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ロンドンのおすすめ観光スポット20選!





共通言語は英語で、治安も比較的安定しているイギリス。
ヨーロッパの中でも日本人が旅行しやすい地です。

そんなイギリスの首都・ロンドンは、歴史と最先端がバランス良く観光スポットとなっている町。
ここでは、有名な見どころで溢れるロンドンのおすすめの観光スポットをまとめました。

誰もが知ってる定番から、イギリスひとり旅好きの筆者がおすすめする穴場までご紹介します。

【目次】ロンドンのおすすめ観光スポット20選!

 

1ページ目 :

 

ロンドンには数えきれない見どころが盛りだくさん

ロンドン観光の留意点

・スリ、置き引きに注意

・私たちの知ってる英語と違う?

・入国審査は大変?

・ご飯は美味しいの?

ロンドンに行ったらここ!定番おすすめ観光スポット14選

1.バッキンガム宮殿(Buckingham palace)

2.ウェストミンスター宮殿とビッグ・ベン(Westminster Houses of Parliament and Big Ben)

3.ウェストミンスター寺院(Westminster Abbey)

4.ロンドン塔(Tower of London)

5.大英博物館(British museum)

6.ロンドン・アイ(London eye)

7.タワー・ブリッジ(Tower bridge)

8.ナショナル・ギャラリー(National gallery)

9.セントポール大聖堂(St.Paul's Cathedral)

10.キングス・クロス駅 9と3/4番線(King's Cross Station)

11.シャード(The Shard)

12.ケンジントン宮殿(Kensington Palace)

13.マダム・タッソーロウ人形館(Madame Tussaud's)

14.自然史博物館(The natural history museum)

 

2ページ目 :

 

人混みなし!ロンドンおすすめ穴場観光スポット6選

1.帝国戦争博物館 (Imperial War Museum)

2.シャーロック・ホームズ博物館(Shrlock Holmes' museum)

3.グリニッジの旧天文台 (Royal Observatory) 

4.セントジェームズ公園(St. James's park)

5.ビクトリア&アルバート博物館(Victoria & Albert Museum)

6.大英図書館(The British library)

ロンドンの観光モデルルート

1.ウェストミンスター寺院

2.バッキンガム宮殿

3.トラファルガー広場

4.大英博物館

5.セント・ポール大聖堂

6.ロンドン塔

7.タワー・ブリッジ

8.ロンドン・アイ

最後に

 


ロンドンには数えきれない見どころが盛りだくさん

 

歴史や伝統と最新の文化が交錯するイギリスの首都・ロンドンには、観光スポットが集まっています。

ビックベンやバッキンガム宮殿、大英博物館、ロンドン・アイ、タワー・ブリッジなど、有名どころを挙げていくとキリがありません。

それも、歴史ある建物だけではないのが特徴です。

本記事では、1つの都市とは思えないほど様々な顔を持つロンドンの名所・観光スポットなどを定番から穴場までご紹介していきます。

 

 

ロンドン観光の留意点

 

まずは、ロンドンの観光に際して、日本人なら知っておきたい注意点を見ておきましょう。

 

・スリ、置き引きに注意

 

コンサート中のテロで騒がれたイギリスですが、国外からテロリストは侵入しにくいという安心感があります。

なぜなら、シェンゲン協定圏外であり島国でもあるため、他のヨーロッパから入国する際は入国審査が必要となるため。

そのこともあって国内の治安も良好。

特にロンドンは夜中や路地裏などをウロつかない限りは比較的安全と言えます。

しかし、それでも海外にいることを自覚して、観光地や公共交通機関など人の多い場所では警戒心を持っていてください。

 

・私たちの知ってる英語と違う?

 

english

 

ご存知の方も多い通り、イギリスとアメリカの英語は異なることが多いです。

私たち日本人が学ぶアメリカ英語とは、発音や言いまわしが違うことが多々ありますので、ある程度準備しておくと良いでしょう。

 

よく使う言葉で違いを挙げると、地下鉄=アメリカ:subway、イギリス:underground。

「トイレを貸してください」も、アメリカ英語の「Can I use the bathroom?」と言うと「お風呂に入るの?」と驚かれるかもしれません。

 

また、ステレオタイプのイギリス人は、アメリカンイングリッシュを嫌う人も一定数いらっしゃいます。

「wanna」や「gonna」はアメリカで使われる略式。

郷に入っては郷に従い、できれば使用するのは避けましょう。

 

・入国審査は大変?

 

イギリスの入国審査は非常に厳しいことで有名です。

他のヨーロッパの国ではパスポートを見せただけで一言も発せられず入国許可が下りることもある中、イギリスではしっかりと質問されます。

審査官が少しでも怪しいと思えば入国できないこともあります。

 

ニュースでも取り沙汰されることもあるブレグジットからも伺える通り、移民の永住に消極的なイギリスでは、「帰りの航空券がない」「彼氏や彼女がイギリスに住むイギリス人だから会いに来た」という場合も入国が難しくなることもあります。

そうとはいえ、アメリカ、カナダ、ニュージーランド、 オーストラリア という英語圏の国々と並んで日本人はまだイギリスに入国しやすいので、旅行目的であれば特に構える必要はないでしょう。

 

・ご飯は美味しいの?

 

tea

 

イギリス料理は美味しくないと言われることがあります。

それは、イギリスの郷土料理の味が質素で出汁を用いるよりは、後付けのケチャップやソースで味を整えるからだと思います。

ダシに馴染んだ日本人の味覚には合わないことが多いかもしれません。

 

しかし、イギリスの料理全てが質素で日本人に合わないわけではありません。

イギリス式ブレックファーストやアフターヌーンティーはぜひ経験してもらいたいもの。

 

また、インドや 中国 など、かつてイギリスが部分的に支配した国々の料理店は美味しいところが多いです。

ヨーロッパの味覚に飽きたら、日本人にとって身近なアジア料理を試してみるのもおすすめ。

 

 


ロンドンに行ったらここ!定番おすすめ観光スポット14選

 

ロンドンは歴史と新しさが共存する町。

まずは、見どころがギュッと凝縮したロンドンの定番観光スポットを見ていきましょう。

 

1.バッキンガム宮殿(Buckingham palace)

 

london

 

ロンドン名物、ほぼ毎日行われる衛兵交代式が見学できるバッキンガム宮殿。

1703年にバッキンガム公の私邸として建てられたものを、王室が買い上げて大幅に改装したものです。

 

現在はエリザベス女王の住まいとなっており、正面広場にヴィクトリア女王記念碑が建っています。

女王がスコットランドを訪れる夏のシーズン中は宮殿内の見学も可能です。

 

バッキンガム宮殿の観光情報

 

住所:Buckingham Palace Road, London

アクセス:地下鉄ヴィクトリア駅またはグリーン パーク駅より徒歩10分

 

2.ウェストミンスター宮殿とビッグ・ベン(Westminster Houses of Parliament and Big Ben)

 

westminster

 

11世紀に建設され、歴代の王の居城として使われてきた宮殿。

ビッグ・ベンの名前で親しまれる高さ96.3mの時計台(正式名称エリザベス・タワー)は非常に有名ですね。

 

英国議会の国会議事堂として使用されているウェストミンスター宮殿と、ロンドンの町から顔を覗かせる時計台はロンドンを象徴する建造物です。

ウェストミンスター宮殿は1090年ウィリアム征服王の時代に完成しましたが、建物の大部分は1834年の火災で焼失、その後の世界大戦の戦禍により再建が繰り返されました。

 

ウェストミンスター宮殿の観光情報  

 

住所:Westminster, London SW1A 0AA

アクセス:地下鉄ウェストミンスター駅下車

ガイドツアー:土/9:15〜16:30

料金:£25

 

3.ウェストミンスター寺院(Westminster Abbey)

 

london

 

戴冠式や結婚式、葬儀など、英国王室の行事が執り行われる国教会の寺院。

1065年に現在のような大寺院に造りかえられ、200年後ヘンリー3世の大改装によりゴシック建築様式の教会とされました。

 

寺院内の床や壁には、エリザベス1世を含む歴代の王や著名人らが多く埋葬されています。

また、最も美しいキリスト教会といわれるヘンリー7世のチャペルもあります。

 

ウェストミンスター寺院の観光情報

 

住所:20 Deans Yd, London SW1P 3PA

アクセス:地下鉄ウェストミンスター駅下車

開館時間:月〜土/9:30〜15:30

開放定休日:日曜日(礼拝のため一般観光客の見学は不可)

料金:大人/£20、学生・シニア/£17、6〜16歳/£9、5歳未満/大人1人と一緒で無料(オーディオガイド含む)

 

4.ロンドン塔(Tower of London)

 

london

 

ウィリアム征服王がロンドンの要塞として建設したホワイトタワー。

城内を巡ることで、イギリスの歴史を学ぶことができる定番の観光スポットです。

 

宮廷として使用された後、牢獄および公開処刑場として使われた歴史を持ちます。

王室の宝を展示するジュエル・ハウスの「クラウン・ジュエル」や、世界最大のダイヤモンド「アフリカの星」は必見。

 

ロンドン塔の観光情報

 

住所:HM TOWER OF LONDON, London, EC3N 4AB

アクセス:地下鉄タワーヒル駅より徒歩1分。 

開館時間:9:00~16:30、日・月/10:00~16:30

定休日:1/1、12/24〜26 

料金:£22

 

5.大英博物館(British museum)

 

london

 

教科書にも載っている歴史的遺産を集めた世界最大の博物館。

エジプト象形文字解読の手がかりとなったロゼッタストーンやアテネのパルテノン神殿の彫刻群、紀元前3100年に埋葬されたミイラなど貴重な品々の他、膨大なコレクションを展示しています。

 

人類の叡智と大英帝国の略奪の歴史が詰まった博物館です。

入場料はなんと無料なので、ぜひその目で歴史的価値ある遺物をご覧ください。

 

大英博物館の観光情報

 

住所:GREAT RUSSELL STREET, LONDON, WC1B 3DG

アクセス:地下鉄ホルボーン駅またはトッテナムコートロード駅より徒歩 5分

開館時間:10:00~17:30、金/10:00〜20:30

定休日:1/1、12/24、12/25、12/26 

料金:無料(特別展は有料)

 

※合わせて読みたい:  大英博物館の見どころベスト10!絶対見逃せない展示作品とおすすめのお土産、見学ルートとは

 

6.ロンドン・アイ(London eye)

 

 

london

 

伝統を残したロンドンの新名所というべき観光スポット。

テムズ川沿いに建つ、ヨーロッパ1の大きさを誇る大観覧車です。

1つ1つのボックスは歩き回れる広さで透明なカプセル型になっています。

"ロンドンの目"という名の通り、ロンドンの街が一望できる絶景スポットで大人気。

 

ロンドン アイの観光情報

 

住所:3 MARKET CLOSE, POOLE, DORSET, BH15 1NQ, London

アクセス:鉄道または地下鉄ウォータールー駅より徒歩5分。

運行時間:10〜3月/10:00〜20:00、7・8月/10:00〜21:30、その他/10:00〜21:00

定休日:12/25、メンテナンス時

料金:大人/£19.20、子ども/£11.10英、4歳未満/無料

 

7.タワー・ブリッジ(Tower bridge)

 

london

 

テムズ川に架かるロンドンのシンボルである上下二層跳開橋。

ただの観光地というわけではなく、跳ね橋として現役で、大型の船が通る時間には、左右に橋が持ち上がります。

 

完成は1894年。

塔の中は博物館になっており、ガラスの歩道橋から市内を見渡すこともできます。

おすすめはライトアップされる夜です。

 

タワー・ブリッジの観光情報

 

住所:Tower Bridge Rd, London SE1 2UP

アクセス:タワー・ヒル駅下車

開館時間:4〜9月/10:00〜17:30、10〜3月/9:30〜17:30

料金:大人/£8、学生:£5.6、遊歩道のみ/無料

 

8.ナショナル・ギャラリー(National gallery)

 

london

 

トラファルガー広場の前に位置する、イギリス初の国立美術館。

ダ・ヴィンチやミケランジェロ、ラファエロといったルネサンスを代表する巨匠やモネ、ゴッホ、セザンヌなど印象派・ポスト印象派の名だたる芸術家たちの作品が展示されています。

 

ゴッホの「ひまわり」"ゴッホイエロー"を間近で見るチャンス。

博物館と同じく無料なので、気軽に楽しめます。

 

ナショナル・ギャラリーの観光情報

 

住所:Trafalgar Square, London WC2N 5DN, England

アクセス:地下鉄チャリング・クロス駅下車

開館時間:10:00〜18:00、金/10:00〜21:00

定休日:1/1、12/24〜26

料金:無料(企画展有料)

 

9.セントポール大聖堂(St.Paul's Cathedral)

 

london

 

キリストの12使徒である聖パウロに捧げられた、ロンドンで最も歴史あるシティ地区に建つ大聖堂。

この地には604年から教会が建っていたとされています。

 

バチカンのサン・ピエトロ大聖堂に次ぐ大きなドームと2つの塔が特徴的。

巨大なドーム内部はモザイク画で装飾され、イギリス国内にある他の教会とは全く異なる雰囲気と美しさを持っています。

 

装飾の中には、パウロの一生が描かれているものも。

チャールズ皇太子と故ダイアナ妃が結婚式を行った場所としても有名ですね。

 

セント・ポール大聖堂の観光情報

 

住所:St. Paul's Churchyard, London EC4M 8AD, England

アクセス:地下鉄セント・ポールズ駅

開館時間:月〜土/8:30〜16:40 

定休日:日曜日(礼拝のため観光客は見学不可)

料金:大人/£16、学生・シニア/£14、6〜17歳/£8(ガイドツアー込み)

 

10.キングス・クロス駅 9と3/4番線(King's Cross Station)

 

キングスクロス駅 ハリーポッター

 

近年のロンドン定番スポットとなっているのが、映画『ハリーポッター』に登場したスポット。

特に『ハリーポッターと賢者の石』でハリーが現実世界から魔法学校へ行くための通路として登場したキングス・クロス駅は、世界中のハリーポッターファンに親しまれています。

 

駅の改札手前には、映画を記念し、9と3/4番線に飛び込むハリーを思い出すモニュメントが。

ここではハリーになりきって写真撮影をすることができます。

 

キングス・クロス駅の観光情報

 

住所:Euston Road, King's Cross, London N1 9AP

アクセス:地下鉄キングス・クロス駅改札、ハリーポッターショップ横

 

11.シャード(The Shard)

 

london

 

2013年にオープンしたロンドンの新名所。

ガラス張りの尖塔は高さ310m。

高さ244mの展望室からロンドン市内、特にテムズ川の風景を楽しむことができます。

古きと新しきが共存するロンドンらしい建物です。

 

シャードの観光情報

 

住所:London Bridge 

開館時間:10:00〜22:00

定休日:12/25

料金:£29.95

 

12.ケンジントン宮殿(Kensington Palace)

 

london

 

故ダイアナ元妃が住んでいたことで有名な宮殿。

建物自体は、名誉革命後ウイリアム3世が購入したものを宮殿に改築したもの。

ヴィクトリア女王が洗礼を受けたクーポラ・ルーム、数多くの絵画が飾られたキングス・ギャラリーは必見です。

 

ケンジントン宮殿の観光情報

 

アクセス:地下鉄クイーンズウェイ下車

開館時間:3〜10月/10:00〜18:00、11〜2月/10:00〜17:00

定休日:12/24〜26

料金:£15

 

13.マダム・タッソーロウ人形館(Madame Tussaud's)

 

 

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歴史上の有名な人物や現代の人気俳優・スポーツ選手、政治家のロウ人形が展示されている人形館。

始まりは、フランス革命当時、獄中生活を送りながら人形作りを覚えたタッソー夫人が、歴史上の人物をそっくりに再現したことによります。

ロンドンでも写真撮影スポットとして人気となっています。

 

マダム・タッソーロウ人形館の観光情報

 

住所:Marylebone Rd.

アクセス:ベイカー・ストリート駅下車

開館時間:土・日・祝/9:00〜18:00、その他/9:30〜17:30

定休日:12/25

料金:£30

 

14.自然史博物館(The natural history museum)

 

london

 

まるでゴシック教会のような外観を持つ博物館。

世界中から集めた動植物の標本を4億点も所蔵しています。

 

地質学、進化、エコロジー、生物多様性など多角的に地球と地球の生物を学ぶことができます。

少しでも興味を持っている人は行っておくと非常に勉強になるのでおすすめ。

動くティラノザウルスの展示などもあり、迫力満点の展示品に出会えます。

 

自然史博物館の観光情報

 

住所:Cromwell Rd.

開館時間:10:00〜17:50

定休日:12/24〜26

料金/無料(特別展有料)


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