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プーケットの観光地14選!タイ旅行では欠かせない定番ビーチリゾート





日本だけでなく、欧米でも注目されているアジアのスーパーリゾート、それがタイのプーケット。

プーケットは、タイの首都バンコクから飛行機で1時間20分で到着する、タイ南部の島です。

このプーケット島は、タイ最大の島でもあり、エメラルドグリーンの美しい海と真っ白な砂浜があることから、「アンダマン海の真珠」とも呼ばれています。

世界中から、毎年600万人以上の人が観光のために訪れるプーケットのおすすめ観光スポットを、TABI CHANNEL編集部独自の目線で紹介します。

プーケットのおすすめ観光・旅行スポットその4:パンガー湾国立公園

 

Phang Nga Bay Marine National Park

 

パンガー湾国立公園とは?

 

パンガー湾国立公園は、プーケットのすぐ北側に位置するパンガー県にある海洋国立公園で、壮大な自然が楽しめる観光地として観光客に人気のスポットです。

観光に行くには、プーケットから半日あるいは一日のツアーがたくさんあり、日程に従って参加するプランが自由に選べます。

 

この国立公園は、400平方キロメートルという広大な面積を誇り、その中には大小さまざまな島があります。

また、青く透き通った海にそそり立つ、垂直に切り立った絶壁が特徴のこの国立公園は、写真撮影のスポットとしても有名です。

 

この場所はジェームス・ボンドでお馴染みの映画、007シリーズ「黄金銃を持つ男」の撮影地としても有名ですが、それ以外にもたくさんの見所があります。

 

パンガー湾国立公園の魅力って?

 

この国立公園の敷地内には、石灰岩の洞窟や小さな砂浜があります。

また、タイ国内に残る最大規模のマングローブの森もあることから、自然の宝庫としても知られています。

石灰岩の性質のため、島々が海水によって浸食されてできた奇岩の数々は、観光客の目を魅了してやまず、非常に見ごたえのあるおすすめスポットです。

 

こうした大自然を存分に楽しむため、シーカヤックに乗れるツアーに参加するのがおすすめです。

自分の手でシーカヤックを漕いで、鍾乳洞のダイナミックな洞窟の中を潜り抜ける体験は、非日常を味わうことができるのでおすすめです。

また、小さな島々を縫うようにシーカヤックで進むと、童心に帰って冒険旅行を楽しむこともできます。

 

パンガー湾の水の色は、私たちのこれまでの常識を打ち破るエメラルドグリーン色です。

この色の違いも、観光客を楽しませてくれる一つのエッセンスです。

国立公園内の島々には綺麗な白砂のビーチもあるため、シーカヤックを楽しんだ後はビーチでゆっくりと過ごすことができます。

 

時間に余裕がある方にはぜひ1日のツアーに参加していただき、絶景と冒険の旅を満喫されることをおすすめします。

下記では筆者が参加したツアーの様子を少しご紹介します。

 

パンガー湾国立公園でツアー旅行へ!

 

今回、筆者はこちらのツアーを利用しました。

現地にオフィスがあるのツアー会社なので値段があまり高くありません。

筆者の旅行時には日本人の方がご担当して下さったので、タイ語や英語が使えなくても安心でした。

 

プーケットゴールドトラベル

http://pgt78.minibird.jp/yoyaku.html

 

フェリーに乗り込むや否や、船員さんが今日の日程を説明してくれました。

どこの席も窓際になるように用意されていたので、全員が景色を楽しむことが出来ます。

 

 

フェリーの客室。

真ん中のテーブルにはフルーツやお菓子、飲み物が用意されていて、自由に飲食できます。

 

 

小さな島が次から次へと目の前に現れます。

どの島も断崖絶壁。

 

最初に向かったのはジェームズ・ボンド島。正式名はピンカン島です。

前述した映画「007黄金銃を持つ男」のロケ地になっています。

今回のツアーで訪れた中で最もにぎわっていました。

 

 

島に上陸したら、土産屋が。

しかし、売っているものは、どこの店もほぼ同じです…笑

 

 

これがロケで使われた、噂の岩です。

 

ジェームズ・ボンド島での滞在時間は約30分。

その後、フェリーに戻ると、、、

 

 

昼食が準備されていましたー!

あまり期待はしていなかったのですが、味付けも良かったです。

 

昼食をとりつつ、次に向かったのは、パナ島。

シーカヤックを楽しみました。

 

 

船員さんがカヌーを漕いでくれます。

他の会社のツアー客も多く、賑わっていました。

 

島と言っても、イメージとしては巨大な岩場、もしくは鍾乳洞といった感じで、岩と岩の間にある空間をシーカヤックで楽しむという感じです。

きれいなエメラルドグリーン色の水に囲まれて、間違いなく自然を満喫することができます。

 

続いてもう一つ島へ上陸。ラワ島です。

ここでもシーカヤックを満喫しました。

 

 

日が暮れると間違いなく怖いですね。

ひっそりとした秘境の地です。

 

パナ島と比べて観光客が少なかったので、パナ島より落ち着いて自然を感じることができました。

 

途中で見つけた岩。何か分かりますか?
象の形に似ていますよね。

 

タイの人はとっても気さく。

そして日本人のことが好きなのか、多くの船員さんが日本語や英語で話しかけてくれました。良い国です。

 

そして、最後に向かったのがモンキーアイランド。

ここにもサルがいるんですね。ここでは自由時間で、写真撮影したり、海水浴したり、自分でシーカヤックを漕いだりできます。

 

 

サルが泳いでいる!犬かきではなくサルかき。

こんな場面は初めて見ました。

 

この後はプーケットへ帰ります。帰りも希望のところまで送ってくれます。

今回は少し曇っていたのでそこまで激しい日焼けはしませんでしたが、晴れていたら相当焼けると思います。

日焼け対策は万全に!

 

パンガー湾国立公園の情報

 

【名称】 パンガー湾国立公園(Phang Nga Bay Marine National Park)

【住所】 Ao Phang Nga National Park

【営業時間】 各ツアーにより異なります

【料金】 各ツアーにより異なります

【定休日】 天候や各ツアーにより異なります

 

プーケットのおすすめ観光・旅行スポットその5:ピピ島

 

Phiphi Island

 

ピピ島とは?

 

プーケットから、東側におよそ45キロメートルの場所に位置するピピ島は、ピピ諸島にある6個の島で構成されています。

その中の最大の島「ピピ・ドン島」が観光の中心です。

この島までは、プーケットから定期船があり、2時間~2時間半ほどで到着します。

それ以外にも、プーケットからたくさんのツアーがあるので、それを利用するのもおすすめです。

 

ピピ諸島には、「ザ・ビーチ」という映画内で、伝説のビーチとして登場したマナ・ベイがあることでも知られています。

美しい珊瑚礁と、ラグーンを持ったヤシの木に覆われたピピ島は、神秘的な魅力が漂うまさに地上の楽園という言葉がぴったりの観光地です。

 

ピピ島の魅力って?

 

ピピ島はサンゴ礁に囲まれているため、最大のおすすめはやはり海です。

どこから見ても、何度も観光で訪れてもその海の美しさにため息が出てしまいます。

この美しい海を味わうために、真っ白な砂が一面に広がったビーチで海水浴を楽しむのがおすすめです。

 

しかし、それ以外のマリンスポーツを通して大自然を満喫するのもおすすめです。

その一つは、シュノーケリングです。ボートに乗っていくつものポイントまで行き、そこでシュノーケリングを楽しむアイランドホッピングは、とてもおすすめのアクティビティです。

特別な講習も機材も必要ないため、手軽に行えて様々な年代の人におすすめです。

 

もう一つのアクティビティは、ダイビングです。

タイ有数のダイビングスポットで知られるピピ島には、ダイビングを楽しむために世界中から観光客が集まります。

彼らに交じってダイビングに出かければ、綺麗な魚だけでなくウミガメに出会えるチャンスもあります。

ぜひ、ダイビングに挑戦してみてください。

旅の素敵な思い出がもう一つ増える、おすすめの体験です。

 

加えて、ピピ島にはあの高級食材の「燕の巣」の採取場所があります。

普通では決して見ることができない希少な洞窟内をツアーに参加して見るのも、ピピ島ならではのおすすめ観光の一つです。

 

それでは、パンガー湾国立公園同様に、ピピ島もツアー形式で見どころをご紹介します。

 

ピピ島ツアーへ出発!

 

筆者が訪れた日は、生憎の曇りの日でした。

それでもきれいな海を堪能できました。

 

 

ピピドン島に到着です。

トンサンベイにフェリーは到着します。

 

ピピ・ドン島と言ったらシュノーケリング!モンキービーチ!という思い込みがあったので、ロングテイルボートを2時間借りました。

値段は値切りを交渉を重ねた結果、2人で800バーツ。

ロングテイルボートにシュノーケリングのマスクとライフジャケットが常備されていたので借りました。

 

 

ロングテイルボート。

トラディショナルボートと言う場合もあります。

 

フェリーでピピ・ドン島のトンサンベイに到着すると、色んな船乗りがどんどん勧めてきます。

良さそうだな、と思ったところがあったら値段交渉スタートです。英語はそれなりに通じます。

ちなみに、ピピ・ドン島は有名な観光地ではありますが、地図がありませんでした。

ただ、Free Wifiは飛んでいるので、地図アプリは使えます。

 

早速ボートを貸し切って、シュノーケリングへ出発です。

船乗りさん曰く、モンキービーチでもシュノーケリングはできるとのこと。

まずはモンキービーチに向かいました。

 

 

風と水を切って、ボートは進みます。

途中、わざと猛スピードにされたり、揺らされたりもしました。

遊び心いっぱいの船長さんです。

 

 

モンキービーチに到着です。

ビーチとしては小さいけれど、プライベートビーチみたいな雰囲気!

ボートでは行けないので、近くで降ろされ、シュノーケリングを楽しみながらビーチに向かいます。

 

 

さる発見!人に慣れているのか、近づいても逃げません。

現地の方には触ると噛まれるかもしれないと言われました。

 

 

こんなところにも!仲良く座ってます。

 

モンキービーチの周りには小さなビーチが沢山あり、シュノーケリングを楽しむことができます。

船長さん次第なところもありますが、1か所に飽きたら、他のビーチに行きたい!と頼めば連れて行ってくれるはずです。

 

ちなみに、島内はどうなっているのかと言いますと、こんな感じです。

 

 

島内に上陸すると、すぐにお土産屋や食べ物屋が並ぶ通りが続いています。

 

基本的にタイの定番お土産 (ポーチやタイパンツなど) は、プーケットやバンコクにも同じ物があります。 (むしろそっちの方が安い場合も)

ピピ島と書かれたお土産 (ポストカードやTシャツなど) はここでしか手に入らない可能性が高いので、気に入ったものがあれば、買った方がいいですね。

お土産を1店舗で複数個買う場合は、値段交渉で半額程度になることも珍しくないので、まずはとりあえず値段交渉してみてください。

 

ストリートを進んでいくと、こんなお店を発見!

 

 

タイではよく見かける、タイパンケーキのお店。

露店ではないので、衛生面でも安心できます。

 

タイパンケーキと言われる、タイではよく目にするデザートのお店です。

クレープのような生地で様々なフルーツを包み、焼いて作ります。

値段も50バーツ前後でお手頃です。

 

 

マンゴーとヌテラの組み合わせを選びました。

これでもか!!という位、贅沢にマンゴーを入れてくれました。美味しい。

 

ボリュームとしては、軽く1分程あります。

タイで食べたものの中で間違いなくトップ3に入る位、美味しかったです。

 

ピピ島の情報

 

※コーラル島でダイビングやエレファントトレッキングを楽しめるおすすめツアーはこちら

 

【名称】 ピピ島(Phiphi Island)

【住所】 Ko Phi Phi Don

【営業時間】 24時間

【料金】 入島料 20バーツ

【定休日】 無休

 


プーケットのおすすめ観光・旅行スポットその6:コーラル島

 

コーラル島

 

コーラル島とは?

 

プーケットから南に、スピードボートでわずか10~15分ほどで行くことのできるサンゴ礁に囲まれた島です。

スピードボートは足は濡れることが多いので、濡れても良いサンダルなどで乗ることが望ましいです。

 

ちなみにコーラルはサンゴの意味であり、文字通りコーラル島ではサンゴ礁を見て楽しむことができます。

 

こちらの島は、タイの雨季である4月中旬~10月中旬には泳ぐことが困難になるアンダマン海にありながらも、比較的波が穏やかなので年中アクティビティが楽しめる素敵な島です。

波が穏やかな理由は、島をチャロン湾が守ってくれているためとされています。

 

コーラル島の魅力って?

 

一番の魅力は海の綺麗さにあります。

海の透明度が高く、シュノーケリングはもちろん、ダイビングや魚を観察するシーウォーカーも楽しむことができます。

 

シーウォーカーに関しては、深い海に潜るわけではなく、インストラクターが付き添いながら水深5~8メートルほどのところを潜ります。

初めてで怖いという方でも、付き添いがいるのと深い海に潜ることはないので安心ですね。

コーラル島はウミガメの産卵地として有名な島ですので、シーウォーカーでウミガメに出会えるかもしれません。

 

アクティビティが盛んなコーラル島ですが、サンゴ礁を傷つけないためにも、ジェットスキーやウェイクボードなどの激しい水上アクチビティは禁止となっています。

その代わり、パラセーリングやバナナボートを楽しむことができるので、ゆるふわに遊ぶにはもってこいです。

 

何より、プーケットからスピードボートで10分程度で来れる島ということもあり、日帰りでも十二分に満足できるかと思います。

 

コーラル島の情報

 

※コーラル島でダイビングやクルーズを楽しめるおすすめツアーはこちら

 

【名称】 コーラル島(Coral Island)

【住所】 48/11 Chaofa Road, Koh Hae 83130

【料金】 無料

【定休日】 無休

 

プーケットのおすすめ観光・旅行スポットその7:アイランド・サファリ

 

 

アイランド・サファリとは?

 

プーケットといえば、綺麗な海を思い浮かべる人が多いかもしれませんが、実は海以外にも良いところはあるのです!

それが、このアイランド・サファリです。

 

アイランド・サファリでは、タイに来たら一度は体験してほしい象乗りや牛車乗り、カヌーも楽しめるスポットになっています。

その他は四輪駆動のジープに乗ったり、ジャングルの中を歩いたり、自然を大いに感じることができます。

 

今では、プーケット最大のナイトマーケットであるウィークエンドマーケットにも参加できるプログラムが用意されており、どれから体験してみようか悩んでしまうほど充実したプログラムが用意されています。

 

アイランド・サファリの魅力って?

 

なんといっても象乗りです。

象に乗ってジャングルを歩くことのできるエレファント・トレッキングが有名です。

ジャングルは高低差の激しい山道となっているので、アトラクションに乗っているようなスリルを味わうことができますよ。

 

ただ乗るだけではなく、象に餌をあげたり実際に触ってみることだってできちゃいます。

また、触れ合いはもちろんのこと、象のショーもやっているので、触れて楽しいだけでなく、見るだけでも楽しいです。

ちなみに、象のショー以外にもモンキーショーやムエタイショーもあるので、興味のある方はそちらも見ていってください。

 

アイランド・サファリの情報

 

【名称】 アイランド・サファリ(Island Safari)

【住所】 38/60 Moo 5 T. Chalong A. Meung, Phuket

【営業時間】 24時間

【料金】 大人:プログラム A(エレファントトラック30分、エレファントショー、モンキーショーなど)1400バーツ、 子供:プログラム A(エレファントトラック30分、エレファントショー、モンキーショーなど)800バーツ

【定休日】 無休

 


プーケットのおすすめ観光・旅行スポットその8:シミラン諸島

 

シミラン諸島

 

シミラン諸島とは?

 

シミラン諸島はタイで最も美しい島と言われており、アンダマン海に位置し、140平方キロメートルにもわたって海洋国立公園に指定されています。

今では世界遺産候補としても名乗りを上げており、島の中には観光施設も置いておらず、水中環境も国立公園レンジャーによって厳しく保護されています。

 

ちなみに“シミラン:Sembelan”とはマレー語で「9つ」をいう意味を表しています。その名の通り、9つの島々が並んでいるため名付けられました。

 

注意しておきたいポイントとしては、海洋国立公園に指定されていることもあり、遊べるシーズンが限られていることです。

自然環境保護のため、オープンは11月15日~5月15日の間だけで、それ以外の期間である5月16日~11月14日は閉まっています。

 

シミラン諸島の魅力って?

 

ダイビングができることが有名です。

ここの海はとにかく綺麗で、その綺麗さは水深30mまで青い海が見渡せることが物語っています。

クマノミやウミガメをはじめ様々な海の生物を観察することができるので、世界中からダイビングをしに観光客の方が足を運びます。

ダイバーの中では、シミラン諸島は世界中のダイビングスポットの中でも10本の指に入る綺麗さと言われています。

 

世界屈指のダイビングスポットは、プーケットから車で2時間、さらに船で1時間の片道3時間程度かかるため行くことは簡単ではありませんが、一見の価値があります!

できれば事前に船酔い対策の酔い止めを持っていくことをおすすめします。

 

シミラン諸島の情報

 

【名称】 シミラン諸島(Similan National Park)

【住所】 93 Moo 5, Baan Tub Lamu, Amphur Taimuang, Phang-Nga 82210

【料金】 カオラックから:スピートボートで約1時間、パトン・ビーチから:約3時間、最寄りのタップラム港とミアン島との間に毎日スピードボートが出ているのでそちらをご利用ください(行:8:00/帰:15:00)※所要時間は約1時間半ほどで往復チケットは2,700バーツです(要予約)

【定休日】 5月16日~11月14日


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