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広島お土産対決!甘くて美味しいお土産VS甘くなくて美味しいお土産12選!





安芸の宮島にある厳島神社と、原爆ドームという二つの世界遺産があり、温暖な気候に恵まれた瀬戸内の島々を擁する広島県。
海外からも多くの観光客が訪れる広島には多くの特産物があります。

最近注目を集めているのが、日本一の生産量を誇る広島レモン。
レモンを使ったお菓子や加工品はちょっとしたトレンドになっているんですよ。

また、忘れてならないのは広島湾のプリプリの牡蠣や定番と言えるもみじ饅頭。
そんな美味しい物がいっぱいな広島でのお土産選びに役立つ情報をご紹介したいと思います。ぜひ参考にして下さいね!

広島のお土産って何があるの?

 

広島観光 の想い出にお土産を買いたい!

でも広島ほどの観光地になると、お土産屋さんに行ってもチョイスが多すぎて迷ってしまいそうですよね。

 

安心の定番品、老舗の名品、修学旅行生御用達品、女子好みなオシャレな品、メディアで人気の品、ちょっと冒険して新製品。

そんな中でも本当に喜ばれるお土産とは、贈る相手が喜ぶ物、そして安全で安心できる物ではないでしょうか。

 

お土産品というと、大多数が和菓子・洋菓子の甘い物になりますが、甘いものが苦手な方へのお土産も美味しい物を選びたいですよね。

そこで今回ご紹介するのは、甘いものが好きな方へのお土産6品と、甘いものが苦手な方へのお土産6品プラス番外編の合計13アイテムです!

どれも厳選したお土産品ばかりなので、ご期待下さいね!

 

 

甘くて美味しいお土産編

 

1.からす麦の焼きたてクッキー(バッケンモーツァルト)

 

 

栄養価が高く、ミネラルたっぷり、繊維質も豊富で体に良いからす麦、使用するたびに挽いている香りが良くて新鮮なアーモンド。

そこに上質な和三盆を使用して作られたのが「からす麦の焼き立てクッキー」です。

 

メディアでもよく取り上げられ、広島で一番売れているクッキーと言われているんですよ。

甘いものが苦手というあのGACKTさんが差し入れで貰って美味しくて気に入った!とテレビで紹介した事でも知られ、注目度もぐっとあがりました。

 

サクサクっとした食感に、香ばしいアーモンド、甘すぎないのでいくらでも食べたくなる軽いクッキーです。

缶入りが定番ですが、職場のお土産にぴったりの個包装された箱入りもあります。

 

2.因島のはっさくゼリー

 

 

瀬戸内海に浮かぶ因島の名産品はっさくを使って作られたのが「因島のはっさくゼリー」です。

はっさくの旬である2月、3月以外にも美味しく食べる方法はないか?という想いから発案されたJA尾道市のヒット商品です。

 

まずパッケージを見ると、何とも言えないはっさくの表情に脱力しちゃいそうですが、彼にはちゃんとはっさくボーイという名前が付けられています。

箱の中にはなんと、はっさくボーイのステッカー入り。

 

ぷるぷるのゼリーの中に新鮮なはっさくがゴロゴロ入っているのが斬新ですよね。

シロップ漬けではなく、そのままのはっさく入りなので爽やかな酸味とジューシーさをを楽しめます。

 

お子さんのいる家庭へのお土産に喜ばれる事間違いなしです。

冷蔵庫で冷たくしていただきましょう!リピーターも多い一品です。

 

3.八天堂のクリームパン

 

 

昭和8年創業の「八天堂」はもともと和菓子屋としてスタートしました。

神戸の有名店「フロインドリーブ」で修行をした3代目がパンを作り始め、今に至ります。

 

究極のパンを作りたいと、3年におよぶ試行錯誤の末に完成したのが大人気のクリームパン。

パンというよりケーキに近く、強く持つと崩れてしまう程のフワフワの生地の中に、クリームがたっぷり詰まっています。

 

カスタードと純生クリームを合わせているので、しっかりコクがあるのに甘すぎずミルキーなのが特徴。

もともと地元では評判でしたが、はなまるマーケットのおめざで紹介されて人気に火が付き、今や広島だけではなく全国区となり、シンガポールや香港、韓国、フィリピンなど海外にも進出しています。

 

どんなに人気が出ても、一つ一つ丁寧に手作りしているので大量生産はできません。

添加物は不使用。賞味期限は購入日の翌日中ですので、すぐに渡せる方へのお土産にどうぞ。

 

4.やまだ屋のもみじ饅頭

 

 

やっぱり定番ははずせません。広島名物と言えばもみじ饅頭!

宮島で創業昭和7年という老舗和菓子店「やまだ屋」が創業以来ずっと作り続けてきたのがもみじ饅頭です。

 

年間2000万個も製造しているというから、人気のほどが伺えますね。

当初は小豆のさらし餡だけでしたが、現在は季節限定品を含めると約20種類ものもみじ饅頭を製造しています。

 

中でも人気商品を詰め合わせた「もみじファミリー」は色々食べてみたい方にピッタリ。

5個入りから40個入りまであり、こしあん・つぶあん・カスタードクリーム・抹茶・チョコ味の詰め合わせです。

見た目も可愛くてお土産に喜ばれる事間違いなし!

 

宮島本店では、焼き立ての手焼きもみじ饅頭を味わえるコーナーがあり、本店と宮島伝統産業会館「みやじまん工房」では手焼き体験もできますよ。

広島でもみじ饅頭に詳しくなっちゃいましょう。

 

5.瀬戸田レモンケーキ「島ごころ」

 

 

広島県の瀬戸田町は日本一のレモンの産地で、国内の約1/4が生産されています。

瀬戸田市の約200軒の農家がが取り組んでいるのは、化学合成農薬や化学肥料の量を半分以下に減らし、防腐剤もワックスも不使用の皮まで安心して使える特別栽培レモン、瀬戸田エコレモンの栽培です。

 

ちなみに瀬戸田町があるのは、しまなみ海道のほぼ中央にある生口島。

生口島は島の約半分が急傾斜になっているので、日当たりが良くレモンをはじめとする柑橘類の栽培に適した土地なんです。

 

この瀬戸田エコレモンを使って、お菓子を作ってみんなを元気にしたい!と来る日も来る日もレモンの事ばかり考えているのが、瀬戸田生まれのオーナーパティシエの奥本氏です。

従来のレモンケーキといえば、レモン果汁を生地に練りこんでホワイトチョコレートでコーティングした物がほとんど。

奥本氏が目指したのは、レモンの酸味ではなく香りを楽しむレモンケーキだったのです。

 

香りの秘密は生地に練りこむレモンジャムにあります。

レモンの香り成分であるリモネンが含まれている果皮のみを使用しているのですが、香り成分を逃さないように一つ一つ丁寧に包丁で果皮を切り取っているんです。

この手間をかける事で、レモンの香りと旨みを十分に引き出したジャムが作られています。

 

また、生地に使う小麦粉にもこだわり、製粉した小麦粉をさらに製粉したキメの細かい「増田製粉内麦ゴールド」という、神戸の有名菓子店御用達の最高級国産小麦粉を使用しています。

生口島の本店では、本店限定のスイーツを販売しているほか、休憩スペースを設けて無料のコーヒーを提供しています。

観光の際にはぜひ立ち寄って、自慢の瀬戸田レモンケーキ島ごころを味わってみて下さいね!

 

6.吾作饅頭

 

 

和菓子が好きという方には、もみじ饅頭以外の和菓子もご紹介しておきましょう。

「平安堂梅坪」は大正7年創業の広島を代表する老舗和菓子店です。

 

創業以来ずっと変わらぬ味を守り続け、地元の人にもとても人気があるのが「吾作饅頭」です。

上品な甘さに仕上げた北海道小豆の粒あんを薄皮で包みしっとりと焼き上げ、真ん中に香ばしい和くるみを乗せた素朴なお饅頭。

 

誰からも愛される饅頭になるように、と気取りのない「吾作」という名がつけられたそう。

その名の通り、見た目も素朴ならば味もとっても素朴。

だからこそ、飽きがこない、また食べたくなる一品として愛され続けているのでしょう。

広島市より、「ザ・広島ブランド」の一品に認定され、第26回全国菓子博覧会・広島においては名誉総裁賞を受賞しています。

 

平和堂梅坪では、様々なお菓子を製造販売していますが、もう一つとても人気があるのが「柿羊羹」なんですよ。

風味の良い白小豆だけで作った羊羹に、広島原産の「祇園坊柿」の干し柿を蜜漬けにして刻んだ物を練りこんであります。

吾作饅頭とともにおススメのお土産です。

 

 


甘くなくて美味しいお土産編

 

7.広島菜のお漬物

 

 

広島菜をご存知でしょうか?信州の野沢菜、九州の高菜と並ぶ三大漬葉の一つなんですよ。

一株がとても大きくて漬物にすると程よい歯切れがあり、わさびに似た成分がピリッとするのが特徴です。

 

京都 のお寺から伝えられたと言われる広島菜は、最初は京菜と呼ばれたり、その平たい形状から平茎菜とも呼ばれていました。

広島菜という名前は、昭和8年に広島県産業奨励館にて命名され、以来広島の特産品として主にお漬物として親しまれています。

 

山豊のお漬物に使用する広島菜は、全てが契約農家から出荷されています。

11月から1月までが旬で、毎年11月には契約農家の方も主席する、広島菜のつけ始め式を行っています。

 

厳選された広島菜を良質の天然水を用いて、山豊独自の製法で漬け込んだ広島菜の逸品「安藝」。

熟成された広島菜と赤しそを組み合わせ、醤油と胡麻でまろやかに仕上げた「安藝紫」。

熟成させた広島菜に歯切れの良い胡瓜を加え、じっくりと漬け込んだしそ風味の「倭」などが人気の商品です。

セット販売もあるので、お土産にいかがですか?

 

8.レモスコ

 

 

新感覚・無添加調味料「レモスコ」。

そう、タバスコではなくてレモスコ!

 

広島レモンと、呉市の「海人の藻塩」を使用し、九州産の青唐辛子とお酢をブレンドして作られた辛いソースです。

広島に本社を置くヤマトフーズは主にタレを作り続けて60年以上という会社。

広島の地域資源を活かした商品を作りたいと考えていた時に、九州の柚子胡椒にヒントを得て、広島レモンを使ったピリ辛ソースを発案し、試行錯誤の末に2010年に発売されたのがレモスコです。

日本各地には、他にもタバスコのようなパッケージに入った調味料があるんです。

 

静岡 のわさびを使った「ワサフル」、 福岡 の柚子を使った「ゆずすこ」、そして同じく福岡の「しょうがすこ」などがあります。

万能ぶりから言うとレモスコはかなり優秀です。

 

肉料理、魚料理、焼き鳥、から揚げ、鍋料理、パスタ、サラダにさっと一振りすると「さっぱりとしたピリ辛」を楽しむ事ができますよ。

無着色、無香料、保存料不使用と、無添加にこだわっているレモスコは大量生産はできません。

見つけた時は即買いをおススメします!

もっと激辛がいい、という方には島根産のハバネロを使用した真っ赤で激辛の「レモスコRED」もおススメです。

 

9.広島レモン鍋のもと

 

 

「ヒルナンデス」や「マツコの知らない世界」など多くのメディアに取り上げられて、人気急上昇中なのが「広島れもん鍋のもと」です。

塩レモンブームに次いでやってきたレモン鍋、聞いただけでも身体に良さそうですよね。

 

知らない方には、酸っぱい鍋?と味の想像ができないかも知れませんが、ただ酸っぱいのではなく、旨味のある酸っぱさが癖になる味わいなんですよ。

広島県呉市で一番の老舗の味噌蔵元である、よしの味噌が手がける「広島れもん鍋のもと」は、広島レモンの果汁と果皮をたっぷり使い、塩麴、ニンニク、醤油がバランス良く配合された優れもの。

豚バラと白菜のミルフィーユ鍋、鶏ちゃんこ鍋、牡蠣鍋などとの相性が抜群です。

 

普段の鍋料理よりも野菜が美味しく感じるので、いくらでも食べれちゃう、スープの最後の一滴まで飲み干してしまう、そんな声があがる、酸っぱ旨い「広島れもん鍋のもと」は、パックを見ると小さく感じますが、5倍希釈なのでたっぷり使えますよ。

自宅へのお土産に、そして鍋好きな方へのお土産にいかがですか?

 

10.花瑠&花星(オイル&オイスター)

 

 

広島と言えば牡蠣!広島湾で育った大ぶりの生食用の牡蠣を、一度焼き上げてからオイル漬けにして瓶詰にしたのが「花瑠&花星(オイル&オイスター)」です。

ちょっと面白いネーミングがいいですね。

 

行列の出来る法律相談所やひみつの嵐ちゃんをはじめ、多くのメディアに取り上げられ、グルメ漫画の「おとりよせ王子 飯田好実」にも登場しています。

オイル漬けされた牡蠣は、まるでフォアグラのような食感と味わいだと評判で、そのまま白ご飯のお供に、またはバゲットにのせたり、パスタに混ぜたりと使い方は色々。

 

残ったオイルは牡蠣のエキスがたっぷり入っているので、レモンや塩を足してドレッシングにしたり、パスタやチャーハンに使いましょう。

グルメな方へのちょっと豪華なお土産にいかがですか?

 

11.かき醤油海苔

 

 

スーパーでも簡単に買える一品で、地元の人の御用達品をご紹介しましょう。

製造元の広島海苔は明治18年から続く老舗店。

 

広島では、百の漢字を丸で囲んだ「マルヒャク」の名前でよく知られています。

マルヒャクの中でも不動の人気の一品が「かき醤油味付のり」です。

 

その名の通り、広島名産の牡蠣のエキスを抽出して、海苔を調味する段階で加える事によって、海苔の持つ栄養と牡蠣の栄養を一度に味わえるという優れもの。

毎日の食卓に海苔は欠かせないという方は、一度試してみて下さい。日持ちもするし、軽くてお値段も手ごろ。

 

何よりも誰からも愛される一品なので、自信を持ってお土産にできるのが嬉しいですよね。

一度食べたら手放せなくなったという声も聞こえてくるので、まとめ買いがおススメです。

 

12.かきカレー

 

 

全国のカレー好きな方、お待たせしました。

最後にご紹介するのは広島の誇るご当地カレーの「かきカレー」です。

NIKKEIプラス1のご当地レトルトカレー食べ比べランキングで、1位を獲得した事がある実力派です。

 

広島産の牡蠣、玉ねぎ、ミルク、バター、トマトペーストにココナッツで仕上げたカレーソースのお味はかなりの本格的で、レトルトカレーの域を超えていると絶賛されています。

レトルトのパウチを開けると牡蠣のの香りがふわーっと広がり、見た目は薄めに見えるルーを口に入れるとその濃厚なコクに驚くかも知れません。

 

ルーの中に牡蠣エキスがしっかり溶け込んでいて、これぞ牡蠣カレーという味わい。

大ぶりの牡蠣がごろりと入っているのも贅沢で食べ応えがありますよ。

 

カレーに牡蠣、という組み合わせは家庭ではなかなか作らないので、お土産に貰ったら嬉しいはず。

見かけたら即買いしておきましょう!

 

13.ちょっと番外編、広島東洋カープマヨおかき!

 

 

広島市民のカープ愛は、一言で言うと・・・熱い!

大きなバックアップ企業を持たず、市民の応援によって大きくなってきた広島カープ。

選手とファンとの距離がとても近い事でも知られています。

 

ファンを大切にする球団の気質から、色んなサービスも考え出され、ラッパによる応援、ジェット風船、ボールボーイ犬も広島カープがスタートしたんですよ。

応援グッズやコラボグッズも数えきれない程あり、お土産屋さんでもかなり目にするでしょう。

 

でも、応援グッズはお土産にはならないし、ちょっと微妙、そんな方へおススメなのが、関西を中心に大人気の「マヨおかき」です。

毎年恒例の、各球団とのコラボレーション「広島東洋カープマヨおかき」は、広島名物のお好み焼きソースとマヨネーズの組み合わせです。

注目を浴びる事間違いなしの一品ですよ!

 

 

どのお土産品も、作り手の愛情が伝わってくるようなこだわりの品ばかりなのが嬉しいですよね。

有名観光地に行くと、パッケージが違うだけで中身はどこの町でも同じ物、なんていうお土産も結構あるのが実情です。

限られた時間の中でのお土産選びは意外に大変だったりします。

 

事前にどんな物があるか、あの人にはこれがいいかな、なんていうプランが出来ていればよりスムーズですよね。

この記事が広島でのお土産選びの参考になれば幸いです!

 

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