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長浜のおすすめ観光スポット10選!琵琶湖北岸にある豊臣秀吉ゆかりの町





長浜市は滋賀県の琵琶湖の北岸(湖北地方)にあります。

長浜は豊臣秀吉が初めて建てた城・長浜城の城下町として発展しました。
江戸時代には北国街道沿いの商人の町として栄えた町です。

長浜曳山祭のような伝統行事や豊国神社や大通寺のような歴史あふれるスポット、古い町並などもあります。
鶏足寺の紅葉や琵琶湖の竹生島、余呉湖のような自然もいっぱいです。

そんな長浜のおすすめの観光スポットを厳選してご紹介します。
おすすめのグルメやお土産、モデルコースも合わせて紹介しますね。

【目次】長浜のおすすめ観光スポット10選!琵琶湖北岸にある豊臣秀吉ゆかりの町

 

1ページ目 :

 

長浜ってどんなところ?

長浜の概要

長浜の文化・産業

長浜の歴史

長浜の地域について

長浜へのアクセス

<長浜のおすすめ観光スポット>

1. 長浜城歴史博物館(長浜城跡)

2. 豊国神社

3. 黒壁スクエア

4. 曳山博物館

5. 大通寺

<奥琵琶湖のおすすめ観光スポット>

1. 鶏足寺(旧:飯福寺)

2. 賤ヶ岳

3. 余呉湖

 

2ページ目 :

 

<竹生島のおすすめ観光スポット>

1. 宝厳寺

2. 都久夫須麻神社(竹生島神社)

<長浜のおすすめグルメスポット>

1. 翼果楼(鯖そうめん)

2. 茂美志や(のっぺいうどん)

3. 鳥喜多(親子丼)

<長浜のおすすめのお土産>

1. 芋きんつば

2. でっち羊羹

3. くう

<長浜のおすすめモデルコース>

・長浜の歴史を学べるコース

・長浜の文化と自然を感じるコース

さいごに

 

 

長浜ってどんなところ?

 

 

長浜の概要

 

長浜市(ながはまし)は、 滋賀県 の北部に位置する市です。

市の南西部は琵琶湖の北岸にあたり、北部は野坂山地・東部は伊吹山地で、湖北地方(こほく ちほう)とも呼ばれています。

 

滋賀県の最北の市で、 福井県 岐阜県 に隣接しており、広大な面積は滋賀県で第2位となっています。

長浜市の面積は約680平方km、およそ11万5000人の人口を有しています。

南部の琵琶湖沿岸部は平地が広がっていますが、それ以外は山地で、山間地域では滋賀県の他の地域とは異なり、冬には豪雪地帯となるのも特徴です。

 

現在の長浜市は2006年(平成18年)に旧:長浜市、東浅井郡(ひがしあざいぐん)浅井町(あざいちょう)・びわ町(びわちょう)が対等合併して新設されました。

市役所は旧 長浜市に置かれています。

その後2010年(平成22年)に東浅井郡虎姫町(とらひめちょう)・湖北町(こほくちょう)・伊香郡(いかぐん)高月町(たかつきちょう)・木之本町(きのもとちょう)・余呉町(よごちょう)・西浅井町(にしあざいちょう)を編入合併して、現在の市域となりました。

 

長浜の文化・産業

 

古くからの地場産業として浜縮緬(はまちりめん)が有名です。

江戸時代から盛んにつくられるようになって、丹後縮緬とともに二大縮緬と呼ばれています。

 

また、仏壇製造も盛んで「長浜仏壇」のブランドで有名です。

仏壇製造の歴史は戦国時代の長浜城下まで遡ります。

さらに現在の長浜は琵琶湖や竹生島、余呉湖、長浜城跡、長浜の歴史的な町並、賤ヶ岳などといった名所旧跡に恵まれており、これらを生かした観光業にも力を入れています。

 

長浜の歴史

 

 

現在の長浜の中心となっているのは長浜市街地で、長浜の名前も元は長浜市街地です。

古い時代に長浜は「今浜(いまはま)」と呼ばれていました。

 

戦国時代に長浜周辺は浅井長政が治めていましたが、天正元年(1573年)に羽柴秀吉(のちの豊臣秀吉)は浅井氏を攻めて滅亡させ、功績として織田信長から浅井氏の領地を得ました。

秀吉は浅井氏の居城だった小谷城を廃城として、新たに琵琶湖岸の今浜に新しい城を建てます。

このときに織田信長に感謝の意を示し、信長から「長」の字を取って今浜の地名を「長浜」に改称し、城の名前も「長浜城」としました。

これが長浜の地名の由来です。

 

さらに秀吉は、城下町を整備して現在の長浜市街地の基礎を造りました。

つまり長浜城と長浜城下は、豊臣秀吉が最初に使った城と城下町なのです。

 

その後、本能寺の変の後に長浜城周辺は柴田勝家(しばた かついえ)の領地に変わり、勝家の甥の柴田勝豊(しばた かつとよ)が長浜城主になります。

天正11年(1583年)には、現在の市内北寄りにある賤ヶ岳(しずがたけ)において、秀吉と柴田勝家の間での争い「賤ヶ岳の戦い」が起こりました。

秀吉側の後に「賤ヶ岳の七本槍」と呼ばれる武将たちの活躍で秀吉側が勝利して、長浜城は山内一豊(やまのうち かつとよ)が城主になります。

さらに、江戸時代になると内藤氏が城主になり長浜藩が設置されましたが、短期間で長浜藩・長浜城は廃止となり、井伊氏の彦根藩の領地となりました。

長浜城は取り壊されて、多くは彦根城の築城に使われています。

 

元々長浜は城下町だったので、当時の彦根藩の中では彦根に次ぐ大都市です。

また、長浜は京と北陸地方を結ぶ「北国街道」が通過し、さらに名刹・大通寺(だいつうじ)の門前町でもありました。

そのため、商人の町として幕末まで栄え、現在の長浜市街地の元となっています。

 

 


長浜の地域について

 

 

長浜市は2006年(平成18年)の新設合併と2010年(平成22年)の編入合併で、とても広い地域を持つ市になりました。

そこで今回は、長浜の観光スポットを紹介するにあたって、下記のように長浜市内を地域分けします。

 

長浜 長浜駅や旧城下町をふくむ旧 長浜市にあたるエリア
奥琵琶湖 2006年以前に旧長浜市ではなかった町村のエリア(竹生島のぞく)
竹生島 琵琶湖にある竹生島のエリア

 

 

 

 

 

長浜へのアクセス

 

 

鉄道で長浜市へ向かう場合は、JR北陸本線で行くことが可能です。

市内を南北に北陸本線が縦貫しており、市街地にあるJR長浜駅をはじめ、市内に北陸本線の駅が数駅あります。

旧:西浅井町はJR湖西線が通っていてJR永原駅があり、長浜市北部にある近江塩津駅で湖西線に乗り換えて1駅です。

 

高速道路では、北陸自動車道が南北に通っています。

南部の長浜市街に近い場所には長浜インターチェンジ、中部に小屋城スマートインターチェンジ、北部の旧:木之本町に木之本インターチェンジがありますので、目的時に応じて利用可能です。

 

 


<長浜のおすすめ観光スポット>

 

1. 長浜城歴史博物館(長浜城跡)

 

 

長浜城歴史博物館は、江戸時代初期まであった長浜城の跡を利用した博物館です。

場所はJR長浜駅のすぐ西側で、琵琶湖に面しています。

 

長浜城は戦国時代に豊臣秀吉(当時は羽柴秀吉)が浅井長政攻めの功績として、浅井氏の領地を織田信長から受け取った後、秀吉によって建てられた城です。

豊臣秀吉が初めて築城した城なので、歴史上重要な城として注目されています。

城主は秀吉から柴田勝豊(しばた かつとよ)・山内一豊(やまのうち かつとよ)と移り変わり、江戸時代に長浜藩主の内藤信成(ないとう のぶなり)・信正(のぶまさ)の内藤氏2代へと変わっていきました。

しかし、1615年(元和元年)に長浜藩は廃藩となって、井伊氏が治める彦根藩の領地の一部となり、長浜城は解体されて彦根城建設の資材に転用されたり、城下にあった大通寺に移されたりしました。

 

その後は石垣や井戸が残るのみでしたが、1983年(昭和58年)に安土桃山時代の長浜城天守を再現した「昭和新城」として天守が再建されました。

天守の中は博物館になっていて、長浜の歴史、秀吉と長浜の関連、長浜の文化などに関する資料が多数展示されています。

博物館(天守)は5階建てで5階部分は展望室になっていて、そこから一望できる北琵琶湖の美しい景色は必見です。

長浜城は長浜の町が生まれるきっかけとなった場所ですので、長浜観光の際にはぜひ立ち寄ってみてください。

 

長浜城歴史博物館の観光情報

 

住所 : 滋賀県長浜市公園町10-10

電話番号 : 0749-63-4611

休館日 : 不定(  公式サイト  参照)

開館時間 :9:00〜17:00(最終受付は16:30)

入館料 :

大人(高校生以上) 400円
小・中学生 200円

公式URL : 長浜城歴史博物館

 

2. 豊国神社

 

 

豊国神社は、JR長浜駅のすぐ北東にある神社です。

安土桃山時代に建てられたもので、豊臣秀吉が亡くなったときに長浜の住民たちが秀吉を偲んで創建しました。

祭神は豊臣秀吉の他にも、秀吉の片腕だった加藤清正(かとう きよまさ)と木村重成(きむら しげなり)も祀られていて、さらに事代主大神(ことしろぬしのおおかみ)も祭神となっています。

 

しかし、江戸時代に豊臣氏が滅亡すると、江戸幕府は神社の取り壊しを命じます。

町民は機転を利かせて、別の神社を移築して表向きは恵比須神を祭神として祀り、社殿の奥の方でひっそりと秀吉を祀りました。

明治になり秀吉の300回忌となった1898年(明治31年)に現在の社殿を建て、再び豊臣秀吉を堂々と祀ったのです。

現在10月には「豊公まつり」を開催し武者行列が繰り広げられて、大勢の参拝客や観光客で賑わいます。

 

豊国神社の観光情報

 

住所 : 滋賀県長浜市南呉服町6-37

電話番号 : 00749-62-4838

公式URL : 豊国神社

 

3. 黒壁スクエア

 

 

黒壁スクエアは、長浜市街の旧城下町地区にある古い町並が続く地域です。

JR長浜駅の北東に位置し、かつての北国街道と長浜城から東にのびる大手門通り(美濃谷汲街道)が交わる交差点を中心とした一帯になります。

 

この場所は江戸時代に高札が立てられていたので、江戸時代から現在も「札の辻」と呼ばれており、城下町の中枢でした。

明治になると札の辻の一角に第百三十銀行長浜支店(のちの明治銀行)が建てられます。

銀行の建物は洋風のモダンなもので壁が黒塗りだったので、通称「黒壁銀行」とも呼ばれました。

 

 

その後、銀行はなくなりましたが建物は残り、この建物を観光に利用しようという動きが起こって、1989年(平成元年)に「黒壁1号館・黒壁ガラス館」としてオープンしました。

黒壁1号館は2階建てで、ガラスのアクセサリーやグッズなどを展示・販売していています。

 

黒壁1号館を中心に古い建物を生かしたお店が約30店も軒を連ねるようになり、一帯は黒壁1号館にちなんで「黒壁スクエア」と呼ばれるようになりました。

黒壁2號館もオープンし古い町並を生かした観光に力を入れ、大勢の観光客が訪れています。

 

黒壁スクエアの観光情報

 

住所 : 滋賀県長浜市元浜町12-38(黒壁1号館)

電話番号 : 0749-65-2330(黒壁1号館)

公式URL : 黒壁スクエア

 

4. 曳山博物館

 

 

曳山(ひきやま)博物館は、JR長浜駅の北東約500mの場所にあります。

長浜で古くから行われている長浜曳山祭に関する資料を中心に展示している博物館です。

 

長浜曳山祭は毎年4月に長浜市街地で開催され、長濱八幡宮の春季例大祭に合わせて行われています。

醍醐味は「曳山」と呼ばれている豪華な山車と、そのに上ある舞台で演じられる「子ども歌舞伎」です。

長浜曳山祭は戦国時代に豊臣秀吉が長浜城主だったときに、男の子が誕生したことを住民たちが祝うために始めました。

 

長浜曳山祭は京都の祇園祭、高山市の高山祭とともに日本三大山車祭とされています。

また、「長浜曳山祭の曳山行事」として国指定の要無形民俗文化財です。

さらに2016年にはユネスコ無形文化遺産に指定されました。

 

このように、長浜曳山祭は長浜を象徴する行事で、長浜がもっとも活気づく祭です。

長浜曳山祭を見物するのももちろんおすすめですが、曳山博物館で長浜の伝統行事について学んでみればより長浜曳山祭を楽しめることでしょう。

 

曳山博物館の観光情報

 

住所 : 滋賀県長浜市元浜町14-8

電話番号 : 0749-65-3300

休館日 : 12月29日〜1月3日

開館時間 :9:00〜17:00(受付は16:30まで)

入館料 :大人 600円、小人 300円

公式URL :  曳山博物館

 

5. 大通寺

 

 

大通寺(だいつうじ)は、JR長浜駅の北東およそ700mの場所にある古いお寺です。

無礙智山(むげちざん)とも呼ばれ、真宗大谷派(東本願寺)の別院として建てられました。

一般的に「長浜御坊」の名前で親しまれています。

 

安土桃山時代に 京都 に東本願寺が建立されて御堂を大通寺として建てられましたが、建立の4年後に現在の場所に移されました。

それ以来、長浜の町は城下町と同時に大通寺の門前町にもなったのです。

 

大通寺の境内には本堂・大広間・梵鐘・長浜城からの移築である脇門をはじめ、国や市の重要文化財に指定された貴重な建造物がたくさんあります。

また、含山軒庭園と蘭亭庭園という見事な庭園が2つあり、どちらも国の名勝です。

 

大通寺の観光情報

 

住所 : 滋賀県長浜市元浜町32-9

電話番号 : 0749-62-0054

拝観時間 :9:00~16:30

料金 :

大人 500円
中学生 100円
小学生以下 無料

公式URL :  大通寺

 

 

<奥琵琶湖のおすすめ観光スポット>

 

1. 鶏足寺(旧:飯福寺)

 

 

鶏足寺(けいそくじ)は、長浜市の旧木之本町北部の山中にあるお寺です。

歴史は古く、奈良時代に行基(ぎょうき)が創建しました。

その後、平安時代初期の799年に最澄が再建し、室町時代には湖北地方一の大寺院に発展しています。

浅井氏や豊臣氏の祈願所にもなっていましたが、次第に衰退していき、本堂をひとつ残すだけになっていしました。

 

最後の本堂も1933年(昭和8年)に火災で焼失しています。

のちに鶏足寺の別院で、奈良時代の735年に行基が建てた飯福寺(はんぷくじ)を鶏足寺と呼ぶようになりました。

 

現在の鶏足寺は、関西有数の紅葉の名所として有名です。

緩やかに続く参道の石段のまわりには約200本のモミジの古木が建ち並んでいて、紅葉シーズンには一面赤や黄色の燃えるような景色に包まれます。

また、夏の深緑シーズンも気持ちが良くておすすめです。

 

鶏足寺(旧:飯福寺)の観光情報

 

住所 : 長浜市木之本町古橋

電話番号 : 0749-65-6521(長浜観光協会)

料金:紅葉期間のみ紅葉散策協力金として200円

公式URL :  鶏足寺(旧:飯福寺)

 

2. 賤ヶ岳

 

 

賤ヶ岳は旧木之本町の西部にある山です。

南を琵琶湖、北は余呉湖に挟まれた地形で、戦国時代におきた「賤ヶ岳の戦い」の舞台として知られています。

標高は約420mあり、南には北琵琶湖と竹生島、北には余呉湖、東には伊吹山地が眺められる人気の絶景スポットです。

その景色は「琵琶湖八景」の一つにもなっています。

 

また、戦没者の碑の史跡もあります。

自然の景観と歴史ある史跡の両方を楽しめるのが賤ヶ岳の魅力です。

そのため、ハイキングコースも整備されています。

 

賤ヶ岳の観光情報

 

住所 : 滋賀県長浜市木之本町大音

電話番号 : 0749-82-3009(賤ヶ岳リフト)

拝観時間 :9:00~17:00(ロープウェイ運行時間)

ロープウェイ料金(片道) :大人 420円、小人  210円

公式URL : 賤ヶ岳

 

3. 余呉湖

 

 

余呉湖(よごこ)は旧余呉町にある湖です。

琵琶湖の北、賤ヶ岳を越えた北側にある湖で、面積は約1.8平方kmあります。

 

三方を山に囲まれていて、美しい湖面は別名「鏡湖」とも言われています。

古くから天女の羽衣伝説の言い伝えがあることでも知られています。

かつては琵琶湖を大江(おおうみ)と呼び、それと対比するか形で余呉湖を小江(こうみ)とも呼んでいました。

 

余呉湖には、余呉湖と琵琶湖にしかいないというイワトコナマズが生息しています。

その他にもワカサギ・フナ・コイ・ウナギ・ナマズも生息するなど、自然豊かな環境を今も見ることが可能です。

また、冬には水鳥がたくさんやってくるので、運が良ければ見ることができるかもしれません。

 

余呉湖の観光情報

 

住所 : 滋賀県長浜市余呉町

電話番号 : 0749-82-5909(長浜観光協会 北部事務所)

公式URL : 余呉湖


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