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まるごと四国を満喫!全4県からおすすめの観光地24箇所を厳選!





その名前の通り、4つの県からなる四国。
一言では表現できないほど多様性に富んでいます。
北に瀬戸内海、南に太平洋と全県が海に面していますが、海岸から眺める光景は県によって異なります。

秘境とよばれる大渓谷もあれば、日本最後の清流といわれる大河も存在します。
香川、徳島、愛媛、高知、それぞれ違った自然や文化、グルメなどを楽しめるのも四国の魅力です。

本記事は、四国の各県からおすすめの観光地を紹介していきます。
四国をぐるっと周遊したい人も、四国のどの県を旅行するのか迷っている人も参考にしてくださいね。

<愛媛のおすすめ観光スポット>

 


1. 道後温泉

 

道後温泉

 

愛媛県だけでなく、全国屈指の名湯として知られる道後温泉は、日本最古の 温泉 と言われています。

古事記や万葉集にもその名が記され、神話の時代には、重病にかかった少彦名命(すくなびこな)が道後温泉の湯で回復したとも伝えられています。

現実的には3,000年前の縄文時代の土器などが、温泉付近で出土されていることから、この時代から温泉が湧いていたようです。

 

法興6年(596年)には、聖徳太子が湯治に訪れていています。

道後温泉の泉質のよさに感激した太子は、これを記念するために、湯の岡に石碑を建立されたと伝わっています。

 

以降も斉明天皇、舒明天皇、中大兄皇子(天智天皇)ら歴代天皇・皇族が訪れるなど、非常に由緒のある温泉です。

明治以降は多くの文人に愛され、当地に赴任した夏目漱石や、地元松山出身の俳人・正岡子規にもゆかりの深い温泉地となっています。

 

道後温泉

 

道後温泉の泉質はアルカリ性単純泉~近くに火山がないため、地熱由来の温泉です。

8本の源泉から汲み上げられる源泉は、20度から55度の温度で、源泉と源泉をブレンドすることで42度程度の適温にしており、加温や加水もしていないため、源泉の効果を十分に感じることができます。

きめ細やかで刺激が少なく「美人の湯」として散られています。

 

道後温泉
雰囲気抜群のライトアップ

 

道後温泉のシンボルは、明治27年(1894年)建造の道後温泉本館です。

日本の公衆浴場として初めて国の重要文化財に指定され、平成21年(2009年)にはミシュラン・グリーンガイド・ジャポンでは、最高位の三つ星を獲得しています。

時報を鳴らす「振鷺閣」の音色は、環境省の「日本の音風景100選」に選出されました。

皇族専用の浴室「又新殿」があるのも、この温泉のステータスを感じさせます。

 

道後温泉の観光情報

 

 

住所 : 愛媛県松山市道後湯之町5番6号

アクセス : JR松山駅前より伊予鉄道市内電車道後温泉行きで約25分

電話番号 : 089-921-5141

営業時間 : 6:00-22:00

料金 :

霊の湯:大人1,250円~ 小人620円~
神の湯:大人410円~ 小人160円~ (階下)

公式URL : 道後温泉

 

 

2. 伊予松山城

 

松山城

 

松山を舞台とした司馬遼太郎の名作『坂の上の雲』の冒頭でも紹介されている、松山市のシンボルです。

松山城と称される城は、全国に10カ所あります。

その中でも一般的に「松山城」と呼ぶ場合は、この伊予・松山城を指します。

江戸時代に建造された天守を含めて21棟の建造物が現存しており、この数は二条城(28棟)に次いで2番目を誇ります。

 

松山城
天守閣からの眺め

 

松山城は、松山市の中心部にある勝山(標高132m)の山頂に聳える平山城です。

慶長7年(1602年)関ケ原合戦の功により、伊予20万石の所領を得た、加藤嘉明によって築城されました。

加藤嘉明は豊臣秀吉子飼いの家臣の一人で、「賤ヶ岳七本槍」で勇名を馳せた人物です。

彼がこの地を「松山」と命名したことが、現在の松山市の由来となっています。

 

松山城
見事な石垣

 

明治の俳人・正岡子規は故郷・松山城の天守閣を 「松山や 秋より高き 天主閣」 と詠っています。

この現存12天守に数えられる天守閣は、3重3階地下1階の構造で20mの高さを誇ります。

天守から臨む市内の夜景はまさに 絶景 です。

 

天守のほかにも、21棟の重要文化財に指定されている建造物群は必見です。

広大な城域には二之丸史跡庭園や城山公園堀之内地区などの観光スポットも豊富にあります。

山頂まではロープウェイ・リフトが運航されています。

 

松山城の観光情報

 

 

住所 : 愛媛県松山市丸之内1

アクセス : JR松山駅から「道後温泉行き」市内電車で約10分、「大街道」下車徒歩5分

電話番号 : 089-921-4873(松山城管理事務所)

定休日 : 12月第3水曜日

営業時間 :

2月〜7月 9:00-17:00
8月 9:00-17:30
9月〜11月 9:00-17:00
12月〜1月 9:00-16:30

料金 :

天守観覧券 大人 510円 小人(小学生) 150円
ロープウェイ・リフト料金往復 大人 510円 小人(小学生) 260円

 

 


3. 四国カルスト

 

四国カルスト

 

カルストとは、石灰岩などの大地が雨水や地下水などの浸食を受けてできた地形のことです。

愛媛県と高知県の県境の尾根沿いに位置する「四国カルスト」は、標高1400〜1500m、東西の幅25kmに渡って広がるカルスト台地です。

山口県の秋吉台、福岡県の平尾台とともに「日本三大カルスト」に数えられます。

 

四国カルスト
爽快!天空への道

 

この四国カルストの魅力は360℃に広がる大パノラマです。

どこまでも続く大地と澄みきった青空・・・夏は緑の草原、秋はススキが一面に広がり、一年を通して四季を楽しむことができます。

乳牛の放牧地としても有名で、牛がのんびりと草を食む牧歌的な風景は「日本のスイス」とも例えられます。

 

県境
県境の表示: じゃらん

 

牧場やペンションが立ち並ぶ西端の「大野が原」から「姫鶴平」、石灰岩の岩肌が露出した四国カルスト屈指のビュースポット「五段高原」などの見どころが満載です。

特に四国カルストを25kmに渡って縦断する県道383号線は、別名「天空の道」と言われ爽快なドライブを期待できます。

極上のドライブを楽しみ、夜は抜群の星空を満喫してみるのも楽しいでしょう。

 

四国カルストの観光情報

 

 

住所 : 愛媛県上浮穴郡久万高原町西谷

アクセス : 松山自動車道・松山ICより100分

 

 

4. 石鎚山

 

石鎚山
急峻な石鎚山山頂

 

標高1,982メートルを誇る四国山地の霊峰・石鎚山は西日本最高峰でもあります。

正確には、3つの山の総称であり、一番高い天狗岳(1982m)、弥山(1974m)、南尖峰(1982m)から成り立っています。

 

この山は古来から山岳信仰の山、修験道の修行地として知られていました。

現在でも、この石鎚山をご神体とする石鎚神社が弥山山頂にあり、信仰の山であることを実感させられます。

 

鎖場
鎖場は上級者向け: じゃらん

 

この山に登るには登山口までロープウェイを利用してから、山頂を目指すコースが標準ですが、他にいくつかのルートがあります。

鎖場が4カ所設置されていて、その鎖を辿って断崖を登るコースは圧巻ですが、自信のない方にはう回路があるので安心です。

 

登山口から山頂までは、コースによっては約3時間程度の道のりになりますが、そそり立った山頂からの展望はまさに絶景、360度の大パノラマは満喫できます。

山頂まで登った達成感と眼下に広がる雲海・・・紅葉の季節は特におすすめです。

 

また、登山道やその周辺には暖帯林から温帯林、亜寒帯林といった変化に富んだ森林が広がり、クマタカやハヤブサ、ヤマネなどの重要な生息地としても有名です。

四国最高峰の山頂到達に、ぜひともチャレンジしてみてください。

 

※合わせて読みたい:  アウトドアの定番「登山」を始めよう! 初心者にオススメの登山用品厳選27選!

 

石鎚山の観光情報

 

 

住所 : 愛媛県上浮穴郡久万高原町若山

アクセス :

松山駅からバスで170分(乗換が必要:JR四国バス→伊予鉄南予バス)土小屋から徒歩で150分
松山ICから車で105分 土小屋から徒歩で150分

 

 


5. しまなみ海道

 

しまなみ海道

 

本州、四国、そして九州に囲まれた瀬戸内海・・・温暖な気候と個性的な島々に恵まれた憧れの場所です。

瀬戸内海には大小合わせて3,000近くの島があり、別名「日本のエーゲ海」ともよばれています。

 

瀬戸内しまなみ海道は、正式名称・「西瀬戸自動車道」で、本州と四国を連絡する3つのルートのうち最西端に位置しています。

広島県の尾道市と愛媛県の今治市の間を、59.4kmで結んでいます。

 

しまなみ海道

 

しまなみ海道の周辺には700以上の島々があり、風光明媚な景色が広がります。

因島、生口島、大三島、伯方島などの島を結ぶ橋を含め、全部で11本もの個性的な大橋で連絡しています。

 

このしまなみ海道の最大の魅力は何といっても、高速道路でありながら歩行者や自転車が通行できることにあります。

特にサイクリングコースとしては国際的にも知られており、その多島美に惹かれて世界中からサイクリストが押し寄せます。

しかも、歩行者・自転車(自転車は平成31年まで期間限定)とも無料で利用できるなんて嬉しい限りです。

 

しまなみ海道
亀老山展望公園からの眺望

 

しまなみ海道沿いには、多くの観光スポットやビュースポットが存在します。

数あるビュースポットのなかで、大島の南端に位置する「亀老山展望公園」は特におすすめです。

標高307.8mの高台にあり、この展望台から望む「来島海峡大橋」や来島海峡の潮流、遠くに眺める石鎚山の眺望は絶景です。

 

しまなみ海道の観光情報

 

 

住所 :

愛媛県今治市山路
※亀老山展望公園:今治市吉海町南浦487-4

アクセス :

全線:西瀬戸自動車道経由
※亀老山展望公園:大島南ICより10分

 

 

6. ふたみシーサイド公園

 

ふたみシーサイド公園1
ライトアップも美しい!: じゃらん

 

愛媛県伊予市にある双海町は、夕日が最も美しく見えるスポットとして知られ「日本の夕陽百選」に選出されています。

「ふたみシーサイド公園」は、ロマンチックな夕日を2人で眺めるには最高のロケーションで、まさに「恋人の聖地」です。

 

ふたみシーサイド公園2
恋人の聖地: じゃらん

 

国道378号線沿いにあり、南北に長い公園の西側は瀬戸内海に面した砂浜となっています。

砂浜の中央には海に突き出た「恋人岬」があり、デートスポットとして地元では有名な場所です。

 

また、恋人岬のほか夕日の観覧席(階段式護岸)、願い石、幸せの鐘があり、こちらもカップルの人気スポットです。

2人の距離がぐっと近くなること間違いないでしょう。

 

ふたみシーサイド公園の観光情報

 

 

住所 : 愛媛県伊予市双海町高岸甲2326

アクセス :JR伊予上灘駅から徒歩で5分

 

 


<高知のおすすめ観光スポット>

 

1. 桂浜

 

桂浜
高知随一の景勝地:桂浜

 

太平洋の海原を見つめる坂本龍馬の銅像で有名な「桂浜」。

桂浜は浦戸湾口に位置し、竜頭岬と龍王岬の間に弓状に広がる海岸です。

背後の松林と紺碧の海、そして白い砂浜が見事に調和した美しさを誇ります。

土佐民謡「よさこい節」で詠われているように、月の名所としても知られています。

 

坂本龍馬
高知のシンボル:坂本龍馬像

 

海浜一帯は「桂浜公園」として整備されており、水族館や「坂本龍馬記念館」が設置されています。

 

桂浜の観光情報

 

 

住所 : 高知県高知市浦戸9

アクセス : JR高知駅から「とさでん交通バス」終点下車(40分)

 

 


2. 高知城

 

高知城

 

南海の名城・高知城は、天守だけではなく御殿など本丸の建造物が完全に残る国内唯一の です。

高知県および高知市の名前は、この高知城に由来します。

 

山内一豊
山内一豊の大きな像

 

高知城は土佐藩24万石の居城として、江戸時代を通じて山内氏が一貫支配してきました。

山内一豊は、関ケ原合戦の功績により、旧土佐国主・長宗我部盛親に代わって土佐を領有します。

水はけの悪さから旧主・長宗我部氏が築城を断念していた大高坂山城の大改修して居城としました。

 

こうして完成した城は河中山城(こうちやまじょう)と改名され、やがて高智山城から高知城になったと伝えられます。

また3層6階の天守は以前の居城であった掛川城を模したと言われています。

 

追手門
重要文化財・追手門: じゃらん

 

重要文化財に指定されている15棟の建造物は、江戸期から現存しているものが大半で、当時の建築様式を真近で確認することができます。

優秀な石工集団・近江穴太衆が造ったとされる石垣も必見の価値があります。

 

高知城の観光情報

 

 

住所 : 高知県高知市丸ノ内一丁目2番1号

アクセス :

高知駅から徒歩で25分
高知駅から路面電車で10分

電話番号 : 088-824-5701

定休日 : 12月26日-1月1日

営業時間 : 9:00-17:00(最終入場16:30)

料金 : 18歳以上 420円

 

 

3. 四万十川・佐田の沈下橋

 

四万十川
最後の清流 四万十川

 

「日本最後の清流」といわれ、その名水で全国的に知られる四万十川。

津野町不入山に端を発し高知県西部を流れる、全長193キロにわたる四国最長の大河です。

棲んでいる魚や水生生物も豊富なうえ、のどかな日本の原風景を残している川です。

 

沈下橋
佐田の沈下橋:車も通ります

 

この川には、全部で47本の沈下橋が架かっています。

沈下橋とは、欄干のない橋のことで、台風や大雨の際には水没する構造になっている橋のことです。

欄干があると流木やガレキなどが引っかかって、橋が破損してしまう恐れがあるからです。

 

沈下橋
正面から見るとこんな感じ

 

その沈下橋のなかで、最下流にある一番長い橋が、「佐田の沈下橋」です。

全長291.6m、幅4.2mの沈下橋からは、周囲の美しい山々と四万十川の絶景が堪能できます。

 

四万十川・佐田の沈下橋の観光情報

 

 

住所 : 高知県四万十市佐田

アクセス :

高知自動車道・四万十町中央ICより車で約80分
JR中村駅より車で約20分

 

 

4. 仁淀川・中津渓谷

 

にこ淵
奇跡のブルー:にこ淵

 

西日本最高峰・石鎚山に端を発し、全長124kmと四国第3の規模を誇る大河・仁淀川。

全国の一級河川の水質ランキングでも連年の第1位を記録し、「奇跡の清流」の異名を持ちます。

「仁淀ブルー」と称される鮮やかな川の水は、息を飲むほどの美しさです。

 

安居渓谷
安居渓谷

 

この絶景・ブルースポットを楽しめる一番のおすすめは、「安居渓谷」です。

流域随一の仁淀ブルーを楽しめるほか、紅葉の名所としてシーズンには抜群の眺望を期待できます。

飛龍の滝や水晶淵など見どころもたくさんあります。

 

仁淀川・安居渓谷の観光情報

 

 

住所 : 高知県吾川郡仁淀川町大屋

アクセス : JR土讃線・佐川駅よりバスで75分

 

 

5. 足摺岬

 

足摺岬
展望台から望む灯台と太平洋

 

高知市内からも車で3時間ほどと、四国最南端に位置するさいはての地、足摺岬は遠いです。

しかし、この岬からの眺望は一見の価値があり、ミシュラン・グリーンガイドでも二つ星の評価を受けています。

約80mの断崖絶壁から、黒潮洗う太平洋の雄大な光景を眺めると、改めて地球の丸さを実感します。

 

2か所設置されている展望台は、どちらも視界270℃以上の迫力です。

「足摺宇和海国立公園」に指定されている景勝地となっています。

 

竜串海岸
竜串海岸

 

ジョン万次郎は足摺岬に近い中浜の出身~万次郎の像が岬の先端に設置されています。

周辺には奇岩が並ぶ「竜串海岸」や海中展望塔・足摺海底館など見どころがたくさんあります。

 

足摺岬の観光情報

 

 

住所 : 高知県土佐清水市足摺岬

アクセス : 高知市内から高知自動車道経由で約3時間

 

 

6. 龍河洞

 

龍河洞1
龍河洞内部・広い!: じゃらん

 

龍河洞は国内屈指の規模を誇る鍾乳洞で、総延長4キロにも及びます。

洞窟出口付近には弥生時代の人類が生活をしていた跡があり、当時の土器が鍾乳石に巻き込まれて取れなくなっています。

こんなユニークな鍾乳洞はほかに存在しません。

 

鍾乳洞
鍾乳洞・奥の千本: じゃらん

 

洞窟内は約1kmの「観光コース」のほか、ヘルメット・長靴・ヘッドライト・つなぎ必須の「冒険コース」があります。

要予約制ですが、狭い場所を這ってすすんだり梯子に登ったりと、探検家気分を思いきり満喫することができます。

 

龍河洞の観光情報

 

 

住所 : 高知県香美市土佐山田町逆川1424

アクセス : ごめん・なはり線「のいち」駅より車で8分

電話番号 : 0887-53-2144

定休日 : 無休

営業時間 :

8:30〜17:00 (3月1日〜11月末日)
8:30〜16:30 (12月1日〜2月末日)

料金 :

高校生以上1100円 中学生700円 小学生550円(時間外割増 一律100円)
※冒険コース用:つなぎ・長靴レンタル 1000円

公式URL : 龍河洞

 

 

四国全県からおすすめの観光スポットを紹介させていただきました。

どの県も観光にグルメに個性があり、魅力に溢れています。

四国をまとめて周遊してみたい人にも、ひとつの県をじっくり観光してみたい人にも参考にして頂ければ幸いです。

 

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