logo

top > 東アジア・中国・台湾 > 日本 > 東京

東京の人気観光名所72選!デートから旅行まで楽しめる東京観光地をエリア別制覇





東京は大都市として日本の経済・文化・政治の中心地であるだけでなく、数多くの観光やグルメスポットも存在します。

ただ、地方住まいの方をはじめ「東京の観光スポットは多すぎてどこに行けばいいかわからない!」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで、本記事では東京在住の筆者が東京を観光するなら行ってほしい観光名所を穴場スポットも含めてご紹介します。

東京に初めてきた、一人でぶらり旅、カップルでデート、子供を連れてお出かけ、高校の修学旅行、女子旅、外国人の案内など、様々なシーンでご活用くださいね。

<葛西のおすすめ観光スポット>

 

1. 葛西臨海公園

 

 

東京と 千葉 の境目である江戸川のある葛西。

葛西にはひときわ大きな公園があります。

公園で遊ぶこともできる、バーベキューをすることもできる、水族館もある、観覧車もあると何でもござれの公園です。

 

葛西臨海水族園

 

葛西臨海公園のど真ん中には大きな水族館があります。

東京都の中にある 水族館 としては屈指の人気を誇り、カップルのデートスポットとして賑わっています。

 

そんな葛西臨海水族館ですが、最大の見どころは、ペンギンのコーナーとマグロ類の回遊が見れるコーナーです。

かわいいペンギンの生態を観察できたり、普段目にすることのないクロマグロが悠々と泳いでいる姿を見ることができます。

 

鳥類園

 

葛西臨海公園には、鳥類園が存在します。

四季折々の状態を再現しており、様々な野鳥を観察することができます。

 

 

ダイヤと花の大観覧車

 

葛西臨海公園といえばこれといっても過言でないくらい有名な観覧車。

高さ117mで直径111m、1週17分の日本最大級の観覧車です。

夜はキレイにライトアップされ、デートスポットとしても有名です。

 

 

葛西臨海公園の観光情報

 

【住所】江戸川区臨海町六丁目

【アクセス】JR葛西臨海公園駅から徒歩1分

【電話番号】03-5696-1331

【定休日】常時開園(サービスセンターなどは年末年始は休業)

【営業時間】常時開園

【料金】基本無料

【公式URL】  葛西臨海公園

 

 


2. 地下鉄博物館

 

 

小学生の遠足スポットとして定番の地下鉄博物館。

葛西駅の高架下にある、地下鉄を専門に扱った博物館です。

 

公益財団法人メトロ文化財団が運営しており、「みて、ふれて、うごかして」というコンセプトで展示物を扱っています。

コンセプトどおり、見るだけでなく実際に触れてうごかすといった体験までできる稀有な博物館です。

 

地下鉄博物館の楽しみ方:運転シミュレーターで実際に運転してみる

 

一番の目玉は運転シミュレーターで、実際に運転手の研修でつかっているシミュレーターと同様のものを設置しております。

電車好きなお子様なら、喜ぶこと間違い無しな博物館です。

また、コンサートホールを擁しており、クラシックのコンサートが開かれることもあります。

 

地下鉄博物館の観光情報

 

【住所】東京都江戸川区東葛西6丁目3番1号 東京メトロ東西線葛西駅高架下

【アクセス】東京メトロ東西線葛西駅から徒歩1分

【電話番号】03-3878-5011

【定休日】年末年始、毎週月曜日

【営業時間】10:00~17:00

【料金】大人210円、子供100円

【公式URL】  地下鉄博物館

 

 

<柴又のおすすめ観光スポット>

 


1. 帝釈天 題経寺

 

 

帝釈天とはインドの神様で、軍神・武勇神インドラとも呼ばれていて、多くの賛歌をささげられています。

題経寺は江戸時代初期である寛永6年に開創され、縁日とされている庚申には沢山の人で賑わいます。

 

庚申の日の信仰が深まった理由の一つとして、一時期行方不明とされていた板本尊の発見されたことが挙げられます。

庚申の縁日は60日ごとにあり、このほかにも年間行事として元旦の四方拝 祈祷会や2月の節分会などがあります。

 

様々な文学作品にも取り上げているほか、映画『男はつらいよ』で取り上げられたことで一躍有名になりました。

寅さんゆかりのお寺ということで、観光バスも訪れてたくさんの観光客が参拝しています。

 

寅さんと帝釈天

 

 

寅さんの名称で親しまれた、映画『男はつらいよ』シリーズの主人公である車寅次郎。

フーテンの寅さんとして有名で、映画では全国を旅する寅さんの実らぬ恋が描かれています。

 

長いシリーズの中で寅さんと帝釈天は深い関わりを持っていて、ゆかりの地とも言われています。

それは寅さんの異母妹と叔父夫婦の暮らす団子屋さんが帝釈天前にあり、そこに寅さんが帰省するところから物語が始まるからです。

寅さんファンにはたまらない聖地ですね!

散策も兼ねて、帝釈天のお参りを行った後周辺を散策してみるのもおすすめです。

 

帝釈天 題経寺の観光情報

 

【住所】東京都葛飾区柴又7-10-3

【アクセス】京成線柴又駅から徒歩5分

【営業時間】9:00~16:00

【休業日】

12/28~1/3 庭園「邃渓園」のみ休園
彫刻ギャラリーは公開(拝観料200円)

【料金】

大人:400円 彫刻ギャラリー、邃渓園
子ども(小中学生):200円 彫刻ギャラリー、邃渓園

【公式サイト】  帝釈天 題経寺

 

 

2. 葛飾柴又寅さん記念館

 

 

映画「男はつらいよ」の世界観をそのまま表現した、ファンにはたまらない場所。

全国各地を旅する寅さんは、観ている人も寅さんと一緒に旅をしている気分になり、実家の団子屋「くるまや」に戻るとどこかホッとしますよね。

 

館内には「くるまや」のセットだけでなく、男はつらいよの舞台裏や寅さんの幼少時代を過ごした街の風景再現のジオラマ、記念撮影コーナーなど施設内は非常に充実しています。

駅員さんが一枚一枚切符を切ってくれていた懐かしい電車の駅や、寅さんの移動手段の代名詞ともいえる鈍行列車中も忠実に再現。

どうやってあの名作シリーズが生まれて映像化したのかという資料や、寅さんの気になるトランクに中も大公開されています。

各シリーズのポスターも全部展示しているので、見ごたえ十分ですよ!

 

男はつらいよといえば…マドンナたち!

 

 

寅さんといえば全国を自由気ままに旅して、その先々でマドンナに恋をしています。

しかし、どのシリーズでもその恋は実らず…。

そこもまた「男はつらいよ」というシリーズの定番ですね。

 

そして、それぞれのシリーズに登場したマドンナたちを一挙にみることのできる場所が、この施設内にあるのです。

マドンナたちとの回想シーンや名シーンをまとめたブースは必見!

出口の壁には両サイドに歴代の寅さんのマドンナがずらりと並んでいて、写真だけでなく映像も流れています。

マドンナの美しさだけでなく、実ることのなかった寅さんの気持ちも染み入ってきてじんわりしちゃうかもしれません。

 

柴又葛飾柴又寅さん記念館の観光情報

 

【住所】東京都葛飾区柴又6丁目22番地19号

【アクセス】

京成線柴又駅から徒歩8分
北総線新柴又駅から徒歩12分

【電話番号】03-3657-3455

【営業時間】9:00~17:00(入館は16:30まで)

【休業日】

毎月第3火曜日(第3火曜日が祝日・休日の場合は直後の平日)
12月第3火曜~木曜日

【料金】

大人:500円
子ども:300円
そのほか(65歳以上、20名以上の団体):400円
※「山田洋次ミュージアム」と共通料金です
※大人とそのほかは、「寅さん記念館」と隣接する「山本亭」の両施設を利用する場合、山本亭の入館料が50円引き

【公式サイト】  柴又葛飾柴又寅さん記念館

 

 


3. 水元公園

 

 

昭和40年に開園した水元公園は、昭和50年までは都立江戸川水郷自然公園として指定されていました。

東京都内で唯一水郷のある公園であり、園内には水に強いメタセコイアの森やポプラ並木、ハンノキなどの木々が立ち並んでいます。

 

園内には小合溜から人工的に引いたせせらぐ川が大小いくつかあり、夏場は水遊びを楽しむ子どもたちや家族連れで賑わっています。

バードサンクチュアリで小鳥の様子を観察したり、バーベキュー広場でみんなでワイワイBBQも良いですね!

自然豊かな公園で、春夏秋冬色々な草木の色づきの変化やその時期にしか咲かない花を見て散策するのもおすすめです。

 

花菖蒲園(はなしょうぶ)の旬は6月!

 

 

水元公園内には、花菖蒲園があります。

花菖蒲と一口に言っても1種類の菖蒲を植えているのではなく、水元公園に植えられている菖蒲は約100種類!

20万本もの花菖蒲が満開になる時期は限られていて、6月上旬かた下旬にかけてです。

 

菖蒲園の規模は都内No.1!

満開の時期には、かなり込み合う大人気スポットです。

 

水元公園の観光情報

 

【住所】東京都葛飾区水元公園

【アクセス】JR・京成  金町駅からバスで(金町南口より「水元公園循環バス」(土日祝日のみ運行、12~2月は運休))「水元大橋・噴水広場」から徒歩1分

【電話番号】03-3607-8321

【休業日】年中無休

【公式サイト】  水元公園

 

 

<お台場のおすすめ観光スポット>

 


1. 大江戸温泉物語

 

 

東京のお台場に温泉が出て大騒ぎになったことを覚えていますか?

大江戸温泉物語は、その温泉がある一大テーマパークです。

温泉、足湯、居酒屋、駄菓子屋、ホテル、ゲームセンターなどなど様々な施設が併設されており様々な楽しみ方をすることができます。

 

大江戸温泉物語は、施設が併設されているゾーンを江戸の縁日と位置づけています。

そのため、訪問客はみな浴衣を渡され、その浴衣に着替えて縁日の中を練り歩くことになります。

大江戸温泉の温泉自体は、地下1400mから湧き出している天然の温泉なので、しっかりと硫黄の臭いのするお湯を楽しむことができます。

 

大江戸温泉物語の楽しみ方:温泉に入って、居酒屋でお酒を飲んで、泊まる

 

大江戸温泉は併設されている施設までしっかりと楽しんではじめて堪能したと言えるでしょう。

温泉に入るだけで帰るのは非常にもったいないです。

 

まず、入場したら浴衣に着替えてお風呂を楽しみます。

お風呂をあがったら併設されている居酒屋で一杯ひっかけてゲームセンターなどで遊びます。

 

そして、大江戸温泉には入場している方であれば無料で宿泊できる仮眠室があります。

部屋をとれる方は部屋をとって宿泊し、朝にもう一度お風呂にはいって満喫しましょう。

 

ここまでやってやっと大江戸温泉物語を完全に堪能したといえるでしょう。

もちろん、時間の無い方は温泉だけで帰ってしまうのも仕方ないかもしれません。

ですが、時間をたっぷりとれるのならぜひぜひ試してみてください。

 

大江戸温泉物語の観光情報

 

【住所】東京都江東区青海2丁目6番3

【アクセス】東京テレポート駅前から無料シャトルバス「テレコムセンター駅」から徒歩2分

【電話番号】03-5500-1126

【定休日】不定休

【営業時間】11:00~翌9:00

【料金】

平日:2,280円(2,612円)
土日・祝日:2,480円(2,828円)
※18時以降は割安になるなど多少の変動あり

【公式URL】  大江戸温泉物語

 

 

2. お台場 ダイバーシティ東京プラザ

 

東京テレポート駅の真ん前にある巨大商業複合施設です。

主にファッション、グルメ、生活雑貨のお店が多いです。

 

特にグルメはいろんな所で話題になっています。

2Fにあるフードコートは、よくあるフードコートと違い、全国津々浦々の色々な有名店を集めています。

有名所だと六厘舎の系列店やキムカツ亭といったところがあります。

このような有名店が目白押しで並んでいるのは、お台場ダイバーシティ東京プラザのフードコートの特徴です。

 

お台場 ダイバーシティ東京プラザの楽しみ方:ガンダムフロントを見る

 

 

お台場ダイバーシティ東京プラザの一番のおすすめスポットは等身大のガンダムがおいてあるガンダムフロントでしょう。

世界で等身大のガンダムはここにしか存在しません。

ガンダムファンならば行くべきですし、ガンダムファンじゃない方も一見の価値があります。

 

お台場ダイバーシティ東京プラザの建物内のガンダムフロントには、ガンダムカフェやガンダム博物館のようなものがあり、ガンダムを隅々まで楽しむことができます。

そんないろんな楽しみ方があるお台場ダイバーシティ東京プラザへ一度訪れてみてください。

 

お台場 ダイバーシティ東京プラザの観光情報

 

【住所】東京都江東区青海1-1-10

【アクセス】東京テレポート駅から徒歩3分

【電話番号】03-6380-7800

【定休日】不定休

【営業時間】10:00~21:00

【公式URL】  お台場 ダイバーシティ東京プラザ

 

 


<豊洲のおすすめ観光スポット>

 

キッザニア東京

 

 

テレビでも紹介され、子供の職業体験施設として一躍有名になりました。

全てがオリジナルの2/3程度の大きさで構築されており子供仕様になっております。

100種類以上の職業体験ができ、成果物を持ち帰ることもできます。

人気がありますので、事前に予約することをおすすめします。

 

キッザニア東京の楽しみ方:シティマップをしっかりと見て計画を立てよう

 

入場時にシティマップと呼ばれるパビリオンの地図を受け取ることができます。

その時に一度立ち止まってどこに行くか計画を立ててみましょう。

 

キッザニアのパビリオンはかなり混んでいるので、無計画にいろんなところにいってたら一番行きたかった所へ行けないこともあります。

お子様にキッザニアで楽しんでもらうためには、計画的に、どうまわるかが肝心です。

そうすればお子様はきっとキッザニアを楽しんでくれることでしょう。

 

その間に保護者の皆様はどこにいたらいいのか?という不安もあるとは思います。

安心してください、ちゃんと保護者の皆様のための待機スペースは用意されております。

ガラス越しやモニター越しでしっかりとお子様の様子を確認することができ、ガラスの無いエリアではお子様の間近で写真を撮ることも可能です。

お子様の楽しんでいる姿をしっかりと記録に残しましょう。

 

キッザニア東京の観光情報

 

【住所】東京都江東区豊洲2-4-9 アーバンドック ららぽーと豊洲 ノースポート3階33200

【アクセス】

東京メトロ有楽町線「豊洲」駅の最寄出口「2番」より徒歩8分
ゆりかもめ「豊洲」駅より徒歩8分

【電話番号】0570-06-4646

【営業時間】

第1部:9:00〜15:00
第2部:16:00〜21:00

【料金】プランによって変わる(通常予約は3,000〜4,000円)

【公式URL】  キッザニア東京

 

 

<新木場のおすすめ観光スポット>

 

夢の島公園

 

皆さんは、夢の島という名前を聞いたことがありますでしょうか。

昔は夢の島は、ゴミの埋立地として非常に有名な場所でした。

そこを更に埋め立てて公園にしたものが、夢の島公園です。

 

 

昔はゴミの埋立地として名を馳せた夢の島ですが、今は四季折々に様々な姿を見せる公園として有名になっております。

バーベキュー広場、競技場、植物園、マリーナといった様々な施設を有しており、様々な用途で夢の島公園を使うことができます。

 

夢の島公園の楽しみ方:植物園に行く

 

夢の島公園で、一番誰でも楽しめるおすすめスポットといえば植物園です。

3つの巨大な温室ドームで構成されており、熱帯や亜熱帯の植物がたくさん飼育されております。

映像ホールやイベントホールなど様々な催しものが開催されており、ただ植物を見るだけではなく、学ぶ施設も完備されております。

また、夢の島らしいエネルギーの再利用をしており、ドーム内温室の温かい空気は、全てゴミ処理場で発生する温水を利用しています。

他にもいろいろな楽しみがある夢の島公園へ一度は訪れてみてください。

 

夢の島公園の観光情報

 

【住所】江東区夢の島

【アクセス】地下鉄新木場駅徒歩15分

【電話番号】03-3522-0281

【料金】施設による

【公式URL】 夢の島公園

 

 

<清澄白河のおすすめ観光スポット>

 

清澄庭園

 

 

江東区の清澄白河にある清澄庭園では、非常に綺麗な景色を眺めることができます。

東京といえば都会のイメージが強いかもしれませんが、清澄庭園のような自然や風情を味わえる場所も数多くあります。

清澄白河は、松尾芭蕉が「おくのほそ道」で旅立った地としても知られています。

 

清澄庭園の楽しみ方:名勝を眺める

 

庭園内は回遊式庭園となっており、庭園を回りながらゆっくりと名勝を観光できるようになっています。

池や緑だけではなく、名石も楽しむことができます。

東京にもこのようなところがあるのかという発見ができると思いますよ。

観光でもデートでも息抜きにでも、是非行ってみてください。

 

清澄庭園の観光情報

 

【住所】東京都江東区清澄3-3-9

【営業時間】9:00〜27:00(入園は午後4:30まで)

【料金】一般150円、65歳以上70円(小学生以下及び都内在住・在学の中学生は無料)

【電話番号】03-3641-5892

【公式URL】  清澄庭園

 

 

今回は、はじめて東京を観光する方でも楽しめるおすすめスポットをエリア別に紹介しました。

観光スポットの多い東京は、一度に色々なところを回るのは難しいですが、地域ごとに特色があるのでとても楽しいです。

本記事を東京観光や旅行の参考にして頂けると幸いです。

 

 

格安航空券でお得に観光を楽しもう

 

旅費の大半を占めるのが交通費と宿泊費。

皆さんはどこの旅行代理店やサイトでいつも予約していますか?

実は全く同じホテルや航空券でも、サイトによって価格が違うということはよくあります。

最安値保証をしてくれる予約サイトや、価格比較が出来るサービスを使って賢く旅行しましょう♪

 

 

 

東京観光の記事は英語版もあります

 

英語版(English): Perfect Travel Guide for Tokyo ! Things to do in Tokyo for Tourists in Japan.You can see maps,foods,souvenirs,and culture.


フォローして最新の旅行・観光記事をチェック!



検索

国内エリア一覧

日本全体(405)
北海道・東北(35)
  北海道(20)
  青森(2)
  岩手(2)
  宮城(7)
  秋田(1)
  山形(2)
  福島(1)
関東(136)
  埼玉(7)
  千葉(11)
  東京(65)
  神奈川(33)
  茨城(3)
  栃木(7)
  群馬(5)
  山梨(5)
甲信越・北陸・東海(60)
  長野(10)
  新潟(6)
  富山(2)
  石川(7)
  福井(1)
  岐阜(5)
  静岡(15)
  愛知(7)
  三重(7)
近畿(57)
  滋賀(6)
  京都(13)
  大阪(17)
  兵庫(13)
  奈良(5)
  和歌山(3)
中国・四国(32)
  鳥取(1)
  島根(5)
  岡山(7)
  広島(8)
  山口(3)
  徳島(2)
  香川(3)
  愛媛(1)
  高知(2)
九州・沖縄(56)
  福岡(8)
  佐賀(1)
  長崎(6)
  熊本(8)
  大分(9)
  宮崎(2)
  鹿児島(8)
  沖縄(14)

国外エリア一覧

東南アジア(17)
ヨーロッパ(33)
東アジア・中国・台湾(14)
南アジア・インド・ネパール(1)
中近東(5)
ミクロネシア・ハワイ・グアム(7)
オセアニア(8)
アフリカ(2)
北米(11)
中南米(2)

タグ一覧

アウトドア・レジャー・自然(401)
イベント情報(292)
ショッピング・買い物・お土産(399)
シーン別(532)
ビジネス・出張(160)
ロケ地、舞台(166)
世界遺産(96)
乗り物・交通・アクセス(468)
宿・旅館・ホテル(162)
旅行準備(388)
歴史・豆知識(552)
温泉・スパ(140)
絶景(343)
聖地巡礼(29)
観光旅行(526)
食事・グルメ(437)
ランキング(456)
デート(437)
旅行グッズ・商品紹介・レビュー(341)
ツアー/旅程(157)
海水浴場・ビーチ・リゾート(53)

人気記事ランキング