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福岡の観光名所18選!福岡グルメから温泉まで楽しみつくす旅行スポットを厳選





昔から観光地として名高い福岡県。
海あり、山あり、都会あり、そして史実に大きく関わってきた歴史的建造物も多数遺されています。

また、温泉地が各地にあり、その上質なお湯は全国から温泉ファンが訪れます。
もちろん、明太子や博多ラーメンをはじめ全国的にも有名なご当地グルメも満載です。

今回は福岡に行くなら是非訪れて頂きたい観光名所を厳選しました。
これを機に、少しでも福岡の魅力を感じてくださる方が増えれば嬉しいです。

<北九州(北九州市・門司・小倉)のおすすめ観光スポット>

 

小倉城のライトアップ

 

九州の玄関口とも呼ばれる、たくさんの人で賑わう北九州。

海産物が豊富であり、うにやフグなどの新鮮な海の幸がたくさん水揚げされ、グルメも豊富です。

 

ほとんどの名所が集中している北九州市は、関門海峡に面し、古くから海の交通網の拠点として栄えている「門司港」があります。

日本有数の工業都市であり、近代的な観光名所だけでなく、黒田家縁の地である「遠見ヶ鼻」や、シンボルタワーである名城「小倉城」など歴史ファンにはたまらない歴史的スポットが多々あります。

また、夜空の絶景が見られる「皿倉山」や、自然が長い時間をかけて造り出した天然のアート「牡鹿鍾乳洞」、春になるとおおよそ1000本の桜が競うように咲き乱れる桜の名所「足立公園」などもあり、見所が非常に多い地域です。

 

1. 異国情緒と大正ロマンが香る「門司港レトロ(北九州市門司区)」

 

mojiko

 

1995年にオープンした北九州市門司区にある門司港レトロ。

明治初期から大正にかけて作られた大正ロマン漂う建物が建ち並び、現在もその古き良き時代の風情が色濃く残されています。

その敷地内にある木造の門司港駅舎や九州鉄道記念館、出光美術館、門司港美術工芸研究所は国の重要文化財に指定されています。

また、都市景観100選にも選定されており、まるでタイムスリップしたかのような美しい街並を堪能することができます。

 

 

ひときわ目を引く八角形の高塔がある「北九州市旧大阪商船」は、門司のシンボルとも言われています。

その昔、燈台として活用されていましたが、現在は門司港レトロの公共施設「海事・イベント館」として地元民や観光客に親しまれています。

 

門司港

 

近代的なタワーと並ぶアンティークな建物がとても対照的な「北九州市国際友好記念図書館」。

連市にロシアが建てたドイツ風建築物のレプリカとして、明治35年に建造されました。

現在は図書館とレストランとして使用されています。

横のタワーには「門司レトロ展望室」があり、古風で美しい街並を一望できます。

 

門司港

 

すぐ近くには、日本で唯一の歩行者専用の跳ね橋「ブルーウィング」が見えます。

音楽に合わせて1日に6回跳ね上がるブルーウィングは、跳ね橋が閉じて最初に渡ったカップルは一生結ばれるというジンクスがあり、恋人の聖地としても知られています。

 

門司港

ライトアップされた夜の門司港。

海面に色とりどりの光が反射され、幻想的な雰囲気を醸し出します。

 

周囲にはグルメやショッピングを楽しめる「門司レトロ海峡プラザ」や、レトロを極めた「門司港駅」、「九州鉄道記念館」など1日では足りないくらい、見所が満載です。

当時の面影溢れるレトロでハイカラな雰囲気にどっぷりと浸ってみてください。

 

門司港レトロの観光情報

 

住所 : 〒801-0852 福岡県北九州市門司区港町

アクセス :

小倉市街から車で20分
九州道門司ICから車で8分
小倉駅から列車で15分

電話番号 : 093-332-0106

公式URL :  門司港レトロ倶楽部

 

 


2. 鉄道好きにはたまらない!「九州鉄道記念館(北九州門司区)」

 

 

昨今鉄道に詳しい方が増えてきました。

鉄道好きなのは子どもだけでなく、子どもに付き合って鉄道を見ていたママが、鉄道好きになって「ママ鉄」になるという話もあります。

もちろん男性でも鉄道好きの方はいて、「撮り鉄」や「SL鉄」などの鉄道好きの種類は多くいますよね。

 

そんな鉄道大好きな方必見のポイントが、九州鉄道記念館。

鉄道を見てみたい、触れてみたいなど専門知識のない方も、鉄道に興味のある方ならば楽しめること間違いなしです。

 

 

施設そのものはそんなに広くはありません。

しかし、中には鉄道に関する資料などがぎっしり。

 

 

車両展示場には、九州で活躍した車両を見ることができます。

蒸気機関車から国鉄、寝台車まで9種類の車両に胸が高鳴りますね。

 

 

ミニ鉄道公園では、小型の鉄道が走っています。

見た目はかわいらしいけれど、レールの上を走り信号などもあって本格的です。

 

広すぎない敷地内でいろんなものが見られるので、子どもから大人まで楽しめます。

また、キッズスペースもあり、そこでも鉄道のおもちゃで遊ぶことができます。

 

九州鉄道記念館の観光情報

 

住所:〒801-08331 福岡県北九州市門司区清滝2-3-29

アクセス:

JR門司港駅から徒歩3分
中国自動車道 門司港ICから車で5分
九州自動車 門司ICから車で7分
北九州都市高速 春日ランプから車で5分


電話番号:093-332-7233

休館日:第2水曜日(但し7月第2水曜・木曜、8月は無休)

営業時間:9:00~17:00

料金:

大人:300円
子ども:150円(中学生以下)

公式URL:  九州鉄道記念館

 

 

3. 100億ドルの夜景が見れる天然のプラネタリウム「皿倉山(北九州市八幡東区)」

 

皿倉山

 

北九州市八幡東区にある皿倉山は、北九州市街,若戸大橋などを一望できる標高622.2mの山です。

神功皇后の伝説が多く残る山としても知られており、その名の由来にもなっています。

山頂のパノラマ展望台で見ることができる、北九州市の夜景は「100億ドルの夜景」とも言われるほど圧倒される美しさ。

 

皿倉山

 

また、神功皇后が皿倉山に登って国を見たという「国見岩」がありますが、現在その周辺はロッククライミングの練習場所として利用されています。

伝説に伴い、野口雨情が神功皇后の皿倉山に残る伝説を謡った歌碑も残されています。

皿倉山には地元放送局のテレビ・FM送信所や、新聞社、電力会社、警察庁等の無線基地局があり、そのアンテナ達が不思議な景観を生み出しています。

 

 

北側山麓から皿倉山ケーブルカーとスロープカーを乗り継いで山頂に登頂します。

 

sarakurayama

 

山頂に到着すると…

そこにはまるで宝石箱をひっくり返したかのような「100億ドルの夜景」。

視野角200度に広がる大パノラマの夜景は息を吞んで魅入られてしまいます。

 

夏になるとビアガーデンも開催されており、多くの人で賑わいます。

また、秋には紅葉も素晴らしく、天気によっては雲海を見ることができます。

 

おすすめの登頂時間は夕暮れの時間で、夕日と暮れ行く空、夜景と3段階の絶景を楽しむことができますよ。

標高は低いですが、階段がたくさんあるので、それなりの覚悟をもって登りましょう。

 

皿倉山の観光情報

 

住所 : 北九州市八幡東区大字尾倉1481-1

アクセス :

JR八幡駅から徒歩25分、タクシーで5分
JR八幡駅から西鉄バス42番「八幡製鉄所総合センター」行き乗車約12分、「帆柱登山口」下車、山麓駅まで徒歩10分
 *八幡駅から便数が少ないですが西鉄バスが運行ししています
JR黒崎駅(ふれあい通り)から西鉄バス42番「八幡製鉄所総合センター」行き乗車、約18分、「帆柱登山口」下車、山麓駅まで徒歩10分
高速バス「高速皿倉山ケーブルバス停」下車、山麓駅まで徒歩5分
*福岡市内から「いとうづ号」で約1時間
車/都市高速「大谷ランプ」より5分
無料シャトルバス 土・日・祝日に、JR八幡駅⇔皿倉山ケーブルカー山麓駅間を運行しています。






定休日 :HP要確認

営業時間 :

■ケーブルカー運行時間
平日 10:00~18:00(上り最終17:20)
土・日・祝日 10:00~22:00(上り最終21:20)
※GWや夏休みなど平日の夜間運行あり。


料金 :

ケーブルカー・スロープカー 往復通し券 大人1200円 小人600円
ケーブルカー 往復券 大人800円  小人400円
ケーブルカー 片道券 大人430円 小人210円

スロープカー 片道利用券 大人200円 小人100円
スロープカー 往復利用券 大人400円 小人200円

電話番号 : 093-671-4761

公式URL :  皿倉山ケーブルカー

 

 


4. 美しすぎる藤の花のトンネル!「河内藤園(北九州市八幡東区)」

 

河内藤園

 

口コミやSNSで人気が広まり一躍有名になった「河内藤園」は、1977年に開園した私営の藤園です。

アメリカCNNによる「日本の美しい場所31選」に選ばれたことから火が付き、ここ数年は河内藤園までの道や駐車場が大渋滞し、園内も人で溢れてしまうほど。

そのため、2016年からは一番の見ごろであるゴールデンウィークシーズンは前売り券(コンビニチケット)を購入しないと入場できないシステムになりました。

毎年の予約方法はHPに記載されているので確認してください。

 

藤の種類は、野田長藤、口紅藤、赤紫、青紫、紅、白、八重など22種類あり、4月下旬から5月中旬にかけて順々に咲き乱れます。

入園してすぐに目に飛び込んでくるのが藤の花のトンネルです。

トンネルは80mと110mの2本あり、その色彩の美しさや見事なグラデーションはもちろんですが素晴らしい芳香に魅了されること間違いなし。

 

河内藤園
大藤棚の大木

 

トンネルを過ぎると、藤のドーム、そして約1000坪の敷地の藤棚が現れます。

藤棚の中は以前は自由に歩けましたが、来場者が増えすぎて根元を踏む事で藤が弱ってしまう事から、現在は通路や柵が作られ藤を保護しています。

 

河内貯水池付近の山あいにあり、交通の便が悪く、最寄りのバス停が廃止されてからは、路線バスの終点から徒歩40分以上かかるので、車で行くのがベスト。

タクシー往復の場合はレンタカーの方が安くつくかもしれません。

近くにある「河内温泉あじさいの湯」の送迎バスを利用する方法がありますが、施設利用が条件となります。

藤の花を愛でてから温泉でのんびりというのもいいかもしれませんね。

 

河内藤園の観光情報

 

住所 :〒805-0045 福岡県北九州市八幡東区河内2-2-48

アクセス :

車:北九州都市高速道路4号線「山路」または「大谷」ランプ下車、約20分。
南入りの場合は、九州道「小倉南」または「八幡」インター下車、約30分

タクシー:八幡駅から片道2,750~3,100円(約20分) 

電話番号 :093-652-0334

開園時期:4月中旬~5月中旬、11月中旬~12月初旬 (HPにて確認して下さい)

営業時間 :藤の時期(8:00~18:00) 紅葉の時期(9:00~17:00)

料金 :

咲き始め、咲き終わり 500円
中間 1,000円
見ごろ 1,500円

紅葉の時期 300円

高校生以下無料

公式URL :  河内藤園

 

 

5. 当時の最高技術が造り上げた名城「小倉城(北九州市小倉北区)」

 

小倉城

 

1602年(慶長7年)、関ヶ原の戦いでも有名な細川忠興により約7年の歳月をかけて築城された小倉城。

北九州を代表する歴史的名所の一つで、その威風堂々と構える姿は訪れた人が思わず息を吞むほどの迫力です。

当時の最高技術により建造された小倉城は、とくに天守閣に特徴があることで有名です。

 

また、城の石垣も切り石が使われておらず、自然の石を使用した野面積みというとてもシンプルな構造が豪快な様を生み出しています。

城内は城内体験や映像体験、企画展示や小倉の街を一望できる展望室などその階毎に様々な展示があり、じっくりと小倉城の魅力を満喫することができます。

 

小倉城

「唐造りの天守」と呼ばれている日本では珍しい天守閣。

4階と5階の間に屋根のひさしがなく、5階が4階よりも大きくなっています。

 

 

城内にて、からくり人形で再現された当時の会議の様子を見ることができます。

緊迫した空気と緊張感が伝わってきます。

 

小倉城

夜の小倉城。

ライトアップされ、更に威厳に満ちた迫力に圧倒されます。

 

小倉城は桜の名所としても知られている「勝山公園」の敷地内にあります。

3月下旬には桜の見頃に合わせて「小倉城桜まつり」が開催され、その見事な桜の咲きっぷりを一目見ようと、多くの花見客が押し寄せます。

駅から歩いて行ける距離でアクセスも良いので、近くに来た際にはぜひとも小倉の貴重な歴史に触れてみてください。

 

小倉城の観光情報

 

住所 : 〒803-0813 福岡県北九州市小倉北区城内2-1 勝山公園内

アクセス : 小倉駅から徒歩で15分

電話番号 : 093-561-1210

定休日 : 年中無休

営業時間 :

公開:4月1日~10月31日 9:00~18:00
公開:11月1日~3月31日 9:00~17:00

料金 :

大人:350円
子供:100円
その他:200円

公式URL :  小倉城

 

 


6. 日本3大カルスト台地の1つ「平尾台(北九州市小倉南区)」

 

平尾台
羊の群れのようなピナクル

 

日本三大カルスト台地の1つである「平尾台」は、北九州国定公園の中心に位置し、年間約60万人が訪れる人気スポットです。

南北6キロ、東西2キロに渡るカルスト台地にはピナクルと呼ばれる石灰岩の突出が散在し、独特な景観を誇ります。

 

平尾台の地形は半裸出カルストという特殊なもので、羊群原(ようぐんばる)と呼ばれる白くて丸いピナクルが散在しています。

まるで羊が群れているように見えるので羊群原。

花崗岩が出来るときにマグマと熱と圧力で再結晶化したため、粒子が粗く崩れやすいので、丸みがかったピナクルになりました。

 

平尾台

 

初めて平尾台を訪れたなら、是非立ち寄っていただきたいのが「平尾台自然観察センター」です。

平成12年に福岡県と北九州市によって作られたセンターでは、平尾台の成り立ちやここに住む動植物についてのパネル展示があり、屋上の展望デッキからカルスト台地を眺めることもできます。

 

平尾台のおすすめは石灰岩の間を歩くハイキングです。

季節ごとに900種類以上の野草が花が咲き、年間60種類以上の野鳥類に出会える自然環境に恵まれた平尾台。

写真好きな方には絶好の撮影ポイントがあちこちにありますよ。

 

カルスト台地では地上と同様に地下にも石灰岩による鍾乳洞が形成されます。

平尾台には何と200以上も鍾乳洞がありますが、見学できるのは3か所のみ。

ヘルメットとヘッドライトをつけて洞窟を探検するアクティビティ「ケイビング」も体験できます。

 

平尾台自然観察センターの観光情報

 

住所:福岡県北九州市小倉南区平尾台1丁目4番40号

アクセス:JR小倉駅から西鉄バスの快速田川行きまたは中谷行きに乗車、最寄の「中谷」バス停で下車

電話番号:093-453-3737

定休日:月曜(月曜が祝日の場合は翌日)年末年始(12月29日~1月3日)

営業時間:9:00~17:00

公式URL:  平尾台自然観察センター

 

 

北九州(北九州市・門司・小倉)のおすすめグルメ「門司港焼きカレー」

 

焼きカレー

 

全国的にも有名になりつつある焼きカレーは、昭和30年代の福岡県北九州市門司港から誕生しました。

土鍋にカレーをいれグラタン、ドリア風にオーブンで焼いたら美味しかったのでお客に提供したのが始まりだという逸話があります。

元祖である門司港で提供されている焼きカレーは、店舗によって様々ですが、代表的なのは「ごはんの上にカレーをかけ、チーズと玉子をのせてオーブンで焼く」というもの。

焼きカレーのメッカである門司には数多くのお店が軒を連ねていますが、昔ながらの喫茶店「こがねむし」の「門司港焼きカレー」が一押しです。

 

アツアツのごはんの上に野菜やコーンベーコン、牛肉など具だくさんのカレーの上にはパリパリのフライドオニオンとチーズと半熟卵がとろけて絶品。

そのまま食べると結構スパイシーなのですが、卵とチーズたっぷり絡めて頂くとまろやかで素晴らしいマッチングで、ペロリとあっという間に食べてしまう美味しさ。

お値段もリーズナブルなので売切れ必至です。

門司を訪れるなら、ぜひとも本場の焼きカレーを味わってみてください。

 

こがねむしのグルメ情報

 

住所 : 福岡県北九州市門司区東本町1-1-24

アクセス :

門司港レトロの近くにある道路沿いの喫茶店。
高速門司インターより、車で10分。
出光美術館駅から143m

電話番号 : 093-332-2585

定休日 : 金曜日(祝日の場合は営業、前日休み)

営業時間 :

11:45~15:00(L.O.14:30)
17:00~21:00(L.O.20:20)
※但し、昼、夜とも売り切れ次第終了
ランチ営業、日曜営業



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