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大分県の観光名所10選





大分といえば日本を代表する「おんせん県」!
別府温泉、湯布院温泉など全国的にも有名で、良質な源泉を持つ温泉がたくさんあります。

湯治はもちろん、国宝に指定されている宇佐神宮、杵築城など大分の歴史を感じられるスポットも見逃せません。
また、海と山に囲まれており、自然にも恵まれた土地であり、名勝と名高い耶馬渓では自然が造り出した美しい絶景を堪能できます。

ちょっとクセがある美味しいご当地グルメも盛りだくさん!
今回は大分に行きたくなる大分の観光名所を10選してみました。

大分旅行・観光の見どころ徹底紹介:目次

 

1ページ目 :

 

大分ってどんなところ?

大分はどこにあるの?

大分観光・旅行のベストシーズンは?

大分の観光名所:エリア分類

①北部エリア(中津市・宇佐市・豊後高田市・国東市・姫島村)

②南部エリア(津久見市・臼杵市・佐伯市)

③中東部エリア(大分市・別府市・杵築市・日出町)

④中西部エリア(日田市・竹田市・玖珠郡・由布市・豊後大野市)

北部エリアのおすすめ観光名所その1:大分屈指の美しきパワースポット「宇佐神宮(宇佐市)」

北部エリアのおすすめ観光名所その2:レトロモダンが漂うノスタルジー「昭和の街(豊後高田市)」

北部エリアのおすすめ観光名所その3:自然が造り出した大絶景「深耶馬溪(中津市)」

北部エリアのおすすめグルメ♡リピート必至のジューシィさ「中津からあげ」

 

2ページ目 :

 

南部エリアのおすすめ観光名所その1:イルカとたくさん触れ合おう「うみたま体験パーク つくみイルカ島(津久見市)」

南部エリアのおすすめ観光名所その2:そこは自然でできたジブリの映画館「ととろのバス停(佐伯市)」

南部エリアのおすすめグルメ♡これがなきゃ始まらない!風味豊かな「ごまだし」

中東部エリアのおすすめ観光名所その1:由緒正しき「杵築城(杵築市)」

中東部エリアのおすすめ観光名所その2:いくつ回れる?迫力ある「別府地獄(別府市)」

中東部エリアのおすすめグルメ♡硫黄泉で一気に蒸し上げる「地獄蒸し」

 

3ページ目 :

 

中西部エリアのおすすめ観光名所その1:貴重なゴールデンミルクをたっぷり堪能「ガンジーファーム(久住町)」

中西部エリアおすすめ観光名所その2:日本を代表する温泉郷「由布院温泉(湯布院市)」

中西部エリアおすすめ観光名所その3:マイナスイオンのシャワー?!大分のシンボル的存在「原尻の滝(豊後大野市)」

中西部エリアのおすすめグルメ♡パリパリに焼いた麺と秘伝のソースがたまらない「日田焼きそば」

おまけ♡ おすすめ大分土産ベスト3

その1:ざびえる

その2:やまのまりも

その3:薬用 湯の花

 

 

 

大分ってどんなところ?

 

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大分のイメージと言えば?

別府や湯布院など全国的にも有名な温泉地が思い浮かびますね。

その名高さにあやかり、「おんせん県」とも呼ばれる大分は温泉の湧出量、源泉数、泉質は日本一!

温泉だけではありません。

海と山の雄大な自然に囲まれ、原尻の滝や新耶馬渓などの大自然が造り出した景観や、武家屋敷や城下町など歴史的名所、また、ジブリアニメ「となりのトトロ」に登場する「ととろのバス停」やイルカと触れ合える「つくみイルカ島」など、魅力的なスポットが満載♡

そして、大自然の恵みをふんだんに使った少しクセのある各地のご当地グルメも豊富♪

魅力満載の大分は、一人旅や女子旅でも、そして家族でも楽しめるスポットが多数あります。

まさに行かなきゃもったいない九州の穴場的旅行先です!

 


大分はどこにあるの?

 

 

大分県(おおいたけん)は、日本の九州地方東部にある県。県庁所在地は大分市

山地の占める割合が大きく、西部には九重連山、南部には祖母山・傾山がそびえる。

平野部は北部の中津平野、中部の大分平野、南部の佐伯平野など限られた地域に分布している。

豊後水道を挟んで四国地方に接しており、その最狭部の豊予海峡の幅は10kmほどである。

南部の日豊海岸にはリアス式海岸が発達している。

https://ja.wikipedia.org/wiki/大分県

 

東京から大分へのアクセスは、羽田空港から飛行機での移動が一般的です。

全日空、日本航空、ソラシドエアから運行されており、所要時間は約1時間35分ほど、料金は片道約¥15,200〜と時間的・経済的にもオススメです。

 

東京からの長距離バスも運行されていますが所要時間が約15時間、しかも福岡行きのみの運行になり、福岡から大分に移動するため、非常に時間がかかります。

 

また、新幹線も利用できますが、東京からJ新幹線でバスと同様にまず福岡へ行き、その後九州の電車に乗り換えて大分へ向かいます。

バスに比べて比較的楽に移動できますが、所要時間が約6時間30分ほどかかります。

 

九州、大分は遠いというイメージはもはや昔のもの。

都内から2時間弱で行けちゃうという好アクセスは嬉しいですね♪

 

 

大分観光・旅行のベストシーズンは?

 

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ズバリ!

大分のベストシーズンは、観光する地域や目的によりけり、と言えます。

大分は全体的に見ると比較的穏やかで、自然の災害を受けることが少ない地域といえます。

しかし、山陽地方や太平洋側と九州西側の地域によって気候の特徴が異なります。

 

例えば、温泉や湯治が目的であれば、入浴しやすい春や秋がオススメですし、一面に広がる紅葉を楽しみたいのであれば秋です。

また、スキーなどアクティブな遊びを楽しみたい場合は、冬の玖珠郡九重町の山間部などが人気のスポットです。

 

大分に旅行に行くときには、楽しい旅行にするために目的地の気候を照らし合わせでプランを組み立てましょう。

 

 


大分の観光名所:エリア分類

 

 

現在、大分県は14市3郡3町1村を合わせて、18市町村で成り立っています。

今回は一般的に4つのエリアに分けてご厳選した10カ所を紹介します。

 

①北部エリア(中津市・宇佐市・豊後高田市・国東市・姫島村)

 

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中津市の中津城/ じゃらん

 

大分の北部エリアは、城下町である中津市をはじめ、豊後水道の恵みを受けた海産物など名産品、歴史的な見所が多い場所です。

 

中津市には景勝地である「深耶馬溪」、黒田官兵衛により築城された「中津城」や江戸時代に人の手彫りで掘られたトンネルの「青の洞門」、そして宇佐市にはパワースポットである「宇佐神宮」や動物達を間近に見れる「九州自然動物公園アフリカンサファリ」があります。

 

また、豊後高田市には昭和30年代の町並みを再現した「昭和の町」があり、当時の街並みやレトロな自動車など、昭和の人々の暮らしに触れる事ができるノスタルジックな名所です。

 

②南部エリア(津久見市・臼杵市・佐伯市)

 

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臼杵市の臼杵石仏/ じゃらん

 

南部エリアは歴史と海、山のレジャーが楽しめる地方といえます。

臼杵市は、かつての古寺と旧家の白壁が連なる城下町の情趣を残した町であり、なかでも国重要文化財に指定されている「臼杵石仏」が有名です。

 

津久見市には本物のイルカ達と触れ合う事ができる「うみたま体験パーク イルカ島」や、佐伯市には「佐伯城跡」や「ととろのバス停」など、自然に囲まれたワクワクスポットがあります。

 

③中東部エリア(大分市・別府市・杵築市・日出町)

 

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高崎山のニホンザル/ じゃらん

 

中東部エリアには県庁所在地である大分市があり、非常に活気づいている場所です。

市内には石板に仏像が刻まれた岩屋寺石仏など歴史的な仏閣や神社が多数あり、イルカショーやラッコショーが楽しめる水族館「うみたまご」や、少し郊外に行けば、天然記念物である「ニホンザル」を観察できる「高崎山自然動物園」があります。

 

「おんせん県」である大分の中でも屈指の温泉地があるまた別府市には、魅力的な観光スポットが多数あり!

有名な温泉の蒸気や特殊な地形を望める「別府地獄」では、複数の様々な「地獄めぐり」を楽しめます。

また、別府市の日出町では「サンリオキャラクターパーク ハーモニーランド」では可愛いサンリオのキャラクター達に囲まれ、ライブショーやパレード、アトラクションを堪能する事ができます。

 

そして杵築市には、杵築城や北台武家屋敷跡があり、当時の人達の生活や、理路整然とした由緒正しき美しい景観を実際に歩きながら楽しむ事ができます。

 

④中西部エリア(日田市・竹田市・玖珠郡・由布市・豊後大野市)

 

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豆田町の天領千年灯り/ じゃらん

 

中西部エリアでは、大分の人々の歴史や自然の恵みをしっかりと感じるエリアが多数あります。

 

九重(玖珠郡)では、九重連山は1000mを超える峰が複数あり、ありのままの美しい大自然の風景を見る事ができます。

 

豊後大野市では大分の観光の要とも言われる「原尻の滝」、由布市には由布岳の麓に広がる全国的にも有名な「由布院温泉」があります。

 

また、竹田市にはかつての岡城跡、その城下町の武家屋敷を再現した殿町の武家屋敷や、久住町の「ガンジーファーム」では動物との触れ合いや、新鮮なガンジー牛の乳製品を堪能でき、歴史も自然も感じられる穏やかな場所です。

 

そして日田市には、町全体が江戸時代の城下町を再現されている「豆田町」や、樹齢300年以上に及ぶと言われる八坂神社の「叢雲の松」など大分の歴史を体感できる名所がたくさんあります。

 

エリア毎にたくさんの見所がある大分。

それではまず、北部エリア(中津市・宇佐市・豊後高田市・国東市・姫島村)から見ていきましょう♪

 

 

北部エリアのおすすめ観光名所その1:大分屈指の美しきパワースポット「宇佐神宮(宇佐市)」

 

 

宇佐市にある宇佐神宮は、豊後一の宮であり、日本全国に四万社あまりある八幡宮の総本宮です。

本殿は典型的な八幡造りで、神亀2年に創建されました。

ご祭神として八幡大神(応神天皇)・比売大神・神功皇后がお祀りされています。

国宝として指定され、朱色の綺麗な色彩が華やかながらも、派手すぎず厳かな雰囲気が漂います。

 

 

堂々たる大鳥居。

くぐると一気に厳かな雰囲気を感じます。

 

 

呉橋はその昔、呉の国の人が掛けたことが由来になったという神橋です。

 

 

宇佐神宮は本殿が3カ所あります。

片参りにならないよう、上宮、下宮ともにお参りしましょう。

拍手は珍しい4回手を打つ四拍手です。

とくに学問の神様の強力な御利益が頂けるのだとか!

 

 

石橋を渡って水分神社へ。

昔話に出てくるようなどこか不思議な雰囲気に包まれています。

本殿以外にも離れの護皇神社や大尾神社など様々な神社が点在し、お参りがたくさんできます。

全部で14カ所ある社を全てを廻りきるのは1日かけても大変ですが、是非ともチャレンジしてみてくださいね♪

 

神聖な空気が漂い、昔から地元の人々にも鎮守の神として慕われており、近年では自然あふれる美しいパワースポットとして話題になっています。

また、敷地内にはとても広く、願掛け地蔵や力石、大楠やSLの展示などがあり、お参りの他にも見所が満載のスポットです。

 

宇佐神宮(ウサジングウ)

 

住所 : 〒872-0102 大分県宇佐市南宇佐2859

アクセス : 宇佐駅からバスで10分

電話番号 : 0978-37-0001

開門時間 :

【4月~9月】
5時30分~21時
【10月~3月】
6時~21時
※正月期間中を除く

料金 :

●宝物館
大人 300円
中・高校生 200円
小学生 100円

●絵画館
入館料大人(高校生以上) 100円
子供(中学生以下) 50円

公式URL : http://www.usajinguu.com/heirloom.html

 

 


北部エリアのおすすめ観光名所その2:レトロモダンが漂うノスタルジー「昭和の街(豊後高田市)」

 

 

豊後高田市にある「昭和の町」豊後高田市中心部の商店街で、昭和40年代までは国東半島で大最も栄えた商店街です。

昭和30年代以前にも建てられた古い建物が7割も現存していることを逆手に、2001年(平成13年)に始められた町おこしにより、昭和の街並みが再現された町として観光地化されました。

古き良き「昭和の再生」を目標として昭和を再現したお店が当初は9店でしたが、現在は40店ほどに増えています。

 

 

見よ、この佇まい!

これぞザ・昭和。

 

 

大分県きっての豪商であった野村家の倉庫(昭和10年頃建築)を改築した「昭和ロマン蔵」では当時の生活が垣間みれます。

こちらは一般的な食卓の展示。

三種の神器(冷蔵庫・テレビ・洗濯機)の一つであるテレビ付き。

 

 

旧車も展示されています。

今見てもかっこいいですね!

 

 

「駄菓子屋の夢博物館」

そうです、駄菓子はロマンなのです。

 

 

なんと、給食も頂けちゃいます。

「昭和の味」にチャレンジしてみましょう♪

 

 

昭和の夕暮れ。

うーん、ノスタルジィ。

 

週末にはバスガイドさんがいるボンネットバスも運行されています。

不思議なことに実際に過ごした時代ではないのに、どこか懐かしさを感じる昭和。

昭和は近代の日本の元である、温かくとても元気な素晴らしい時代でだったからではないでしょうか。

 

昭和の町(ショウワノマチ)

 

住所 : 〒879-0617 大分県豊後高田市大字新町

アクセス :

(1)宇佐駅からバスで15分(「昭和の町」バスターミナル下車)徒歩で1分
(2)豊後高田バスターミナルから徒歩で1分

電話番号 : 0978-23-1860

料金 :

●昭和の町ご案内人 一団体につき2,000円(案内人1人・約60分)

●昭和ロマン蔵 駄菓子屋の夢博物館 &昭和の夢三丁目館
一般料金 大人 620円 小中高生 430円

公式URL : http://www.showanomachi.com/

 

 

北部エリアのおすすめ観光名所その3:自然が造り出した大絶景「深耶馬溪(中津市)」

 

 

中津市にある深耶馬渓は、山国川の支流である山移川沿いの渓谷です。

狭めの谷には絶壁や石柱が屏風のように連なっており、山に突き出た8つの奇岩を一目でぐるりと見渡せる耶馬溪一番の景勝地として名高い、一目八景があります。

一目八景とは海望嶺、仙人ヶ岩、嘯猿山、夫婦岩、郡猿山、烏帽子岩、雄鹿長尾嶺、鷲の巣山の8つの景色を一目で見ることができることから名付けられました。

とくに紅葉の季節は、思わず息を飲む程、日本でも有数の美しい秋の大絶景が広がります

 

 

奥に進むとまるでジブリアニメ「もののけ姫」のワンシーンのような場所も。

真緑のコケと透明度の高い清水には心が洗われます。

 

 

一目八景展望台からは深耶馬渓の代表的岩峰群が一望できます。

秋には一面紅葉のじゅうたんが広がります。

 

紅葉だけでなく、周囲には綺麗な水が湧いており、夏場はひんやりとしているので避暑地として毎年たくさんの人が訪れます。

また、沿道にや足湯、名物のおそば屋、お土産屋が軒を連ねるので地元のグルメやショッピングも楽しめますよ♪

澄み切った空気とどこを見渡しても美しい光景に、心身共に癒されてみてはいかがでしょうか。

 

深耶馬溪(シンヤバケイ)

 

住所 : 〒871-0422 大分県中津市耶馬溪町大字深耶馬

アクセス :

(1)JR中津駅からバスで90分
(2)JR豊後森駅からバスで20分

電話番号 : 0979-54-3111

公式URL : http://www.city-nakatsu.jp/kankodocs/2013101800019/

 

 


北部エリアのおすすめグルメ♡リピート必至のジューシィさ「中津からあげ」

 

 

嫌いな人にあまり出会ったことがない誰もが大好きな唐揚げ。

世間では数年前から唐揚げ専門店も続々と開店し、唐揚げブームは飛ぶ鳥を落とすほどの勢いを増しています。

そして、大分県の中津市は唐揚げの総本山と言われるほど有名な 「中津からあげ」 があります。

「中津からあげ」を提供するお店の中でもダントツおすすめしたいのが 「豊国畜産 ぶんごや 」 です。

まず、お肉屋さんであるため、九州産の朝びき鶏を使用しているので、鮮度が高く肉汁が溢れるほどお肉の弾力がすごい!

そして、数ヶ月熟成させたタレに鶏肉を丸1日漬けこむことでお肉の隅々まで味が染み込んでいるのです!

一つ一つが大ぶりで外はサクサクっと、中はジューシーで、聖地である中津市でも1位を獲得するほどの美味しさ♡

ごはんのおかずにも、小腹が空いたときのおやつにも、食べ歩きにもおすすめです。

 

豊国畜産 ぶんごや

 

住所 : 大分県中津市豊後町853

アクセス : JR日豊本線 中津駅から 徒歩10分程度

電話番号 : 0979-22-8104

定休日 : 日曜

営業時間 : 8:00~19:00
朝食営業、ランチ営業

公式URL : http://www.bungoya.jp/

 

 

次ページでは自然と楽しく触れ合える南部エリア(津久見市・臼杵市・佐伯市)、大分を代表する温泉地方、中東部エリア(大分市・別府市・杵築市・日出町)、ご紹介していきます。

ぜひとも最後までお付き合いください。


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