線の明科駅から徒歩約7分
車の場合、安曇野ICから約15分

電話番号 :0263-82-9363(安曇野市観光情報センター)


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