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名古屋だけではもったいない!愛知のおすすめ観光地23選





日本有数の大都市である、名古屋市を県庁所在地とする愛知県。
名古屋市は、観光スポットもグルメも豊富な魅力的な街です。

しかし、愛知県にはその他にも旅行者の心を掴んで離さない観光地がたくさんあります。
海もあり、山もあり、史跡もグルメもたっぷりの愛知県の観光地を、東から西までご紹介します。

愛知のデートスポットや穴場の観光スポット、自然を満喫できる観光名所など盛りだくさん。
今度の週末は名古屋だけではなく、愛知県の郊外にも足を延ばしてみませんか?

まだ知らない愛知の魅力がきっと見つかるはずです。

【目次】名古屋だけではもったいない!愛知のおすすめ観光地19選

 

1ページ目 :

 

愛知県ってどんなところ?

<名古屋のおすすめ観光スポット>

1. 名古屋城

2. 熱田神宮

3. レゴランド・ジャパン

4. トヨタ産業技術記念館

5. 名古屋市科学館

 

2ページ目 :

 

<尾張のおすすめ観光スポット>

1. 清州城

2. 博物館明治村

3. 国宝犬山城

4. キリンビアパーク名古屋

5. 日本モンキーパーク

6. 野外民族博物館(リトルワールド)

7. 愛・地球博記念公園(モリコロパーク)

 

<知多のおすすめ観光スポット>

1. 焼き物の街・常滑の街散策

2. 日間賀島・篠島

 

3ページ目 :

 

<西三河のおすすめ観光スポット>

1. 岡崎公園

2. 佐久島

3. 香嵐渓

4. 八丁味噌の郷

 

<東三河のおすすめ観光スポット>

1. 豊川稲荷

2. 伊良湖岬

3. 鳳来寺山

4. 芦ヶ池農業公園サンテパルクたはら

5. ラグーナテンボス

 

 


愛知県ってどんなところ?

 

名古屋城

 

愛知県は、ほぼ日本列島の真ん中付近に位置する県です。

東に 静岡県 、北に 長野県 岐阜県 、西に 三重県 を県境を接し、南は三河湾に面しています。

 

特に南部は三河湾を挟むような形で、東の渥美半島と西の知多半島が向かい合って存在しているのが特徴です。

広い定義で中部地方、細かく分けると東海地方に属します。

 

しかし、東京方面から新幹線を利用し陸路で愛知県に入ると、「西」の地方に来たんだと実感させられることがあります。

たしかに東京と比べたら、大阪や京都など近畿圏の方が近い…でも近畿圏とは違う独自の空気を感じます。

関東とも関西とも違う、それでまた曖昧さがなく、主義・主張のはっきりした独特の文化圏といったところでしょうか。

 

 

特に県庁所在地で、中心都市でもある名古屋市は国内でも屈指の大都市です。

愛知県内だけでなく、近隣の岐阜県や三重県を含んだ「名古屋都市圏」は、日本経済に大きく貢献しております。

名古屋に本社があり、全国展開している企業も少なくありません。

 

名古屋以外の愛知県で最も有名な企業は、「トヨタ自動車」。

西三河地方の豊田市に本拠を置く同社は、関連企業も含めて地元の雇用になくてはならない存在となっています。

 

農業も盛んな地域であり、キャベツや青じぞ、ブロッコリーやカリフラワーは全国一の生産量を誇ります。

渥美半島でのマスクメロンの栽培もトップシェアを保ち、当地の名産品となっております。

海産物では、アサリの漁獲量も全国一番です。

温暖な気候と地理的条件に恵まれ、バランスよく発展している県のひとつと言えます。

 

愛知の名前の由来は諸説ありますが、 「あゆちは尾張国の一郡の熱田社に在り」という日本書紀 景行訓により、古来「あゆち」と呼ばれていました。

このあゆちが、律令制下で「愛知郡」とされ、愛知県になったとされています。

 

現在、愛知県を構成する自治体は全部で38市7郡14町2村あります。

その地域別の分類は、基本的に旧国名の尾張、三河に従う形になりますが、旧三河の方が面積は広かったため、三河地方は「西三河」と「東三河」に分けるのが一般的です。

 

  1. 尾張地域(名古屋市、春日井市、犬山市、清須市、および南知多町など知多半島)
  2. 西三河地域(岡崎市、豊田市、西尾市、安城市など)
  3. 東三河地域(豊橋市、豊川市、および田原市など渥美半島)

 

この区分だと面積比は、1:1:1でちょうど按分された形になります。

しかし、人口比率では、7:2:1と圧倒的に尾張エリアが高くなっています。

 

 

<名古屋のおすすめ観光スポット>

 

名古屋テレビ塔

 

名古屋は尾張地方にありますが、その存在は他の近隣地区と比較しても際立っています。

経済・文化の中心であると同時に、観光スポットも豊富に存在する場所です。

 

東山動植物園や名古屋港水族館の他、博物館や美術館も見どころいっぱいです。

また、「きしめん」や「ういろう」「ひつまぶし」など独自の食文化も息づいていて、観光客を飽きさせません。

 

中でも名古屋のシンボル「名古屋城」、由緒ある神社「熱田神宮」は名古屋観光に外せない定番スポットです。

また、2017年にオープンした「レゴランド・ジャパン」にも目が離せません。

 


1. 名古屋城

 

名古屋城

 

名古屋のランドマーク、そして最大のシンボルといったら「名古屋城」。

中でも「金のしゃちほこ」は、名古屋に本社のある印鑑メーカー「シャチハタ」や「名古屋グランパス」でも親しまれています。

かつて「尾張名古屋は城でもつ」と詠われた名城を外さないわけにはいきません。

 

名古屋城の沿革

 

名古屋城

 

名古屋城は、徳川家康が九男義直を藩主として「御三家・尾張藩」を創設する際に築城されました。

もともとは織田信長誕生の地とされた旧那古野城の跡地に、慶長17年(1612年)に完成しました。

 

「天下普請」と呼ばれる諸大名を動員しての大工事で、天守台石垣部分は築城の名人・加藤清正によって築かれたと言われています。

石垣部分の建設だけでも、約558万人が使役されたそうです。

名古屋城の完成に伴い、旧来の中心地であった清州から名古屋に町が移転され、今の「名古屋市」の礎となったのです。

 

幕末まで尾張藩の居城として存続しましたが、明治初期に廃城棄却の危機に直面したことがあります。

元勲・山県有朋の指示によって棄却は免れたものの、太平洋戦争中の空襲よって焼失してしまいました。

 

現在の天守は昭和34年(1959年)に再建されたものです。

目下、現状の鉄筋コンクリート造りから、築城当時の木造へ立て直す計画が、市によって進められています。

 

金の鯱

 

鯱

 

鯱(しゃち)とは、海獣のシャチのことではなく、虎の頭を持った魚形の想像上の動物のことです。

建物の守り神をして屋根に設置される飾り物です。

 

名古屋城の「金鯱」は名古屋城のシンボル、そして名古屋のシンボルとなっております。

この金鯱、慶長17年(1612年)に竣工した際には、純金にして当時の慶長小判1940枚分、215,3キロが使用されたと言われています。

 

当時の高さは、約2,74メートルあったそうです。

過去に何度も鱗部分の盗難事件が発生しましたが、昭和20年(1945年)の名古屋大空襲によって天守とともに焼失してしまいました。

 

この金鯱も昭和34年(1959年)に再建されたものです。

大きさは、オス2,62メートル、メス2,57メートルで、金の重さは88キロと創建時と比較すれば、だいぶ小ぶりになっています。

平成17年(2005年)の「愛・地球博」の際には天守から降ろされ、名城公園内の博物館に展示されました。

 

名古屋城の見どころ

 

名古屋城

 

名古屋城は「名城公園」の敷地内にあります。

現在、小天守閣と大天守閣は一般公開されています。

天守内は博物館になっており、甲冑や刀、絵画などが展示され、最上階(7階)は展望台になっております。

 

構内では、戦災を免れた隅櫓や門など、現存している建造物を見学することができます。

桜や紫陽花のほか、四季折々の草木を楽しむことができます。

 

名古屋城の観光情報

 

住所 : 愛知県名古屋市中区本丸1-1

アクセス :

地下鉄名城線 「市役所」 下車 7番出口より徒歩 5分
地下鉄鶴舞線 「浅間町」 下車 1番出口より徒歩12分
名古屋駅から名古屋観光ルートバスで23分(「名古屋城」下車)

電話番号 : 052-231-1700

定休日 : 12月29日-31日、1月1日(4日間)

営業時間 : 9:00~16:30(天守・本丸御殿は16:00まで)

料金 :

大人 500円
中学生以下 無料

公式URL :  名古屋城

 

 

2. 熱田神宮

 

熱田神宮

 

熱田神宮

 

名古屋市内には数多くの由緒ある神社が存在しますが、その格付・伝統・知名度で「熱田神宮」が筆頭になるでしょう。

三種の神亀である草薙剣(くさなぎのつるぎ)が祀られており、織田信長が桶狭間合戦の前に千勝祈願したことでも知られています。

 

約6万坪という広大な境内には、本宮を含め43社が祀られています。

国内の神社では、伊勢神宮に次ぐ権威のある神社とされています。

名古屋市内だけでなく、国内でも有数のパワースポットなのです。

 

草薙の剣(祭神)

 

熱田神宮

 

熱田神宮のご神体は「熱田大神」で、草薙剣の神様だと言われています。

草薙剣とは、三種の神器(八咫鏡・八尺瓊勾玉・草薙剣)のひとつです。

日本神話において、「天孫降臨」の際に天照大神が邇邇芸命(ニギギノミコト)に授けたといわれる宝物で、歴代天皇が継承し権威の象徴としているものです。

 

この草薙剣は、素戔嗚尊(すさのおのみこと)が出雲にてヤマタノオロチを退治した際に、オロチの尾から出てきた神刀です。

弟の素戔嗚尊から天照大神に献上されましたが、この剣が孫にあたる邇邇芸命とともに地上に降りてきた話は前述した通りです。

 

第12代天皇・景行天皇の時代に、皇子である日本武尊(やまとたけるのみこと)は、東征に向かいます。

途中で立ち寄った伊勢神宮の倭姫命から草薙剣を託された日本武尊は、無敵の強さを誇ります。

駿河の地で、この神剣によって野火の難を払ったため、「草薙剣」の名前の由来となり、また今の焼津市・清水草薙の地名の由来にもなったとされています。

 

しかし、尾張で宮簀媛と結婚した日本武尊は、この剣を尾張の后のもとに置いていってしまったのです。

神剣のない日本武尊は、伊吹山で神の化身・シロイノシシに素手で立ち向かって負傷し、大和へ帰る途中で息絶えてしまいます。

日本武尊の死後、草薙剣は伊勢神宮に戻されることはありませんでした。

宮簀媛は、この尾張の地で「草薙剣」を奉斉鎮守したのが熱田神宮のはじまりとされています。

 

熱田神宮の境内は非常に広く、全ての社をお参りして散策すると一日かかるかもしれません。

宝物館では、国宝を含む6000点あまりの宝物が収蔵されていて、真近で見学することができます。

年間650万人の参拝客が訪れる「日本人の心のふるさと」でもあるのです。

 

熱田神宮の観光情報

 

住所 : 愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1-1

アクセス :

地下鉄「伝馬町」「神宮西」駅から徒歩で10分
名鉄 神宮前駅から徒歩で5分

電話番号 : 052-671-4151

公式URL :  熱田神宮

 

 


3. レゴランド・ジャパン

 

レゴランド

 

レゴランド・ジャパンは、平成29年(2017年)4月に開業したニュースポットです。

デンマークの玩具会社「レゴ」社のブロックを主題としたテーマパークで、世界で8番目に名古屋で開業されました。

実際の事業主体はイギリスの「マーリン・エンターテイメンツグループ」が担っています。

 

対象となるのが2~12歳までの子供と、その家族。

レゴの世界観で、一日中思いっきり楽しめるテーマパークの構成になっております。

 

主な園内施設

 

レゴランド

 

園内は、入場ゲート入ってすぐの「ファクトリー」をはじめとして、「パイレーツ・ショア」などと大きく7つのエリアに分かれており、それぞれ設定されたテーマによるアトラクションが配置されています。

 

  • ファクトリー:レゴフロックの製造過程を見学できます。
  • オブザベーション・タワー:「ブリックトピア」内、高さ50メートルの展望タワーで、回転しながら上昇する機構になっています。
  • ザ・ドラゴン:「ナイトキングダム」にあるドラゴン型のジェットコースター。
  • サブマリン・アドベンチャー:「アドベンチャ」内にある潜水艦に乗り込み、魚が泳ぐ水槽を進むアトラクション。

 

なんといっても圧巻なのが「ミニランド」内にあるブロックで作られた建造物です。

日本各地の観光スポットがブロックで再現されています。

名古屋城は、約22万5千個のレゴブロックを使用し、高さ2メートルで再現しています。

 

レゴランド・ジャパンの観光情報

 

住所 : 名古屋市港区金城ふ頭二丁目2−1

アクセス : JR名古屋駅からあおなみ線「金城ふ頭駅」すぐ

電話番号 : 050-5840-0505

定休日 : 火・水曜

営業時間 : 10:00~19:00

料金 :

1日券:大人 6,900円 小人 5,300円
年間パスポート:大人 17,300円 小人 13,300円

公式URL :  レゴランドジャパン

 

 

4. トヨタ産業技術記念館

 

トヨタ産業技術記念館

 

名古屋といえば、世界に誇る有名車会社のトヨタがあります。

トヨタ車は世界からも評価されている、非常にハイレベルな車を世界に輩出していますよね。

 

日本はもちろん、世界にもトヨタ車ファンの方は数多くいますが、そのトヨタ車がどのような経緯で作られて来たのかを学べる場所です。

歴代のトヨタ車の展示や使用してきた機械などを展示しており、車ファンの天国のような場所がこのトヨタ産業技術記念館です。

 

また、以下のようなものを見ることができます。

 

  • 産業と技術コーナー:トヨタの出発点である「旧豊田紡織本社工場」の小型模型展示スペース
  • 繊維機械館:綿から糸を作る機械の見学や、トヨタの創業者である豊田佐吉が発明した「G型自動織機」の展示など
  • 金属加工コーナー:金属加工の3つの大きな要となる機械の作業実演の見学
  • 自動車館:体育館にたくさんの自動車が展示されていて、自動車工場に採用されている機械の展示などもあり
  • テクノランド:自動車に採用している技術を独自に組み込んだ遊具で遊ぶことができる

 

その他にも、蒸気機関の展示や車に関する資料を集めた図書館なども完備されており、車好きにはたまらない施設となっています。

 

自動車にどんな技術が搭載されていたか学べる自動車館

 

トヨタ産業技術記念館

 

私たちが普段運転している車の構造について、より詳しく知ることができます。

毎日運転しているけれど、実際どんなものが搭載されているかということはわからない点が多いですよね。

車は難しいようなイメージがあるかもしれませんが、実際に目で見て学んでみると車の魅力にどんどん引き込まれていくかもしれません。

 

今までどんな風に車が進化してきたのか、どうやって車ができていくのかなどを実際に目の当たりにして、自分の知らない車の世界に触れてみましょう。

 

お子さんも楽しめるテクノランド

 

テクノランド

 

テクノランドでは、車の部品に採用している技術を採用した遊びを体感することができます。

床に映ったコースを小さな車で走る「テクノサーキット」や、元々ある縦糸に横糸を通して遊ぶ大型遊具の「私はシャトル」など、体を使いながら車に搭載されている技術・織物の技術を体感することが可能です。

 

テクノランドでは身長制限のものもあるため、使用前にお子さんの身長を把握しておきましょう。

身長が足りなかったという場合でも、キッズスペースもあるのでみんなが楽しむことができますよ。

 

トヨタ産業技術記念館の観光情報

 

住所:愛知県名古屋市西区則武新町4丁目1-35

アクセス:

名鉄栄生駅から徒歩で3分
地下鉄東山線亀島から徒歩で10分
名古屋駅11番乗場から(市バス)→産業技術記念館下車から徒歩で10分

電話番号:052-551-6115

営業時間:9:30~17:00(入館16:30まで)

休業日:月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始

料金:

大人:500円 ノリタケの森との共通入場券800円、トヨタ博物館共通券1200円あり
中高生:300円 トヨタ博物館共通券640円あり
小学生:200円 トヨタ博物館共通券460円あり
65歳以上:無料(トヨタ博物館共通券なし)
※障害者手帳を所持している人と介護の方1名無料

公式URL:  トヨタ産業技術記念館

 

 


5. 名古屋市科学館

 

名古屋市科学館

 

各線名古屋駅から地下鉄で一駅の「伏見駅」から徒歩5分、遠くから見ると浮いているようにも見える球体が目印の「名古屋市科学館」。

地下2階から6階まである大型施設で、館内は3つのブースに分かれています。

 

もともとは昭和37年開館の施設ですが、平成23年に世界最大のプラネタリウムを備えた施設として装い新たにリニューアルオープンしています。

メインとも言えるプラネタリウム以外にも、楽しめる場所は盛りだくさん。

 

理工館では、高さ9mの日本一の人工竜巻を発生させる「竜巻ラボ」や2基の大型コイルから発生する120万ボルトの迫力満点の放電を見る事が出来る「放電ラボ」、そしてマイナス30℃の部屋でオーロラ映像を鑑賞する「極寒ラボ」などがありどれも必見です。

 

ギネス認定されている世界最大のプラネタリウム

 

名古屋市科学館

 

ドームの内径は世界最大の35m!

全天に広がる迫力ある映像を映し出す全天動画システムや、 高精細な景色を投影するデジタルパノラマシステム。

レーザー投影システムや補助投影機群など、多くの最新映像システムが設置されています。

 

プラネタリウム用に特殊設計された音響システムでは、解説者の声や音楽がより自然に聞こえるように特殊処理されています。

これだけ高性能の最新システムを揃えていても、解説は昔ながらの学芸員による生解説というのが、温かみがあり人気の理由の1つになっています。

 

プラネタリウムを鑑賞したい方は、観覧券の購入が必要です。

基本的には1日6回、約50分間で、幼稚園年長児を対象にした幼児プログラム、小学校低学年と大人が一緒に楽しめるファミリープログラム、そしてメインプログラムである一般プログラムがあります。

 

各スケジュールに関しては、 公式サイト で確認してください。

土日祝日や春休み、冬休み、夏休み期間は早めに売り切れてしまうこともあるので、事前予約(人数限定・抽選)がおすすめです。

上記以外の日程なら、当日販売でもほぼ大丈夫です。

 

名古屋市科学館の観光情報

 

住所 :名古屋市中区栄2丁目17-1 白川公園内

アクセス :

地下鉄東山線・鶴舞線「伏見駅」下車、4.5番出口から南へ徒歩5分 
市バス「広小路伏見」下車、南へ徒歩5分 
名鉄バス「白川公園前」下車、北へ徒歩5分

電話番号 :052-201-4486

定休日 :月曜日(祝日の場合は翌日)・毎月第3金曜日(祝日の場合は第4金曜)・年末年始

営業時間 : 9:00~17:00

料金 :

大人:800円(展示室とプラネタリウム)・400円(展示室のみ) 
高校生・大学生:500円(展示室とプラネタリウム)・200円(展示室のみ) 
中学生以下:無料 

公式URL :  名古屋市科学館


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