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スペインのお祭りまとめ!一味違う観光をしませんか?





情熱と太陽の国スペイン。
芸術、音楽、踊り、料理、闘牛

見どころ満載のスペインでいつもと一味違う観光をしてみませんか?
実はスペインは年間を通して面白いお祭りで溢れているんです!

今回はそんなスペインのオススメのお祭りを10選ご紹介します!
地元の人と一緒に陽気な祭りで一味違う観光を楽しみましょう!

情熱と太陽の国、スペイン。

建築物を始めとした芸術や、音楽、踊り。地中海地方ならではの料理。

一度では足りない!ほど観光の見どころであふれています。

そんな中、いつもと一味違う観光をしてみませんか?

 

実はスペインは年間を通して面白いお祭りで溢れているんです!

今回はそんなスペインのオススメのお祭りを地域別にご紹介します!

地元の人と一緒に陽気な祭りで一味違う観光を楽しみましょう!

 

今回は、北東部、東部、南部、中央部から下記のエリア別にまとめていきます。

 

バレンシア地方→2選

カタルーニャ地方→3選

アンダルシア→3選

マドリード→1選

全国区→1選

 

【バレンシア地方】

 

barensia

 

バレンシアは、スペインの第3の街。

大聖堂、美術館、博物館が並ぶ、スペインの歴史と芸術を感じることができる街です。

特に建築家サンチャゴ・カラトラバが設計した芸術科学都市は、未来都市さながらです。

 

tomorrow

 

ディズニー映画「トゥモロー・ランド」の撮影地としても使われました。

そんなバレンシアから2つのお祭りを紹介します!

 

1. サン・ホセの火祭り

 

 

スペイン語では「 ファジャス(las Fallas) 」。

スペインの三大祭りの一つです。

この祭りは、守護聖人である聖サン・ホセの祝日を祝うための祝祭です。

サン・ホセの祝日は3月19日。5日前の15日から通して祭りは開催されます。

 

“サン・ホセ”とは

 

“サン・ホセ”とは、スペイン語で聖ヨセフのこと。

聖ヨセフは、イエス・キリストの父であり、大工の守護聖人です。

昔からこの地方の大工職人には、3月に古い材木や木屑を集めて焚火をする習慣がありました。

この習慣が、3月にあるサン・ホセの祝日と結びついて現在の形になったといわれています。

 

見どころは最終日の深夜!街中の人形が燃える!

 

街の人々は、この祭りのために一年かけてファリャ(張り子の人形)を作り上げます。

祭りの期間中、大小600にも上る人形が街頭を飾る姿は圧巻です。

この人形以外にも、爆竹ショーや闘牛、聖母像への献花パレードなど盛りだくさんです。

 

何といっても、見どころは最終日の深夜!

 

sanfose02
Photo credit: KΛ13 via Visual Hunt / CC BY

 

今まで街中を飾っていた人形をすべて燃やします。

日本では見られない、 スケールの大きな火祭り

ただただ圧巻です。

 

■サン・ホセの火祭りの基本情報

 

  •  期間:3月15日~19日
  •  場所:バレンシア
  •  アクセス:マニセス国際空港→バレンシア(地下鉄)

 

もし、お祭りシーズンにスペインに行けない方は、、、

火祭り博物館 へ!!

 

☆火祭り博物館

 

 

サンホセの火祭りでは、最終日に街中の人形を燃やします。

しかし優勝に輝いた人形だけは、燃やさずこの博物館に展示されるのです。

時代時代を反映された優勝人形を見ることができます。

 

■火祭り博物館の基本情報

 

  • 住所: Plaza Monteolivete, 4, 46004 València, Valencia
  • 営業時間:
    • 3月15日~10月15日:
      • 火曜日~土曜日10:00~19:00 日曜日・祝日10:00~15:00
    • 10月16日~3月14日:
      • 火曜日~土曜日10:00~18:00 日曜日・祝日10:00~15:00
  • 定休日:月曜日(祝日をのぞく)、1月1日、1月6日、5月1日、12月25日、12月24日と31日の午後
  • 料金:2ユーロ

 


2.ラ・トマティーナ(トマト祭り)

 

 

8月の最終水曜日に行われる収穫祭。

日本では「トマト祭り」としてメディアなどに取り上げられています。

この期間中は、人口約1万人の街に世界中から4万人、5万人が集まるほどの祭りです。

 

ともかくトマトを投げ合う!

 

 

“パロ・ハボン” という生ハム取り合戦の終了と同時にスタート。

「ト・マ・テ!」「ト・マ・テ!」

と広場には、トマトを求める声が響きます。

広場に到着したトラックには、この日のために用意された120トンものトマト。

参加者がこのトマトを奪い合い、投げ合い、ぶつけ合い、、、

1時間後には街も人も真っ赤に染まっています。

 

トマティーナを楽しむための5つのルール

 

このトマティーナ、ただただ投げ合うだけではありません。

きちんと、5つのルールが定められています。

 

1.瓶等の危険物は持ち込まない

2.Tシャツを破らない

3.トマトは投げる前に適度につぶす

4.トマトを運んでくるトラックには十分注意する

5.終わりの合図を厳守する (時間外には1個のトマトも投げない)

※着替えや水中眼鏡は、濡れないよう、ビニール袋に入れて持参すること

 

70 年前からの恒例行事

 

起源については、詳しくはわかっていません。

しかし一番有力なのは次の説です。

街の若者が喧嘩の最中に、近くの八百屋のトマトを相手に投げつけたのがはじまり。

その次の年も、同じ場所に集まりトマトを投げ合ったのが現在に続いているという説です。

 

■ラ・トマティーナ(トマト祭り)基本情報

 

  • 期間:8月の最終水曜日
  • 場所:ブニョール
  • アクセス:バレンシア→サンイシドレ(地下鉄)→ブニョール(列車)

 

【カタルーニャ地方】

 

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州都にバルセロナを持つカタルーニャ地方。

北側はフランスと面し、スペインの約6割の面積を持っています。

サグラダ・ファミリアを始めとする、アントニ・ガウディの建造物が有名です。

この地方からは3選、お祭りをご紹介します。

 


3.メルセ祭り

 

メルセ祭りは、バルセロナ最大のお祭りと称されています。

バルセロナの守護聖人である聖女メルセの祝日を祝う祝祭です。

 

期間中は様々な催しものが行われます。

カタルーニャ地方の伝統的なパレード、人間の塔、花火大会、野外コンサートなどなど。

なかでも特に見どころなのは、 “人間の塔” です。

 

最も危険で、美しい競技

 

 

 

Casteller(カスタリェー)。日本語では「人間の塔」と訳されます。

バルセロナが属するカタルーニャ地方で200年以上続く伝統文化です。

ユネスコ無形文化遺産にも登録されています。

 

「Força(力)」「Equilibri (バランス)」「Valor(勇気)」「Seny(共通意識)」

1チーム100名。

大人から小さい子どもを含めた100名で構成されています。

チームメンバーが協力試合、8,9層の「人間の塔」を作り上げます。

その高さは10m。

さらに、頂上には5歳くらいの子どもが登り、手を挙げた瞬間が等の完成となります。

 

casteller02

 

「人間の塔」は圧巻です。

積み上がっていくワクワク感と、ハラハラ感。

完成したときの感動と、その高さに驚かされます。

 

■メルセ祭りの基本情報

 

  • 期間:毎年9月21日~24日頃(人間の塔は毎年9月23日)
  • 場所:バルセロナ

 

4. サン・フェルミン祭り

 

 

スペイン語では「サン・フェルミン(SanFermin)」。

スペイン三大祭りのひとつです。

日本では、「牛追い祭り」としてメディアに取り上げられています。

この期間中、人口約19万人の街には、世界中からの100万人の観光客であふれかえります。

 

もともとこの祭りは、パンプローナの守護聖人聖フェルミンを祭るための宗教儀式でした。

そのため、食事や音楽、ダンスを楽しむためのごく小規模なものでした。

それが全く別の目的で行われていた闘牛と結び付き、現在の形となりました。

ちなみに、闘牛は、家畜商人が連れていた牛を競わせたことが起源です。

パンプローナの街では7月の初めに商業見本市が開かれていました。

 

強い人、強い国を願う儀式

 

サン・フェルミン祭りでは、闘牛関係のイベントを見ることができます。

牛追い、闘牛、子牛の解放(suelta de vaquillas)、牛分け(apartado)、

ムリージャス(mulillas)、エンシエリージョ(encierrillo)。

特に牛追いは迫力満載です。

 

飼育場から闘牛場までの800m。

モッソと呼ばれる、体力に自信がある参加者たちが牛とともに駆け抜けます。

その間、約5分間。

数分間といえど、人の大群と牛の大移動、会場の熱気は一見の価値ありです!

 

■サン・フェルミン祭りの基本情報

 

  • 期間:7月6日~7月14日
  • 場所:パンプローナ

 


5. 聖フェリセス・デ・ビリビオの巡礼祭

 

 

赤ワインに染まる日

 

スペイン最大のワイン産地、リオハ州。

なかでもワイナリーが集中する街が、アロです。

この街では、聖ペトロの祝日(6/29)に巡礼祭が行われます。

そしてミサのあと、盛大なワインバトルが行われるのです!

 

もともとは、近隣地域との土地紛争問題解決のための儀式でした。

やがて祭礼化していき、祭礼後の無礼講にワインをかけ始めたのが起源と言われています。

「第二のボルドー」と称されるまでのワイン原産地となったアロの若者によるワインの掛け合いが始まったのが起源です。

 

“ワインの戦い”

 

午前7時、子どもからお年寄りまで約9000人がアロの街に集まります。

街から6km離れたビリビオ岩山へ移動し、ミサを行った後から本番です!

白いTシャツ、赤いスカーフ姿の人々が2グループに分かれます。

あとはひたすらワインをかけあう!

終わった頃には全身赤ワイン色に。

2015年では約13万リットルものワインが使われたそうです。

こちらはトマティーナと違い、ワイン持参です。

 

■聖フェリセス・デ・ビリビオの巡礼祭の基本情報

 

  • 期間:6月29日
  • 場所:リオハ州アロ

 

 

カタルーニャ地方から3選ご紹介しました!

次ページからはアンダルシア地方をご紹介します!

 

【アンダルシア】

 

andrucia

 

セビリアはアンダルシアの華とよばれ、オペラ『カルメン』の舞台としても知られています。

そんなスペイン第4都市セビリアを州都にもつアンダルシア。

地中海にも面し、西側はポルトガルに面しています。

この地方からは3選!ご紹介します!

 


6. セビーリャの春祭り

 

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スペイン三大祭り、最後の一つ。

“スペインらしさ”あふれる華やかな春のカーニバルです。

男性は正装、女性は華やかな民俗衣装に身を包みます。

着飾った人々が馬や馬車に乗ってパレードする光景はなんとも華やかです。

会場となる広場には、数百ものテントや小屋が並びます。

期間中人々は夜通し、飲んで、食べて、踊り明かします。

 

“生きていることの喜びを分かち合う”お祭り

 

この祭りの特徴は、宗教色がないことです。

宗教関係なく、純粋に“生きていることの喜びを分かち合い祝う”お祭りです。

この雰囲気を感じるだけでも、楽しくハッピーな気持ちになれます。

 

■セビーリャの春祭りの基本情報

 

  • 期間:4月後半
  • 聖週間(セマナ・サンタ)の2週間後の4日間
  • 場所:セビリア

 

7. パティオ祭り

 

 

「静かなるコルドバ」と謳われる気品にあふれた貴族的な町、ゴルドバ。

そんなゴルドバで、毎年5月に行われるのがパティオ祭りです。

パティオは“中庭”の意。

この祭りは、“中庭の美しさを競う”祭りです。

その美しさから、世界無形文化遺産に登録されています。

 

絵画のような景色

 

白い壁面に色とりどりの花鉢が飾られている様はまるで絵画の様。

こちらも、セビーリャの春祭りと同じく宗教色がないお祭りです。

1918年に初めて開催され、1921年にコンテストが設けられました。

長い歴史のある、伝統的なお祭りです。

一般公開されており、無料なのでぜひ期間中に足を向けてみてはいかがでしょうか。

 

■パティオ祭りの基本情報

 

  • 期間:5月中2週間(2016年5月2日~15日開催)
  • 場所:ゴルドバ

 


8. セマナ・サンタ

 

easter

 

 

上2選のお祭りと違い、がっつり宗教色漂うお祭りです。

セマナ・サンタとは、イースターの前1週間に行われる記念祭。

この1週間はイエス・キリストがゴルゴダの丘で処刑されてから復活するまで期間です。

「受難週」とも言われ多くの学校が休校になり、街中でこの苦しい1週間を偲びます。

その規模から、セビーリャの春祭りとともに「セビリアの2大祭り」に数えられています。

 

「プロセシオン(聖行列)」

 

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各地区の教会から山車を曳き、カテドラル(大聖堂)へ向かう行列です。

山車にはキリストや聖母マリアの聖像がのっています。

この行列を先導するのが、ナサレノやペニテンテと呼ばれる巡礼者たち。

目だけ穴を開けた三角帽子をかぶっています。

 

プロセシオンの美しい通り道

 

そしてこのプロセシオンの通り道には花の絨緞「アルフォンブラ」が準備されます。

花や野菜、おかくずなどでつくられています。

色彩、図案などが美しく見どころの一つです。

 

この期間にか食べられない!【セマナ・サンタ編】

 

スペインのお祭りでは、そのお祭りだからこそ食べられる伝統的なお菓子があります。

日本でいう、お正月にはお節、節分には恵方巻といったものです。

セマナ・サンタではトリハ(Torrija)がそれに当たります。

 

トリハ(Torrija)

 

 

キリストの肉とされるバケットに牛乳、砂糖、卵をしみこませ揚げたものです。

スペイン風フレンチトーストです。

口にほお張ったときの、甘くてシナモンが香りが食欲を誘うお菓子です。

 

■セマナ・サンタの基本情報

 

  • 期間:イースターの前1週間
  • 場所:セビリア

 

【マドリード】

 

madrid

 

スペインの首都マドリード!

マドリードの建物の多くは城のような作りになっています。

まるでおとぎ話の世界に足を踏み入れたような気分になるかもしれません。

この地方からは、伝統的なお祭りを1選とスペインのクリスマスをご紹介します!

 

9. サン・イシドロ祭り

 

 

マドリードの守護聖人サン・イシドロを祝う伝統的な祭りです。

サン・イシドロ教会での巡拝後、パレードやコンサートで盛り上がります。

 

スペイン最大級の闘牛祭

 

一番の見どころは、スペイン最大級と言われているサン・イシドロ闘牛祭です。

また期間中には世界三大闘牛場と呼ばれるラス・ベンタス闘牛場での観戦もできます。

 

この期間にか食べられない!【サン・イシドロ編】

 

サン・イシドロの祭りならではの伝統的な食べ物があります。

ロスキージャス を食べ レモネード を飲むという習慣があります。

 

 

ロスキージャス(Rosquillas)は、ドーナツ菓子のひとつです。

それぞれ種類があり、面白い名前が付けられています。

マドリードの菓子店やパンやなどで販売されています。

玉子の入った「トンタス(Tontas:お馬鹿さん)」

玉子入りで粉砂糖がまぶしてある「リスタス(Listas:お利口さん)」

白いメレンゲがのった「サンタ・クララ(Santa Clara)」

アーモンドを使用した「フランセサス(Francesas:フランス風)」

 

リモナーダとは、マドリード風のレモネードです。

ワイン、レモン、砂糖、フルーツが入っています。

 

■サン・イシドロ祭りの基本情報

 

  • 期間:5月12日~5月16日
  • 場所:マドリード

 

10. レジェス・マゴス

 

 

1月5日の夜から6日にかけて行われる「イエス・キリストの生誕を祝う」お祭りです。

子どもたちは、この日に、レジェス・マゴスからプレゼントをもらいます。

いわゆるスペイン特有のクリスマスです。

 

実はスペインでは「12月25日にサンタさんからプレゼントをもらう」習慣はありませんでした。

その背景には、宗教国であるスペインならではの2つの理由があります。

 

①新約聖書にはキリスト生誕の日時に関する記述がないこと

②キリストとサンタクロースの関連性が薄いこと

 

これらの理由から、一般的なクリスマスの習慣が浸透していないのです。

 

レジェス・マゴスとは

 

イエス・キリストの誕生に駆け付け贈り物を贈った三賢人のことです。

新約聖書では「東方の三賢人」または「三博士」とも呼ばれています。

 

●メルチョール(Melchor:メルキオール)

白人で白い髭(場合によっては金色の髭)を生やし、老人の姿をした賢者。黄金を贈ったとされている。

 

●バルタサール(Baltasar:バルタザール)

黒人で壮年の姿をした賢者。乳香を贈ったとされる。

 

●ガスパール(Gaspar:カスパール)

黒っぽい髭を生やし、青年の姿をした賢者。没薬を贈ったとされる

 

愛される伝統

 

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見どころはレジェス・マゴスのパレード!

このパレードはスペインで最も古いパレードとなっています。

1月5日の夕方からスペイン各地でパレードが開催され,そのパレードの規模は街によって様々。

 

様々な仮装をした人々が行列する姿はとってもきらびやかです。

カバルガタ(cabalgata)と呼ばれる山車には三賢者が。

小さなおもちゃや飴などを沿道の子どもたちに投げてくれます。

 

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この期間にか食べられない!【レジェスマゴス編】

 

 

「ロスコン・デ・レジェス」

 

わっかの形をしたケーキで、中にはドライフルーツが入っています。

このロスコン、遊び心が満載のお菓子なんです。

 

幸運を導く人形

 

ロスコンの中には2つのものが隠されています。

一つは小さな人形です。

大きなロスコンをみんなで切り分けて食べ、人形が当たった人には幸運が訪れると言われています。

そしてもう一つは、ソラマメ。

これが当たった人は、いわゆる「ハズレ」。

ロスコンの代金を支払わなければならないそうです。

大人も子どももわいわい楽しみながら食べるのがこのロスコンなのです。

 

■レジェス・マゴスの基本情報

 

  • 期間:1月5日、6日
  • 場所:スペイン各地

 

 

以上が、スペインの一味違う観光スポット10選ご紹介でした。

お祭りシーズンに合わせていくことで、いつもとは違うスペインを観光できるのではないでしょうか。

この記事が皆さんの参考になれば幸いです。


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