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ローマのおすすめ観光スポット20選!イタリア好きが選ぶ「ローマの休日」に最適な旅行スポット・レストランとは





「ローマは1日にして成らず」「すべての道はローマに通ず」という格言の通り、ローマは多くの歴史が残る町。

コロッセオや凱旋門など、教科書や映画で見たままの風景があふれる町並みは圧巻です。
その他にも、美しい景色と美味しい食事が楽しめるのも、イタリアのこの地の特徴でしょう。

ヨーロッパのルーツを探る旅には外せないローマ。
この町のおすすめ観光スポットやレストランを見ていきましょう。

【目次】ローマのおすすめ観光スポット20選!イタリア好きが選ぶ「ローマの休日」に最適な旅行スポット・レストランとは

 

1ページ目 :

 

ローマ帝国の栄光を物語る歴史の町

ローマ観光の留意点

・スリ、置き引きに注意!

・英語は通じる?

・トイレは施設内で済ませておこう

・ナンパに注意

ローマのおすすめ観光スポット

1.パンテオン

2.コロッセオ

3.カラカラ浴場

4.凱旋門

5.フォロ・ロマーノ

6.パラティーノの丘

7.サンタマリア・マッジョーレ大聖堂

8.真実の口

9.スペイン広場

10.ナヴォーナ広場

11.ポポロ広場

12.サンタンジェロ城

13.トレヴィの泉

 

2ページ目 :

 

バチカンのおすすめ観光スポット

14.サン・ピエトロ大聖堂

15.バチカン博物館

ローマおすすめレストラン

16.トラットリーア・ヴェッキア・ローマ(Trattoria Vecchia Roma)

17.ラ・モンテカルロ(La Montecarlo)

18.ソーラ・レッラ(Sora Lella)

19.ピンサ・エ・ブオイ・デイ... サン・ジョヴァンニ(Pinsa e Buoi dei... San Giovanni)

20.トラットリア・モンティ(Trattoria Monti)

ローマ観光モデルプラン

1.サン・ピエトロ大聖堂

2.バチカン博物館

3.スペイン広場

4.トレヴィの泉

5.パンテオン、ナヴォーナ広場

6.コロッセオ

7.フォロ・ロマーノ

ローマを10倍楽しむ映画作品

ローマで恋がしたくなる?『ローマの休日』

バチカンを巡る謎を解く…『天使と悪魔』

舞台は古代ローマと、現代日本!?『テルマエ・ロマエ』

まとめ

 

ローマ帝国の栄光を物語る歴史の町

 

ローマは、南イタリアに位置する イタリア の首都。

かつてローマ帝国が築かれ、その歴史が色濃く残る地です。

ヨーロッパの歴史を紐解くには絶対行っておきたいところ。

 

コロッセオや凱旋門などの歴史的遺産も多く、カトリックの総本山として世界に君臨するバチカンがあったり、『ローマの休日』など映画で取り上げられたりと非常に有名な観光都市でもあります。

毎年多くの観光客がこの地を訪れており、人口300万人弱に対して、年間の観光客数は700万人以上。

このページでは、そんなローマに来たら絶対に見逃せない、おすすめ観光スポットやレストランをご紹介します。

 

 


ローマ観光の留意点

 

観光都市・ローマ。

観光地として世界的な人気を誇るこの都市でも、日本人として気を付けておきたいことがいくつかあります。

ローマ観光の際の留意点をまずは見ておきましょう。

 

・スリ、置き引きに注意!

 

baggage

 

ローマだけでなく、イタリアの観光地で気をつけたいのが、スリ。

「日本にいるように振る舞って、その一瞬のスキを疲れて貴重品を奪われた」というのはよく聞く話。

特にローマには「プロのスリ」も存在するため、注意が必要です。

観光地や電車、バスなどの公共交通機関では常に警戒しておきましょう。

 

・英語は通じる?

 

「イタリア人は英語で話しかけてもイタリア語で返す」という話は有名ですが、ローマのレストランやホテル・観光スポットでは必ず英語が通じます。

町行く人も、ある程度若い人であれば英語のできる人がほとんどです。

 

・トイレは施設内で済ませておこう

 

ヨーロッパに来て多くの人が驚くのが、トイレ事情。

ヨーロッパでは公衆トイレといえど無料ではなく、必ず0.5〜1€のコインが必要になります。

そして、日本のように衛生面のしっかりした清潔なトイレとは言いがたい場合がほとんどです。

トイレはできればホテルやレストラン、観光地の施設内で済ませましょう。

町中で探すことは難しい上、マクドナルドや本屋などでも50セントコインが必要です。

 

・ナンパに注意

 

イタリア男性のステレオタイプとも言われるナンパ。

日本よりもその文化は浸透しており、「美しい女性を見かけたら声をかけるのが礼儀」と豪語する人もいます。

イタリアの文化として楽しめるようなら良いのですが、中には「日本人女性は簡単に引っかかる」と悪意を持った人もいるので、十分に注意してくださいね。

華美すぎる格好は避け、声をかけられても文化の違いを楽しむ程度にとどめてください。

 

 

ローマのおすすめ観光スポット

 

歴史の町・ローマでは、多くの歴史的遺産が眠っています。

ヨーロッパの歴史が好きな人にはたまらないこの町に来たら絶対見ておきたい、訪れたい観光スポットについてご紹介していきましょう。

 

1.パンテオン

 

rome

 

完全なる古代ローマ建築の遺構のうち、現存するローマ建築の最も完全な遺構です。

世界最大の石造り建築であり、その広さ、大きさ、建築技術の高さは1900年前からあったものとは信じられません。

まさに、パンテオン「すべての神々の」ために造られた神殿です。

 

紀元前27年にアグリッパが建て、80年に火災で消失した後、118年にハドリアヌス帝が建て直したとされています。

他のローマ時代の遺構と異なり、7世紀にビザンチン皇帝のフォカス帝から当時の法王ボニファティウス4世に献上され、聖母と殉教者を祀る教会となったパンテオンは、破壊や略奪から免れ当時の荘厳さを現代に伝えています。

 

入口のブロンズ製の扉は建築当時のものといわれており、扉奥に続く丸い本殿は大きなクーポラで覆われています。

内部の壁には7つの大きな壁がんと8つの小祭壇が配され、かつては神々が祀られ、今は国家的な功労者を祀る場となりました。

左から3つ目の小祭壇はラファエッロの墓もあります。

また、あまり知られていないですが、日本の敗戦日である8月15日には毎年、パンテオンの前で終戦の祝いと鎮魂の意を込めた演奏がなされるようです。

 

パンテオンの観光情報

 

住所: Piazza della Rotonda

開館時間: 9:00~19:30(日~18:00、祝~13:00)

定休日: 1/1、12/25

料金: 無料

 

2.コロッセオ

 

rome

 

ローマ大帝国時代に建造されたコロッセオは、剣闘士や猛獣が殺し合いをする姿を見世物にする催しが行われていました。

「コロッセオがある限り、ローマも存在するだろう。コロッセオが崩れるとき、ローマも終わりとなろう。が、ローマが終わるときは、世界の終わりだ」と言われる所以は、見世物を提供して庶民の人気を稼ぎ、社会に山積する問題から目をそらさせるコロッセオの政策的目的によるものです。

キリスト教の公認後、これらの血なまぐさい見世物はしだいに下火になり、6世紀の半ばに廃止され、建築資材の提供として表面を飾っていた大理石や上階部分の石材は教会に持ち去られることとなりました。

 

4階からなる外側は、下の層からドーリス、イオニア、コリント式の柱で飾られ、内部には観客席が身分性別によって仕切られていたとされています。

競技場の床部分は失われ、現在は地下の構造を見ることができ、地下には猛獣の檻や器材や道具置き場のほか、セットや人物の移動のための大掛かりな舞台装置も。

その壮大さと歴史の深さは一見の価値あり。

 

コロッセオの観光情報

 

住所: Piazza del Colosseo

交通アクセス: 地下鉄B線コロッセオ下車

開館時間: 8:30~日没の1時間前(季節により異なる)

定休日: 1/1、12/25

料金: €12(パラティーノの丘、フォロ・ロマーノと共通、2日間有効)18歳以下無料

 

3.カラカラ浴場

 

 

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夏の間大規模な野外オペラが催されることでも有名な浴場。

212〜217年にカラカラ帝によって造られ、235年には周囲を囲む壁が完成されました。

 

メインの建物の内部は、中央に3つの温浴槽と大きなホールが配置され、その両脇にはトレーニングのためのアスレチック施設などが更衣室とともに左右対称に配置されています。

周囲には集会や講義のための広間や図書館、スタジアム、商店が並び、当時の風呂文化を物語っています。

大規模な構造や今も残る美しい床モザイク、周囲の緑や彫刻に風呂好きなローマ人たちの暮らしぶりが見えて非常に興味深いスポットです。

 

カラカラ浴場の観光情報

 

住所: Viale delle Terme di Caracalla 52

交通アクセス: 地下鉄B線チルコ・マッシモ下車、テルミニ駅からバスNo.714。

開館時間: 2/16~3/15:~17:00、3/16~3月最終土曜:~17:30、3月最終日曜~8/31:~19:15、9/1~9/30:~19:00、10/1~10月最終土曜:~18:00、
10月最終日曜~2/15:9:00~16:30、すべての季節の月曜:~14:00

定休日: 1/1、5/1、12/25

料金: 共通券€6 ※毎月第1日曜、18歳以下無料

 

4.凱旋門

 

 

コロッセオのすぐ横に位置するのが、誰もが教科書で1度は目にしたことのあるローマ最大の凱旋門。

315年にローマの元老院と市民が、ミルヴィオ橋の戦いにおける勝利をたたえて建てたもの。

高さ28mで比較的保存の状態もよい建物。

 

対戦中ファシズム政権下の都市改造で埋められてしまったメタ・スダンテと呼ばれる円錐形の噴水跡も再発掘されています。

これはティトゥス帝によって造られ、コンスタンティヌス帝によって再建された噴水で、頂上からは水が汗のように流れ落ちていたため、スダンテ: 汗をかくと名が付きました。

古代だけではなく近代史にも触れられる遺物です。

 

コンスタンティヌス凱旋門の観光情報

 

住所: Via di San Gregorio, 00186 Roma RM

 

5.フォロ・ロマーノ

 

 

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フォロとは現代語の「フォーラム」の語源。

ロマーノとは、「ローマの」の意。

この地は、古代ローマ時代に市民の集会や裁判、商業活動や政治討論の場として設けられた公共広場で、古代ローマの発展の中心でもありました。

ローマ建国の後の紀元前6世紀に、沼地の水をテヴェレ川に排水できるようになってから、谷にはマラリアの心配がなくなり地面が整地され、政治の商業活動の場フォロ・ロマーノが形成され始めたとされています。

 

その後共和政時代の初めはローマの発展とともに繁栄していきましたが、帝政が敷かれると民主制の機能は失われ、ローマの偉大さと栄光を示すシンボルに変化していきます。

さらにその後、度重なる蛮族の侵入で破壊され、中世には放牧の原となりました。

そのとき残った遺跡は建築材料として壊され持ち去られています。

 

19世紀になって考古学的な発掘により現在の形に。

ローマの歴史2000余年分を凝縮したスポットと言えるでしょう。

 

フォロ・ロマーノの観光情報

 

住所: Via dei Fori Imperiali / Via della Salara Vecchia 5/6

開館時間: 8:30~日没1時間前(季節により異なる)

定休日: 1/1、12/25

料金: €12(コロッセオ、パラティーノの丘と共通)18歳以下無料 ※毎月第1日曜は無料

 

6.パラティーノの丘

 

 

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パラティーノの丘はフォロ・ロマーノの南側に位置し、ローマの政治や経済などに力を持つ、貴族や有力な家柄の人々の住む高級住宅地でした。

フォロ・ロマーノを見終えたら、この丘に向かってファルネジアーニ庭園からの眺めを楽しむのがおすすめ。

当時のローマ共和政から王政への移り変わり、ローマの繁栄と衰退に想いを馳せることができます。

 

パラティーノの丘の観光情報

 

住所: Via di S. Gregorio 30、Piazza Santa Maria Nova 53(フォロ・ロマーノ内)

開館時間: 8:30~日没1時間前

定休日: 1/1、12/25

料金: €12(コロッセオ、フォロ・ロマーノと共通)

 

7.サンタマリア・マッジョーレ大聖堂

 

 

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クラシックなバジリカ様式を残した調和と荘厳さに満ちた大聖堂。

356年、「今晩雪が降った地に教会を建てよ」と聖母の聖母のお告げを夢に聞いた教皇リベリウスが建てたといわれています。

中央廊後陣のモザイク「マリアの戴冠」は必見。

内装はもちろん、噴水のある広場から見た外装も美しい聖堂です。

 

サンタマリア・マッジョーレ大聖堂の観光情報

 

住所: Via C.Alberto

開館時間: 7:00~19:00

定休日: 無休

料金: 無料

 

8.真実の口

 

rome

 

ヴェネツィア広場南、ボッカ・デッラ・ヴェリタ広場の教会の一角にある彫刻。

口の部分に手を入れてウソをつくと手が抜けなくなるという言い伝えがあり、この記念写真を撮るためにいつも行列ができています。

映画『ローマの休日』で自分の身分を偽るアン王女がこわごわ手を入れたシーンで知名度が上がり、ローマ観光の定番スポットとなりました。

 

真実の口の観光情報

 

住所: Piazza Bocca della Verità18

アクセス: テルミニ駅よりバスNo.710

料金: 無料

 

9.スペイン広場

 

rome

 

真実の口と同じく『ローマの休日』で一躍有名になったのが、スペイン広場。

137段あるスペイン階段の上に見えるトリニタ・デイ・モンディ教会の塔が印象的。

階段手前は花売りや革細工の露店でにぎやかです。

映画のオードリー・ヘップバーンのようにジェラートを舐めてみたいかもしれませんが、映画の真似をする人があまりにも多く出たため、今では階段での飲食は禁止されています。

 

スペイン広場の観光情報

 

アクセス: 地下鉄A線スパーニャ駅下車

 

10.ナヴォーナ広場

 

 

A post shared by 宮本雅也 (@tigerkara) on

 

パンテオン付近に位置する、ローマを代表する広場のひとつ。

バロックの堂々たる噴水が飾られた開放的で庶民的な広場です。

ローマの地元民と観光客でいつもにぎわっているスポット。

 

広場はローマ時代1世紀の後半、ドミティアヌス帝がここに競技場を造ったのが始まり。

競技場は、階段席に3万人を収容できる、275m×106mと南北に細長い広さのもの。

1477年にシクストゥス4世がここに市場を移したことで、庶民の生活の中心となりました。

現在のローマっこたちの暮らしぶりを知るのにもってこいのスポットです。 

 

ナヴォーナ広場の観光情報

 

住所: Piazza Navona

 

11.ポポロ広場

 

 

1300年以降、北からのローマ巡礼の人々の通り道となったフラミニオ門の内側に位置する広場。

広場の中央に位置するのは、台座を含め36.5mにも達するオベリスク。

紀元前1200年頃にエジプトで造られ、1589年にシクトゥス5世により、巡礼者の道標としてここに設置されました。

 

ローマでも有数の美しさを誇るこの広場が現在の姿となったのは19世紀のことで、都市計画で広い範囲にわたって噴水や彫像を配置。

石畳と彫像たちが計算された美によって配置された広場です。

 

ポポロ広場の観光情報

 

住所: Piazza del Popolo

 

12.サンタンジェロ城

 

 

A post shared by Yukihisa Maeda (@yumaeda12) on

 

テヴェレ川の右岸にたたずむハドリアヌス帝時代のサンタンジェロ城(聖天使城)。

2世紀の初めに自分自身とその後のローマ皇帝の霊廟としてハドリアヌスが造らせたものです。

後のカラカラ帝までの皇帝がここに埋葬されました。

ローマにペストが猛威を振るった590年のある日、法王グレゴリウスの行列がこの近くに差しかかったところ、大天使ミカエルが空に現れて疫病の終息を告げたことで、大天使の加護があるとその名に「天使」を冠しています。

 

サンタンジェロ城の観光情報

 

住所: Lungotevere Castello 50

開館時間: 9:00~19:30(切符売り場は18:30まで)

定休日: 1/1、12/25

料金: €10、18歳以下無料(特別展の場合変更あり)毎月第1日曜無

 

13.トレヴィの泉

 

rome

 

「ローマへもう一度戻りたいと願うなら、後ろ向きにコインを投げよ」という言い伝えが有名な泉。

壁面中央に刻まれた勝利のアーチを背に立つ海神ネプチューン、左右の2頭の海馬と、それを操るトリトンが神秘的。

建築と彫刻と水が一体となった美しさを見せてくれます。

 

資金を出す者や工事に携わる関係者の名誉と誇りの印でもあったことから、帝政ローマ時代、町まではるばる水道を引き、工夫を凝らした泉を造ることはひとつの習わし。

トレヴィの泉の起源も紀元前19年、アウグストゥス帝の婿養子アグリッパ にまで遡ります。

水道は20kmにわたってアクア・ヴェルジネ: 処女の泉を運んでいました。

当初は樋から落ちる水を3つの水盤で受けるものでしたが、蛮族の侵入により破壊されています。

泉の再建は1453年、ニコラウス5世の水盤をひとつにし、壁面に装飾を施すことに始まり、その後約300年に渡って13代の法王が関わっています。

 

トレヴィの泉の観光情報

 

住所: Fontana di Trevi

交通アクセス: 地下鉄A線バルベリーニBarberini下車


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