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フィレンツェの観光地19選!美術・世界史好き垂涎の歴史都市!





イタリア共和国中部トスカーナ州にある都市、フィレンツェ。
花のように美しいとされる古都フィレンツェの名の由来は、ローマ時代につけられた「フロレンティア(花の女神)」に由来します。

ルネサンス期、この都市が始まりで文化の復興が始まり、経済活動、芸術活動に大きな影響を与えました。

ルネサンスの原点であるフィレンツェは、歩くだけで数々の歴史を感じることができます。

今回はより歴史・文化・美術を堪能出来る必見スポットを厳選して19箇所ご紹介します!

【目次】フィレンツェの観光地19選!美術・世界史好き垂涎の歴史都市!

 

1ページ目 :

 

フィレンツェオススメ観光スポットその①:ドゥオーモ

フィレンツェオススメ観光スポットその②:ジョットの鐘桜

フィレンツェオススメ観光スポットその③:サンジョバンニ洗礼堂(天国の扉)

フィレンツェオススメ観光スポットその④:ドゥオーモ付属博物館

フィレンツェオススメ観光スポットその⑤:ヴェッキオ橋

フィレンツェオススメ観光スポットその⑥:ミケランジェロ広場

フィレンツェオススメ観光スポットその⑦:新市場のロッジア

フィレンツェオススメ観光スポットその⑧:フィレンツェ中央市場

フィレンツェオススメ観光スポットその⑨:ベッキオ宮殿

フィレンツェオススメ観光スポットその⑩:ピッティ宮殿

 

2ページ目 :

 

フィレンツェオススメ観光スポットその⑪:ウフィツィ美術館

フィレンツェオススメ観光スポットその⑫:アカデミア美術館

フィレンツェオススメ観光スポットその⑬:サンマルコ修道院(美術館)

フィレンツェオススメ観光スポットその⑭:サンタ・クローチェ教会

フィレンツェオススメ観光スポットその⑮:サンタ・マリア・ノヴェッラ教会

フィレンツェオススメ観光スポットその⑯:メディチ家礼拝堂

フィレンツェオススメ観光スポットその⑰:フェラガモ博物館

フィレンツェオススメ観光スポットその⑱:THE MALL

フィレンツェオススメ観光スポットその⑲:SPACE(プラダアウトレット)

 

フィレンツェオススメ観光スポットその①:ドゥオーモ

 

まずはフィレンツェを代表するこの建物!教科書で見たことがある人は多いんじゃないでしょうか。

フィレンツェといえばこの赤い建物というくらい町のシンボルとして有名ですね。

 

ドゥオーモ

 

ドゥオーモとは「大聖堂」の意味で、「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」が正式名です。

この大聖堂は巨大なドームが特徴でルネサンス建築を代表する建物です。

キリスト教カトリックの教会で、花の(聖母)マリアの意味が込められており、その名に似合ったなんとも美しい装飾で建てられました。

 

この大聖堂、実は140年以上もの歳月をかけて建築されたのです!

しかも現在の形になるまで600年もかかっています。

かなりの歴史がありますねぇ。

 

サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂の見所ポイント!

 

ドゥオーモ

 

ドームの天井には、圧倒的迫力の「最後の審判」が描かれています。

天国か地獄か、どちらかに行くかの分かれ目で神の裁きを受ける場所です。

 

ドゥオーモ

 

ちなみに、このドーム登れます。

463段の階段のみでちょっと大変ですが、ドームの上からの景色は圧巻ですよ。

大聖堂は入場無料なんですが、クーポラ(ドーム)に登るにはチケットが必要で、予約制になっているので、気を付けましょう。

予約は公式サイトからのオンライン予約、チケット売り場での予約が可能で(15分刻み)予約をしている人のみが並んでいます。

 

【共通チケット「Biglietto Unico」についてご案内】

 

2018年3月より新料金になり、18ユーロとなります。

大聖堂内サンタ・レパラータ教会跡、ドゥオーモ付属博物館、クーポラ、ジョットの鐘楼、サンジョヴァンニ洗礼堂の5か所共通チケットで、どの施設も1度のみ入場可能、最初の施設の入場から72時間が有効期限です。

 

チケット購入は、オンラインの他、ドゥオーモ内の地下入り口、ドウォーモ付属博物館、ジョットの鐘楼入口、サンジョヴァンニ礼拝堂の北側の建物にあるチケットセンター4か所で販売しています。

クーポラに登るのは予約制になったので、チケット購入時に予約しておきましょう。

 

観光スポット情報:ドゥオーモ(サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂)

 

住所:Piazza del Duomo Firenze

営業時間:

10:00~17:00、1~4・11・12月の木曜は~16:30、5・10月の木曜は~16:00
土曜~16:45、日曜・一部祝日13:30~16:45、復活祭前は変動あり

定休日:12/25、1/1、1/6、復活祭(イースター)、8/15、12/25~12/27

料金:共通チケット15ユーロ(2018年3月から18ユーロ)

注意事項:肌の露出・携帯通話・タバコ・飲食・ペット同伴肩と太ももが露出している服(キャミソールやタンクトップ、ショートパンツやミニスカートなど)は神聖な場所なので控えましょう。

 

 


フィレンツェオススメ観光スポットその②:ジョットの鐘桜

 

ドゥオーモのすぐ横にあるこの細長い建物。

ジョットの鐘桜!!右にドゥオーモが見えますね。

 

ジョットの鐘桜

 

鐘桜の高さは約84mあり、14世紀に画家であるジョットによって設計されました。

しかし建設三年目で亡くなってしまい、二人の建築士に引き継がれました。

そのため階層ごとにデザインが若干違いますね。

 

ちなみにこれも登れます!

鐘というくらいだから、もちろん一番上に鐘があります。

 

ジョットの鐘桜

 

この鐘とフィレンツェの街並みを見にぜひ登ってみてほしいです。

しかし、エレベーターがあるわけではないので414段の階段を全て自力で登らないといけません。

 

ジョットの鐘桜

 

でも、登った先にはフィレンツェが一望できる景色があり、癒されること間違い無し。

ドゥオーモに登るには結構列に並ばないといけないんですが、ここは比較的空いてます。

 

ジョットの鐘桜

 

観光スポット情報:ジョットの鐘桜

 

住所:piazza del Duomo Firenze

営業時間:8:15~19:00(最終入場は閉館の45分前)

定休日:1/1、1/6、復活祭(イースター)12/25

料金:共通チケット15ユーロ(2018年3月から18ユーロ)

 

 

フィレンツェオススメ観光スポットその③:サンジョバンニ洗礼堂(天国の扉)

 

 

11世紀に作られた八角形の洗礼堂。

この時代のイタリアの教会建築は、教会の本堂の外に洗礼堂と鐘楼を立てるスタイルでした。

ドゥオーモに面している扉は、彫金師ロレンツォ・ギベルティにより旧約聖書の物語が彫られた、通称「天国の扉」です。

金色に輝く10枚のブロンズパネルで構成されていて、その精巧な彫刻を多くの人が写真におさめています・・・・が、実はこれはレプリカ。

 

本物は、次にご紹介する「ドゥオーモ博物館」内に展示されています。

ちなみに、このレプリカは銀座に本店を構えるセレクトショップの「サンモトヤマ」の現会長、茂登山氏が1990年にフィレンツェに寄贈した物なんですよ。

 

観光スポット情報:サンジョバンニ洗礼堂(天国の扉)

 

住所:piazza San Giovanni Firenze

営業時間:月曜~金曜 8:15~10:15/11.15~19.30 土曜日8:15~18:30 日・祝 8:30~13:30(最終入場は閉館の30分前)

定休日:1/1、1/6、復活祭(イースター)12/25

料金:共通チケット15ユーロ(2018年3月から18ユーロ)

 

 


フィレンツェオススメ観光スポットその④:ドゥオーモ付属博物館

 

 

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駆け足のツアーだと絶対に訪れない場所ですが、フリーでフィレンツェを訪れたなら、そしてフィレンツェに魅力を感じたならぜひとも見学して欲しい場所です。

2015年10月にリニューアルオープンした「ドゥオーモ付属博物館」は、新たな展示スペースを設け、スタイリッシュな雰囲気に生まれ変わりました。

 

展示の目玉となるのは、27年もの修復を終えた、サンジョヴァンニ洗礼堂の門のオリジナル。

ジョットの鐘楼の外壁の装飾類のオリジナルや、ブルネルスキがドウォーモのクーポラを作る際に作った模型など、興味深い展示がいっぱいです。

共通チケットに含まれているので、時間を作って覗いてみて下さいね。

 

観光スポット情報:ドゥオーモ付属博物館

 

住所:piazza del Duomo 9 Firenze

営業時間: 9:15~20:00(最終入場は閉館の1時間前)

定休日:毎月第一火曜日、1/1、1/6、復活祭(イースター)12/25

料金:共通チケット15ユーロ(2018年3月から18ユーロ)

 

 

フィレンツェオススメ観光スポットその⑤:ヴェッキオ橋

 

フィレンツェに来たなら絶対この橋を通るべきです!

 

ヴェッキオ橋

 

ヴェッキオ(vecchio)とはイタリア語で「古い」という意味です。アルノ川に架かる橋でその名の通りフィレンツェ最古の橋なのです。

なんと中世以前からあり、洪水により1345年に再建されたのですが、第二次世界大戦の被害を唯一逃れた奇跡の橋でもあるのです。

650年以上経った今でも役目を十分に役目を果たしていてるこの橋、本当に奇跡だと思います。

 

ヴェッキオ橋

 

橋に出っ張っているこのカラフルな建物達、実はこれアパートなんです!

橋の上に人が住んでるなんてとてもユニークですよね。

それでいて、街で最も人通りが多いと言ってもいいくらいの人気観光スポットなのです。

 

ヴェッキオ橋

 

そして、橋の上の両脇には、伝統工芸品や金銀細工のお店や宝石店が連なっており、かなり煌びやかな通りになっています。

 

ヴェッキオ橋

 

橋の中央にある東西に開かれたテラスは、アルノ川とその周辺の街並みを一望できるパノラマスポットです。

多くの観光客がここに足を止めて、写真を撮っています。

 

観光スポット情報:ヴェッキオ橋

 

アクセス:サンタ・マリア・ノヴェッラ駅から徒歩約10分。大聖堂ドゥオーモから徒歩約5分。

 

 


フィレンツェオススメ観光スポットその⑥:ミケランジェロ広場

 

町の東南の丘に位置していて、フィレンツェの展望台として有名なミケランジェロ広場はフィレンツェの街全体を一望できるスポットです。

 

オススメなのは、町の中心から30~40分ほどゆっくり歩いて散策しながら、ここまでたどり着くことです。

ミケランジェロ広場からの景色はドゥオーモのクーポラやジョットの鐘桜からのそれとはまた一味違って美しいです。

歩いてのんびりフィレンツェを感じたい方にはオススメです。

 

ミケランジェロ広場

 

広場の中心にはミケランジェロの記念碑が建てられており、ダヴィデ像のレプリカが置かれています。

 

ミケランジェロ広場

 

広場に着いたら、まず一休みを!

 

イタリア流で、広場に着いたらまずのんびりすることをオススメします。

広場には屋台やカフェ・バールなどゆっくりできる場所があるので、疲れたならまず一休み!

美しい景色を片目に美味しいカフェを楽しむのは至福のひと時です♪

 

ミケランジェロ広場

 

観光スポット情報:ミケランジェロ広場

 

歩くのが辛かったらバスを使いましょう!旅の疲れがたまっていたらバスに乗ると便利です。

市内バス12番が10分~15分ごとにサンタマリアノベッラ駅から出ていますので、それで一気に向かえます。

帰りは反対向きに走っている13番で帰ってこれます。

バスのチケットはタバコ屋さん(タバッキ=Tabacchi)で購入できます。

事前に往復分を買っておくと便利です(片道1枚1.20ユーロ)。

バスに乗ったら切符の刻印を忘れないように。

 

 

フィレンツェオススメ観光スポットその⑦:新市場のロッジア

 

観光といえば、ショッピングは欠かせないですよね。

お土産を買ったり、食べ歩きしたり、間違いなく旅の醍醐味の一つです。

フィレンツェではそんなショッピングを楽しめる場所がたくさんあります。

選りすぐりのオススメショッピングスポット「新市場のロッジア」を紹介します。

 

新市場のロッジア

 

フィレンツェの街の中心に位置するメルカート・ヌオーヴォ(新市場)のロッジア(回廊)には「幸運の子豚」と称されるここのシンボルである豚の像があります。

この像は彫刻家によって作られたのですが、子豚という愛称が今も残っています。

 

このイノシシの像の鼻を撫でると幸運がもたらされるという言い伝えがあり、観光客はここを訪れるとこぞってイノシシを撫でに集まります。

鼻をなでる以外にも、口の中にコインを入れて手を離して、下にある受け皿に見事入れば再びフィレンツェに来る事が出来る、あるいは望みが叶うとも言い伝えられています。

ちなみにこのイノシシの像はレプリカで、2004年に本物はバルディーニ美術館に移動されました。

 

新市場のロッジア

 

賑やかな新市場ヌオーヴォメルカートではバッグやポーチ、ベルトなどの革製品から、衣類、マーブル紙の文具など、工芸品を中心に販売されています。

値段交渉するときは、「Sconto,per favore(スコント ペル ファボーレ)」(まけてください)と言ってみてくださいね♪

 

観光スポット情報:メルカート・ヌオーヴォ

 

住所:Piazza di Mercato Nuovo, 50122 Firenze

 

 


フィレンツェオススメ観光スポットその⑧:フィレンツェ中央市場

 

 

どの街に行っても市場に行くのって楽しいですよね?

ここフィレンツェ中央市場は19世紀に創設されて以来、フィレンツェ市民に親しまれてきた市場であり、観光客にも大人気の場所です。

1階は食料品店と、飲食店、2階はフードコートになっています。

 

パスタはもちろんですが、乾燥ポルチーニ茸やドライトマト、トリュフソースやオリーブオイルといった食材を一気に買う事が出来るのでお土産選びにピッタリ。

日本ではお高いパルメジャーノ・レッジャーノチーズも塊で買っちゃいましょう。

真空パックして貰えば、持ち帰りも安心です。

 

 

小腹がすいたらフードコートに行ってみましょう。

朝10時から夜中の12時まで休みなしで(多くのイタリアのレストランはお昼休みがあります)営業しているのでとっても便利です。

色んなお店の物をアレコレ食べれるのが嬉しいですよね。

 

フィレンツェの伝統的なファストフードは、ハンバーガーではなくて、こちらのランブレドット!

牛の第4の胃を野菜と一緒に煮込んだ物をパンに挟んだサンドイッチです。

「ネルボーネ NERBONE」のランブレドットは、臓物が苦手という方でもペロリとイケるくらいあっさりとしていて臭みはなし。

特製サルサが癖になる味わいですよ。

 

観光スポット情報 フィレンツェ中央市場

 

住所:Via dell'Ariento, Florence, Italy

営業時間:1階 月曜日~土曜日 7:00~14:00、2階 10:00~0:00

定休日:日曜日

 

 

フィレンツェオススメ観光スポットその⑨:ベッキオ宮殿

 

ヴェッキオ宮殿

 

フィレンツェ共和国の中央省庁が置かれていた役所で、現在もフィレンツェ市役所として使用されている「ヴェッキオ宮殿」

2016年公開の映画「インフェルノ」の撮影が行われ、物語の大事なキーワードにもなっている事から入場観光する人が増えています。

最も有名なのは、市議会が行われていた500人広場で、ジョルジョ・ヴァザーリによって描かれた壁一面の壁画は圧巻です。

 

穴場の絶景ポイント!アルノルフォの塔

 

フィレンツェで二番目の高さ95mを誇るヴェッキオ宮殿の「アルノルフォの塔」に登ってみましょう!

映画「インフェルノ」の冒頭シーンにも登場したポイントです。

 

ドゥオーモのクーポラやジョットの鐘楼に登れる事はご紹介しましたが、景色を楽しみたい方は断然こちらがおススメ。

なぜならドゥオーモの全景を見る事が出来るからなんです。

 

ヴェッキオ宮殿の中からだと、223段、地上階からだと482段の石段。

階段の途中に現れる小部屋は、衛兵用ですが、やや大きめの部屋(約3mx5m)は政治犯が投獄されていた牢獄なんです。

メディチ家の当主コジモも、フィレンツェ共和国への謀反を企てた罪で投獄されています。

 

時間がある方は絶対に登ってみるべき絶景ポイントです!

 

観光スポット情報 ベッキオ宮殿

 

住所:piazza della Signoria Firenze

営業時間:

10月~3月:木曜日以外の毎日 9:00-19:00  木 9:00-14:00 (その他特別開館時あり)
4月~9月: 木曜日以外の毎日 9:00-23:00   木 9:00-14:00(入場は閉館時間の1時間前まで)

休館日:12/25

料金:宮殿のみ、10ユーロ(18歳~25歳 8ユーロ) 宮殿+アルノルフォの塔、14ユーロ(18歳~25歳 12ユーロ)

 

 


フィレンツェオススメ観光スポットその⑩:ピッティ宮殿

 

 

A post shared by @capriforza1002 on

 

1457年、フィレンツェの銀行家ルカ・ピッティが作らせたルネッサンス様式の宮殿です。

ピッティの死後は完成前の宮殿建設は中断され、1549年にピッティ家のライバルだったメディチ家に買い取られて建設が再建されました。

そして、メディチ家が熱心に収集していた美術品がこの宮殿に集められました。

1860年にイタリア王国が統一されてからは、サヴォイア王家が生活した時期もありましたが、ヴィットリオ・エマヌエーレ3世の時代に宮殿全体が国家に寄付され、現在は美術館として公開されています。

 

広大な宮殿には、パラティーナ美術館、近代美術館、銀器博物館、陶磁器博物館、衣装博物館、馬車博物館、ボーボリ庭園があり、見ごたえのあるコレクションが展示されています。

1番のみどころは、メディチ家の収集品を中心にした1000点以上のコレクションで、ラファエッロ、ティツィアーノ、カラヴァッジョ、ルーベンスなどの作品に出会えます。

建物自体の装飾も素晴らしく、天井のフレスコ画や豪華な家具類なども必見です。

 

観光スポット情報:ピッティ宮殿

 

住所:piazza Pitti 1 Firenze

営業時間:火曜日~日曜日 8:50~18:50(最終入場は閉館時間の45分前)

休館日:月曜日、1/1、5/1、12/25

料金:

2018年3月からの新料金:16ユーロ ボーボリ庭園(含 陶器美術館)10ユーロ
毎月第一日曜日は入場無料


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