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福井の観光地10選





福井県には隠れた魅力がたくさん!

県を挙げて推している恐竜博物館や、火曜サスペンス劇場の舞台としてもお馴染の東尋坊。
綺麗な海や山に、そこから獲(採)れる絶品グルメ。
変わり種は日本最大級のプールに一面の芝生!?

語りつくせないほどの魅力を持った福井県からとっておきの観光スポットを福井出身である筆者が厳選しました!

とことんまで福井を楽しみつくしたら、もちろん旅の疲れは天然温泉と絶品海の幸で癒しましょう♪

1、福井県恐竜博物館

 

 

「なんと…!こんな近くに恐竜が…!!」と思った方、安心してください安全ですよ。

ここは福井一有名と言っても過言ではない『福井県恐竜博物館』です。

 

ここには40体以上の恐竜の全身骨格から、恐竜のスケールを実感でき、恐竜の森を再現した大型ジオラマもあるんです!

まさに男のロマンですよね!

なんだか恐竜が今にも動きそうで怖いですよね…

 

間近で見るととてもリアルですよ!

知っている恐竜から知らない恐竜までたくさんのものが展示されています。

 

展示物の中には、実物の骨もたくさん展示がされています。

そして実はこの福井の博物館は、カナダのロイヤル・ティレル古生物学博物館、中国の自貢恐竜博物館とあわせて世界三大恐竜博物館ともいわれているんです。

福井は本物の恐竜王国なんですね〜!

 

<福井恐竜博物館の基本情報>

 

休館:第2、第4水曜日、年末年始12/29~1/2 随時お問い合わせください

所在地:〒911-8601  福井県勝山市村岡町寺尾51-11  

開館時間:午前9時から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)

観覧料:

小・中学生 260円
高・大学生 410円
一般    720円

 

2、東尋坊

 

toujinbo

 

さあ、やってまいりました。

福井と言えばここというくらい有名な場所!

切り立った崖がとても迫力がある”東尋坊”です。

 

遊覧船での観光もできるので、海からもこの切り立った崖を見ることができます。

実はこの近くに福井の新鮮な甘エビを味わえる場所もあるんです…♪

 

このように海食によって海岸の岩肌が削られて、高さ約25メートルの岩壁が続いています。

これほどの規模の崖は世界に三箇所だけで、地質上極めて貴重とされていて、国の天然記念物、名勝に指定されているんです。

 

福井に来られたら、まずこの雄大な自然を味わうことをお勧めします!

 

<東尋坊の基本情報>

 

所在地:坂井市三国町安島

休館日:なし

アクセス:

えちぜん鉄道三国駅から京福バス東尋坊行きで10分
終点下車/JR芦原温泉駅から東尋坊行きバスで30分
北陸自動車道金津ICから車で25分

所要時間:30分~1時間

料金:無料

お問い合わせ:先坂井市三国観光協会 0776-82-5515

 


3、傘松閣

 

 

曹洞宗大本山永平寺  寛元2年(1244年)に道元禅師が開いた、日本有数の出家参禅の道場です。

現在でも、約200人もの雲水たちが厳しい禅の修行に励んでいます。

 

すごく趣あるただ住まいですよね〜!

 

傘松閣(さんしょうかく)という大広間の天井には、約230枚にものぼる花鳥彩色画が描かれています。

なんとその鳥や花の天井絵の中には、「鯉(こい)」「唐獅子(からじし)」が2枚ずつと「栗鼠(りす)」が1枚の計5枚が隠れているんです。

そして3種類の絵を探し出し、願いを込めて祈りを捧げると、恋や念願が叶うとの言い伝えもあります!

 

天井一面に広がっているこの絵を目の当たりにすると、とっても神秘的な気分になります。

なんとも美しく珍しい傘松閣はおすすめです!

 

<傘松閣の基本情報>

 

所在地:福井県吉田郡永平寺町山9号1番地2

電話番号:0776-63-2111

開館時間:午前10時から午後5時まで

休館日:毎週月曜日、年末年始

 

4、水島

 

水島1

 

水島は敦賀市にある敦賀半島に浮かぶ無人島です。

透き通るような海と真っ白な砂浜のコントラストが特徴的な素敵な島です。

 

水島3

 

これは船着場の近くの海水の様子なので岩が少し目立ちますが、この水の透明度を見てください!

足までつかっても、しっかり足先まで目視できるほど水は透き通っています。

 

最近ではこの綺麗な海の中に、ぽつんと綺麗な砂浜が広がっている島ということで、”北陸のハワイ”とも呼ばれているそうです!

日本の海でここまで透明度が高いのも珍しいですよね。

 

もちろん夏場は海水浴もできて、家族連れやカップルなどで賑わっています〜!

そして実はこの水島は福井県民も御用達で、よく地元民ものんびりしたい時には水島に行きます。

 

水島2

 

これが島全体を映した写真です。

見ての通り小さな島で、水島の大きさはおよそ300mほどしかありません。

 

地元民をはじめ、観光客の数も程よい人数感なので、混み合っている印象はあまり受けませんね。

周りの人たちともすぐに溶け込んで仲良くなることだって出来ちゃいます!

 

水島1

 

夏の水島で遊ぶ際は日陰が中々なく、島の中央部に松の木で囲まれた木陰がありますので、そこを拠点にして遊ぶのがおすすめです。

持ってきた飲食物や電子機器が熱でやられることもなくなりますし、安心して遊びに没頭することができます。

 

透明度の高い海ではしゃいでたくさん泳ぐのはもちろん最高に楽しいですが、その他におすすめの遊び方としては大きく3つあります。

 

水島でおすすめの遊び方

 

①貝殻拾い

貝殻をはじめ、ヤドカリなども見ることができます。

くまなく辺りを探し回れば色々な生き物が見つかる可能性があるかもしれません。

船着場に近くなるにつれて岩場が多くなってくるので、裸足で採取をしていると危ないこともあります。

そのため、できるだけ簡単に脱げないようなマリン用のシューズを履くことをおすすめします。

 

②シュノーケリング

透明度の高い海にはたくさんの生物がいます。

シマダイ、クロダイ、メジナ、シマエビ、その他多くの稚魚が見れる可能性があります!

水島の特徴としては水深がそれほど深くなく、もっとも深いところでも約2mほどです。

子供は大人の付き添いが必要ですが、成人ならば溺れる心配はそこまでないかもしれないですね。

 

③ウインドサーフィン

水島に来たのであれば一度は体感してみたいものですね。

県内はもちろん、県外からもウインドサーフィンをするために来る方もいるぐらい人気のマリンスポーツです。

 

このように、たくさん遊ぶことは良いですが、注意点もあります。

水島は環境保全に地域を挙げて力を入れており、BBQやテントを張ることなど、ゴミが出そうなことは禁止されています。

 

水島6

 

地域や一般客のみんなの協力があってこそ、水島は綺麗に保たれているということを忘れてはなりません。

初めて行かれる方はその意識をもって、節度ある行動を心がけましょう。

 

水島4

 

そろそろ水島への行き方が気になっている人もいるかもしれませんが、この水島へ行く方法は「渡し船」だけなんです。

この渡し船は、夏季の間だけ運行され、船着場から10分ほどで水島に到着します。

 

最終の船は約16時までと時間が限られていますので、遊びに行く際はとにかく現地で遊ぶ時間を踏まえた上で、余裕を持っていくようにしてください。

 

また、水島にはトイレ以外何もありませんので、飲食物や遊び道具は事前に買っていくなど用意して持ち込むようにしてください。

もちろん、ゴミを必ず持ち帰ることは徹底しましょう!

 

水島までの運行時間

 

●色ヶ浜⇄水島、浦底⇄水島

運航時間:9時から16時の間ピストン運航 (所要時間/約10分)

運賃(往復):おとな1,100円、こども600円

※料金には、水島の環境整備をするための美化協力金が含まれています。

 

●敦賀(蓬莱町)~色ヶ浜

運航時間:1日1往復運航 往路・敦賀発8時、復路・色ヶ浜発16時10分(所要時間/約30分)

運賃(片道):おとな720円、こども360 円

 

乗船中は水島に向かう途中、海の色がだんだんと変わってゆくので、まるでどこかの外国に来たような気分にもなります。

 

水島5

 

船上は見渡す限り綺麗な海が見えて絶好の撮影スポットになっています。

島に入る前からたくさんの写真撮影をしてお楽しみください。

 

水島で最高の思い出を作りましょう。

 

<水島の基本情報>

 

名称:水島

所在地: 福井県敦賀市色ヶ浜

アクセス: 色ヶ浜/浦底/敦賀から渡し舟

期間(渡し舟): 2016年7月9日~8月31日 ※荒天時欠航あり、水島に入るチャンスは渡し舟が出ているこの約2ヶ月間だけです!

電話番号: 0770-22-1352

 


5、丸岡城

 

 

この丸岡城は、現存の天守閣では最古の建築様式を持つ平山城で、霞ヶ城の別名にもあるように、春に満開の桜の中に浮かぶ姿はとっても美しいです!

 

もともと丸岡城は、天正4年(1576年)、柴田勝家の甥の勝豊が丸岡城を築いて、城下町を整備したことが起源とされています。

今では国の重要文化財にも指定されており、たくさんの環境客が訪れています。

 

 

外観は二層、内部は三層の望楼型天守閣で石垣は”野づら積み”という古い方式で造られており、すき間が多く粗雑な印象でありながらも、排水の便がとてもよく大雨に崩れる心配がないとも言われているのです!

 

建物の中はこのように、戦国時代に使われていたお城がそのまま残っており、肌でその時代を感じることができます。

そして、この窓から見る展望はまるでお殿様になったかのような気分にさせてくれます。

 

<丸岡城の基本情報>

 

霞ヶ城公園事務所

所在地:坂井市丸岡町霞町1-59

TEL:0776-66-0303

開城時間:8:30~17:00(最終入場は16:30迄)

入城料:

大人300円
小中学生150円
(団体割引あり)

 

6、越前松島水族館

 

 

この福井県坂井市三国町の越前松島水族館では、体験・体感型の水族館でたくさんの動物たちに触れ合うことができます。

 

特に人気なのが、水中トンネルのペンギン館やぺんぎんらんどのハート型水槽も大人気です!

子供達も楽しく水中の生物について知ることができるので、飽きることなく長く楽しめることができます。

 

またふれあい館という、海の生き物に直接触ることができる施設もあるんです。

なんとここでは普段触れることができないようなサメも、おとなしい種類のサメとなら触れ合うことができるんです♪

 

 

このようにイルカショーもやっており、可愛らしいイルカたちのパフォーマンスを見るだけでなくて、イルカと触れ合うことができるショーにもなっています。

その他、たくさんの体験型の施設があるので、ぜひ一度ホームページで確認してみてください〜!

 

ちなみに私のオススメは、じゃぶじゃぶ海水プールという約1000匹もの魚たちが泳いでいるプール(足のくるぶし程度)のところを歩ける場所です!

魚たちとすごく近い距離で触れ合うことができるので、とってもいい体験ができますよ♪

 

<越前松島水族館の基本情報>

 

通常営業時間:9:00~17:30(季節によって変更あり)

アクセス:

自動車 北陸自動車道「金津I・C」より約20分
北陸自動車道「金沢西I・C」より金津I・C経由で約50分

公共交通機関 小松空港よりレンタカーで約60分
JR北陸本線「芦原温泉」駅より、京福バス(東尋坊行き)で約30分「松島水族館前」下車
北陸新幹線 「金沢」駅より「芦原温泉」駅まで約35分

駐車場:400台(無料)

料金:

大人 2,000円
小中学生 1,000円
幼児 500円(3歳以上)
幼児 無料(3歳未満)

 


7、三方五湖

 

 

どうですか!この絶景…!

この三方五湖は、福井県三方郡美浜町と若狭町に跨って位置する5つの湖です。

晴れていると、このように湖に映る大空や山々が綺麗に見渡せます。

 

これでも写真だけでは伝わりきりませんが、実物を見ると本当に圧倒されるような景色が広がっていますよ!

 

そしてこの風景をもっともっと楽しめるように、ここにはリフト・ケーブルで山頂まで行けるようにもなっています。

山頂からは五つの湖と日本海が360度のパノラマでお楽しみいただけます。

 

リフトも2〜3分ほどで山頂方面まで行けるので、すごくお手軽です。

またリフトでいけるスポットはたくさんあり、まるで登山をしているような気にもなります♪

 

そして実はカップル向けのおすすめスポットもあったりするんです…!

家族連れでも、カップルでも楽しめます〜!

 

<三方五湖の基本情報>

 

住所:

〒919-1301
福井県三方上中郡若狭町気山 18-2-2

営業時間:

[レインボーライン]
9月1日~9月30日 7:00~19:00
季節により変更あり。

[山頂公園]
8 :30~16:30
土・日・祭日及び夏休み期間中時間延長あり。

休園日:12月29日~1月1日

 

8、芝政ワールド

 

shibamasa

 

shibamasa

 

さてさて、みなさんお待ちかねの芝政ワールドです!

 

この芝まさでは、日本海と芝生の遊ぶテーマパークとして日本海側最大スケールのウォーターリゾートやジェットコースターなどのアトラクションがあります。

夏になるとたくさんの観光客の方が訪れて、すっごく賑やかです♪

 

でも、このプール以外にもたくさんのアトラクションがあります。

子供達が楽しめる「お菓子の国」や「どうぶつ王国」なんかもあるんです。

 

 

そして最近は、これがとても有名ですね。

世界でも類を見ないスライダーです。

とっても早いスピードで滑りおりるだけでなくて、大きくスイングされながら飲み込まれるのは新感覚です!

 

6人乗りのボートなので、お友達とかと楽しむには最適です♪

盛り上がること間違い無し!

 

他にも編集部メンバーが訪れた際の写真を載せていきますね♪

 

shibamasa

これは従来型のスライダー。
これも十分勢いがあって楽しいです。
色毎に異なる複数のスピードから選べます。

 

shibamasa

水が透き通っていて綺麗ですね。
TABI CHANNEL編集部で訪れた際には、スライダーに限らず非常に清潔感がある印象でした。

 

shibamasa

"芝政" の名前の通り、芝政ワールドの中は芝生で敷き詰められています。
プールサイドも芝生なので裸足で歩くと気持ちいいですよ♪

 

<芝政ワールドの基本情報>

 

所在地:〒913-0005 福井県坂井市三国町浜地45-1

WEB: http://www.shibamasa.com

営業期間:2016年7月2日(土)~9月25(日)

料金:

おとな ¥2,200 こども・シニア ¥1,600
*芝政ワールド入場料別途必要
*2016年7/9~8/31はパスポートのみの販売となります。

 


9、氣比神宮

 

奥の細道にも登場する気比神社です。

 

福井県民に「けいさん」の愛称で親しまれる気比神社は、大宝2年に建てられたと伝えられています。

高さ約11mもある大鳥居は重要文化財にも認定されており、春日大社(奈良県)・厳島神社(広島県)とも並ぶ日本三大木造大鳥居の一つなんです!

 

とっても荘厳な雰囲気が漂っています。

 

 

そして記録によれば、元禄2年には松尾芭蕉が訪れており、境内には松尾芭蕉の像と句碑もあるんです。

ぜひお越しいただいた際には、敦賀市内にある松尾芭蕉の句碑を探してみてはいかがでしょうか♪

 

この古くからの歴史があり、格式も高い気比神社ですが、福井県民もよくお参りに行きます。

「気比の長寿水」などのパワースポットもあるので、長生きしたい人必見です!

 

<氣比神宮の基本情報>

 

所在地:敦賀市曙町11-68

駐車場:

無料
正面大鳥居横 普通車 約10台
本殿東側 普通車 約50台
本殿東側 大型バス 約10台

WEB:北陸道総鎮守 氣比神宮

 

10、あわら温泉

 

北陸福井の旅行と言ったら、あわら市の温泉ですよね!

源泉掛け流しの温泉があったり、舞妓さんと触れ合えるお宿があったり…

日頃の疲れを癒すにはうってつけの場所ですね♪

 

awara

※写真は編集部が滞在時に使った宿のもの。

 

awara

旅館の中庭

 

awara

中庭には温泉もありました!

 

最近では、観光客の方向けに温泉野菜のイベントがあったり、夕日の絶景スポットを回るツアーがあったりと様々な体験ができます!

 

arwara_yoko

 

湯けむり横丁ではいろんなお店の屋台風な雰囲気を楽しむことができます!

現在、8店舗の飲食店が営業していて、お好み焼き、手羽先、焼鳥、餃子、ホルモン焼、ラーメン、串揚げ、フレンチ等、ジャンルも様々!

 

それぞれの店舗は、イスの数が約9席ほどしかないのですが、それが逆に、この他では味わえないアットホームな雰囲気や店主との楽しい話をするきっかけになってます♪

 

<あわら温泉の基本情報>

 

あわら市観光協会: http://awara.info/


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