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ジョージアのおすすめ観光スポット6選!グルメやお土産も紹介





コーカサス三国のひとつであるジョージアは、自然とグルメ、そしてさまざまな国の文化が入り混じった国です。
昔はグルジアと呼ばれていて、ワインの発祥地として有名な国でもあります。

近年バックパッカーの間で注目され始め、徐々に日本人観光客が増えてきました。
その話を聞き筆者も昨年ジョージアに行きましたが、自然に満ち溢れていて、物価が安く、治安が良くて、とても居心地の良い国だと感じました。

本記事では、そんなジョージアのおすすめ観光スポットやグルメ、お土産を詳しくご紹介します。

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、臨時休業あるいは営業時間の変更等の措置を取っている店舗・施設がございます。


お出かけ前に、店舗・施設の公式HPやSNS等で最新情報のご確認をお願い致します。


ジョージアはどんな国?

 

ジョージアの自然

 

ジョージアは2015年まで「グルジア」と呼ばれていた、コーカサス三国にある国の一つです。

こちらの呼び方の方が馴染み深い人も多いかもしれませんね。

2015年4月22日に国名を改正する改正在外公館法が施行され、それ以降ジョージアと呼ばれるようになりました。

 

ジョージアは、北は  ロシア  、南は  トルコ  、アルメニア、アゼルバイジャンなどの国に囲まれています。

かつてはイスラム勢力に征服された時代もあり、アジアや中東、ヨーロッパの文化が入り混じる独特な一面を持った魅力的な国です。

首都のトビリシは中東部に位置し、5世紀からジョージアの都として発展してきました。

 

まだ観光地化されてない秘境も多いのですが、最近ではバックパッカーを中心に、ジョージアに魅了される人も増えています。

筆者も2019年10月に首都トビリシや郊外の観光地を訪れましたが、治安が良くて物価は日本より安く、観光しやすかったです。

 

物価は具体的には下記のようなイメージで、全体的に安く抑えることができます。

 

  • 水1本約50円~
  • 市場の野菜や果物1個約10円~
  • ファーストフード店は約100円~200円
  • ゲストハウス(ドミトリー)1泊約400円~

 

ジョージアの観光情報

 

国名:ジョージア(首都:トビリシ)

国土面積:69,700km

人口:373.1万人

公用語:ジョージア語

宗教:ジョージア(グルジア)正教

通貨:GEL(ラリ) ※1ラリ=33.3円ほど

日本との時差:‐5時間

 

 

ジョージア観光のベストシーズン

 

ジョージア観光

 

ジョージアの気候は日本とほぼ同じで四季があり、時期もあまり変わりません。

ジョージア観光のベストシーズンは、 晴天が続く春の4月~5月頃と秋の9月~10月頃です。

 

筆者も10月に2週間ほど行きましたが、雨はほとんど降らずにとても観光しやすいと思いました。

ただ、ハイキングを楽しむなら6月中旬頃~9月中旬頃がおすすめなので、通常の観光とハイキングのどちらを楽しむかで観光時期を決めるのが良いでしょう。

 

 

日本からジョージアへのアクセスとジョージア内の交通について

 

ジョージアまでのアクセス

 

日本からジョージアまでは直行便がないため、乗り継いで行く必要があります。

成田からジョージアの首都トビリシに行く場合は、ヨーロッパや中東などで1~2回乗り継いで行くことになります。

所要時間は約16時間30分~、運賃は最安で片道約40,000円~ で行くことができますよ。

 

第二の都市であるクタイシに行く場合は、トビリシに行く場合と同様に1~2回乗り継ぎます。

所要時間は最短約18時間30分~、運賃は最安で片道約56,000円代~ で行くことができます。

 

所要時間や運賃などは、予約時に改めてご確認ください。

 

ジョージア内の交通について

 

ジョージア内での交通手段は、 主要観光地が多い首都トビリシの場合は、基本的に地下鉄がメインになるでしょう。

地下鉄に乗るには、事前にメトロマニカードというICカードを購入します。

 

カード発行手数料として2ラリかかり、運賃は1回あたりどこまで乗っても0.5ラリととても安く乗れます。

仕組みは日本の交通ICカードと同じで、お金をチャージして改札にタップして乗ります。

トビリシでは地下鉄に乗って観光するのが1番便利です。

 

地下鉄の他にバスやタクシーもありますが、旧市街観光であれば乗る機会はあまり多くはないかと思います。

郊外の観光スポットに行く時は、マルシェルートカと呼ばれるミニバンに乗る機会がありますが、行く場所によって料金が異なります。

 

 


ジョージアのおすすめ観光スポット

 

ここからは、ジョージアに訪れたら行くべきおすすめの観光スポットをご紹介します。

 

1. ナリカラ砦

 

ナリカラ砦

 

ナリカラ砦はジョージアの首都トビリシにある、旧市街が一望できる絶景スポットです。

明るい時間は旧市街を一望することができ、夜になると夜景が綺麗に見えます。

砦と言ってもそこまで高くはなく、上まで歩いていくこともできます。

 

歩きたくない人はロープウェイも出ているので、こちらも使うのが便利!

料金は片道2.5ラリと安いです。

 

ナリカラ砦

 

筆者は夜景をおすすめされたので、夜の時間帯に見に行きましたが、ライトアップされてとても幻想的でした。

明るい時間帯と夜で見える景色が違うので、時間に余裕のある人は両方行ってみても良いでしょう。

 

ナリカラ砦の観光情報

 

 

住所 :Narikala Hill, Tbilisi, ジョージア

マップ: Googleマップ

アクセス :Pusikin Square駅から徒歩20分

定休日 : なし

営業時間 :24 時間営業

料金 : 無料

 

2. サメバ大聖堂(聖三者大聖堂)

 

サメバ大聖堂

 

サメバ大聖堂はトビリシ旧市街にあり、2004年にできたばかりの1番大きい教会です。

「ジョージアという国家と精神の復活」を象徴して造られました。

世界中の東方正教会の中で3番目に大きく、1万人もの人を収容できるだけの広さがあります。

 

筆者がサメバ大聖堂に行った時は、現地の方々が熱心に祈りを捧げている様子を目にしました。

教会内では写真を撮ることができないので注意しましょう。

 

サメバ大聖堂では教会内の見学だけでなく、丘の上に登ってトビリシ市内を一望できるので、ぜひ丘の上からの景色を楽しんでください!

絶景を楽しみたい方には外せないスポットですよ。

 

サメバ大聖堂(聖三者大聖堂)の観光情報

 

 

住所 :: Tbilisi Sameba Cathedral Tbilisi, ジョージア

マップ: Googleマップ

アクセス :Avlabari駅から徒歩約10分

電話番号 :+995 595 29 70 99

定休日 :なし

営業時間 :8時00分~22時00分

料金 :無料

注意点:教会内での写真撮影はできない

 

3. No5

 

onsen

 

トビリシの旧市街にあるNo5は、観光客だけでなくジョージア人にも人気の温泉です。

トビリシ市内には温泉がいくつかありますが、No.5は最も有名な温泉の一つ。

 

筆者もジョージア滞在中にNo.5に行きましたが、温泉というより、正確には日本のスーパー銭湯に近いイメージでした。

No.5は24時間営業なので夜中に入ることもできますし、朝早めに行って朝風呂でも利用できます。

値段が5ラリと安く、地元民もたくさん来ることもあって、1番ローカル感を味わえる温泉施設となっています。

 

旅の疲れを癒しに、ぜひNo 5に行ってみてください。

 

No5の観光情報

 

 

住所 :4 Mirza Fatali Akhudovi, Tbilisi,ジョージア

マップ: Googleマップ

アクセス :Avlabari駅から徒歩約10分

電話番号 :032 272 20 90

定休日 :なし

営業時間 :24時間営業

料金 :5ラリ

 

4. ジワリ修道院

 

ジワリ修道院

 

ジワリ修道院は、ムツヘタから車で15分した丘の上にある教会です。

現存するジョージア正教の建築物の中で、特に重要な存在として崇められている教会であり、重要な式典を行う際にも使用されることがあります。

 

ジワリ修道院

 

ジワリ道院からはムツヘタの街が一望できるので、ぜひ足を運んでもらいたい観光スポットです。

筆者はちょうど夕日が見られる時間帯を狙って行きましたが、とても綺麗に見えました。

 

夕日を見たい人は、遅めの時間帯に行くのがおすすめです。

 

ジワリ修道院の観光情報

 

 

住所 :Zahesi-Jvari Monastery, ジョージア

マップ: Googleマップ

アクセス :ムツヘタからタクシーで約15分

電話番号 :+995 555 34 64 38

定休日 :なし

営業時間 :8時00分~22時00分

料金 :無料

 

5. ツミンダ・サメバ教会

 

カズベキ

 

ツミンダ・サメバ教会は、首都トビリシからマルシェに乗って約3時間半で着く、ロシアの国境近くのカズベキ村にある教会です。

「天国に一番近い教会」と言われており、標高2170mの山の上に建てられた教会からコーカサスの山々が一望できます。

 

筆者が行った10月下旬は雪が被った山の景色を見ることができ、綺麗な景色を見れました。

頂上からの景色はまさに圧巻の一言!

教会自体は至ってシンプルですが、山頂ということもあり、空気が澄んでいて気持ち良かったです。

 

ツミンダ・サメバ教会まではムツヘタ村から車で約15分、徒歩だと約1時間半~2時間ほどかかります。

山道を歩くことになるので、体力に自信がない人は車で行くことをおすすめします。

 

ツミンダ・サメバ教会の観光情報

 

 

住所 : Kazbegi, Oni, ジョージア

マップ: Googleマップ

アクセス : トビリシからミニバンで3時間半、カズベキ村から四輪駆動車で15分

電話番号 : +995 598 97 89 98

料金 :無料

 

6. アッパー・スヴァネティ

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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アッパー・スヴァネティは世界遺産にも登録されている、雄大な自然がおりなすまさに秘境の地!

建築物や景色、住んでる村人が自然に溶け込んでいる姿が感じ取れる観光スポットです。

 

アッパー・スヴァネティまで行くには、首都トビリシからメスティアの町まで乗り合いバスで約10時間ほどかかります。

その際一気に行かず、メスティアの街で一泊してからアッパー・スヴァネティに行くことをおすすめします。

 

メスティアからアッパー・スヴァネティまでは、山道を歩いて約2時間半で到着します。

 

アッパー・スヴァネティ の観光情報

 

 

アクセス :メスティアから山道を徒歩で約2時間30分

 

 

ジョージアのおすすめグルメ 

 

ジョージアには魅力的なグルメがたくさんあります。

ジョージア料理は全体的にボリュームが多いので、複数人で食べるか少なめにしてもらうのが良いでしょう。

 

おいしいグルメが多いジョージアで、ぜひ自分のお気に入りのグルメを見つけて堪能してください。

 

1. シュクメルリ

 

シュクメルリ

 

シュクメルリは鶏肉をにんにくのクリームソースで煮込んだジョージアの伝統の料理です。

去年に牛丼チェーン店の松屋でもシュクメルリが販売されたことで、ご存知の人もいるのではないでしょうか。

 

シュクメルリにはチーズが入っていて、これがにんにくとの相性が抜群でやみつきになります!

本場ではパンと一緒に食べることが多く、クリームソースにパンを付けると美味しいですよ。

 

シュクメルリはどのレストランでも一人で食べきれないくらいのボリュームがあるので、複数人で一つ注文するのがおすすめ。

筆者が食べたものも、宿の人と2人で行って食べきれないほどでした。

もし食べきれなければ、中にはテイクアウトできるお店もあるので、1度聞いてみると良いでしょう。

 

また、油の量が多く、食べ過ぎるとあとで胃もたれする可能性があるため注意してください。

 

2. ハチャプリ

 

ハチャプリ

 

ハチャプリはバターと半熟卵を熱々のパンの上に乗せたチーズ入りのパンで、ジョージアの国民食です。

パンの生地の外側はサクサクしていて、中はふわっとしています。

 

半熟卵とバターをパンの上で混ぜながら食べるのですが、卵とバター、チーズが混ざってまろやかな口溶けで美味しかったです!

ハチャプリはサイズが大きめなので、これ一つでお腹が満たされるでしょう。

 

筆者が食べた時も一つでだいぶ腹持ちが良かったです。

 

3. ヒンカリ

 

ヒンカリ

 

ヒンカリは見た目が小籠包に似ていることから、ジョージア版の小籠包と言われている食べ物です。

豚肉と野菜が入っていて、皮を食べると肉汁が口の中でジュワッと広がります。

 

出汁には旨味成分がたくさん入っているので、こぼさないようにいただきましょう。

中身は熱いので、くれぐれも火傷には気を付けてください!

 

ヒンカリは一つ一つが食べごたえがあり、少食の人だとヒンカリだけでお腹いっぱいになる人もいるでしょう。

お店によっては個数単位で注文できるところもあるため、人数やお腹の空き具合を見て注文するのをおすすめします。

 

4. オーストリ

 

オーストリ

 

オーストリはジョージア版のビーフシチューと言われる料理です。

味はトマトベースで、中に牛すじやホルモンを長い時間煮込んで作られています。

日本で食べるビーフシチューとは少し味が違うので、新鮮に感じられるでしょう。

 

味付けは少々濃い目なので、パンと一緒に食べるのがおすすめ。

パンはレストランにもよりますが、たいてい1~2ラリほどで食べられるので、一緒に注文してみてくださいね。

 

オーストリにはパクチーが入ってることが多いので、苦手な人は注文時に抜いてもらうと良いでしょう。

 

5. オジャクリ

 

オジャクリ

 

オジャクリはジョージア風ジャーマンポテトと言われていて、玉ねぎとパプリカ、豚肉を炒めたパクチー入りのジョージア料理です。

白ワインとビネガーの酸味が効いておいしいですが、少々油っぽいので食べ過ぎには注意!

パンと一緒に食べるの良いですが、 お酒との相性も抜群に良いので、お酒好きな人ならビールやワインなどと一緒に食べるのもおすすめ ですよ。

 

オジャクリも一人で食べるのは量が多いので、誰かとシェアして食べるか、食べきれなかったものを持ち帰れるかお店の人に聞いてみてください。

 

6. シャウルマ

 

シャウルマ

 

シャウルマは見た目はケバブに似た食べ物で、中に鶏肉や牛肉、玉ねぎ、レタス、トマト、パクチーが入っています。

味付けは辛めで、たいていのお店では辛さが選べるようになっていました。

中毒性があり、辛いもの好きな方ならきっとハマってしまう美味しさです。

 

シャウルマは普通サイズでも大きくて食べごたえがあったので、女性は小サイズを注文するといいかもしれません。

男性なら普通サイズでちょうど良いと思います。

 

また、シャウルマは、ジョージア以外にもお隣のアルメニアやロシアでも食べることができますよ。

 

 


ジョージアのおすすめのお土産 

 

ジョージアに来たら、ぜひ購入したいおすすめのお土産をご紹介します。

スーパーや市場で手に入るものばかりなので、ぜひジョージアに行ったらチェックしてみてください。

 

1. チュルチュヘラ

 

チュルチュヘラ

 

チュルチュヘラはジョージアの伝統菓子です。

トビリシの市場では必ずと言っていいほど売られていて、その場で買って食べることもできます。

市場を歩いていると、チュルチュヘラが何本も吊るされているのを目にするでしょう。

 

甘さは控えめで、砂糖などは特に入れないので自然の甘さだけを味わえますよ!

チュルチュヘラの中には、ナッツやアーモンド、くるみなどが入っていて、色々な味を楽しめます。

 

市場では1本1ラリ~と安く売られているので、食べ比べするのも良いでしょう。

ただ、お土産として買うなら、スーパーやお土産やさんに売っている日持ちするものを買うのがおすすめです。

 

2. レモネード

 

 

レモネードは、ジョージアのスーパーやコンビニ、レストランなどでどこでも見かける炭酸ジュースです。

味は洋ナシ、ぶどう、レモン、クリーム、ミントなどさまざまな種類の味を楽しむことができますが、1番スタンダードなのは洋ナシ。

 

筆者は洋なしとぶどうを飲みましたが、美味しくて何度も購入して飲んでいました。

スーパーでは500mlが1.5ラリ~と安く買えるので、ジョージアに行ったらぜひ色々な味を堪能してみてください。

 

3. ジョージアワイン

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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ジョージアはワインの発祥地で有名ですが、ワインはジョージア人にとって欠かせない飲み物でもあります。

筆者が首都トビリシに行った時は、スーパーやコンビニでワインをよく見かけました。

 

日本で買うと高いジョージアワインですが、現地で買うと安い値段で手に入れることができます。

赤ワインと白ワイン両方売られているので、お好きな方を買ってみてくださいね。

 

お酒は日本に持ち帰れる本数が決まっているため、事前に何本まで持ち帰れるのかを確認するようにしましょう。

 

 

近隣諸国の文化が混じ合ったジョージア観光を楽しもう!

 

トビリシの街並み

 

ジョージアは近隣諸国の文化が入り混じっていて、さまざまな国の文化が楽しめます。

観光スポットだけでなく、グルメもたくさんあるので、できれば時間を取ってゆっくり観光するのが良いでしょう。

ぜひ、本記事を参考にジョージア観光を楽しんでください。


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